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<title>ログハウスライフ</title>
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<description>ログハウスで生活</description>
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<title>ペットと暮らす家</title>
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<![CDATA[ <p>最近では滑らない仕上げを施してあるペット用のタイルも登場しています。</p><p>そのほか床やデッキの塗料は防腐剤が入っている為、舐めても安心なものを使うほか、夏ひんやりと過ごせるスペースや犬用の出入り口を設けるプランニングなど、さまざまなことができます。</p><p>階段の下などデッドスベースを利用し走犬専用のスペースをつくり、そこだけタイルにするのもいいでしょう。</p><p>来客のために、犬と人間のエリア分けも大切になってくるかもしれません。</p><p>しかし犬仕様をやりすぎると、人間にとって不便な家になりかねません。</p><p>あくまでも、人中心の家づくりをしたほうがいいでしょう。</p><p>あまり考えたくありませんが犬の寿命は人より短いので、将来を考えてバランスの良い家にしましょう。</p>
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 17:01:24 +0900</pubDate>
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<title>ログハウスの変化</title>
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<![CDATA[ <p>ログハウスの住宅指向が進んでくると、趣向性の強いハンドカットログハウスから、居住性のよいマシンカットログハウスへ変化するのに時間はかかりませんでした。</p><p>要するに、カナダからフィンランドへの移行です。</p><p>この流れは一気に進み、2000年頃にはログハウスの主流は、フィンランド製のマシンカットログハウスになりました。</p><p>しかしチェーンソーで刻むログハウスにも、新たな構法が生まれました。</p><p>「<a href="http://www.weblio.jp/content/%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%86%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%A0">ポスト&amp;ビーム</a>構法」なんてことはない、柱と梁を丸太でつくる日本の伝統工法です。</p><p>現在ではこちらの構法のログハウスの方が多く建てられるように感じます。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2016 21:38:44 +0900</pubDate>
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<title>自分で建てようログハウス</title>
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<![CDATA[ <p>ログハウスはセルフビルドが可能です。</p><p>セルフビルドのためのスクールを開催しているメーカーもあります。</p><p>たとえば<a href="http://www.talo.co.jp/selfbuild/%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%83%95%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%96%8B%E5%82%AC%E4%B8%80%E8%A6%A7/">ここ</a></p><p>&nbsp;</p><p>完成した時の喜びは非常に大きいですが、一人でできるか不安な場合は、施主参加型施工を推奨します。</p><p>丸太の皮むきや壁の塗装、内装の一部などを施主みずからが行えるものです。</p><p>コストダウンという目的のほか、施主が築後メンテナンスをするために「家の構造を知る」、「家に愛着がもてる」などのメリットがあります。</p><p>なかには、内装仕上げを残して引き渡すモデルプランを用意している会社もるようです。</p><p>このシステムは、施主からの評判も◎</p><p>また、実施客に、ログハウスの住み心地を知ってもらうために、実際に暮らしている施工物件を訪問しその施主と話ができたり、モデルハウスや提携宿泊施設に無料で宿泊できたりするサービスもあります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/whpeowe/entry-12214006065.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 12:23:24 +0900</pubDate>
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<title>商売</title>
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<![CDATA[ 基本的に経験者や独立開業者が対象ではありますが、脱サラで商売をはじめようという人でも、融資を受けることが可能です。<br><br>ほかに、地方自治体にも店舗開業者のための融資制度もあります。<br><br>対象を実務経験者に隈っている場合が多いが、なかには環境衛生金融公庫よりも低金利で融資してくれる例もあるので、自分が開業する地治体にきいてみましょう。<br><br>しかし、どんな融資を受けるにせよ、開業計画書を必ず提出することになります。<br><br>この計画の中身が、融資成功のカギとなるので、しっかりした事業計画をたてることが、不可欠です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/whpeowe/entry-12175222027.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Oct 2016 12:41:30 +0900</pubDate>
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<title>人件費</title>
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<![CDATA[ 景観を損なわないように、電線は埋設式にした。<br><br>仕上げ材、建具、設備の仕入れL上げ材は直接、材木屋から仕入れたため、購入安備で購人できた。<br><br>キッチン、バス、ボイラー、照明などの設備も、知り合いの設備屋さんから半額で仕人れることができた。<br><br>天井材、床材の張り込み内装は、自分で仕上げた。<br><a href="http://www.talo.co.jp/" target="_blank"><br>ログハウス</a>は直接、建物の強度に関与しない部分は、自分で施工すれば、そのぶん人件費がセーブできます。
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<link>https://ameblo.jp/whpeowe/entry-12175221591.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Sep 2016 18:10:07 +0900</pubDate>
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<title>環境衛生金融公庫</title>
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<![CDATA[ 建築民間銀行からは、計画がきちんとしていて信用のある会社や個人でなければ、大金を借りることは難しいです。<br><br>しかし、公的融資を賢く利用すれば、かなりの額の建築資金が調達でき、白己資金が少なくても開業できるのです。<br><br>その公的融資の代表が、「環境衛生金融公庫」です。<br><br>この公庫は、飲食店、理容業、宿泊業などを営もうという人に資金を貸してくれます。<br><br>長期の返済、低金利の固定金利などメリットも多く、融資枠も大きいのが特徴です。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 03 Aug 2016 20:38:19 +0900</pubDate>
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<title>街中のログハウス</title>
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<![CDATA[ 父親や子供ともアウトドアな楽しみができるのもログハウスのおかげかもしれない。<br><br>私のログハウスは山にあり、定期的に訪れるだけだが、最近では住宅街に建てられるログハウスもあるという。<br><br>薪ストーブにはまってしまうとついつい家もログハウスで立て直そうか…なんて考えてしまう。<br><br>以前は法規制で作れたなかったはずなのが、どうやら<a href="http://www.talo.co.jp/%E9%AB%98%E3%81%84%E5%AE%89%E5%85%A8%E6%80%A7%E8%83%BD%E8%80%90%E7%81%AB%E8%80%90%E9%9C%87/" target="_blank">耐火性能が向上</a>したことによって可能となったたらしい。<br><br>これから家を建てるという人は、木造だけでなくログハウスと言った選択肢もあると覚えていてほしい。
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<link>https://ameblo.jp/whpeowe/entry-12147293382.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2016 20:55:40 +0900</pubDate>
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<title>キャッチ＆リリースを</title>
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<![CDATA[ 自分が釣れてるもんだから、余裕でいつものフライ攻撃が始まった。<br><br>たまたまキャスティングに失敗してペタンとラインで水面をたたいてしまったのだ。<br><br>いつもならちゃんと見事に、虫が自然に着水するようにそっと投げ入れることができる。<br><br>「だいたいお前たちは、釣った魚を川へ逃がしてしまうから気にいらん。そんなことをしてると釣られた魚が、みんなに言い触らしてしまうだろ。痛かったって」<br><br>何といわれてもキャッチアンドリリースは釣り場の保護のためにも必要だと思う。<br><br>父のように釣れるからといって五十匹も釣ってしまうから、次に来た時、こうしてあまり釣れなくなってしまうのだ。<br><br>釣った魚を食べるにしても、そんなには食べられないだろうに。<br><br>釣れるうちに釣っておこうってのはハリスや針、竿などが今ほど開発されていない頃、0・04号なんていうメタルラインや新素材のカーボンロッドなどがなかった頃の釣り方であって、いつまでもみんながそんなことしてたらどこにも魚がいなくなってしまう。<br>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 20:50:20 +0900</pubDate>
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<title>釣りで父と対決した</title>
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<![CDATA[ まだ根雪が残る、福井県の九頭竜川の源泉。<br><br>小さな渓流までさかのぼって岩魚とアマゴを釣った。子供の頃から遊び慣れた谷川である。<br><br>どこの岩陰に、どっちの方向を向いて腹をすかせた魚たちがエサを待ち構えているかまで知り尽くしている。<br><br>大漁は間違いない。<br><br>だから、僕は時期的に大分無理があったけど自分にハンデを課し、魚と対等に戦う意味で疑似針での釣り、フライフィッシングでの挑戦にした。<br><br>同行したのは、その谷川を僕以上に熟知している僕の父。<br><br>今年七十二歳。<br><br>ほとんど職業漁師といっていいほど釣りに出掛けている。<br><br>秋口にはその川で五十匹を釣ったと自慢している、卑怯なエサ釣り師である。<br><br>フライ対エサ釣りの親子対決が始まってすぐ案の定、最初の1匹は父にきた。<br><br>小さなアマゴである。<br><br>二匹目はやはり父。<br><br>そして三匹目も。<br><br>「そんな川を釣り糸でたたいていたら何年たっても釣れはせんわい」。と自慢げ
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<pubDate>Tue, 03 May 2016 20:46:51 +0900</pubDate>
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<title>アラスカの恐怖</title>
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<![CDATA[ 冬のアラスカへ親子四人で出かけていって、森の中でキャンプした。<br><br>今から寝ようとしているテントの中でも温度計はマイナスニ十度を示していて、寝袋に、もぐり込んだものの、空気中の水蒸気が凍って光る<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E6%B0%B7" target="_blank">ダイヤモンドダスト</a>が目の前をただようような寒さだった。<br><br>ランタンを消すと、とたんに目を開けてるのか、とじてるのか、自分でもわからなくなるくらいの暗やみにつつまれ、「暗いよ～、寒いよ～、恐ろしいよ～」と女房たちが泣きはじめた。<br><br>「暗いと不平を言うよりも、すすんで明かりをともしなさい。聖パウロの言葉より」なんて言ってもクスリとも笑ってくれない。<br><br>ようやく寝静まったかなと思ったとき、突然、女房が「フフフフフ」と笑いだした。<br><br>僕はオオカミやグリズリーに備えてハンティングナイフを胸に抱いて寝袋に入っていたのだが、オオカミより不気味なその笑い声に思わず跳び起きてナイフを構えた。<br><br>それがたのもしい、大きなナイフでなかったら僕は恐怖のあまり自分の首を刺していたかもしれない。<br><br>勇気を出して「ど、どうした」と女房に声をかけたら「泣いてたらね、涙が凍りはじめたの」と低い声で笑い続けていた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/whpeowe/entry-12147290032.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 19:40:00 +0900</pubDate>
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