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<title>エヴェン手記</title>
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<description>ＰＳＯ２と日常メイン！……な、方向に変えていきたいそうしたい</description>
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<title>季節巡って時は経ち</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/whitenote-ev/amemberentry-11919050880.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 19:46:31 +0900</pubDate>
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<title>ちょっとした思い出話</title>
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<![CDATA[ まだ小学生の頃、ＧＣ版のＰＳＯをプレイした。<br>今までの物とは違う、独特な雰囲気やシステムを素直に楽しいと思った。<br><br>確かあの頃は赤い服の背の低いフォースだった事を覚えている。<br>テクニックも好きだが近接攻撃が好きだった。<br>オフだからこそ通用したのであろう、魔法剣士のスタイルが初めてのＰＳＯだった。<br><br>その頃からだろうか。<br>このゲームがきっかけで、オンラインという物に強く憧れを持った。<br>それでも、不十分なネット環境のせいか実際にＰＳＯでオンラインをプレイする事はなかった。<br><br><br>それからしばらく経って、PSPo2iが発売。<br>当然ながらプレイしていたが、無線環境が無いためオンラインに繋ぐ事は無かった。<br>どうにか無線環境を整えられないかと模索しているうちに、ＵＳＢタイプの無線ＬＡＮを見つけた。<br>すぐに購入し、接続。<br>初めて降り立ったオンラインの世界は、どれもこれもが真新し…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>……<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>………<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>………長い、飽きた。<br><br>ブレイバーで野良とか転々としてたら初めてまともに片手武器で戦うブレイバーがいて、なんだかチャットも早いしネタ多いしで「なんだこいつ面白ぇｗ」とか思ったのが緋翠なんだよなぁ。<br>それから寂寞とか、ソウヒとかリッカさん、モノとかと知り合ったんよな。<br><br>結局、それからも野良を転々とする事はあってもいつものメンバーってのは変わらなかった覚えがある。<br>俺が部屋作ると俺の読み込みが終わる前にソウヒが部屋にいたりとかザラだったなぁ……ｗ<br><br>PSO2になってみんな散り散りになっちゃったような感じだけど、あわよくばまたみんなで遊べたら、とかは思ってる。<br>DFでも防衛戦でもいいから、いつか、ね。<br>
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<pubDate>Tue, 04 Mar 2014 02:14:59 +0900</pubDate>
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<title>人狼の件</title>
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<![CDATA[ なうでつぶやいたアレ<br>完璧ではないけども、ちょっと詳しい説明でも<br><br><br>人狼ゲームの流れ<br><br>ゲーム開始時、各プレイヤーには見えないようにして役職カードが配られ、それを他人に見えない様に自分とゲームマスター（以下ＧＭ）が確認します。<br>その時、役職によって村人陣営と人狼陣営に分かれます。<br><br><br>確認が終了したら最初の昼のターンを迎えます。<br>ここで村人は隣の村が人狼によって全滅した事を知らされます。<br>この日は何もせず、夜を迎えます。<br><br><br>夜のターンでは全員が目を瞑り、何も分からない様にします。<br>小さな物音が分からない様に机や膝をみんなで叩いて音を出す事も。<br><br>この夜のターンでは村人以外の役職者全員がそれぞれ目を開け、ＧＭの指示に従ってそれぞれの能力を行使します。<br>例：占い師であれば誰か一人を指名し、その人が村人であるか人狼であるかを知る事ができます。<br>　　人狼であれば人狼全員が目を覚まし、その日に食い殺す人を指名出来ます。（初日は不可）<br>　　※役職については後述<br><br><br>全ての処理が終わると、１日目の昼を迎えます。<br>ここからがゲームの始まりになります。<br><br>まず初めに昨夜の犠牲者が発表されます。（初日の場合はＧＭ等）<br>その後、５分や１０分などの話し合いの時間を設け、誰が人狼であるかを推理します。<br>この時役職を明かしても構いませんが、役職カードを公開してはいけません。<br><br>話し合いの時間が終了すると、その日の処刑者を多数決によって決定します。<br>同数となった場合には再投票や話し合いの延長を行います。<br>必ず一人を処刑しなければなりません。<br><br><br>処刑が終わると再び夜のターンとなります。<br>初日の夜と同様に、各役職の能力を行使していきます。<br>また、このターンから人狼陣営は夜のターンに一人ずつ食い殺す事ができます。<br><br>全ての処理が終わると再び昼のターンとなり、昨夜の犠牲者が発表されます。<br>この昼と夜のターンを繰り返し、人狼を全て処刑する事が出来れば村人陣営の勝ち。<br>人狼と同数まで村人を減らす事が出来れば人狼陣営の勝ち、となります。<br>いかに昼のターンでの議論を優位に進めるか、が決め手になります。<br><br>役職を駆使する、騙る、隠す、など、様々な方法があります。<br>上手く立ち回り、陣営を勝利させましょう。<br><br><br><br>役職説明<br>役職名（陣営・判定）<br><br><br>基本的な役職<br><br>村人（村人陣営・村人判定）<br><br>特殊な能力を持たない村人です。<br>能力はありませんが、その一票はゲームの結果を大きく左右させます。<br>状況をよく見ながら行動しましょう。<br><br><br>占い師（村人陣営・村人判定）<br><br>夜のターンに誰か一人を任意に選択し、その相手が人間か人狼かを知る事ができます。<br>占いの結果はゲームの進行に大きく影響しますが、それゆえに騙りや人狼の餌食になる事が多々あります。<br>時には占い師である事を明かさず、潜伏する事も必要となります。<br><br><br>霊媒師（村人陣営・村人判定）<br><br>夜のターンに、その日の昼に処刑された人が人間であったか人狼であったかを知ることが出来ます。<br>後述の狼憑きも人間だと知る事が出来ます。<br>一見地味な能力ですが、推理の整合性、残る人狼の人数を把握する事の出来る重要な役割です。<br>冷静に推理し、嘘吐きを見つけ出しましょう。<br><br><br>人狼（人狼陣営・人狼判定）<br><br>村人の中に紛れ込み、夜のターンで村の中から誰か一人を食い殺す事が出来ます。<br>人狼同士で殺しあう事は出来ません。<br>人狼同士はお互いを把握する事が出来るため、上手く連携して議論を牛耳り、村を手中に収めましょう。<br><br><br><br>特殊な役職（大人数時向け）<br><br><br>狂人（人狼陣営・村人判定）<br><br>人狼を信仰する人間であり、占い師からの占いや人数カウントは村人判定ながらも勝利条件は人狼側となります。<br>ですが、狂人は誰が人狼であるかを知る事はできません。<br>状況から人狼をいち早く判断し、人狼に有利となるように議論を混乱させましょう。<br><br><br>狼憑き（村人陣営・人狼判定）<br><br>狼に取り憑かれた人間で、狂人とは逆に占い師の判定では狼と出てしまいますが勝利条件は村人側となります。<br>狼憑きであることの照明は難しいですが、上手く利用して狼を見つけ出す事も可能です。<br><br><br>ボディガード（村人陣営・村人判定）<br><br>ボディガードは夜のターンに誰か一人を指名し、狼の襲撃から守ることが出来ます。<br>非常に強力な能力ですが、連続で同じ人を守ることはできず、自分を守る事も出来ません。<br>状況を見極め、誰を守るべきなのかを判断しましょう。<br><br><br>狩人（村人陣営・村人判定）<br><br>狩人は普段特殊な能力を持ちませんが、自分が死亡した際にその時点で生きている誰か一人を道連れにする事が出来ます。<br>一発で人狼を仕留める事が出来るかもしれませんが、関係の無い村人を道連れにしてしまう可能性もあるリスクの大きな役職です。<br><br><br>共有者（村人陣営・村人判定）<br><br>共有者は必ず二人一組でゲーム内に存在します。<br>特殊な能力こそありませんが、共有者同士はお互いを人間だと認識できるため、無駄な処刑や疑いを避ける事が出来ます。<br>早期の役職明かし、潜伏共に村人側を優位にする事が出来ます。<br><br><br>妖孤（妖孤陣営・妖孤判定）<br><br>妖孤は特殊な第３勢力としてゲームに参加します。<br>ゲームに決着が付いた時、生存者の中に妖孤がいれば無条件で妖孤の勝利となります。<br>人狼に襲われても死にませんが、昼の処刑では死んでしまいます。<br>また、占い師に占われても死亡してしまいます。<br>一見強力な役職に見えますが、たった一人で最後まで生き延びるためには常に自分の立場を把握しておくことが必要になります。<br><br><br><br>……簡単な説明は以上。<br>あとはやりながら覚えていきましょう！<br>ＰＳＯ２内ならWISを使うのが楽かなー、と<br>人狼と共有者はＰＴ組んでさ？<br><br>楽しそう<br><br><br><br><br><br>昼の処刑で狩人を処刑してもう一人を道連れにし、夜のターンでの人狼の襲撃と妖孤占いで１日で４人の死者が出る第惨事
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<link>https://ameblo.jp/whitenote-ev/entry-11612801269.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 10:35:33 +0900</pubDate>
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<title>愛憎　※企画【二種類の薬】</title>
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<![CDATA[ 　大きな仕事も一段落し、久しぶりに早めの家路に着いたある日の事。随分と鳴っていなかった個人用の携帯に一本の着信があった。<br>　サブディスプレイには幼馴染の名前。<br>　それから少し電車に揺られ、最寄り駅のホームからウキウキとした気分で電話を折り返した。最後に話したのは数年前だっただろうか。初めて彼氏が出来たんだと恥ずかしそうに話していたのをよく覚えている。小さい頃はお兄ちゃんお兄ちゃんと付いて回っていたあいつがよく、と感動したものだ。<br><br>　「もしもーし！ごめんな、電車の中で出られなくてさ。なんかいい知らせでもあったか？」<br><br>　少し声が大きかったのか、すれ違う人のジトッとした視線が突き刺さった。……ような気がした。反省。　<br><br>　「……その」<br><br>　しかし、聞こえてきた声は消え入りそうなほどにか細く、まるで、消えかけの蝋燭のようであった。<br><br>　「どうした、何かあったのか？」<br><br>　「その……、ごめん、ごめんなさい」<br><br>　……耳元には、無機質な機械音だけが聞こえてきた。<br>　頭で考える時間などなく、体が反射的に動き出した。いつもの改札とは真逆、幼馴染の家のある方向だ。<br><br><br><br><br>　それから十分ほどして幼馴染の住むアパートへとたどり着いた。だが、そこでようやく冷静になる。果たして彼女はここにいるのだろうか、と。<br>　呼び鈴を押す。靴音すら響き渡りそうなほどに静まり返った住宅街に聞きなれたチャイムの音が響いた。しかし、というよりも、案の定反応は無かった。表札は間違いなく彼女の名前だが、電気が消えている。やはりここにはいないのだろうか。<br>　……ふと、視線がドアノブを捉えた。少し錆ついた古いドアノブ。せっかくだ、ダメ元で回してみるのもいいだろう。ドアノブを握り、回す。腕を引いてみると、ドアはキィという耳障りな音と共にゆっくりと開いたではないか。目を凝らして中を確認し、足を踏み入れる。ドアを閉じると視界は暗闇に包まれた。<br>　手探りでスイッチを探すと案外直ぐに見つかり、部屋の中に明かりが灯る。そこに、幼馴染はいた。<br><br>　「……あ、兄ぃ」<br><br>　部屋の片隅、ベッドの上に丸くなるように彼女は座っていた。昔から華奢ではあったが、今は華奢というよりも痩せこけている、と言ったほうが正しいほどに痩せていた。電話の時のように声は暗く、どこか目にも光がないように思えた。<br><br>　「どうしたんだ、電気もつけないでそんなところで。それに電話の件。なにか話したい事でもあったんじゃないのか？」<br><br>　鞄を置き、ベッドの前に座り込む。顔を伏せる彼女の腕も足も、少し力を入れれば折れてしまいそうだ。<br><br>　「あのさ、驚かないで聞いてね」<br><br>　か細い声で、言葉を紡ぐ。<br><br>　「私、死ぬんだってさ。ガンらしいよ」<br><br>　頭が真っ白になる、とはこの事だろうか。驚くなという方が無理な話である。体中が一瞬にして嫌な熱を帯びたのが分かる。<br><br>　「……どういう事だ？」<br><br>　そんな冗談を言うやつでない事は知っている。知っているからこそ、嘘であれと当てもない期待をしている自分がいる。<br><br>　「彼氏の話、前にしたよね。……実は結構酷い人だったみたいでさ。いろいろ、嫌な事沢山されて。でも、私頑張ったんだよ？……そしたら、頑張ってたら体の方が限界来ちゃってたみたい」<br><br>　淡々と語る言葉が痛かった。そして、気にかけてやらなかった自分をひどく憎んだ。解決にもならないと分かっていながらも、悔しさが沸き上がってきて抑え切れない。<br><br>　「どうにか、ならないのか……？」<br><br>　「ならないし、ならなくていいのかも。……このまま消えちゃいたいなぁ。兄ぃに会えて嬉しかったよ」<br><br>　こちらを見ながら少し微笑んだ、ような気がした。<br>　……が、予想外に脳が回転を始める。いつだかの出来事を思い出したのである。<br><br>　「少し、待ってな！」<br><br>　ガサゴソと鞄を漁る。程なくして見つけたのは飾り気のない白と黒の二本の小瓶。それを彼女へと見せた。<br><br>　「……それ、何？」<br><br>　「昔、兄ちゃんが凄く辛くて苦しい時期があってな。その時に怪しい爺さんからもらった物なんだ。幸福の薬と辛苦の薬、だったかな。……とは言っても、俺はそれが悔しくてコレを使う事は無かったけどな」<br><br>　彼女は怪しい物を見るような目つきでその瓶をまじまじと見ていた。<br><br>　「こっちの白い方が幸福の薬。飲むとどんな苦しみからも逃れられる代わりに、お前を知ってる全ての人間がお前の事を忘れてしまう」<br><br>　「忘れてしまう……かぁ」<br><br>　彼女の表情はあまり変わっていない様に見える。<br><br>　「それから、こっちが辛苦の薬。こっちは、言ってしまえば即効性の毒薬だ。だけど、お前の苦しみの元凶を消し去る事が出来て、それからもう一人の人間を呪う事が出来る」<br><br>　「……呪い？」<br><br>　「そう、呪い。呪われた相手が、一生飲んだ人間の事を忘れる事の出来なくなる呪い」<br><br>　彼女は少し悩んだように目を閉じ、少ししてから口を開いた。<br><br>　「……ねぇ、兄ぃ」<br><br>　「どうした？」<br><br>　「私が、辛苦の薬を飲みたいって言ったら止める？」<br><br>　正直、驚いた。彼女には幸福の薬を飲んでもらいたかった。彼女の事を忘れる事になっても、彼女には生きていてもらいたかったからだ。<br><br>　「どうして、辛苦の薬なんだ？」<br><br>　落ち着いているように振る舞い、尋ねる。すると、彼女はまた微笑んだような表情でこっちを見てきた。<br><br>　「幸福の薬を飲めば助かるのかもしれない。でも、兄ぃに忘れられるのなんて絶対に嫌。……だったら私は辛苦の薬がいい。どうせ死ぬんなら、兄ぃにずっと覚えていて貰いたいから」<br><br>　「俺を呪う、か」<br><br>　「ごめんね、わがままで」<br><br>　予想外ではあったが、薬を出す時点で彼女の意見を尊重すると決めていた。だから、後悔はしない。<br><br>　「……ほら、手を出しな」<br><br>　黒い小瓶を開け、こぼれないように彼女へと手渡す。<br>　少しだけ触れた彼女の指は暖かくて、少しだけ安心した。<br><br>　「……ねぇ、兄ぃ？」<br><br>　「どうした」<br><br>　「ありがとう、大好きだよ」<br><br>　昔のような目一杯の笑顔で笑い、彼女はその薬を飲み干した。<br><br><br><br><br><br><br><br>　俺の視界は暗転した。<br><br><br><br><br><br><br><br>-------------------------------------------------------------<br><br><br>緋翠の企画のやつ！<br>物書き久々過ぎてあかんね、コレ。<br><br>とりあえず意味が伝わればいいかな、と。
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 00:58:34 +0900</pubDate>
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<title>ブレイバーに関して</title>
<description>
<![CDATA[ <br>満を持して実装された新職業「ブレイバー」。<br>刀と弓を用いて遠近共に素早い立ち回りが可能となる万能型。<br><br>……という謳い文句ではありましたが、前作でのブレイバー愛用者からすれば当然というか、案の定というか、蓋を開けれてみれば<br>打撃でFiに劣り<br>射撃でRaに劣り<br>防御でHuに劣り<br>回避でGuに劣り<br>といった現状。<br><br>万能型の宿命か、器用貧乏という言葉はどこまでもついて回るようです。<br><br>刀は素早いモーションと初期状態でJG+カウンター持ちという高性能ながら全体的な火力が低い。<br><br>弓は豊富なPAに加え移動射撃が可能だがそのチャージのシステムによりPP回収効率が他の射撃武器に対して低い。<br><br>雑に扱えばGuの冷遇時代さながらに迫害されそうなBrを、いかにして運用すれば良いかを考察してみたい。<br><br><br>Br/Hu<br><br>安定感ならばダントツか。<br>乙女により超至近距離での戦闘を安定させ、フューリースタンスによって遠近共に攻撃力を底上げ可能。<br>アベレージスタンスとの相性がよく思えるが、ウィークスタンスのマイナス分を補う事も出来るかもしれない。<br>JA強化もあるので、Brを扱う上でまず選択しておいて間違いない構成。<br><br><br>Br/Ra<br><br>弓をメインに扱うのであればこちらがオススメか。<br>ウィークスタンスをさらに強化するWHAに加え、スタスナを乗せてさらに強化。<br>最強の補助スキルと名高いWBとの組み合わせによりボス等への単体火力はピカイチ。<br>しかし、刀を扱う上でのメリットが弱い事が玉に瑕か。<br><br><br>Br/Fi<br><br>刀をメインに扱うならばコレ。<br>……と言いたい所だが、カタナコンバットと各スタンスの相性はあまり良くは無い。<br>相手に対して自分が動き回る事になりうるコンバットに対しては、ブレイブ、ワイズ共に威力を増すどころか自ら減少させてしまう事態が考えられる。<br>故に、刀を扱う上では手数を生かしたチェイス系スキルが最も有用かもしれない。<br>弓は相手との位置取りが容易なため、チェイスは乗らない分各スタンスとの相性はよい。<br><br><br>Br/Gu<br><br>上記のBr/Fiに対し、こちらは刀での運用が最も光るかもしれない構成。<br>アタックPPリストレイトと素早いモーションを組み合わせ、通常攻撃よりもPAに比重を置いた戦闘を展開する事が可能か。<br>弓も同様に、ラピッドシュートとの組み合わせで驚異的なPP回収効率を誇るはず。<br>チェインとの相性も悪くないはずなので、潜在能力「連鎖終幕」を持つであろう坑道産の弓と刀に期待。<br><br><br><br>……以上、暇つぶしの産物でした！
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<link>https://ameblo.jp/whitenote-ev/entry-11582552714.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 21:48:00 +0900</pubDate>
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<title>ブレイバーに関して</title>
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<![CDATA[ <br>満を持して実装された新職業「ブレイバー」。<br>刀と弓を用いて遠近共に素早い立ち回りが可能となる万能型。<br><br>……という謳い文句ではありましたが、前作でのブレイバー愛用者からすれば当然というか、案の定というか、蓋を開けれてみれば<br>打撃でFiに劣り<br>射撃でRaに劣り<br>防御でHuに劣り<br>回避でGuに劣り<br>といった現状。<br><br>万能型の宿命か、器用貧乏という言葉はどこまでもついて回るようです。<br><br>刀は素早いモーションと初期状態でJG+カウンター持ちという高性能ながら全体的な火力が低い。<br><br>弓は豊富なPAに加え移動射撃が可能だがそのチャージのシステムによりPP回収効率が他の射撃武器に対して低い。<br><br>雑に扱えばGuの冷遇時代さながらに迫害されそうなBrを、いかにして運用すれば良いかを考察してみたい。<br><br><br>Br/Hu<br><br>安定感ならばダントツか。<br>乙女により超至近距離での戦闘を安定させ、フューリースタンスによって遠近共に攻撃力を底上げ可能。<br>アベレージスタンスとの相性がよく思えるが、ウィークスタンスのマイナス分を補う事も出来るかもしれない。<br>JA強化もあるので、Brを扱う上でまず選択しておいて間違いない構成。<br><br><br>Br/Ra<br><br>弓をメインに扱うのであればこちらがオススメか。<br>ウィークスタンスをさらに強化するWHAに加え、スタスナを乗せてさらに強化。<br>最強の補助スキルと名高いWBとの組み合わせによりボス等への単体火力はピカイチ。<br>しかし、刀を扱う上でのメリットが弱い事が玉に瑕か。<br><br><br>Br/Fi<br><br>刀をメインに扱うならばコレ。<br>……と言いたい所だが、カタナコンバットと各スタンスの相性はあまり良くは無い。<br>相手に対して自分が動き回る事になりうるコンバットに対しては、ブレイブ、ワイズ共に威力を増すどころか自ら減少させてしまう事態が考えられる。<br>故に、刀を扱う上では手数を生かしたチェイス系スキルが最も有用かもしれない。<br>弓は相手との位置取りが容易なため、チェイスは乗らない分各スタンスとの相性はよい。<br><br><br>Br/Gu<br><br>上記のBr/Fiに対し、こちらは刀での運用が最も光るかもしれない構成。<br>アタックPPリストレイトと素早いモーションを組み合わせ、通常攻撃よりもPAに比重を置いた戦闘を展開する事が可能か。<br>弓も同様に、ラピッドシュートとの組み合わせで驚異的なPP回収効率を誇るはず。<br>チェインとの相性も悪くないはずなので、潜在能力「連鎖終幕」を持つであろう坑道産の弓と刀に期待。<br><br><br><br>……以上、暇つぶしの産物でした！
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<link>https://ameblo.jp/whitenote-ev/entry-11582549232.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 21:42:00 +0900</pubDate>
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<title>ラクガキー</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/whitenote-ev/amemberentry-11534615714.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2013 00:50:56 +0900</pubDate>
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<title>マイルーム</title>
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<![CDATA[ 初めてがっつりいじってみたり！<br><br><br>シリーズ揃えたしまとまってるはず！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130425/19/whitenote-ev/59/9c/p/o0720040512513523515.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130425/19/whitenote-ev/59/9c/p/o0720040512513523515.png" width="300" height="168"></a></div><br>
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<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 19:48:00 +0900</pubDate>
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<title>髪の毛</title>
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<![CDATA[ 画像無いのはご愛嬌<br><br><br>ふとした思いつきからエヴェの髪色を紫から暗い緑へと変更！<br>……いやまぁこれにはいろいろありましてね？<br><br>最初は茶色がかった黒にしようかなーとか思ってエステで色合いをぐりぐり<br>だんだんよく分からなくなり、インしてた秋月メンバーの下へ<br><br>で、｢金髪でしょ｣→｢おk｣の流れでまずは金髪へ！<br>エステ出た瞬間待機してた秋月メンバーから<br>｢うわああああああああ｣って<br><br>……なんやねん、金髪って言ったのそっちじゃんか！w<br><br><br>それから銀とか黒とか赤とかいろいろ試して、結論として<br>｢紫が一番似合ってる｣<br>……と。<br><br><br>いやでもチケット使ってそれも面白くないじゃん？<br>ツマラナイじゃん？<br><br>最後のあがき、ラスト数分で緑に変更いたしました。<br>イメージはノドくらいかな？<br><br>落ち着いた色合いで目に優しいです。<br><br><br>あ、多分またすぐに紫になります(･∀･)
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<link>https://ameblo.jp/whitenote-ev/entry-11497580891.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 08:21:00 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと息抜き</title>
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<![CDATA[ に、書いてみる。<br><br><br><br>自分なりの楽しみ方とか、自分なりの楽しい事ってのはどんな事にもあると思う。<br>ＰＳＯ２に限らず、ネトゲ全般において自分にとって会話はソレの一つであったり。<br><br>賛否両論な野良だけど、自分は概ね肯定派。<br>知らない人のところにふらっと行って、話して、仲良くなって。<br>そういうのって楽しいな、と思うわけで。<br><br>せっかくいろんな人と知り合えるんだ。<br>それをふいにしてしまうのは勿体ない。<br><br><br>……なんて事を、ちょっと思った。
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<link>https://ameblo.jp/whitenote-ev/entry-11491888999.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 22:41:02 +0900</pubDate>
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