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<title>小僧の戯言</title>
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<description>小僧の戯言でございます。日々の生活で思うこと。観劇の感想、読書の感想、等も致します。あくまで小僧の戯言でございますので、どうか温かいお気持ちで未熟なわたくしめを見守ってくださいますよう。ご贔屓ご鞭撻のほど、宜しくお願い致します。</description>
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<title>リズム打ち込んでみた（ゆりゆららららゆるゆり大事件）</title>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 16:02:23 +0900</pubDate>
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<title>リズム打ち込んでみた（ファとして桃源郷）</title>
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<link>https://ameblo.jp/wiki777/entry-12178858893.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 15:49:40 +0900</pubDate>
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<title>六十四言目【生きることに貴賎なし】</title>
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<![CDATA[ <br><div>&nbsp; 皆様ごきげんよう。</div><div>&nbsp;初めましての方は初めまして、お久しぶりの方はお久しぶりです。えーこーです。</div><div><br></div><div>&nbsp;さてさて、3ヶ月ほど更新していなかったこのブログですが、敢えて余計なことを言うためにかるーく再開していきたいと思います。</div><div><br></div><div>&nbsp;とりあえず、金を稼げるが稼げない人はどうしたらいいだろうと。言ってみます。まあ、うん。働けよって話なんですが、それはべつとして。働くことにトライしても唐突に苦しみだす人種はどうすればという、まあよくわからんことなのです。</div><div>&nbsp;好きなこと＝楽しいことではありませんし。好きなことして稼げたらさいこー、なんて私は思いません。好きなことだから辛いこともあるし、好きなことだから楽しいこともあるでしょう。逆に好きなことだから辛いこともあるでしょう。好きなことを仕事にしてる人ってすごいですよね。</div><div>&nbsp;逆に好きじゃないから仕事してるって人もいると思います。好きなことは趣味でやる方が思う存分楽しめる。好きなことじゃないほうが仕事にやりがいを見出せる。そんなこともあるでしょう。収入の安定しているほうがいい、平坦な日々を過ごしたい、大変結構な考え方ですよね。逆に波瀾万丈、奇想天外、登山の縦走のように毎日が峠です。なんで人もいるでしょう。それも大変素晴らしいですよね。</div><div><br></div><div>&nbsp;生きてればそれは素晴らしいよね。うん。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;で、なんでこんなことを言ってるかというと。わたくし現在大学3年だそうで、世間一般というとどこを指してるのかわかりませんが、とにかくわたしの周りでも就活と呼ばれるよくわからんことを始めた方々もぼちぼち現れてきたというわけでございます。</div><div><br></div><div>&nbsp;で、ですよ。</div><div><br></div><div>&nbsp;ろくにお金を稼いだこともないわたくしが。これからどうするかということです。とにかく生きてくにゃ金がかかる。当たり前ですが、そうなんですよね。</div><div><br></div><div>&nbsp;おかしい。なぜだ。おかしいと思うのはまだまだ、世の中楽しみ尽くしたいと俺が思うからなんですよ。そう、楽しみ尽くしたいと、だからです。だから、おかしい。わたしは面白い人と1人で直で、プライベートで知り合ってそれを面白くして、面白いものをより多くの人たちと共有したい、なぜだかそういう欲求の星に生まれてきました。はい、胡散臭い。わたしの中でそう思うというお話です。</div><div>&nbsp;なので、なのでですよ。おかしい、お金が稼げない。</div><div>&nbsp;はいっ、当たり前です。そりゃそうです。需要と供給がないと経済まわんないんすもん。俺の面白いと他の全人類の面白いが同じじゃないですもん。はい。</div><div><br></div><div>&nbsp;では、俺はこれからどうすればいいんでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;と、言うことをぼんやり考える胡散臭い夜です。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;はい、それだけ。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;オチはありません。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;残念無念。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;それでは皆様ごきげんよう。</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 23:56:39 +0900</pubDate>
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<title>六十三言目【新年度がはじまるんですって】</title>
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<![CDATA[ &nbsp;皆さんごきげんよう<div>「こにゃにゃちわー」</div><div>日暮です。<div><br></div><div>&nbsp;ええ、皆様。もうすっかり春でございますね。あたたかい。</div><div>&nbsp;大学生の私は新年度を迎えまして、高校を卒業したばかりの若々しい新入生が入学してきました。先日歓迎会のようなものもございまして、私が代表を務めさせていただいております。のんびりとした古本屋を周るお散歩サークルの宣伝なんかもさせていただきまして、新年度がはじまったのだなあと、実感致しております。</div><div><br></div><div>&nbsp;私も大学に入って、田舎から上京してきまして早2年、さまざまなことがございました。成功したことはあまりなく、失敗ばかりの2年間でございました。新入生の新生活への期待で満ちた眼差しを見ておりますと、2年前の自分もそれまでの自分を変えて一新しようと無理をしていた姿を思い出します、まあ、今でも迷ってばかりでございますがね。考え症なもので。</div><div><br></div><div>&nbsp;このブログの方も大変ご無沙汰しておりました。年度始めというものはこんなに慌しいものだったのかと、今更ながらに実感しております。はい。</div><div><br></div><div>&nbsp;春なんですよね、唐突ですが。年が変わるのは1月ですが、やはり生活がガラッと変わるのが4月ということで、わたしは一年の中で最も苦手にしている季節なんですよね。どうも人間関係だったり生活リズムが出来上がるまで気疲れしてしまう。慣れてきた5月に五月病を発症してしまって失敗してしまう。毎年気を抜いているとなにかと大きな勘違いをやらかしてしまうので、大変気をつけたい時期でございます。私も失敗の数だけは人よりも多いものですから、今年こそ平々凡々、ゆったりと落ち着いて生活していきたいものです。</div><div>&nbsp;それにはまず目の前の事をしっかりこなさないとですね。</div><div><br></div><div>&nbsp;背伸びをせず、かといって畏まらず、難しい塩梅ですが私は考えるより先に行動するタイプなので後ろ向きにならず思い切ってでも焦らないで、一歩一歩、本年度も歩んでいければと思います。</div><div>&nbsp;どんなに高いところを目指していても、三段跳びをできません。一歩一歩確実に登って行くしか道はないのですから。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;楽にいきたいなら色々方法はあって、でも自分は自分でそうじゃない道を選択し続けているわけですしね、自分で決めたことには自分で責任を持って進まなきゃ。それが楽しいことなんだから、そうじゃなきゃ楽しくないんですし。</div><div><br></div><div>&nbsp;寂しさはどうしようもなく纏わりつきますが、それも自分が決めた道。わかってもらおうなどと上からでなく、人が誰しも理解されないもどかしさを抱えていること。それは形にして生きていくと決めた日から、自分はどうしようもなく逃れられないのですから、そう思うことによってでしか、自分を認識できないわたくしなのですから。</div><div>&nbsp;そんな自分に接してくれる人たち全てに感謝しつつ、申し訳ないけれど裏切って、でも迷惑はかけずに、共にではないけれど支えてくれる人たちに何かを届けていかなければ、というより僕が届けたい。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;まあ、そんな日々ですよ。変にごちゃごちゃ考える癖やめたいんですけれどね 笑</div><div><br></div><div>&nbsp;性分なんでしょうなー、</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;幸せとか不幸とか、そういうんじゃなくて、楽しいと思うことを世界に届けていくために、私の世界を楽しく彩らないと。</div><div><br></div><div>&nbsp;良い循環をまわさねばねばー。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;にゃー。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;とりにだーどとばこ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;そろそろ頭が三角懸垂しそうなので寝ます。</div><div><br></div><div>&nbsp;次はちゃんと読書ブログらしく書こううん、(これって読書ブログだったんだ.....</div><div><br></div><div>&nbsp;ではね、皆様、また会いましょう。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;ごきげんよう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/wiki777/entry-12148273352.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2016 01:31:27 +0900</pubDate>
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<title>六十二言目【コンビニたそがれ堂】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>&nbsp;皆様ごきげんよう。お久しぶりです、初めまして日暮栄光です(*˘︶˘*).｡.:*✨</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;さてさて、今回は久しぶりに本の紹介をします！</div><div><br></div><div>&nbsp;今回ご紹介する本はこれっ！</div><div><br></div><div><div id="D79A51E5-C6B6-46C8-83E1-8CA475FA5DAB" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160330/16/wiki777/d0/c3/j/o0480064013606168159.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160330/16/wiki777/d0/c3/j/o0480064013606168159.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{D79A51E5-C6B6-46C8-83E1-8CA475FA5DAB}"></a></div><div><br></div>&nbsp;ポプラ文庫ピュアフルさんより出版さらております。</div><div>&nbsp;村山早紀さん著『コンビニたそがれ堂』でございます。</div><div><br></div><div>&nbsp;まず私がこの著書を手に取った経緯をさらりと述べさせていただきます。</div><div>&nbsp;私が大好きなラジオ番組、インターネット配信の音泉さんで隔週月曜日に配信されております『月の音色』という番組でこの著書の朗読CDが販売されるということで大変興味を抱き、</div><div>「朗読CDもきっと素敵だから、朗読する本も絶対素敵なはず！」という思考が走りまして、朗読CD発売の報が出てから書店に行く機会があったときに購入。朗読CDの発売日の本日読み終わりました。</div><div><br></div><div>&nbsp;感想はといいますと、......。</div><div><br></div><div>&nbsp;<font size="5"><b>泣きました</b></font></div><div><font size="5"><b><br></b></font></div><div><b style="font-size: x-large;">&nbsp;</b>反則的に泣けました。いや、泣ける泣けるって聞いておりましたんで、泣けないでしょーと思っていたんですが。だめです。泣きます。</div><div><br></div><div>&nbsp;あったかいの一言一言一節一節が。</div><div>&nbsp;たくさんの『さよなら』を経験している大人にこそ読んで欲しい作品。間違いないですね、解説からの引用ですがね。ほんとにそのとおり。</div><div><br></div><div>&nbsp;不思議なお兄さんがおられる不思議なコンビニたそがれ堂。</div><div>&nbsp;そこには何かを。ほんとうに求めて探している者だけがたどりつく。単なる探し物とは割り切れない。まさに人や者のありえないのだけれどもどこかにほんとうに、そういった物語があるのではないか...そう思わせる。</div><div>&nbsp;どこかに僕たちはさよならのその先を見たいのかもしれない、知りたいのかもしれない。早紀先生の紡ぐ言葉を通して、ぼくたちは自分の日常に照らして過去に別れた様々な人たちに想いを巡らせることができるのかもしれない。だから僕らは本を読むのかもしれない。</div><div>&nbsp;少々飛躍しましたが、心に触れる文学や表現というものはそう思わせる何か『力』を持っているのかもしれません。</div><div><br></div><div>&nbsp;内容については語らなくていいかな？</div><div>&nbsp;ぜひ皆さんに読んでいただいて、想いを紡いでいただければと、、、なんだか回し者みたいですね、ちがいますよ 笑</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;ひとついえることがあるとすれば、『桜の声』という一遍が月の音色のパーソナリティ『大原さやか』さんとリンクしてじんわりと心に沁みました。人に想いをつたえるって素敵ですよね。あったかい声と言葉と、きっと声に出していればどこかに聴いてくれている人が、必ずいるのだと、やさしく教えてくれる。そんなあたたかく優しいお話です。全篇そうです。</div><div>&nbsp;ありがとう。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;と、そんな感じでございますね。</div><div>&nbsp;長々と僕が喋ってもしょうがありませんから。月の音色コンビニたそがれ堂朗読CD、原作ポプラ文庫ピュアフルさんより出版されております。コンビニたそがれ堂(児童書版と文庫版はすこし異なるそうです）是非読んでみてください。とくに今生きることが辛い方、毎日つまらなくな、とそんなことを考えていらっしゃる方。そうじゃない方も読んで、自分の日々を振り返ってみたら。また、明日。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;目に見える世界が違ってくるのではないでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;それでは皆様、本日はここまで読んでいただきありがとうございました。</div><div><br></div><div>&nbsp;『ごきげんよう』</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 日暮栄光</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 30 Mar 2016 16:33:34 +0900</pubDate>
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<title>六十一言目【楽しい音楽図鑑#3】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>&nbsp;皆様ごきげんよう、初めまして、お久しぶりです。残念系なんちゃってイケメン(自称)日暮です。はい、ネタ振りですズコーー</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;と、いうわけで。本日わたくしは神保町の視聴室さんで行われました。</div><div>&nbsp;【楽しい音楽図鑑#3】に行ってまいりました👏👏✨✨</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;ええと、どういった経緯でわたくしがこのLIVEにお邪魔する動機を得たかといいますと。</div><div>&nbsp;わたくし大原さやかさんという声優さんのファンでございまして。その大原さんの所属する音楽と朗読のユニット【音due.】のメンバーである声優の西村ちなみさんと小笠原肇さんがこの楽しい音楽図鑑、というLIVEを定期的に行っていることを知りまして興味を持ち、足を運んだ次第でございます。</div><div><br></div><div>&nbsp;そして、期待した通り。。。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;<font color="#80ff00" size="5"><b>とおっても素敵なLIVEでした✨✨</b></font></div><div><br></div><div>セットリスト...演奏された楽曲は僕の知らないものばかりでしたが(そりゃ演者様たちとは年齢が一回り、二回り違いますのでジェネレーションギャップもあります)どの曲も耳に残るとっても素敵な音楽たちでした。個人的には谷川俊太郎さんが作詞をされている「三月のうた」がとても印象深く感じられました。</div><div>&nbsp;どこか切ない、別れの季節のうた。言葉にしてしまえば陳腐だけれど、そのなんとも言葉にできない想いを言葉に乗せようとするかのような音色と声に。ぎゅうっと、心を掴まれました(お酒が入っておりましたので、少々感傷的になっていたかもですです(๑و•̀ω•́)و )</div><div><br></div><div>&nbsp;他の楽曲ももちろん素敵でした。往年のアイドル楽曲や、ARIAというアニメーションの楽曲まで。ほんわかほんわかあったか～～く手拍子も交えて、み～んなで楽しいひとときを過ごせました✨✨</div><div><br></div><div>&nbsp;それにね！</div><div>&nbsp;音楽ももちろん当たり前だけれど素敵だったのだけれど。バンドメンバーさんがとても素敵なのです。</div><div>&nbsp;音due.メンバーである西村さんはもちろん声優さんということもあるのかトークがお上手なのですが(小笠原さん...ノッポさんもお髭が素敵です。童顔なのを気にされているとか)</div><div>&nbsp;コンバスを演奏なされていた沢田穣治さんがとってもお茶目で素敵すぎました！</div><div>&nbsp;素敵です！男に言われてもちいっとも嬉しくないと思いますが素敵なのです✨</div><div>&nbsp;自由に、というより自由すぎるくらいゆるゆるお話くださり、メンバーとの掛け合いも自由。いや、まあ、そりゃ自由なのは普通なのかもですけどLIVE中にどんどんどんどんお話が溢れてきて、小笠原さんが喘息の薬って言ってlark(タバコですね)吸ってたから心配したとか、あっこれは小笠原さんが自分でおっしゃってましたね。あとは、ARIA社長がお好きだとか、カラオケ大会でボーカリストがひしめく中準優勝なされたとか。演歌がとてもお好きだとか、クラシックのコンサートで出だしを間違えた時に手をあげて申告なされたとか。</div><div>&nbsp;箇条書きしますと、味気なくなっちゃいますが、メンバー間でこれらの話を面白おかしく掛け合いしてましてね。</div><div>&nbsp;素敵だなぁと、ゆるゆるだなあと、やっぱり素敵だなぁと。</div><div>&nbsp;自転車がお好きだとか、尾道の話だったり、なんてことはない雑談をLIVEの合間合間にされていて。それがほんわかしていて、あったかくて。お話を聴いて音楽を聴いて、幸せだなあって、思うし、演者の皆様もLIVEしてて幸せそうだなあって思えるし。</div><div>&nbsp;なんかそういうのって素敵ですよね♪</div><div>(恥ずかしい台詞禁止！！✨✨)</div><div><br></div><div>&nbsp;ピアノのはんだすなおさんは、とってもオシャレな人。という印象でした。口数の多い人ではなさそうだけれど、物腰が柔らかくて頼りになるお兄ちゃんみたいな印象。合間合間にツッコミを入れたりして、やっぱりしっかりしたお兄ちゃんみたい。ピアノの人って勝手だけれどしっかりしてる人多いイメージだなあ、あとお洒落お上品。それでたまあに面白くおどけるのが好き。な、かんじ。</div><div>&nbsp;あくまで印象ですけどね 笑</div><div><br></div><div>&nbsp;パーカスの多鹿大介さんは、髪型が、鳥の巣みたいでした。すみません、雑ですね 笑</div><div>&nbsp;節分の日に電子紙芝居というものを西村さんとされていて、その時に演奏しされているお姿を拝見しておりまして、</div><div>&nbsp;あっ、なんかボンバヘッドの人だ！</div><div>&nbsp;と、みたときに思ってしまいました。すみません。</div><div>&nbsp;多鹿さんは今回から音楽図鑑に参加ということでしたので、ちょっぴり寂しそうでした。フリートークの部分で話に入ろうかなどうしようかな、という気配が伝わってきて...笑</div><div>&nbsp;きっと周りのことをよーく見ている方なのだと思います。小笠原さんとは仲よさそうだったなあ。なんとなくタイプが似ているような。</div><div>&nbsp;皆さんそうなのですけれど、多鹿さんも物腰柔らかな方なんでしょうね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;そんなかんじで、素敵なね。あったかくてやさしくて、のんびりしてて。</div><div>&nbsp;僕はのんびりが好きなので、のんびりリラックスして聴き入ることのできる【楽しい音楽図鑑】は僕にとって素敵な時間になりました。</div><div>&nbsp;それに、あんまり若い人、僕と同年代の二十代前半十代後半の人がまず。触れる機会がそうそうない音楽を聴くことができて。こんなに素敵な曲があったんだ。こういう世界があるんだ！</div><div>&nbsp;そういった発見発掘もざっくざくで。いろんな物に目を向けることって本当に大切なんだなと、あらためて考えさせていただきました。</div><div>&nbsp;お客さんも、とってもふんわかやんわりやわらかな心持の方がほとんどでしたので、知らない人が隣に座っていても全然嫌じゃなかった。</div><div>&nbsp;不思議なもので、表現者の生み出す空気にふくまれる様々な色のエッセンスはそれを求める人に届くということなのですよね。</div><div><br></div><div>&nbsp;こんなにも忙しく慌ただしい現代社会で、ああいった時間をもてるということがどれだけ素敵なことか。</div><div>&nbsp;あっという間でしたけれど。ひとときの幸せを噛み締めて。</div><div>&nbsp;そんなLIVEでした。</div><div><br></div><div>&nbsp;素敵でした～～✨✨</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;ちなみに、先ほど述べました。音due.のLIVEが大阪と京都で五月末に行われるそうで。僕も京都のほうに参加します！</div><div>&nbsp;LIVEと宿の予約はもう済ませてたのだ！</div><div>&nbsp;あとは新幹線だけだけ！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ふぁー、今日はそんな素敵な１日だったのですよ。</div><div><br></div><div>&nbsp;ブログ書いてみたはいいけど、ぜんっぜんまとまってませんね 笑</div><div>&nbsp;まあ、いっか (✿´ ꒳ ` )</div><div><br></div><div>&nbsp;そろそろ桜も咲き始めて、今日なんかあったかくて小春日和。</div><div>&nbsp;春はもうすぐそこですね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;帰り際見上げた空の色は、なんだかすこしだけ。いつもより、綺麗に見えました。</div><div><br></div><div>&nbsp;それでは皆様ごきげんよう</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 日暮栄光</div><div><br></div><div><div id="17E11774-A16E-4061-85D7-73DD3C3C6266" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160320/22/wiki777/cd/d6/j/o0480064013597449807.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160320/22/wiki777/cd/d6/j/o0480064013597449807.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{17E11774-A16E-4061-85D7-73DD3C3C6266}"></a></div><br><br></div><div><font color="#80ff00" size="5"><b><br></b></font></div><div><font color="#80ff00"><b style="font-size: x-large;">&nbsp;</b></font></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sun, 20 Mar 2016 21:47:20 +0900</pubDate>
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<title>六十言目【箱根の山は天下の剣】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>&nbsp;と、いうわけで箱根にたぶん？初めて行って参りました。</div><div>&nbsp;ご無沙汰しております。日暮です。</div><div><br></div><div>&nbsp;まあ、成り行きを簡単に申しますと。ほんとうは友人と山登りをする予定だったのですが、冬山めんどいなあ、ということになり、たまには温泉でのんびりするのもいいかなと。そんなかんじでございます。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;<div id="229E4819-E17C-4D5C-AD56-7C012E011901" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/0e/90/j/o0480064013596613111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/0e/90/j/o0480064013596613111.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{229E4819-E17C-4D5C-AD56-7C012E011901}"></a></div><br><div id="72AF6555-76F2-4AB0-9C16-2B7F960A68F5" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/0a/75/j/o0480064013596613121.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/0a/75/j/o0480064013596613121.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{72AF6555-76F2-4AB0-9C16-2B7F960A68F5}"></a></div><br></div><div>&nbsp;新宿から箱根ロマンスカーなるものに乗りまして箱根湯本駅へ</div><div><br></div><div><div id="6A7C4A9D-AB69-4E2F-A298-05FEAF540104" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/40/4d/j/o0480064013596613128.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/40/4d/j/o0480064013596613128.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{6A7C4A9D-AB69-4E2F-A298-05FEAF540104}"></a></div><br><div id="55AE6114-04B0-4691-ACA8-A13B44E48C5C" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a4/9f/j/o0480064013596613134.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a4/9f/j/o0480064013596613134.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{55AE6114-04B0-4691-ACA8-A13B44E48C5C}"></a></div><br><br></div><div>&nbsp;天気はそこそこ。上々。</div><div>&nbsp;雨男なので、曇りはまだまだマシな旅路です。</div><div><br></div><div>&nbsp;<div id="2F5305C2-D6DB-459E-BB3F-C6D7FF26858F" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/fb/02/j/o0480036013596613149.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/fb/02/j/o0480036013596613149.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{2F5305C2-D6DB-459E-BB3F-C6D7FF26858F}"></a></div><br></div><div>&nbsp;友人はバイクでくるとのことなので、ひとり早めに着きまして。はしゃぐ成人男性の図。</div><div>&nbsp;しょうじき親子連れやカップル、はたまた大学生のサークルみたいな集団からの奇異の視線が、もうツラい 笑</div><div><br></div><div>&nbsp;だが、挫けない日暮。</div><div>&nbsp;独りだろうがなんだろうが楽しもうと散策開始！</div><div><br></div><div><div id="CB2704D4-8191-4FF7-8A83-CE30878ED8F4" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/b4/fb/j/o0480036013596613155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/b4/fb/j/o0480036013596613155.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{CB2704D4-8191-4FF7-8A83-CE30878ED8F4}"></a></div><br>&nbsp;箱根湯本駅。人がごみのようだ。</div><div>&nbsp;そして画像が暗い。</div><div><br></div><div><div id="5EB23DAF-3412-4830-BC4B-F9B39325122B" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/7f/91/j/o0480064013596613162.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/7f/91/j/o0480064013596613162.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{5EB23DAF-3412-4830-BC4B-F9B39325122B}"></a></div><br>&nbsp;そういえばエヴァの聖地でしたね。</div><div>&nbsp;そういえばえばー</div><div><br></div><div><div id="1DC290E5-788B-4EFF-AE0A-83EF78011582" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/f1/c4/j/o0480064013596613167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/f1/c4/j/o0480064013596613167.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{1DC290E5-788B-4EFF-AE0A-83EF78011582}"></a></div><br>&nbsp;寒いのにソフトクリームたべたった。食べかけ、無残だ。</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="1EA828E5-3DB4-47BF-A8EF-3C747C6C8BC7" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/60/00/j/o0480064013596613185.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/60/00/j/o0480064013596613185.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{1EA828E5-3DB4-47BF-A8EF-3C747C6C8BC7}"></a></div><br>&nbsp;階段と猫。こやつソフトクリーム攫ってった。返せ。落ちたソフトクリーム返せ。</div><div><br></div><div>&nbsp;<div id="C1640869-0F77-43AF-A564-FAC9EDFF35C0" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a5/14/j/o0480064013596613205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a5/14/j/o0480064013596613205.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{C1640869-0F77-43AF-A564-FAC9EDFF35C0}"></a></div><br></div><div>&nbsp;御参りしてたら、なんか封印されてそうな石を発見。石をどかすときっと...</div><div>気持ち悪い虫いっぱいいそう。</div><div><br></div><div>&nbsp;そんなこんなで、友人と合流しまして。</div><div>&nbsp;昭和チックな喫茶店で手作り感満載のピザトーストを食べ、宿の温泉に入り～の。</div><div>&nbsp;夕食。</div><div><br></div><div><div id="7087F4FD-BB38-49E6-BBC5-662E722B356B" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a7/6d/j/o0480036013596613225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a7/6d/j/o0480036013596613225.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{7087F4FD-BB38-49E6-BBC5-662E722B356B}"></a></div><br>&nbsp;お部屋まで仲居さんが運んでくれました。ええなあ、ちゃんとした旅館はじめてやきぃええなあ。</div><div>&nbsp;豆乳鍋とか、お刺身とか、天麩羅とか旨しでした。</div><div>&nbsp;相変わらず写真は残骸。夢の跡。</div><div>&nbsp;ほんとにうんまかった～～</div><div><br></div><div>&nbsp;そんで温泉はなぜか混浴で。神奈川県は混浴おっけーなんだってね。まあ、貸切状態でしたので僕が入ってるときは友人と僕だけでしたね。</div><div>&nbsp;そんなもんです。</div><div>&nbsp;ちょっと露天狭かったけど、貸切だったから気持ちよかった～</div><div>&nbsp;24時間入れたんで深夜に入って星を眺めたり、風呂からあがったら酒飲んで、また風呂入って～ぐだぐだーが最高でした。</div><div><br></div><div><div id="D8AC43AF-352E-49C7-944F-F200BE45F963" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a0/d8/j/o0480064013596613242.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/a0/d8/j/o0480064013596613242.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{D8AC43AF-352E-49C7-944F-F200BE45F963}"></a></div><br>&nbsp;晩酌しゃく。</div><div><br></div><div><br></div><div><div id="F971BAFC-E269-4A69-AF8B-7C62FDB61884" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/99/46/j/o0480064013596613258.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/99/46/j/o0480064013596613258.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{F971BAFC-E269-4A69-AF8B-7C62FDB61884}"></a></div><br>&nbsp;翌日は、なーあーんにも下調べしてなかったので、ググりまして。箱根の森美術館に。</div><div>&nbsp;ヴェネチア仮面展なるものが行われておりまして、館内には仮面をつけたローブマントマンがずらり。仮装が無料だったようです。僕らはしませんでしたよ、なんか乗せられてる感ありますしね。</div><div><br></div><div>&nbsp;でも、館内は綺麗だったなぁ。</div><div><div id="F21A8A8E-623C-4769-924E-7D0DC71FEED5" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/3d/52/j/o0480064013596613268.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/3d/52/j/o0480064013596613268.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{F21A8A8E-623C-4769-924E-7D0DC71FEED5}"></a></div><div id="F21A8A8E-623C-4769-924E-7D0DC71FEED5" style="text-align:left"><br></div><div id="F21A8A8E-623C-4769-924E-7D0DC71FEED5" style="text-align:left">そんで友人が峠に行くということなので、そこで別れて私は前から行きたかった。</div><div id="F21A8A8E-623C-4769-924E-7D0DC71FEED5" style="text-align:left">【星の王子さまミュージアムへ】</div><div id="F21A8A8E-623C-4769-924E-7D0DC71FEED5" style="text-align:left"><br></div><div id="F21A8A8E-623C-4769-924E-7D0DC71FEED5" style="text-align:left"><div id="1662F723-5523-4771-B1D7-FAED772B3E0B" style="text-align:left"><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><div id="FE6FAB3A-59E2-4A0E-A5E1-13D910DBD434" style="text-align:left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/81/db/j/o0480064013596613277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160319/23/wiki777/81/db/j/o0480064013596613277.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{FE6FAB3A-59E2-4A0E-A5E1-13D910DBD434}"></a></div><br><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;サン=テグジュペリの人生を誕生から知ることのできる館内でございました。星の王子さまというよりはサン=テグジュペリの人生をわかりやすくまとめたもの。だった気がします。そういえば説明映像放映してたけれど、観るの忘れてました。</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;しまった！ 今思い出した！ くそう...</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;まあ。でも、説明まできっちり全部読みまして。サン=テグジュペリがどんな人だったのか輪郭は掴めました！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;だからよしとしましょう！うん！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;と、まあ。そんなかんじの箱根旅行でございました。</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;しっかし。箱根のバスは揺れますなぁ。軽く酔いましたでございます。</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;と、暇な大学生の春休み唯一の小旅行でございまして。</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;観てみたいもの、やりたい事。まだまだいっぱいあります。あり過ぎます！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;学生の時しかできないこと...でもないけれど、時間があるうちにしておきたいことまだまだあるぞー！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;とりあえず、5月には京都一人旅。その他ストリップ劇場なるものが未だに存在しているらしいので行ってくるかな。いや、別に、そういう目的じゃないよ。興味本位だよ、ええほんとに、断じて！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;あと、18未満の君はまだそういうのは早いぞっ！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;と、そんなことは置いておいて。夏には二度目の富士山登頂に、日本のどこかの島を原付で走るという目標もあります。</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;種子島はレンタルしてないんよなあ。つらたん。</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;二輪の免許も、もしかしたらとるかもですしおすし。とにかく、</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;稼ぎます！ 貯金します！ たぶん！...</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;小説もまだまだ書きたいですし！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;一度きりの人生。いつ死ぬかわかんないし楽しみ尽くしやがりますです！！</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;アディオスadiósごきげんよ～(*´˘`*)♪</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;(最近更新おろそかなんで、もっと頑張ろうと思う、残念系なんちゃってイケメン大学生くずれなのでした～～～</div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left"><br></div><div id="115E2717-18CF-4E67-8B7C-C06B0316E6FE" style="text-align:left">&nbsp;</div></div></div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 22:47:19 +0900</pubDate>
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<title>五十九言目【田丸雅智×堀本祐樹即興ライブ】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>&nbsp;皆様ごきげんよう。</div><div>&nbsp;ご無沙汰しております栄光です。</div><div><br></div><div>&nbsp;更新しようと思っていたのですが、ばたばたしていて日にちが空いてしまいましたねヾ(･ω･`;)ﾉぁゎゎ</div><div><br></div><div>&nbsp;気を取り直しまして、今日は池袋三省堂書店さんで行われました田丸雅智さんと堀本祐樹さんの即興ライブへ伺ったときのお話をば</div><div><br></div><div>&nbsp;今回、わたしは田丸さんのワークショップには参加したことがあるのですが、トークライブに行くのは初めてでどのようなものか期待を抱きつつ参加させていただきました。</div><div>&nbsp;俳人の堀本祐樹さんに関しては又吉さんと親交が深い俳人ということしか知らず、どんな人なんだろう。そんなことも考えつついざ、トークライブが始まってみると、とても面白い方。田丸さんのショートショート創作メソッドで堀本さんがアイディアを出していき、それを作品に仕上げる。まるでコントのような会話を繰り広げつつ、田丸さんがお話をまとめてゆく。</div><div>&nbsp;プロの方がライブで創作してゆく姿を拝見するのはとても興味深く面白かった。なにがって、ちょっとくだくだしつつときっちり仕上げてくるあたりがですね。観客をトークで楽しませつつ、自作の宣伝も挟み、それで、いや自作の宣伝が度々出つつ、傍で作品を仕上げ。あ、いや傍ではないですけれども。面白かったです！</div><div>&nbsp;笑ってしまった。</div><div>&nbsp;そんなこんなで、どんなこんなだって感じですが、御二人は又吉さんが引き寄せた縁だということで、又吉さん主人公のショートショートが完成し大円団？ てな感じでした。</div><div>&nbsp;感想雑ですね、ぼくの。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;御二方、作品が面白いのはもちろんですが親しみやすい人柄をお持ちなことがとても伝わっくるトークライブでした。</div><div>&nbsp;そして、御二方とも定期講座を持っているようなので(ちょうどトークライブが行われました三省堂書店さんからすぐのところだそうなので）機会があれば僕も参加してみようかなあ...なんて思ってます。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;それでは、皆様こんなところでいいですかね？</div><div>&nbsp;いや、聞くことでもないんですけれどね。不安で 笑</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;素敵な方々ですので、皆様も作品等々読まれてみては？</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;それでは皆様ごきげんよう！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>(こっそり、とはしてないですけど僕もトークライブで扱ってらっしゃったワードと同じワードでSSを書いてみました。ここにもちょろっと貼らせていただきますので、是非読んでいただければ幸いです。</div><div><a href="http://ncode.syosetu.com/n4542de/">http://ncode.syosetu.com/n4542de/</a><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/wiki777/entry-12138375259.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2016 14:25:46 +0900</pubDate>
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<title>五十八言目【つむじ風食堂の夜】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>&nbsp;皆様ごきげんよう。</div><div><br></div><div>&nbsp;わざわざこんな名も知れぬ小僧のブログへようこそ、日暮です。</div><div><br></div><div>&nbsp;さてさて、今回はタイトルにもあります通り、筑摩書房さんより出版されております吉田篤弘さんの【つむじ風食堂の夜】をご紹介させていただきます。</div><div><br></div><div><div id="{BC48AF7C-15B4-4D7F-B3BA-A1062E53F730:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160302/18/wiki777/95/91/j/o0294041813581996932.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160302/18/wiki777/95/91/j/o0294041813581996932.jpg" border="0" width="400" height="568" alt="{BC48AF7C-15B4-4D7F-B3BA-A1062E53F730:01}"></a></div></div><br><br></div><div>&nbsp;まず著者の吉田篤弘さんは1962年東京生まれ。主な著作に『百鼠』『空ばかり見ていた』『78ナナハチ』『小さな男＊静かな声』『モナ・リザの背中』『レインコートを着た犬』などがあり、また、小説を執筆するかたわら、クラフト・エヴィング商會名義による著作と装幀の仕事も行っている方です。</div><div>&nbsp;本作、【つむじ風食堂の夜】は吉田さんが筑摩書房の松田哲夫さん、中川美智子さんと食堂のテーブルで話すうちにできあがった本、ということで舞台は食堂。</div><div>&nbsp;手品師の父を持つ主人公が小さな街でささやかな人間関係を営みながら己の過去と向き合い考え、時には立ち止まり妄想に耽る。そんなお話。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;と、ざっくばらんに概略を申しますとこんな感じになります。</div><div><br></div><div>&nbsp;ここからは私的な感想おば。</div><div><br></div><div>&nbsp;いやあ、小説ってこんかなかんじでいいよね。というか、こんなかんじがいいよねっ！</div><div>&nbsp;と私なんかは思ってしまうお話でした！</div><div>&nbsp;特別盛り上がりがあるわけではないのに、ついつい続きが気になっちゃって読んじゃう。腹を抱えて笑うわけでもないし、ハラハラするわけでもない、まして読んで泣くなんてことでもない。</div><div>&nbsp;けれど、読んでいて心地がいいし。なんだかあったかい。その『なんだか』がとっても良い。</div><div>&nbsp;この本は、食堂、エスプレーソ、月船のアパートメント、星と唐辛子、手品、帽子と来客、奇跡、つむじ風、という章わけになっているのだけれど、長編というわけじゃなくて話に繋がりのある短編の連結。といった風情。ひとつひとつ読むのでも充分楽しめる、けれど全部読むと頭の中でストーリーの繋がりができて面白い。きっと読み返したら気づいていないことがいっぱいザクザク発見できて面白いはず。そう思わせてくれる作品でした(*´˘`*)♡&nbsp;</div><div><br></div><div>&nbsp;それに本作は私の好きなものがいっぱい。猫に珈琲に帽子にアパート、星に、唐辛子に、手品に、ちょっとキツめの2番手女優さん、親子話に、過去話。古本に、あっけらかん親父。気難しい店主に、商店、洋食。えとせとら。</div><div>&nbsp;何気ない日常に、フッと頭に浮かぶ空想、妄想。</div><div>&nbsp;意味のないことでもついつい考えてしまって、そんなことで議論して、酒飲んで、心地良くって懐かしくって。そういった日常っていいじゃないですか。</div><div>&nbsp;ささやかであたたかな物語。わたしも父親との関係にはひとしおの想いがあるものですからこの物語は、じんわり沁みました。</div><div><br></div><div>&nbsp;今日はそんなかんじかなあ。</div><div><br></div><div>&nbsp;はい、というわけで感想はこんなかんじです！(雑かよってね！</div><div><br></div><div>&nbsp;派手なエンターテイメントもいいですけど、皆様、偶には喫茶店でのんびりと、ありきたりな...でも中々昨今では味わえない物語の世界にひたってみては？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;と、いうわけで。皆様これにて。毎度毎度本当にご愛読ありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;『ごきげんよう』</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;(あっ、あとつむじ風食堂の夜は映画もあるみたいなのでそちらを観てみるのもよいかもです。僕も時間があったら観てみたいなあ)</div>
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<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 17:34:36 +0900</pubDate>
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<title>五十七言目【猫文壇バー 月に吠えるにて】</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div>&nbsp;ごきげんよう。お久しぶりです。</div><div>&nbsp;日暮です。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;久々の更新ですね。積もる話もあるのですが、今日は24日に行われました。田丸雅智さんの1日BAR店長の話をしたいと思いますよ！</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;場所は新宿三丁目にある猫文壇バー【月に吠える】</div><div><br></div><div>&nbsp;美味しいお酒をいただきつつ実際にショートショートも作ってきましたよ！</div><div><br></div><div>&nbsp;とりあえずお酒のしゃしん～♪</div><div><div id="{F586A8F6-8001-49C5-A341-28A6F0E20BD2:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160228/22/wiki777/90/a3/j/o0480064013579554837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160228/22/wiki777/90/a3/j/o0480064013579554837.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{F586A8F6-8001-49C5-A341-28A6F0E20BD2:01}"></a></div></div><br>&nbsp;当日限定のカクテル【海酒】これは田丸さんのショートショート集【海酒】にちなんで、ということでしょうね。</div><div>&nbsp;グラスの淵に塩がふってあって、このブルーからも見て取れるようにまさに海酒。すこしのしょっぱさと、酸味の余韻に浸りましたー。おいしかった。</div><div><br></div><div>&nbsp;んでんで、どんなかんじだったかというと、わたしは隅っこのテーブルで大人のレディ二人に囲まれ恐縮しつつもお話しさせていただきました。最初が年上の女性の方お二人と自営業の男性お一人とテーブルが一緒だったのです。</div><div>&nbsp;で、テーブルごとに話し合って作品のアイディアを出し合うってことになりまして。一人一単語を提示しましてね。それで不思議な言葉をつくります。次にそれはどんなものかをみんなで話し合って、最後に自分一人でお話を作る。という流れで作品をつくりました！</div><div>&nbsp;わたしたちのテーブルでは【ゴールデン立ち飲み】というワードで書いたんですけれど、同じキーワードで書いてもそれぞれ色合いの違った作品にまとめてくるので、やっぱり人柄が作品に反映するんだなあ、と思いましたね。最初のグループでは大筋は似通ってたんですけれど、このあと、年上の女性がご帰宅なされて、男性も帰られて、またあとからきたサラリーマン風の男性と若い女性の方と別のキーワードでショートショートつくったんですけれど、そっちのほうは皆さん作り方まったく違っていて面白かったなあ。</div><div>&nbsp;でそのキーワードっていうのが、ふわふわ珊瑚、というキーワードだったのですけれどね。まず、空に生息する珊瑚だっていうアイディアが出ましてね。その発想はなかったと思いまして、そのあと、じゃあ領空の問題なんかもあろうと、その発想もなかった。また、この珊瑚は食べられる、甘い、等々次から次にアイディアがでましてね。いやあ、複数人で、それも初対面でアイディアを出し合って１つの世界をつくっていくって本当に不思議ですし、面白かったなあ。大変勉強になりました。</div><div>&nbsp;二回ショートショートその場で、しかもお酒が入った状態でつくりましたけれども、良い作品ができてよかった。自分以外の視点が入るとやっぱり世界が広がります(๑و•̀ω•́)و ✨✨</div><div><br></div><div>&nbsp;二回目のわたくしが拙いながらも紡いだお話は、その場で朗読もさせていただきまして、みなさん静かにご静聴くださって。嬉しかったなあ。褒めてもらったのがなにより嬉しかった。</div><div>&nbsp;そう、わたくしは褒めて育つ子なのよ、オホホホホホ。</div><div>&nbsp;はい、おふざけはこの辺にしておいて。</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;お酒飲みながら物語つくったり、お話ししたりってやっぱりぼくは好きですね。はい。お酒も好きだし、小説書くのも好きだから最高の1日でした。</div><div>&nbsp;田丸さん良い人だしなあ。熱意とやさしさ、あたたかさのある人って本当に素敵です♪</div><div><br></div><div>&nbsp;ちょっとぼくも背伸びしたくなる 笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;とーいうわけで！</div><div>&nbsp;とにかく、あと数時間で田丸さんが委員長をつとめてらっしゃるショートショート大賞の締め切りなので、最後の悪あがきに移行したいと思います！てかします！</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;そんでわーあー。今日もお付き合いありがとうございました。</div><div><br></div><div>&nbsp;また遊びにきてもいいんだぞい！</div><div><br></div><div><br></div><div>&nbsp;ではね、ごきげんよう(*´˘`*)♪</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 22:26:55 +0900</pubDate>
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