<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>カシスの酔いどれ日記</title>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/whoorei/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>お酒大好きなカシスが、酔いどれながら、日々の出来事を綴ります。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>どうしようもなく</title>
<description>
<![CDATA[ 明日からお盆休み、どうしようもなく寂しい。<br>せっかくの連休前なのに、1人で飲んでる始末。<br>今夜に限ってバーにお一人様はいなく、3組のうち2組はカップルだ。<br>彼は、麻雀。<br>明日はデートだが、私が今夜2人で飲みたいという気持ちを汲んで貰えなかった。<br>なぜか…<br><br>多分浮気をしてるか、私の気持ちを考えることがなかったか…<br><br>どちらにしても良くはない。<br><br>どうしてもこの状態に自分の感情の落とし所が掴めない。<br><br>帰って彼から電話があったら、感情をぶつけて喧嘩してしまいそうだ。<br><br>そういう相手がいることが、いいのか悪いのか…<br><br>何もないよりいいのかもしれない。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11590734641.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 19:56:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>コンクール結果</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日のコンクールは、残念ながら銅賞に終わった。<br>娘は、大泣き。銅賞という結果ではなく、コンクールには出れなかったが最後まで一生懸命応援してくれた部員に対して申し訳ないという気持ちが強かったようだ。<br><br>私としては、結果はそれが彼女達の実力なんだろうし、さほどのショックはなく、どちらかといえば、中学生最後の演奏を精一杯やっている娘を見ることができただけで満足だった。<br><br>クラブの練習、塾、学校の勉強と、本当に忙しい日々を頑張ってたことを思い浮かべながら、必死で演奏している娘を見ていると、胸が熱くなり、不覚にも涙ぐんでしまった。<br><br>ただ、こんなにひたむきに一心不乱に頑張れることが、自分にはもうこの先はないだろうなと思い、青春真っ只中の娘が羨ましいような気持ちにもなった。<br><br>明日は退部式があり、また後輩達と大泣きするんだろう。<br>娘よ、青春を謳歌したまえ‼<br><br>そして、来週からは、一心不乱に受験に向けて突き進んで欲しいものだ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11584741980.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 09:09:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>明日はコンクール</title>
<description>
<![CDATA[ 明日は、娘の吹奏楽部のコンクールだ。<br>昨年よりもクラスを上げての出場なので、どこまで通用するのか楽しみなのだが、このコンクールを最後に卒部するので、有終の美を飾って欲しい。<br>金賞とまではいかなくても、せめて銀賞はとらせてあげたいと思う。<br><br>賞発表前の緊張感は半端ではない。<br><br>小学生の頃は、ピアノのコンクールに出ていたが、その頃はもちろん大舞台で一人きりでの演奏。<br>演奏中の数分間は口から心臓が飛び出るのではないかと思うくらい、呼吸することを忘れているくらいの緊張感だ。<br><br>これぞ親の醍醐味なのだろうが、心臓が強くないと、務まらないのである。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11583788132.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 20:52:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退部の時</title>
<description>
<![CDATA[ いよいよ、娘のクラブ活動もあと3日で終わる。卒部式では号泣することだろう。<br>親としては、これでやっと受験勉強に専念？できるというホッとした気持ちもあるが、娘の中学生活は、大半がクラブで占められていたことを振り返ると、引退後の生活のリズムを作るのも慣れるまで大変だと思う。  <br><br><br>中学生最後の演奏となるコンクールは結果はどうであれ、体調万全で悔いのない演奏ができるよう祈るばかりだ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11582806683.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 09:14:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘の進路  その2</title>
<description>
<![CDATA[ 娘は中学では吹奏楽部に所属している。<br>文化部とはいえ、体育会系と変わらない厳しさで、朝練、休日も返上して、三年間頑張ってきた。<br>それも、この八月で引退。<br>親としては、もっと早く引退して受験勉強に勤しんでほしかったが、娘がこの二年余り、一度も学校に行きたくないとは言わず、楽しく過ごせたのは、やはり吹奏楽のお陰なので、最後まで悔いが残らないようにやらせてあげたいと思っている。<br><br>さて高校に入っても、もちろん吹奏楽を続けるつもりの娘は、なるべくなら吹奏楽が盛んな高校に行きたいと思っており、某私立が視野に入っているようだ。<br><br>親としては、同じ私立に行くなら、大学まであるところに行って欲しいと思っているのだが…<br><br>とりあえずは、頑張って稼ぐしかないのである。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11574272694.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 09:13:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>求め過ぎないということ</title>
<description>
<![CDATA[ 娘の進路懇談から数日経ったが、まだ立ち直れず、昨夜はうなされる始末。<br>一生懸命できうる限りのことやって、ダメな時は仕方ないじゃないかと思いながらも、精神的にはかなり追い込まれている。<br>こんなことを繰り返しながら、親は諦め、強くなって行くのだろうか。<br><br>先日は、彼の行動が気になり、問いただしたくなったが、グッと堪えて、連休は楽しく過ごした。<br><br>娘のことも、彼のことも、私自身は最大限の努力をしなくてはならないが、<br>相手に対しては求め過ぎていけないのである。<br>はぁ、頭では解っていても、忍耐力がかなり必要なのだ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11573526944.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 09:13:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘の進路</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は、娘の進路について話し合う三者懇談に行ってきた。<br>副教科の内申が悪く、希望の高校は現段階ではかなり難しい。<br><br>私の時代にはなかった相対評価の現実をつきつけられた感じだ。<br><br>テストである程度の点数をとっていても、最後はその担当教諭の主観に委ねられているとしか思えない。<br><br>昔のように、先生には反抗するし授業態度は良くないけど、定期テストの点数は群抜で、進学高にいけるなんてことがないのである。<br><br>今日の懇談でも、担任から、頑張ってますということを、もっとアピールするようにというようなことが言われた。<br>これって、サラリーマンの処世術と変わらないじゃないか？<br>中学生のうちから、品行方正を演じなくていけないとは…<br>公立の高校に行くには、テストの点数もさることながら、品行方正な生徒でなくてはならない。<br>個性もなにもあったもんじゃない。<br><br>相対評価の現実はこんなものなのである。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11571413140.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Jul 2013 22:14:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>喧嘩</title>
<description>
<![CDATA[ 今の彼とは、付き合ってそろそろ一年になる。<br>最近は喧嘩が増えたように思う。<br>元々私達はどちらにも抱えている諸事情があり(不倫ではない)、付き合う前から、うまくいくのかなぁ、いつまで続くんだろうと不安が沢山あった。<br><br>2人の関係が危うくなるたびに、やっぱりお互いか相手に惹かれてる気持ちかあったので、ここまで乗り越えてきた。<br>性格や抱えている諸事情はそう簡単に変えられるものではない。<br>でも、お互いの好きという気持ちさえ最後は残っていれば、なんとかなっていくものだ。<br><br>昨夜も電話で喧嘩をした。<br>逢ってる時に喧嘩になることは、ほとんどなく、いつもそうなるのは電話の時だ。<br>昨夜は、彼の言ったキツイ口調に、私がとても悲しくなってしまい泣いてしまって、まともに話しにならなかった。度々電話がかかってきたが、出なかった。今朝も電話があったが出なかった。<br>少し口調がキツくなっただけで、なぜあんなに涙が止まらなかったのか…<br><br>それは私が彼と付き合うことで、無理をしていることが多いからだ。そんなこんなが積み重なって感情が溢れ出した。<br><br>本当にいつまで続くんだろうか…<br>彼のことは好きだし、別れたくないけど、正直しんどいのも確か。<br>いいこともあれば、しんどいこともあるのは解ってるが、最近では自分が無理してまで、付き合ってる意味がだんだんわからなくなってきている。<br>本当にいつまで続くんだろうか。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11569843941.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 09:18:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏本番</title>
<description>
<![CDATA[ 梅雨明けしたのかどうか定かでないが、真夏の暑さがやってきたという感じの今日この頃。<br>でもなぜか今週は体調が悪くない。<br>先週はずっと胃の調子が悪くて憂鬱としていたので、なんだかスッキリして嬉しい。<br><br>ただ今朝から、少し腰が張ってる感じがあり、若干気がかり…<br>先月ブロック注射の洗礼を浴びたところなので、なんとかこのまま収まることを祈るばかりである。<br><br>中高年になってから、衰えとは恐ろしいもので、本当に無理ができない。<br>少し無理をすると、必ずツケが回ってくる。<br>必ずなのだ！<br><br>かといって誰も労わってはくれない。<br>せいぜい自分を自分で労わってやっていくしかないのである。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11569209803.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 20:09:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食わず嫌い</title>
<description>
<![CDATA[ 先月にケツメイシのライブに行ってからというもの、通勤時はケツノポリスを欠かさず聴いている。<br><br>元々ラップに馴染めなかったので、それ系のジャンルは避けていたのだか、彼の付き合いでライブに行ってから、<br>ラップも詩を聞かせたり、曲のアクセントとしては悪くないなと思うようになった。<br>そして、お気に入りの曲も今ではたくさんある。<br>やはり食わず嫌いはダメなのである。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/whoorei/entry-11566707868.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 09:14:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
