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<title>倉庫</title>
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<title>2013/06/29</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 08:04:00 +0900</pubDate>
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<title>タイムリー</title>
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<![CDATA[ 明日は学園祭です。<br>長かった学園祭も明日でおしまい…とは思えません(思いたい…)<br>きっと打ち上げラッシュでまた多くの人と接しなければならないのでしょう…ああ…どうしよう…<br><br>明日は元気で明るい高校生テンションで1日を過ごさないといけません…<br>何より日程が全て終わってからのクラスでお疲れさまー！なところが一番めんどくさい(笑)(こんなこと言ってはいけない)<br>根暗にはきついです…(笑)<br>ノリの悪い子にならないよう頑張ります…<br><br>そしてあの人混みの中にぶち込まれることを考えると今から鬱です…<br><br>眠たくなってきました…<br>あんな寝たのに…なぜ…<br>あけて日曜日もきっと一日中寝てると思います<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/whitemusuk/entry-11562739520.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 01:00:00 +0900</pubDate>
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<title>リタリンは強すぎる。</title>
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<![CDATA[ 暑い…<br><br>ようやく忙しさに空きが出来たので昨日は深夜を満喫しようと思っていたのに睡魔に勝てず(いや、勝つつもりだった)早朝までリビングで爆睡。<br>悔しかったので自室に戻り早朝のネットタイム(泣)<br>がやっぱり窓から射し込む光でどうにも気分が乗らない…<br>誰か遮光カーテンぷりーず(泣)<br>午後からは予定があるのでお昼には起きるように目覚ましをセットしていざ入眠。<br>やっぱり何回か途中覚醒してしまったけど無理矢理寝て午後の任務も全うしました。<br>最近は雨で涼しかったのと家から出ないせいで外がこんなに暑いとは知らなかった…<br><br>目覚めて数時間経つのですがいまだ覚醒しない…<br>ぼけーっとしながらじゃがいも剥いてました。<br><br>その後家に帰ってきてどうにも頭が痛いのでこれは眠り過ぎだなと思いました。<br>前に、寝ても寝ても頭が痛かったことがあって調べたら、寝過ぎも脳に酸素がいかなくなって頭が痛くなることがあるんだとか。<br>寝過ぎても頭痛い、寝な過ぎでも頭痛い<br>じゃあどうすればいいの…普通がわかんない…<br><br>ともかく今日は眠れる森のひめです。<br>
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 14:49:00 +0900</pubDate>
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<title>対して渦中</title>
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<![CDATA[ なんか私何やってんだろ<br>そんなの考えなくたってわかってた<br>酷いし、きっと私の思い通りになんてならない<br><br>君にだって言いたい<br>だから幸せになれないんだよ<br>そんなんでいいの？<br>もう夢幻想は捨てたの？<br>何がしたいのかわからない<br>やっぱり何考えてるのかわからない<br><br>でもでもなんで、<br>何を意図してるのかわからないよ<br>その、君が、極度の、<br>もうひとりになりたくないことはなんとなくわかる<br>勘が外れる私の憶測<br>そしてなんとなくわからないよ<br><br>もしくは君が、ただの、<br>人間として最低な性で、<br>だとしたらそれはきっと治らなくて<br>最低で<br><br>私はどうしたらいいのかわからない<br>自分の考えも
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<pubDate>Fri, 19 Apr 2013 21:55:00 +0900</pubDate>
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<title>結局性別区分思考</title>
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<![CDATA[ 一番の悩む理由が自分のことではないことに、ああ私も女なんだなと思う<br><br>今は平行線ということでいいの？<br>将来がないことはわかってる<br>きっと他人から見たらそんなの腐りきってるんだと思う<br>でも私は平行線ならそれでいいと思う<br>思えてしまう<br>それでいいの<br><br>中途半端に染め上げないで<br>それだから傷つく<br>どうせ染めるならぜんぶすべてまるごと染め上げて可笑しくして<br>そうすればもう感覚も麻痺して染まるからわからなくなるから<br>傷つくこともなくなる？<br><br>ひっどい<br>昔からひどい人だ<br>私だっていろいろ考えた<br>一生寄り添おうとか救ってあげようとか少し離れようとかこのままでいいとか<br>数億もの考えを巡らせたよ<br>正解はわからなかった<br><br>こころが痛いよ<br><br>きっときっと私の弱み<br>
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<link>https://ameblo.jp/whitemusuk/entry-11511444189.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 21:46:00 +0900</pubDate>
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<title>君をロムし続けて</title>
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<![CDATA[ iPodは機械的<br>ジャズまがいが流れる<br>手を繋ごう、と君は言う<br>紡ぎだされる綺麗な声はペルソナなのかと錯覚する<br><br>最近無理だなと思うようになってきた<br>自分を大切にしないといけないのかなって<br>私はそういうふうには成れないし、<br>なにしろ、合わない、ね<br><br>子どもは現実を知らないから夢が見れる<br>確かにあの頃の私は現実を知らない子どもだった<br>一年半とか悲しい笑<br>過去の私に顔向けできるようにって今まで頑張ってきたつもりだった<br><br>もしも本当に運命のレールにふたりが乗っかっていたなら逢えるのだろうけど、<br>ねじ曲げるわけだからきっと最初からそんなことはないよ<br>もしもタイミングならもっと先な気がする<br>そうなったら何も意味はないね<br>老いた愚かなふたりが可哀想に残るだけだね<br>どのみち後悔か<br>私哀れ笑<br><br>手を繋いだって考えてることはわからない<br><br>聴覚に直接響く作用はすごい<br>でもやっぱりなんて考え出す<br>いまだ私は答えを出せないまま<br>
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<link>https://ameblo.jp/whitemusuk/entry-11508168789.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 03:36:00 +0900</pubDate>
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<title>彼女に沿う</title>
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<![CDATA[ なんか疲れちゃった<br>追うのも、傷つくのも、くるうのも<br><br>あれスクショするの死ぬ程つらかったな<br>笑っていたけれど<br>きっと見苦しい歪んだものだったんだろう<br>必死で平然と軽く笑ったような言葉はいつも、思うのと逆にしか出てこなくて<br><br>魅力的に見えたのは最初だけか<br>本当が見えてきた気がする<br>それが本当なのかわからないけれども<br><br>随分感化されてしまった気がする<br>多少…いや大分なのかな、価値観も狂わされた気がする<br>何が可愛いのか、何が正しいのか、何が本当なのか<br>まあ多少いいこともあったけれども<br>癖が当分は抜けそうにないのが怖い<br><br>私は成りきれなかった<br>私には無理だった<br>私はしあわせものです普通です<br>これを私は悲しいと思うのか嬉しいと思うのか<br>悲しいと思ううちはきっとしあわせものだな笑<br>
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<link>https://ameblo.jp/whitemusuk/entry-11508969830.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 06:24:00 +0900</pubDate>
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<title>踏み違えた変化(へんげ)</title>
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<![CDATA[ かわいそうに<br>そうなる前に誰か助けてあげればよかったのに<br>もう遅いか<br>誰よりも助けを求めていたと思うのに<br><br>私は幾年経った今でもまだ昔の名前で呼んでしまうよ<br>君には昔の名が似合う<br>君はああでなければいけないと思うんだ<br><br>君は普通の人に比べれば欠落しひねくれた思想を持っていたのかもしれない<br>けれど私にはそれが興味深かった<br>私の本音は思想の相違を語り尽くしてみたかった<br>君を見るたび思う<br>いずれにせよ社会と離脱したような浮世離れた君は案外社会に必要である人間だったのかもしれないと私は思う<br><br>もう私にはどうすることもできないし、するつもりもない<br><br>もう元には戻れないね
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<link>https://ameblo.jp/whitemusuk/entry-11514593047.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 01:25:00 +0900</pubDate>
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<title>回顧スクリーン</title>
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<![CDATA[ 静脈を聴いて思ったのだけど静脈が出たのって約1年前なんだね<br>あの頃の景色は青かった<br>空気はすうっと澄んでいた<br>私の目には世界は青にしか見えなかったし<br>空気は澄み過ぎて私の肺には痛かった<br><br>ていうかそもそもあんま覚えてないのね笑<br>何があったかとか何を思っていたかとかすらあまり記憶がなくて、なんとなく体が感じられる感覚でしか覚えてない<br>日々は忘却していくものだと思うけれど<br>ここまで毎日のことががうっすらとしか記憶がない半年はなかったかなあ<br><br>静脈でほんと思い出せる<br>あのときの感覚<br>静脈がぴったりな気がする<br><br>一年て、ほんと変わるね<br>一年後の自分が怖くなったりするね<br><br>回顧してしまう<br>静脈いい曲<br>
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<link>https://ameblo.jp/whitemusuk/entry-11505111608.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 02:49:00 +0900</pubDate>
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<title>午前0時</title>
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<![CDATA[ よく歌詞とかタイトルとかで0時(もしくは24時)っていう表現があるけれどぶっちゃけ0時ってそんなに大した時間じゃないよね<br>0時はまだ深夜じゃないし、<br>0時はまだこころとか色々正常だ<br><br>26時とか27時くらいが深夜って感じがする<br>26時くらいから可笑しくなってくるし<br>でもきっと26時とか27時って表現は「深夜」っていう表現としてしっくりこないし、聴く側も実感が感じられないんだろうなあとも思う<br>25時くらいがぎりぎりかなあ<br><br>だから25時の憂鬱はとても好き<br>すごく綺麗な文字の並びだと思うの<br>0時や24時じゃ完成しないし、<br>憂鬱がなくても完成しない<br>25時の憂鬱<br>綺麗。<br>文字の配列が綺麗過ぎてなんか見てるだけでうっとりする<br>そしてとてもよくわかる<br>25時の憂鬱っていう感覚<br>青紫に少し赤が差したような<br>
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<link>https://ameblo.jp/whitemusuk/entry-11505107607.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 02:28:00 +0900</pubDate>
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