<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>りんごっこの留学生活＠ウィーン</title>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/wien0531/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ウィーンに留学して早1年半。ウィーンでの生活を通して、学んだことたくさんあります。残りの7ヶ月の留学生活を通してさらに大きく成長したい　～このブログは日・英・独語で書かれます。～</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ゲイとレズ事情</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、ふと、レズビアンのだと友達に打ち明けられた？ことから、ちょっとゲイとレズ事情in Austria について書いてみようかな？？なんて思いました。</p><br><p>私、まぁぶっちゃけ、たくさんのゲイな友達と、レズな友達がいます。。</p><br><p>なんか、初めてゲイの友達が出来たときは、めっちゃ驚いたけど、</p><br><p>一年半も経てば、そんなものかと馴れてきます。。なれちゃいました。</p><br><p>初めて、大学の友達にそのことを打ち明けられたときは、<font color="#00ff00"><strong>びっくりしたなーーー</strong></font></p><p><font color="#00ff00"><strong></strong></font></p><p>あれはたしか、ウィーンに留学して、２ヶ月ぐらいしたときだった気がする。</p><br><p>いきなり、友人T君が、私と話しているとき、</p><br><p><strong><font color="#0000ff">「これから、大事な用があるから、帰るね！！」</font></strong></p><br><p>っていうから、</p><br><p><strong><font color="#ff00ff">「大事な用ってなにさー？」</font></strong></p><p><strong><font color="#ff00ff"></font></strong></p><p>なんて軽く聞く私。。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>「これから、ゲイとレズビアンの集会が大学の芝生であるから。ボクはゲイだから、これはとっても大切！」</strong></font></p><p><strong><font color="#0000ff"></font></strong></p><p>なんて言い出すし、</p><br><p>そのときは、内心動揺しつつも、</p><br><p><font color="#ff00ff"><strong>「そっか、がんばってね」</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong></strong></font></p><p>なんて、言う私。今思えば、何をがんばれっていうねん？と一人つっこみ。。</p><p>しかも、大学の芝生って、なんかもっと違うところで、やろーよ。なんて、突っ込むわたし。。</p><br><p>まぁ、そんな感じで、</p><br><p>その後も、仲良くなる男の子は、よくゲイで、彼氏も、あるとき、アタシに一言。</p><br><p><font color="#00ff00"><strong>「君の友達はゲイしかいないのか？」</strong></font></p><br><p>なんていう始末。まぁ、半分冗談だろーけどｗｗｗ</p><br><p>そんなことないもん。。。他にも、普通の男友達とか、女の子の友達もたくさんいるもん。と心で思う私。</p><br><p>デモ、確かに、私たくさんいるんですよね、ゲイの友達。日本と違って、ヨーロッパのゲイはオープンですね。みんな、普通に手とかもつないでるし、人前でいちゃつくし。初めて、会うときは、ちゃんと、</p><br><br><p><strong><font color="#00ffff">「俺の彼氏だよ。」</font></strong></p><p><strong><font color="#00ffff"></font></strong></p><p>紹介するしね。日本ってそうなのかな？？日本にはそのような友達はいないから、、、っていうか、いても気付いていないとか。</p><br><p>私自身は全然そういうのとかに抵抗はありません。最初はびっくりしたけど、そういうのもありかなって思うし、最近はカナダも世界で４番目に同姓結婚をみとめたらしいし、、</p><br><br><p><font color="#ff00ff"><strong>いいんじゃなーーーい？？？</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong></strong></font></p><p>って思っています。</p><p><font color="#000000"></font></p><p>で、昨日の話に戻りますが、そうそう、昨日仕事の同僚での「お仕事お疲れパーティ」があったのですが、、そのときに、その仕事で友達になった、Jちゃんが、彼女と来ていて、それまで彼女がレズビアンだとは知らなかったんですが、ふつーに</p><br><p><font color="#ff9900">「このコは私の彼女」</font></p><p><font color="#ff9900"></font></p><p>なんて、紹介してくれて、。。。なんか、ほかにもレズビアンの友達が私にはいるのですが、今まで実際に目の前で見たことはなかったんですね。そっかー女の子までみんなオープンだなーって思って、昨日はちょいびっくりした。。みんなの前でも、普通にいちゃついてるし、、ほーー。。こんなのもありなんか？と。よく、街中では、手をつないでいるレズビアンをみかけるけど、こうして前にしてみて、アタシ的には、うむ。とか、普通に納得しちゃった。</p><p>アタシは、あんまり偏見とかなくて、普通に受け止めちゃうし、いろんな恋愛のカタチはあるからなとか、別に相手が男でも女でもって思ってます。（だからって、あたしはノーマルですけど。）日本と違って、そういう雰囲気だから、みんなオープンにもなるんだろーなって思いました。</p><br><p>でも、以前、新聞かなんかで見たんですけど、１０人に一人がゲイかレズって。。たしかに、オーストリアではそれは当てはまるんだけど、日本では、全く。</p><br><p>本当なのかなー？？なんて、ちょっと興味深々な今日この頃でした。</p><br><p>ちなみに、こっちのゲイは、おしゃれな人も多いし、きれいな人とか、かわいい系の人も多いです。なんでなんでしょうね？不思議不思議。</p><p><font color="#ff9900"></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10003582403.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2005 02:25:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ギリシャ１日目　後半</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そんなわけで、シェスタをした私。</p><br><p>３０分後、なぜか、デスピナに起こされ、眠い目をこすり</p><br><p><font color="#0000ff">何？？？</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p>なんて聞く私。</p><br><p>なんと、、彼女が、車で彼女の職場見学と、その後、その周辺観光をしてくれるということらしい。。</p><br><p><font color="#ff0000">いえーーい</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>って、私、喜びまくりですう。。。</p><br><p>ってなわけで、港町ピレウス（PIREAS)へと行きます。</p><br><br><p><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/c8/31/10001629660_s.jpg" border="0"></p><br><p>港でしょ＾＾＾＾</p><br><p>この港の近くの薬局に勤めている彼女。。さっそく、二人で一緒にいってみるが、そのとき、オーナーのおばさんには大変なことに、お金が盗まれる＆元だんなが交通事故でなくなるという不幸が立て続きにおこり、あたしどころではなかったようで、、颯爽と退散してきました。</p><br><p>その後、二人でピレウスの海岸通りを、ゆったりと散歩。その日は、この海岸通りで、本市がやっていて、そこで、ギリシャの本を見たり、アイスを食べたりしてました。</p><br><p>そして、途中で、ギリシャの伝統ダンス会場にも行き、そこで初めて、ギリシャのダンスを見学。。。</p><br><p>とーーーても好きでした、すごくステキで、特に、男性が、情熱的に踊るダンス。。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/aa/1d/10001629836.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/aa/1d/10001629836_s.jpg" border="0"></a></p><br><p>わかりにくいんですけど、、このダンスは、好きな人がいても、どうしても振り向いてもらえない、そんな悲しみと情熱をこめて、踊るダンスらしいんです。。なんかせつなくて、でもどこか温かみのあるダンスでした。</p><br><p>ということで、このダンスを見終えた私達は、帰宅。</p><br><p>明日は、デスピナ推薦の海に行くってことで、楽しみ楽しみ。</p><br><p>ちなみに、私たちが帰った頃、パパやママが起きてきて、夜ご飯？？それか、夜食？夜中の１１時にみんなが集まって、ご飯食べ始めて、私びっくり。。。</p><br><p>あなどれないね、ギリシャ。。。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10003576834.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 22:14:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ギリシャ　１日目前半</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆様、こんにちは。ついにギリシャ滞在日記をアップしていこうと思います！</p><br><p>いぇい！！！</p><br><p>というわけで、もともと私がなぜギリシャに行こうかなんて考え始めたところから、話したいと思います。</p><br><p>単純な理由なんです。</p><p><font color="#000000">ギリシャに友達が住んでいるからなんですねー。わたし、このウィーンで初めに住んでいた寮で、ギリシャ人の女の子、デスピナと知り合い、彼女と私はとってもいい友達になり、、ってことで、いつも彼女が、</font></p><p>　</p><p><font color="#00ffff"><strong>「いつでもギリシャに来てね(ドイツ語で）」</strong></font></p><p><strong></strong></p><p>なーんて言うから、よし、行きたいぜーーなんて思っていたのです。彼女と知り合ったおかげで、あたしはたくさん、っていっても４人くらいのギリシャ人の友達がいて、みんなWELCOMEっていってくれていて、ギリシャ人熱い！！ってことで、絶対いつかギリシャに行こうと思っていたのです。</p><br><p>そんな際に、NGOの団体の、国際ワークキャンプというものを発見し、国際ボランティアをしながら、海外文化や他の国の人と交流できるっていうのは、最高じゃないと、思い、ギリシャで開催される国際ボランティアを発見し、申し込んだというわけです。</p><br><p>ギリシャはそれ以外も、ずーっと前から、行ってみたいと思っていたのもあります。あの地中海の青が見たい、ギリシャの太陽の下にたってみたい。ギリシャ料理もわたしはすごーく好きなので、それにも惹かれました。あと、パルテノン神殿も見たい！！</p><br><p>そんなわけで、ギリシャに行くことが、決定。しかしながら、私が決めたのが遅かったのもあるし、大学のこともあり、６月の半ばはとってもどたばたしていました。飛行機も遅くて、安いチケットも買えなかったし、</p><p>（；－；）大学の勉強は忙しいし、デスピナにも連絡をしなくちゃいけないし、ってことで、きーーーーってなっていた時期でもあります。。でも、全てを終えて、ギリシャに旅立てるわ！！！うれしーーーー。とはしゃぐ６月２３日の午後。</p><br><p>２週間以上彼氏に会えないのは、さみしいけど、楽しんでくるぜーーと、私はギリシャに飛び立ちましたとさ。</p><br><p>ということで、ギリシャ滞在日記始まり始まりーーー</p><p><font color="#0000cc"></font></p><p><font color="#0000ff">６月２４日　金曜日</font></p><br><p>午前、１０時３０分、空港到着。彼氏が途中までついてきてくれたが、一人で空港に向かった私。</p><br><p>初めて行く、ギリシャ。英語は出来るといっても、ギリシャ語なんてまったくできない私。そんな不安とは裏腹に、久しぶりの友達への再会、これから出会うであろう多くの人。国際ボランティアへの初参加。期待に大いに胸を膨らませ、ギリシャへと旅たつ私。</p><br><p>１３時５５分、ギリシャのアテネの空港に到着。</p><p>すぐに荷物は出てくる。そして、すぐに外へ向かう。デスピナと弟のアナストスはもう来てるかな？なんて思いつつ、二人を探す。あーーいたいた。二人ともめっちゃ手を振ってくれていて、うれしいわたしぃ。</p><br><p>さっそく、挨拶をすませ、空港の外へ。あーーーー</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>熱いーーーーーー</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000">熱いですよ、アテネ</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><font color="#000000"><strong>というのも仕方ない、だって、アテネだもん。そのときの気温はたしか、３５度ぐらい。。</strong></font></p><p><strong></strong></p><p><strong>熱いっす。。なんたって、私、ウィーンから来てるんで、、</strong></p><p><strong></strong></p><p>と、ぶーたれる私。へへ。。</p><br><p>デスピナいわく、これからもっと熱くなるんだそーな。</p><br><p>ということで、私は彼らの車に乗り込んで、一路デスピナ宅へ。</p><br><p>その間、１年ぶりの再会でいろんな話をする。。すごくおもしろかったのが、彼女がドイツ語の辞書を持ってきていたこと。。。彼女いわく、一年も話してないんだから、心配よ！！なんていってました。。</p><br><p>そして、車で１時間ぐらいで、彼らのお家に到着！！かわいらしい３階建ての家でした。３階のベランダからは、お父さん、お母さんが、待っていてくれて、ちょっと緊張。</p><br><p>そして、お家に入って、階段を上り、そしたらデスピナ一家がみーんなで迎えてくれました。おばあちゃん、お父さん、そしてお母さん。</p><br><p>そして、すぐに夕食？？いや、あれは昼食だったかもしれない。。。たしか、時間は４時近くだった気がする。</p><p>みんな私待っていてくれて、さっそくギリシャ料理をいただく。</p><p>その日に食べたのは、初めて食べるもので、野菜とかの炒め物、フェ－タ（ギリシャ風のチーズ）、パン、ワイン、ラム、などなどで、伝統的なギリシャの家庭料理だそうだ。。。</p><br><p>ぜーーーんぶ、<font color="#0000ff">　　<strong>yammy,, lecker ,, うまいーーーーーーー</strong></font>でしたとさ。</p><br><p>初めて、ギリシャ人の家庭でご飯を食べたが、ギリシャ人はみんなーホスピタリティにあふれた人たちだと思う。みんな、初めて会う私を家族の一員のように、扱ってくれたし、私の名前をちゃんと前もって覚えてくれていたりと、小さなことだけど、とっても感動した。</p><br><p>御飯を終えた、パパママ、おばあちゃんは、伝統のシエスタ！！に行くということで、</p><br><p>お＾－－－、すげーー、やっぱり熱い国の人は、シエスタするんだなーーなんてささいなことに感動して、しまい、そんな私もやっぱり、</p><br><p><font color="#ff00ff"><strong>　　　　　　　郷に入っては郷に従え</strong></font></p><br><p>ですよね、、なんて思って、よし、あたしもシエスタするべ！！！</p><br><p>と、ベットへ。。すぐに寝入る、なんとも<font color="#ff6600"><strong>環境適応能力</strong></font>が早い私。　　へへへ</p><br><p>と、、次回１日目後半はすぐにまた！！！</p><br><p>ギリシャの写真一枚もアップしてない。。。次こそは。。。</p><p><font color="#000000"></font></p><br><br><br><p><font color="#00ff00"></font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p><font color="#000000"></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10003561880.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 08:48:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やっとやっと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。。って、ずいぶんご無沙汰にしているこのページ。</p><br><p><font color="#ff00ff"><strong>私が怠惰だったんです。。。</strong></font></p><p><strong><font color="#ff00ff"></font></strong></p><p>ってことで、ついに今日から、ギリシャの2週間にわたる旅のこと。そして、その後の南フランスバカンス。</p><p>ウィーンでの仕事について。なんかをアップしていこうと思っております。</p><br><p>ここまでたどり着くのに、結構時間がかかってしまったのは、私が怠惰だったこともあるけど、それ以上に忙しかった。旅行、そして仕事も毎日あったし、大学の課題とかもまだ残っていたので、なかなかこっちまで手がまわりませんでしたとさ。</p><br><p>でも、仕事もやっと一段落つきましたので、今週で、勢いに乗ってやってしまおうって気持ちです。</p><p>今日は、そんな勢いで、パソコンの前に座り、やるぜ！！なんて、勢いついていたら、</p><br><p>あっ！！！<font color="#ff0000">　＞＿＜　　</font></p><br><p>って、私のデジカメのメモリー、友達の所に忘れてきた！！</p><br><p><font color="#00ffff"><strong>NOおおおおおお</strong></font></p><br><p>ってことで、早速取りに行ってきます。明日から、写真つきのブロクがアップできる。いえぇい。</p><p>ギリシャは、写真付じゃないと、語れない。本当に。</p><br><p>それでは、また明日あいましょーー</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10003534558.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Aug 2005 01:30:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ストレスな毎日</title>
<description>
<![CDATA[ <p>おひさしぶりですーーーー！！！</p><br><p>私、ウィーンに帰ってきました。。。それは確か3日前。そして2日前からウィーンのImplustanzfestival という国際ダンスフェスティバルでの仕事も始まって、ストレスです、、、毎日朝から晩まで出かけています。。そして突然、韓国人のお友達からこれもまた3日前に電話がかかってきて、</p><br><p><br></p><p><font color="#ff0000"><strong>ウィーンに明日行くから、よろしく！！</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">ちょーーーーーと待ったーーーー</font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff"></font></strong></p><p>あたし、今すごい忙しいんですけど、。。。。。でも彼は16日までウィーンにいるそうで。。良かった良かった。</p><br><p>ってなわけで、明日から、フランスに1週間行ってきます。。。これもまた急に決まって。。。どうしてこうなるんでしょうね。。詳しい事情は又今度。</p><br><p>仕事も3日間の休みをもらって、行ってきます。。</p><br><p>フランスから帰ってきたら、本当に<font color="#0000ff">ギリシ</font>ャとか、<font color="#ff0000">フランス</font>とか、ウィーンのこととか全部アップすることが出来ます。もう少し待っててくださいーーー！！！！</p><br><p>この場をかりて、読者になってくれたみなさん、ありがとう！！！今フランスから帰ってきたら、みなさんのページにも遊びにいきますので、よろしくです。。。</p><br><p>それでは、、またまた。。。一週間後に！！！</p><br><p><strong><font color="#00ff00">ciao</font></strong></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10002867936.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 07:51:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ギリシャに旅立ちます</title>
<description>
<![CDATA[ <p>明日から、ギリシャに行ってまいります。ギリシャでは、ギリシャ人の友達を訪ね、その後は国際ボランティアに参加するつもりです。</p><br><p>大学のテストも5個をすべて終え、来学期の初めに受けるテストを控えつつも、なんとか今学期の山を乗り越えた私。</p><br><p>ということで、これから、2週間は更新はされない可能性が大きいかも。</p><br><p>コメントを下さった方、少し遅くなりますが、返しますので、よろしくお願いします。</p><br><p>REISE NACH GRIECHENLAND!!!</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10002474942.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2005 06:09:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>留学恋物語　in Wien</title>
<description>
<![CDATA[ <p>TBステーション、留学恋物語、ここはあたしが一肌脱ごうってことで、ウィーンの留学生的恋事情なんかを書いてみたりして。。</p><br><p>私はウィーンに住んでから、もう1年半経つけど、</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>&nbsp;日本人（女の子）は、もてます★</strong></font></p><br><p>&nbsp;<strong>この恐るべき定義に気がついたのは、ずいぶん前です。っていうか、一目瞭然。 </strong></p><br><p><font color="#ff00ff"><strong>先ほど、半年前に交換留学生で来た女の子たちの中で、半分ぐらいは颯爽とオーストリア人の彼氏ゲット。９０％が日本語を勉強している大学の学生とからしい。。。大学の日本語学の子には、日本オーストリアのハーフの子とかも結構いて、昔からこのウィーンでは、国際結婚が盛んだったのだなと一人納得。</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"></font></p><p>&nbsp;オーストリア人に調査したところ、オーストリア人はアクの強いオーストリア人の女の子よりも、優しくて控えめな日本人の子が好きみたい。</p><br><p>&nbsp;<font color="#00ff00"><strong>じゃあ男の子はどうなんだ？？</strong></font></p><br><p>&nbsp;<font color="#ff6600"><strong>調査不足でわからないんですけど、この定義には当てはまらないんじゃ！！でも、最近、たまーにアジアンな男の子と、ヨーロッパ人の女の子のカップルを見かけます。がんばれ！！アジアン、っていうか日本人男性。新たな伝説を作るのだ。</strong></font></p><br><p>&nbsp;という、私も付き合ってずいぶん経つ<font color="#00ff00">オーストリア人の彼氏</font>がいます★☆ </p><br><p>私と彼の出会いは、、、これまた奇妙なことに、<font color="#0000ff">日本とか中国とかの和歌・俳句の授業。</font></p><br><p>&nbsp;この授業では、客員教授として日本のとっても有名な教授が教えにくるってことで、日本語の 授業と知りつつも、授業に参加しにいく私。受講条件は日本語、中国語などの高い知識。 もちろん人数もとっても少ない。5人とか。</p><br><p>それで、何を勘違いしたのか、私の彼氏、てくてくと教室に 入ってきて、</p><p>&nbsp;堂々と ドイツ語で　</p><p><br><font color="#33ff99"><strong>「日本語も中国語も出来ないけど、参加したいです！！」</strong></font></p><br><p>&nbsp;一同びっくり。　　そんな中、M教授とってもやさしくて、 </p><br><p><font color="#000000"><strong>「そうですね、、じゃあ授業は全部ドイツ語でやりましょうか！！」</strong></font> </p><br><p><font color="#ff99ff"><strong>えーーーーいいんですか？？？（心の中） いいみたいです。。（笑） </strong></font></p><br><p>そんなかんだで、彼の宿題とかを手伝ってあげるうちに、、ラブに発展。彼は、理系も理系、 情報工学を2つの大学で学ぶinformatiker なんです☆ </p><br><p>最近付き合いはじめてから、1年以上経ちますが、、やっと日本語に目覚め、最近一生懸命に勉強してます。 そんな私の彼の面白日本語は次回にUPしよーーーと思います。</p><br><p>&nbsp;<font color="#0000ff"><strong>毎日わらかしてくれますぜぃ、うちのライは。</strong></font> </p><br><p>でも、どんなきっかけにしろ、あの授業で出会ったのは、ちょっとすごい偶然。どこにステキな出会いがあるかわからないものですよね。。。 </p><br><p>これを読んだみなさん、もし体験談あったら、ぜひ聞かせてくださいね。。他国のこととか！！！ 楽しみにしてますっ。</p><br><br><p>それでは、また ☆★</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10002313422.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2005 23:08:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テスト週間の悩み</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今週末はとってもゆったりと過ごしました。もう少しでテストがあり、勉強もしなくちゃいけないのですが、</p><p>最近は非常に勉強で忙しかったので、ゆったりと彼氏の家でまったりしました。ここ何ヶ月も一緒にゆったりとしていなくて、お互い週末といえども、勉強をしていたので、たまには勉強の合間に、ゆったりとした時間を過ごそうというはからいですね、、。</p><br><p><font color="#ff00ff">うれしいなーと思いつつ、映画を見たり、ゆったりまったり</font>。</p><br><p>といえども、毎日の勉強はかかせません、毎日ちゃんとドイツ語と、英語の勉強はすると決めてるので、せっせと勉強する私。その隣で、日本語を勉強する彼。最近がんばってます。。</p><br><p>勉強も一通り終えて、彼氏のパパママが一緒に遊ぼうと！！いぇい。</p><br><p>遊ぼうっていっても、カードゲームです。。。最近私たち4人は毎週カードゲームをして遊んでるんです。。最近、私たちの中で密かなブーム。</p><br><p><font color="#00ffff"><strong>Snaps</strong></font></p><br><p>っていう、カードゲーム。トランプの似たカードを使ってやるんです。。。</p><p>日本人もカードゲームやるけど、オーストリア人も大好き。</p><br><p><font color="#ff0000">でも、、お金をかけてやるゲームらしいです、本当は。って、もちろん私達はお金をかけませんが。。。</font></p><p><font color="#ff0000"></font></p><p>このゲーム説明はちょっと難しいので、省略しますが、、、笑、、でも頭を使うゲームなんです。。結構面白くて、最近ははまって遊んでるんです。。そのうち、日本の大貧民をオーストリアにも広めなくちゃ。。。</p><p>（でも、地道に日本のカードゲーム普及活動をしている私。笑）</p><br><p>こういうゲームを通しても、この国の文化や言語を学べますよね。。いっつも思うんですが、家でひきこもって、勉強してるだけが勉強じゃないなって。あたしはすっごいおしゃべりだから、いっつもたくさん話すことで、語学がとっても話せるようになったと思う。勉強の仕方は一通りじゃないってことですね。。</p><br><p>今日は、それから8時ぐらいに家路に着く。</p><br><p>彼氏とSüdbahnhof までのチケットを買う。そして、、、、すっごいことが起こりました。。。</p><br><p>2005年度の記念コインだ！！！！！</p><br><p>アタシちょーー興奮。</p><br><p>わーーい、わーーい。</p><br><p><font color="#ff9900">５０ jahr staatsvertrag と書かれた2005年度記念コイン。</font></p><p><font color="#ff9900"></font></p><p><font color="#ff9900">大喜び。いえいえいうえい。</font></p><p><font color="#ff9900"></font></p><p>珍しいコインでなかなか手に入らないのよ。</p><br><p>ちょっと興奮して家路に着いたのでしたとさ。。。</p><br><p>とりあえず、再来週あるプレゼンにむけて、準備しないと。。それで悩んでいることを書きたかっただけなのに、なんで関係ないことを書いてしまったの。。私。</p><br><p>よし、準備にとりかかるか。。<font color="#000000"></font></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10002283155.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2005 08:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウィーンフィルコンサート</title>
<description>
<![CDATA[ <p>6月8日。今日は何の日ーーーーーー！！！</p><p>　<strong><font color="#ff0000">ウィーンフィルのコ</font></strong><strong><font color="#ff0000">ンサートの日。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/96/27/10000484612.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 197px; HEIGHT: 165px" height="165" alt="ウィーンフィルコンサート" src="https://stat.ameba.jp/user_images/96/27/10000484612_s.jpg" width="197" border="0"></a></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"></font></strong></p><p><font color="#000000">なんです。今日はウィーンフィルのシェーンブルン宮殿での無料コンサートなんですね。いぇい。</font></p><br><p>わたしはなんたって<font color="#00ff00">大のクラシック好き</font>。うれしうれしの日でした。次の日が、とっても厳しい翻訳の授業だからって、あたしは行くのをあきらめません！！←どんな執念だ笑</p><br><p>早めに宿題を終わらせ、さっそく仲間たちと宮殿へ。今日は写真でもわかるように、あいにくの天気。あたしたちの一行はだいたい7時前に宮殿に到着。</p><br><p>そこには、あたしたちの他の留学生仲間が先に2時からいって、席取り。日本人魂がちらほらと見え隠れ。</p><br><p>てくてくと宮殿を歩いていると、目の前にはすでにステージが！！って、POPじゃん、ROCKじゃん、、</p><br><p>そしたら日本人友達Mちゃんが電話してきて、どこ？？と聞く。</p><br><p>あたしがステージ前だよ、と大音量に負けないくらい叫ぶと、それは偽物ーーーー！！ってMちゃんも叫ぶ。</p><br><p>え？？？？？</p><br><p>偽物ってなんすか？</p><br><p>そうです、この表側はロックとかポップのステージだったんです。。アー良かった。</p><br><p>って、宮殿の後ろの方、つまり庭園の方へ歩いていきます。そうすると、そこでTやオーストリア人の友達やら、グアテマラ人やら知り合いがわんさか集まってきて！！！おっ！！！</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ae/b6/10000932145.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ae/b6/10000932145_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><br><p><font color="#ff00ff"><strong>本<font color="#ff00ff">物</font>のステージだ！！！！</strong></font>わーーーい。</p><br><p>それからたくさんの友達に会い、おしゃべりしつつ時は流れる。。。8時15分。開演時間。</p><br><p><font color="#00ffff">おーーーい？？開演ですよ！！！！</font></p><p><font color="#00ffff"></font></p><p>開演しねぇ！！！おーい。っていうか、今日見てわかると思いますが、とーーーても寒いんです。そして、私1年以上住んでいるのに、天気を読めてない私は、とっても薄着で、何をしてるんだ。。。寒くて死にそう。</p><p>そしたら、見るに見かねた、チェコ人のスージーが毛布を貸してくれる。</p><p>VIelen Dank　ありがとう、すーじー。君のおかげで、、とっても助かった。。。本当に。</p><br><p>そして1時間後。やっと開演。気持ちを取り直して、音楽に聞き入る。今日の指揮者はとっても有名なんですね。しかも、世界的ピアニストlang lang もゲスト出演で、寒いけど、音楽は一流。プロの皆様のすばらしい調べに聞き入りました。。。</p><br><p>途中でルイスに邪魔されたけど、（ちょっかいをだしてきて、しかも恋の相談までされた。。。）</p><br><p>とってもステキなコンサートでした。</p><br><p>ただ！！！！</p><br><p>寒くて完全には集中できなかった、結構途中で帰っている人もたくさんいて、というのは、おそらく寒さに耐え切れなかったんでしょう。。残念。</p><br><p>10時半頃には終わり、感動に酔いしれる暇もなく、駅へ急ぐ。あたしは今日始めてがいこつの気持ちがわかったの。。っていうのは、寒くて、歯ががくがくで、骨が痛くて歩くのも大変だったんです。</p><br><p>がいこつって大変ね、って妙に納得しつつ、でもあやしげに歩を進めていたら、見るに見かねた、イタリア人が英語で話しかけてきて、持っていたお茶を差し出して</p><br><p><font color="#0000ff">「飲んでくれ！！俺は大丈夫だから。」</font></p><p><font color="#0000ff"></font></p><p>っていったんです。ありがとう、、行きずりの人！！！！まじアンタのおかげで生き延びたよ。本当に。</p><p>イタリア語でちょっと話をする。。よし。。。</p><br><p>最後はお茶をなんだかんだで全部飲んでほくほくで、駅に向かう</p><br><p>あの時はちゃんとお礼がいえなかったけど、まじありがとう。</p><br><p>イタリア人とチェコ人の好感度アップな1日でした。</p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10002227040.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2005 08:45:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Wiener Walz</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ウィーンといえば？？？ザッハートルテ。モーツァルト。いえいえ、それもそうなんですけど、、ウィーンといえば、　<strong><font color="#ff0000">Wiener Walz</font> 　</strong>なんです。ヨハンシュトラウスなんです。</p><br><p>毎週日曜日はいつも、ダンスの日なんですね。いつもいつも毎週日曜日の午後はエルマイヤーというウィーンで一番有名なダンス教室で、ダンスをするんです。</p><p>ダンスはウィーンに留学してから、始めたんだけど、とっても楽しい。日本では、何年か前に</p><p><font color="#00ffff">Shall we dance? </font><font color="#000000">で、ブームになった、社交ダンス。最近はハリウッドでも映画化されちゃって。熱い映画です。リチャードギアとかが、なんかどこでもかんでも踊ってましたね？あたしは絶対に日本版のが面白いと思う。役所こうじが駅とか公園で踊りまくってます。</font></p><p><font color="#000000">私は母親がずっと小さい頃から社交ダンスをしていたから、かなりなじみのあるものでした。留学が決まって、絶対ウィーンでは社交ダンスを習おうと！！心に決めていたのでした。</font></p><p>念願かなって、こっちでは、もう8ヶ月ぐらいダンスをしています。ダンスってすごく体にいいんだよね。</p><p>少しやせたかもしれない。。</p><br><p>ウィーナーワルツはウィーンのダンスで、こちらの舞踏会ではいつもヨハンシュトラウスの音楽で、紳士淑女の方々が踊ります。まぁ、ウィーナーワルツはある意味、オーストリアの子にとっては教養の範囲です。これぐらいは踊れないとね。という感じなのかも。</p><br><p>たいていのオーストリアの若者は、gymmnasium と呼ばれる中学と高校を合体したような学校に進学します。その際に、たいていの若者は、教養として、ダンス教室に通うそうです。昔は絶対という雰囲気があったそうですが、今は行きたい人は行くという感じらしいですが。</p><br><p>さすがは、ハプスブルク家の伝統を継ぐオーストリア。いたるところで、貴族文化。<font color="#00ff00">きらきらきら★☆</font></p><br><p>年中バル（舞踏会のことをドイツ語でバルといいます。）があり、いつも華やかなんですね。</p><p>特に有名なバルは1月2月に集中しています。その中で格式のある伝統的なバルといえば、Opernballなんです。（オペラ座のバル）華やかで、ステキですね。今年もヨーロッパ各国のお金持ちや貴族、有名人が参加しました。ここで、毎年選ばれし若者がデビュタントとして社交会でデビューします。</p><br><p>とまぁ、バルについて熱く話してしまいましたが、つまりはあたしがいいたかったこと。それは、社交ダンスはとっても楽しいということです。あたしは日本に帰っても続けたいなと思っています。</p><br><p><font color="#ff00ff">社交ダンス好きあつまれーー！！</font></p><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wien0531/entry-10002172462.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2005 22:00:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
