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<title>彼女の言葉を間に受けて</title>
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<description>「私との日々を日記につけてくれるような彼女だったら嬉しい」という彼女の言葉を間に受けて・・・</description>
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<title>やっぱりね、いいね、女の子</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、すごくお久しぶりですwifeです～。</p><br><p>私は、生きてます<img height="16" alt="チョキ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F105.gif" width="16"></p><p>そして、彼女も元気です<img height="16" alt="ねこへび" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F161.gif" width="16"></p><br><p>今日は彼女とエスニック料理を食べに行ったのですが、</p><p>２人ともそこの店員さんがかわいくてうきうきになってました<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F035.gif" width="16"></p><br><p>いや～、もちろんこんな私たちですから、女の子好きなんですけど、</p><p>やっぱり女の子っていいねって実感するのはこんなとき。</p><br><p>店員さんがかわいいとき。</p><p>もう、うきうき！</p><br><p>そして、そこにメットを忘れてしまい、後ほど取りに行ったときに、</p><p>そのかわいい店員さんが私が入ってきたのを見るなり、</p><p>「あっ、ヘルメットですよね～、すみません」</p><p>っていって<font color="#ff00ff" size="3">小走りで(←ここポイント)<font color="#000000" size="2">私の方に駆け寄ってきたんですが、</font></font></p><p><font size="2"><font color="#ff6699">もう、めっちゃかわいい</font><img height="16" alt="恋の矢" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F033.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">って、すごい変態チックだけども･･･、</font></p><p><font size="2">女の子に接されると嬉しいという男の気持ちがわかる･･･</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">うわぁ、昔はそこまでなかったんだけど、年かな～</font></p><p><font size="2">なんて思いながらも、あの子がかわいかったから今日はご機嫌<img height="16" alt="にゃー" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2Fchar2%2F002.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">※久々の更新にてこんなだらしない記事で申し訳ございませぬ･･･、てへ</font></p>
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<pubDate>Thu, 22 Jun 2006 00:04:09 +0900</pubDate>
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<title>最近の私たち</title>
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<![CDATA[ <p>ここ最近、と言うか、ちょっと前から、忙しさのためにブログを放置しまくっていますwifeです。</p><p>こんばんわ。</p><br><p>私が、このブログを始めたきっかけは、タイトルの通り、</p><p>「私との日々を日記につけてくれるような彼女だったら嬉しい」という彼女の言葉を間に受けて・・・</p><p>なんですね。</p><p>(間に受けるって漢字が間違っているような気はこのブログを始めた直後くらいからしていますが)</p><br><p>日々の忙しさにかまけて、まったく記事の更新をしていないなぁと思い、今日久々に記事を書いて</p><p>みようと思いました。</p><br><p>最近の私と彼女、２人とも忙しいんですね。</p><p>でも、結構彼女が私の家にいてくれたりして、毎日顔を合わせたりとかはしてます。</p><p>ただ、お互い朝それぞれの職場に向かったら、次顔を合わせるのは、もう日付が変わろうと</p><p>している頃で、一緒にご飯を食べたら就寝。</p><p>みたいな感じです。</p><p>多忙だなぁ･･･(=_=;</p><br><p>そして、彼女とも付き合いだして１年と３ヶ月とちょっと。</p><p>変化と言いますと･･･。</p><p>Hの回数が減りました･･･orz</p><br><p><font color="#ff0000">「しようよ」</font></p><p>って言うと、</p><p><font color="#ff66cc">「若いねぇ・・・(遠い目」</font></p><p>と返されます。これがパターンです w</p><p>やっぱり10年の差があると性欲にも差があるんだなぁ。</p><br><p>そして、その性欲の減少に反比例して増していっているのが、彼女の食欲!</p><p>昨日はとうとう、</p><p><font color="#ff0000">「その食欲を性欲に回してくれませんか?」</font></p><p>とお願いしてみました 笑</p><p><font color="#ff66cc">「そうだね～」</font></p><p>と笑う彼女の笑顔をみると、まぁいっかと思ったりもしますが。</p><br><p>そんな感じで、私たちは日々を過ごしてます。</p><br><p>早くもう少しお互いゆっくり出来る日々が来ないかなぁ～。</p>
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<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 20:37:48 +0900</pubDate>
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<title>祝</title>
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<![CDATA[ <p>うふふふふ、今日は嬉しいことがありました!</p><p>正確には起きていたことに気が付きました・・・。</p><br><p><font color="#ff00ff" size="5">姐御復活<img height="45" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F150.gif" width="45"></font></p><br><p><font color="#ff0033" size="3">おかえり、姐御～</font><img height="45" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog.ameba.jp%2Fucs%2Fimg%2Fchar%2F139.gif" width="45"></p>
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2006 01:16:00 +0900</pubDate>
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<title>肉単</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860430603/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="475" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4860430603.09.LZZZZZZZ.jpg" width="333" border="0"></a></dt><dt>原島 広至, 河合 良訓</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860430603/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">肉単―ギリシャ語・ラテン語</a></dt></dl><br><p>ひらっちさん、ミユさん、コメントいただいていましたのに、</p><p>お返事を返せないままでごめんなさいm(_ _)m</p><p><br></p><p>以前に、ちらと書きました気になる本、</p><p>ズバリ<font color="#ff0000" size="5">「肉単」</font></p><p>正体はこんな本だったんですね～(^^</p><p><br></p><p>すごく難しいことを、あの地下鉄の中の女性は学んでいたのですね。</p><p>すごいなぁ･･･。</p><p><br></p><p>どうですか、「肉単」の正体??</p><p>すっきりしました?</p><p><br></p><p>ちなみに類似品で</p><p><font color="#0000ff" size="5">「骨単」</font></p><p>も見つけました～☆</p>
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<pubDate>Fri, 03 Feb 2006 01:11:11 +0900</pubDate>
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<title>時間マヒマヒ病</title>
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<![CDATA[ いかん…、連日遅い帰宅にて、とうとう病気になってしまった…<br><br>その名も<br>「時間マヒマヒ病」<br><br>なんのこっちゃ？<br>と思われる方々、これは大変なことなんです(^_^;)<br><br>いつもの時間が超遅いと、<br>今日のように21時に仕事が終わっただけで、<br>気分はウキウキ♪<br><br>その浮かれポンチのまんま、<br>友達にご飯食べに行くようになるんです。<br>今の時間から…<br><br>行ってきまーすＵ＼(●~▽~●)У
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2006 21:37:09 +0900</pubDate>
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<title>気になるなぁ…</title>
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<![CDATA[ 朝の地下鉄の中、少し離れた視線の先に本を読む女性の姿が。<br><br>これは普通の風景ですが…気になる…<br><br>あの人気になる。<br><br>こんな気持は久しぶり…(*^o^*)<br><br><br><br>…って、教えて下さい！<br>あなたが読んでいる<br>「肉単」<br>というタイトルの本は何が書かれているのですか！？<br><br>もう気になってしょうがありません。<br>ドキドキ…
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<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 08:54:04 +0900</pubDate>
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<title>東京タワー</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594049664/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2F4594049664.09.MZZZZZZZ.jpg" width="114" border="0"></a> </dt><dt>リリー・フランキー </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4594049664/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~</a> </dt><dt></dt></dl><p>年末から、いや、その前からずっと本屋さんで見かけては、気になっていた本。</p><p>どの本屋さんに行っても、目立つところに置いてあって、その部数もかなり置いてある。</p><br><p>書いてる人は･･･リリー・フランキー･･･</p><p>って、水10に出ているあの人だっけ??と思いながら、</p><p>かなり気になっていて、いつも買おうかな～と悩んでいたら、</p><p>年が明けて、実家からこっちに戻ってきたのを迎えてくれた彼女が、</p><p>家に着いたとたんにバッグから取り出したのが、この本。</p><br><p>実際、年末実家に帰ったときに寄った本屋でも後少しのとこで買うとこだったけど、</p><p>「実家にいる間に本を読むヒマもないか･･･」</p><p>と思い、買うことを思いとどまった。</p><br><p>そして、彼女とは1度もこの本について話したこともなかったし、彼女からも聞いたこともなかったけど、</p><p>同じ本に興味を持ったという偶然に少しびっくりしながらも、買わなくてよかったと思った。</p><br><p>そして、彼女は私と一緒にいるときでもこの本を読むほどはまっていたのだけど、</p><p>丁度、出張が入り、なぜだか</p><p>「読んでいいよ」</p><p>って言って本を家に置いていった。</p><p>「出張先に持っていって読めばいいやん?」</p><p>と言ったけど、置いていくから読みなさいと言うので、ありがたく先に読ませてもらった。</p><br><p>最近の私はもう、朝仕事に出て日付を越えずに家に帰れることもほとんどないくらい、忙しい日々だけど、</p><p>読み出したら、毎日の通勤の地下鉄の中、昼休み、そして、日付が変わって帰ってきた家の中で読みまくった。</p><br><p>すごくおもしろい。そして泣ける。</p><p>家族のこと、そして家族に対する気持ちのこと、「ボク」が思う気持ちのことが、</p><p>とても素直に心に響いてきた。</p><p>それはきっと誰しも同じような気持ちを家族に対して感じたことが少なからずともあるからだと思う。</p><br><p>最後は本当に涙が止まらなかった。</p><p>夜中に一人で声を出して泣きながら読んだ。</p><br><p>そう、いつかは必ずやってくる恐怖･･･。</p><p>私はまだ迎えていないけど、お母さんのこといっぱい話を聞きたいと思った。</p><p>お母さんの人生の話、お母さんになる前の話。</p><p>そして、何だか気恥ずかしい気もするけども、お父さんの話、お父さんになる前の話。</p><p>焼酎でも一緒に飲みながら。</p><br><p>そう思ったからなのか、今日は起きて実家に電話をしていた。</p>
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 14:11:24 +0900</pubDate>
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<title>TRU CALLING</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009G3F0W/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB0009G3F0W.09.MZZZZZZZ.jpg" width="108" border="0"></a> </dt><dt>20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009G3F0W/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">トゥルー・コーリング DVDコレクターズ・ボックス3</a> </dt></dl><br><p><font color="#ff0033">年末、年始にかけて、私と彼女が超ハマったドラマ、</font></p><p><font color="#ff0033" size="5">TRU CALLING</font></p><br><p>いや～、もう週末とか時間があれば近くのビデオ屋から借りてきて見てました。</p><p>欲しいなぁ、このDVD Box全て･･･。</p><br><p>ストーリーは、主人公のトゥルーが、不思議な力にある日目覚める。</p><p>それは、死者からの助けの声を受け取り、その瞬間からその日の時間が戻る。</p><p>その助けを求められて始まる「やり直しの日」にトゥルーは助けを求められた人を助けるために、</p><p>奔走するというお話。</p><br><p>最初は、１話完結型っぽいんだけど、途中から更に複雑な要素が入ってきて、</p><p>続きものっぽくなっていきます。</p><br><p>ほんとにハマりました。</p><br><p><font color="#ff3399">で、このTRU CALLINGの話題になったときに、密かに私のお気に入りキャラは、</font></p><p><font color="#ff3399">主人公トゥルーの弟ハリソンだということを彼女に打ち明けると、</font></p><p><font color="#ff3399">「えぇ、ハリソンなの!?」</font></p><p><font color="#ff3399">と、ちょっと不機嫌そうでした(^_^;</font></p><br><p>ん～、でも、あのハリソンの<font color="#ff6699" size="3">ダメっぷり</font>が何だかツボなんです。</p><p>私に弟はいませんけども、弟がいたらこんな感じのかわいさを覚えるものなのだろうかと</p><p>思ったりします。</p><br><p>そして、私たち２人が１番注目したとこは、</p><p><font color="#ff0099" size="5">オープニングのトゥルーのおっぱい(*￣▽￣*)</font></p><p>いや～、見た人にはわかるでしょうが、ほんの一瞬オープニングでトゥルーが走る場面が出るのですが、</p><p>そのシーンを見た彼女が</p><p><font color="#ff0033">「おっぱいが飛び出しそうだった」</font></p><p>と言った一言で、私もよく見てみると、本当に飛び出しそう!!</p><p>それ以来、オープニングのときはいつも「飛び出しそうだなぁ～」と思いながらそのシーンを見ます。</p><br><p>なんて、何の紹介なのかわからなくなってきましたが、</p><p>見たらハマります、お薦めです。</p>
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<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 15:07:17 +0900</pubDate>
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<title>20Q－人工知能－</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000B875WW/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank"><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimages-jp.amazon.com%2Fimages%2FP%2FB000B875WW.09.MZZZZZZZ.jpg" width="156" border="0"></a> </dt><dt>バンダイ </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000B875WW/ameba03-22?dev-t=D3A0EVSPCPV0FK%26camp=2025%26link_code=sp1" target="_blank">20Q (レッド)</a> </dt></dl><br><p>これは一体何だ!!?</p><p>って思いません?</p><p>でも、知っている人は知っていると思います。</p><br><p>これはなんと･･･人工知能!!</p><p>すごくないですか?</p><p>手のひらサイズのこんなちっこいやつが、人工知能なんですよ。</p><br><p>使い方は簡単。</p><p>まず1つあるものを心の中に思い浮かべます(固有名詞や地名以外)、例えば「ラーメン」とか。</p><p>そしたらゲームスタート☆</p><p>このちびっこい人工知能が20の質問をしてきます。</p><p>「ソレハイキモノデスカ?」</p><p>「ソレハツメタイモノデスカ？」</p><p>「ソレヲウゴカスコトガデキマスカ?」</p><p>などなど。</p><p>それに対して、「はい」「いいえ」「ときどき」「わからない」の4つの選択肢で答えていきます。</p><br><p>そして･･･、20の質問に答え終わったとき･･･</p><p>「ソレハ　ラーメン　デスネ？」</p><p>という回答が!!</p><p>恐れ入りましたっ!!!!</p><br><p>と、こんな感じですが、100％正解するとかではないですけど、私が今までやった中で言うと、</p><p>70～80％は当てられます。</p><br><p>実家でもみんなで遊び、彼女にもやらせたりして、楽しみました。</p><p>けっこう、ちょっとその場を盛り上げたい時とかいいですよ～☆</p><br><p>やってみて思うことは、よくこの質問で回答を導き出せるよね･･･ということです。</p><p>何となく途中から「ばれてる?」と思うときもありますが、</p><p>「よくわかったね!?」と驚くことの方が多いです。</p><br><p>この年になって、まさかトイ○ラスに行っておもちゃを買うことになるなんて思わなかったなぁ･･･。</p>
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<pubDate>Mon, 02 Jan 2006 11:37:24 +0900</pubDate>
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<title>新年明けましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0066" size="5">みなさま、新年明けましておめでとうございます!!</font></p><p><font color="#ff6699" size="5">*ﾟﾛﾟ)*ﾟﾛﾟ)*ﾟﾛﾟ)ﾉ~★祝★~ヽ(ﾟﾛﾟ*(ﾟﾛﾟ*(ﾟﾛﾟ*</font></p><br><p>って、ちょっと日付を調整してまで、遅ればせながらですが、</p><p>新年のご挨拶をさせていただきます。</p><br><p>コメント欄に新年のご挨拶を頂きました、ミユさん、本当に嬉しかったです。</p><p>あの時はコメント欄に気付くのが遅くて失礼しましたm(_ _)m</p><br><p>去年の終盤から、少し仕事の環境が変わりまして、一気に忙しくなり、</p><p>ここにも中々来れなくなってしまっていますが、皆さんどうかぼちぼちと訪れていただけると嬉しいです。</p><br><p><font color="#ff99cc">去年は、このブログを通じて、いろんな方とこのブログ上で交流を持つことが出来ました。</font></p><p><font color="#ff99cc">いつもコメントを頂いていますみなさん、</font></p><p><font color="#ff99cc">そして、覗いていってくれているみなさん、</font></p><p><font color="#ff99cc">これからも、ぼちぼちなペースで更新ということになると思いますが、</font></p><p><font color="#ff99cc">今年もよろしくお願いします　∩( ´∀｀)∩ﾄﾞｳｿﾞ (っ´∀｀)っ))ﾖﾛｼｸ</font></p><br><p>ちなみに、いつもコメントいただき、交流をさせていただいている皆さんのブログは、</p><p>コメントを書くまでには中々至らないことも多いですが、朝夜の地下鉄の中で拝見させていただき、</p><p>ボロボロになりかかっている私の元気の源になっています。</p><br><p><font color="#ff9933" size="3">今年もみなさんにとってよい年でありますことを願っています(*￣▽￣*)ﾉ"</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/wife/entry-10008003170.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jan 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
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