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<title>Wild Cat.</title>
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<description>”野良猫のように強く そして自由に”をテーマに描いたオリジナルデザインやアートを公開しています。</description>
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<title>ウェルカムボード</title>
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<![CDATA[ 友人がめでたく結婚するということで、ウェルカムボードのデザインをお手伝い！<br>新郎、新婦ともに友達のため、ふたりのこだわりを生かしたデザインにしようと奮闘しています。<br><br>新郎の好きなアルフォンス・ミュシャという画家の絵を参考に作っていますが、<br>いままで手を出したことのないジャンルの絵のため試行錯誤の毎日。<br><br>真似をしながら描いていくと、構図や色使い、<br>描き込みの細かさなど勉強になることがたくさん！<br><br><br>何事にも最初は真似から！<br>真似をして、いろいろな手法を取り入れて自分のものにして、<br>そしてオリジナル、個性を出していく。<br><br>これはデザインだけでなく、仕事や勉強、生き方など<br>さまざまな事にも言えるのではないでしょうか。<br><br><br>話がズレましたが、大変ながらも楽しくデザインできています！<br>着色は苦手分野のため、また別の友人に依頼してあります。<br><br>素敵なものに仕上がって、新郎新婦二人が喜んでくれるものになるといいなぁ。
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<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 00:26:15 +0900</pubDate>
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<title>Monochrome Cat.</title>
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<![CDATA[ <font size="5" color="#0000FF">Monochrome Cat.</font><br><br>Wild Cat.を始めるきっかけとなったデザインを元に描き直した<br>”野良猫のように強く、そして自由に”<br>というWild Cat.のコンセプトを体現したデザイン。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/19/wildcat-holly/8e/c8/p/o0640060613083292080.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/19/wildcat-holly/8e/c8/p/t02200208_0640060613083292080.png" alt="Monochrome Cat." width="220" height="208" border="0"></a><br><br>僕たちを飼いならすための高い塀をよじ登り、<br>力強く鋭い目で見つめてくる猫。<br>しかし、その瞳には憂いや優しさも感じられる。<br><br>「ほら、いつまでそんな狭い塀の中で大人しくしてるんだ？」<br>「君にだってこの塀を飛び越える力はあるんだ　一緒に行こう」<br><br>そう問いかけているかのような不思議な魅力を持った猫をイメージしました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/20/wildcat-holly/d8/05/j/o0480048013083330590.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/20/wildcat-holly/d8/05/j/t02200220_0480048013083330590.jpg" alt="Monochrome Cat.  tote bag" width="220" height="220" border="0"></a> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/20/wildcat-holly/17/4c/j/o0480048013083332720.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/20/wildcat-holly/17/4c/j/t02200220_0480048013083332720.jpg" alt="Monochrome Cat. mug cup" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><br>シンプルなデザインのため、どんな服装にも合うこのデザイン。<br>このアイテムを身に着けて歩けば、自由を手にするための力が湧いてくるかも？<br><br><br>マグカップやトートバッグのご購入は<a href="http://clubt.jp/myproduct/328850.html" target="_blank">こちら</a>から！
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<link>https://ameblo.jp/wildcat-holly/entry-11932564523.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 20:11:43 +0900</pubDate>
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<title>Wild Cat.とは</title>
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<![CDATA[ なんだか堅苦しい文章で始まったWild Cat.のブログですが、<br>そもそも何をしたいのか。<br><br><strong>自分の作ったデザイン、その他アートを<br>いろいろな人に知ってもらいたい。<br><br>そしてそれに触れた人、手に取ってくれた人に喜んでもらいたい。</strong><br><br><br>現在はClubTというドロップシッピングサービスを利用して販売している<br>オリジナルデザインのグッズの紹介をメインとしています。<br><br>グッズの紹介がメインとはいいますが、<br>商品を買ってもらうことより、たくさんの方に僕の描いたもの<br>僕の作ったものを知ってもらいたいという気持ちのほうが大きくあります。<br><br><br>少しでも何か思うところがあれば<br>コメントやメッセージなどいただけると幸いです。<br><br>そして、欲しいと思われ購入していただくことがあれば、<br>これ以上の喜びはありません。<br><br><br>このブログを通して<br>たくさんの人と触れ合い、自分の世界を広げ<br>そして自分の世界を発信していく。<br><br>そういう場にできたらと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/wildcat-holly/entry-11932555369.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 16:20:11 +0900</pubDate>
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<title>Wild Cat.</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/19/wildcat-holly/8e/c8/p/o0640060613083292080.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/19/wildcat-holly/8e/c8/p/t02200208_0640060613083292080.png" alt="Monochrome Cat." width="220" height="208" border="0"></a><br><br><br><br>ある日、何気なしに描いた猫の落書きから始まった。<br><br>その猫は力強く鋭い目で僕のことを見ている。<br>しかし、その瞳には、憂いや優しさも感じられる。<br><br>「ほら、いつまでそんな狭い塀の中で大人しくしてるんだ？」<br>「早くこっちに来いよ お前ならこんな壁楽に飛び越えられるだろ？」<br><br>そう問いかけるような不思議な猫を描いたその日、<br>"野良猫"という意味を持つ<font color="#0000FF"><strong>Wild Cat.</strong></font>という名前を掲げ、<br>僕は創作活動を始めた。<br><br><br><br>君を閉じ込める壁を飛び越えろ。<br>君を縛り付ける鎖を引きちぎれ。<br><br>君のその身軽な体は何のためにあるんだ？<br><br>壁の外に広がる世界は<br>決して楽しいことばかりではないけれど、<br>飼いならされた君の知らないことばかりだ。<br><br>世界は君が思っている以上に広いんだ。<br><br><br>Wild Cat.<br>野良猫のように自由に<br>強く生きよう。
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<link>https://ameblo.jp/wildcat-holly/entry-11932548406.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 22:27:57 +0900</pubDate>
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