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<title>Lapis Healing Room</title>
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<description>癒しの小部屋へようこそ</description>
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<title>りんご園ボランティア体験</title>
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<![CDATA[ <p>ロックダウンが解除され「警戒レベル3」に入って2週間のニュージーランド🇳🇿&nbsp;</p><p>コロナ禍で世間が混沌とする前からボランティアに行っていた友人に誘われて、</p><p>ウチからクルマで20分程北の田園地帯にあるオーガニックCAFE併設のりんご園で摘み取り作業隊に参加してきました🍎　(農業、食料生産者などの従事者は営業可能という事で…) &nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この1か月半以上、自宅の庭と近所の散歩やサイクリングをたま〜にする程度で鈍り切っていた私のココロとカラダが、青空と広々とした果樹園の新鮮な空気で生き返った感じでした。お店で販売しているリンゴジュースやアップルワインの原料となる実の摘み取り作業なので、初心者でも大丈夫👌　ウェリントンの各地から集まったボランティアメンバー達(ほとんどが日本人の友人、知人でした)と一緒に気持ちの良い汗を流して、気分爽快✨　</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/11/wildcat703aotearoa/d2/12/j/o2048153614757033965.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/11/wildcat703aotearoa/d2/12/j/o2048153614757033965.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/11/wildcat703aotearoa/71/42/j/o2048153614757033976.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/11/wildcat703aotearoa/71/42/j/o2048153614757033976.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>東欧からの移民で、12年このCAFEを経営するオーナー夫妻が朝のコーヒーやランチを提供、自分で摘み取ったりんごや商品となったリンゴジュースのお土産と寸志まで下さり、素敵な1日を過ごさせて頂けて感謝感激🙏　</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/11/wildcat703aotearoa/22/85/j/o3703273114757033993.jpg"><img alt="" height="310" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/11/wildcat703aotearoa/22/85/j/o3703273114757033993.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こんなに近くに存在していたのに、今までは通り過ぎてしまっていた穴場のカフェ☕️を発見！　元ナチュロパスだったというご夫妻は親しみやすい人柄で、業務用に仕入れたオーガニック食材の小分け販売、地元の養鶏場から仕入れた地鶏卵も販売してまた。お店が再開したら、常連客として通いたくなるアットホームな場所… 素敵な出逢いと時間に恵まれた母の日でした❤️　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 11 May 2020 11:09:11 +0900</pubDate>
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<title>遠隔レイキ施術　</title>
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<![CDATA[ <p>レイキ(霊気)という日本発祥のエネルギーワークと出逢って14年。30年近く日本に住んでいた頃には聞いた事もなかったヒーリングを知るきっかけとなったのは、その数ヶ月前からの心身の不調に加えて、急性気管支炎に罹り6週間の呼吸困難を体験した時期でした。</p><p>&nbsp;</p><p>医師から処方された薬を飲んでも一向に治らず、怪しげな教会のスピリチュアルヒーリングから、漢方薬まで…色んな療法を片っ端から試していた当時、友人から教えてもらった「クラニオ-サクラル」(仙骨療法)を受けた事で、エネルギー療法というものに興味を持った頃。</p><p>&nbsp;</p><p>それから数か月後の2006年1月に、友人の紹介で知り合ったニュージーランド人の先生からレイキレベル1を学んだ直後から、私の人生にミラクルが多発する様になり現在に至った次第…</p><p>&nbsp;</p><p>　マッサージ師という道へ進んだのも、その後に仕事を通じて夫と知り合ったのも、その後に起きた沢山の素敵な出逢いや出来事の数々。&nbsp;見えないけれど、私を導き応援してくれている存在達を確信するようになったのは、この頃からだった気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>NZ国内で3人の先生達から学んだ私。最初のレベル1を伝授して下さった先生、その先生が遠方在住の為、近場にあったクリスタルショップ経営者の魔女っぽい風貌の先生からレベル1とレベル2を学び、レベル3 (マスター)とティーチャーコースは毎年通っていた霊能者の先生から学んだものの、やっぱり母国語でしっかり学びたいと思って日本レイキ協会の講座も受けた…と言うと、もの凄いレイキマニアみたいに思われそうですが、そういう訳では無いんです💧　</p><p>普段は自分の心身浄化や年老いた愛猫に軽くレイキを流したり、クリスタルやクルマなどにエナジーチャージする程度。たぶん、無意識の内にマッサージ施術中にお客さん達へ流れているんでしょうけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな長〜いお付き合いのレイキですが、実はレベル2で習得した遠隔ヒーリングというものを最近まで殆どやった事がなかったのです💦　日本で、練習会にも参加してヤル気満々だったにも関わらず3日坊主だった私… &nbsp;コロナ禍でロックダウンになった事で「時間と心の余裕が出来た&amp;ボディーワークが出来ない切迫詰まった状況」になって、やっと遠隔に手を出しました！</p><p>&nbsp;</p><p>前置きが長くなりましたが、モニター施術を受けて下さったレイキ仲間のクニさんから頂いたフィードバックをご本人了承の上で以下に転載しています;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/18/wildcat703aotearoa/26/41/j/o2000133314756716662.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/18/wildcat703aotearoa/26/41/j/o2000133314756716662.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>遠隔レイキを受けた感想</p><p>&nbsp;</p><p>遠隔でのレイキをニュージーランドのレイキ仲間の直美さんから受けました。</p><p>Zoomを使って。</p><p>　</p><p>最初に、今どんな感じか聞いてくださり、肩甲骨周りと肩首が凝ってるということを</p><p>お伝えしました。</p><p>　</p><p>一旦Zoomを切って、遠隔で送ってくださいました。</p><p>しばらくすると肩甲骨の間がなんとなくふわっとして来てゴソゴソと動かしたくなりゴソゴソとやってました。肩から首もやや緩んだ感じがしてちょっと考え事をしていたらそのまま寝落ちしてしまっていました。</p><p>　</p><p>直美さんからのメッセージをいただいて、Zoomで再度つながって、お互いの感じたことをフィードバック。</p><p>　　</p><p>直美さんは施術ベッドに人体図を置き、それを僕に見立ててレイキを送ってくださってました。</p><p>そして気になったところにクリスタルを置いて説明してくれました。</p><p>背中側は肩甲骨間部、首から肩（肩井あたり)、後頭部の凹んだところ(目の疲れ)、そして胃の裏あたり、前側は頭から胸、胃、そしてルートチャクラのところにエネルギーが足りてない感じがあったそうです。</p><p>　　</p><p>胃はもともと強くはないのでさほど自覚はなかったのですが、負担を感じてるのかもしれません。ルートチャクラは鼠径ヘルニアの影響かもしれないな。</p><p>　　</p><p>下半身は右足に違和感があったそうです。数日前右膝に違和感と少し痛みがあったのでそれがでてたのかもしれません。</p><p>　</p><p>受けてる途中から体全体に強張りがなくなってきて意識がどこかへ行っちゃったのですが、いまこの刻、僕に意識を注いでくれてる方が居るという安心感、何万キロも離れては居るけれどつながっているという気持ちは、心をとても穏やかにしてくれました。「一人だけれど独りじゃない」そのことを感じられてとても安心させてもらえました。遠隔でいろいろ感じたりエネルギーを送れるってすごいですよね。</p><p>　</p><p>ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　✳︎ &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ✳︎ &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;　 &nbsp; &nbsp; &nbsp;✳︎</p><p>&nbsp;</p><p>…と、さすがにご本人もレイキヒーラー(ハーブやクリスタルにも精通してる魔法使いのおじさんみたいな方)なので、とっても詳細な感想を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>「オンラインとエナジーワークというのは、意外と相性が良いのかな？」と思い始めた今日この頃。これからコツコツと遠隔ヒーリングの経験値UPに精進しようと思います🌟　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 10 May 2020 18:53:33 +0900</pubDate>
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<title>遠隔身体操作の施術体験♪</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>どのくらい時間が過ぎたのか、時間や曜日の感覚が無くなりつつあったロックダウン中の4月中旬頃…&nbsp;</p><p>京都在住のレイキ仲間とZOOMを使った「遠隔身体操作」のモニター施術を受ける機会がありました。</p><p>マッサージという対面のボディワーク業界全体が大きな衝撃を受け、先の見えない状況の中で「直接会わなくても可能な施術」というものに興味津々♪ &nbsp;記憶が薄れないうちに、ここに記しておこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/16/wildcat703aotearoa/7b/89/j/o0320032014756623938.jpg"><img alt="" contenteditable="false" height="320" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200510/16/wildcat703aotearoa/7b/89/j/o0320032014756623938.jpg" width="320"></a></p><p>&nbsp;</p><p>手順は、大体こんな感じでした…&nbsp;まずは、いつもやり取りしているFBメッセージで「遠隔身体操作セッション」についての説明を頂きました。そして約束の時間になったら、ZOOMでご挨拶して問診スタート！</p><p>&nbsp;</p><p>通常の施術と同じ様に、カラダの痛みや気になる箇所などについての質疑応答。そして、セラピストさんの方から「両膝と踵を合わせて、まっすぐに立って下さい」とか「歯を噛み合せて下さい」「その場所でゆっくり足踏みして下さい」などの指示に従った動作を幾つか行います。その時、画面の向こう側にいるセラピストさんも私と同じ体勢や動作を行いながら、私の身体感覚と繋がっているという不思議なセッション。</p><p>10ー15分程度の導入編の後はZOOM接続を一旦切り、「ゆったりと20ー30分リラックスしていて下さい」ということで、私はマッサージテーブルに仰向けで横になりました。</p><p>リラックスタイムの後、セラピストさんからお知らせが来て再度ZOOMで繋がり施術後の状態確認をする…という感じで、トータルのセッション時間は約1時間程度。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以下、施術して下さったセラピストさん宛てに私が当日送った感想です;</p><p>&nbsp;</p><p>マッサージ師としてお客様の身体を施術の際に診たり触れたりしているので他人の身体の歪みやバランス、動きの癖などについて感知する事は出来ますが、自分自身の身体については気付いていなかった事が沢山ある事を実感💧</p><p>&nbsp;</p><p>今回の施術は、画面を通して断片的には見ているけれど、数万キロ離れた場所に居て、こんなに的確に自身でも意識していなかった身体の状態がわかる事に驚きの一言です…魔法みたい！</p><p>&nbsp;</p><p>特に噛み合わせの時は、抜歯した左奥歯の辺りが弱いことなどが一致していてビックリ！　足裏への重心のかかり方も、ドンピシャでした。何で分かるの？　</p><p>施術の間は仰向け姿勢でリラックスしていると、凝っていた肩から腕が無性に気になり、普段よく行う腰から脚のストレッチをしたり腕回しをしたり…寝ながらひとり体操状態でした。</p><p>&nbsp;</p><p>15分程経ってからのフィードバックタイムには、足裏の重心や歯の噛み合わせが明らかに変化していてました。当日は、朝から寝違えの為に軽い頭痛や肩凝りに悩まされていましたが、施術のおかげで夜はぐっすりと眠れました。</p><p>&nbsp;</p><p>不思議な「エナジーワーク✖️ボディーワークの遠隔療法」を体験出来て、新しい世界が開いた感じがします。できれば、私もマスターしたいと思いました✨　どうもありがとうございました😊</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ✳︎　　　　　　　　　　　　　　✳︎ &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;✳︎</p><p>&nbsp;</p><p>南半球のニュージーランドと北半球の日本は、季節が真逆で時差は3時間。何万キロも離れているけれど、</p><p>まるですぐ近くにいるかのような不思議な体験でした。</p><p>世の中には、まだまだ私の知らない世界がある事を実感…&nbsp;🔮　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 10 May 2020 15:55:26 +0900</pubDate>
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<title>コロナパンデミックで思うこと…</title>
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<![CDATA[ <p>コロナパンデミック宣言が出された3月半ば頃から、私が住むニュージーランドも急展開で動き出し、あれよあれよと言う間に3月25日から全国一斉封鎖となって、4月27日迄の約4週間半程の自宅隔離生活を送っていました。この1ー2ヶ月、TVやネットで世界のニュースを見聞きする度に恐怖感や不安な気持ちも出たし、食材の買い出しに行った時は感染予防の物々しい状況や人々の緊迫した雰囲気に触れて憂鬱な気分になったりもしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>政府の素早い決断と行動力、そして全国民が一致団結した成果が出た様で、危機レベル最高の「Level 4」という段階を脱して、先週の4月28日からは「Level 3」へ移行して約1週間が経とうとしています。</p><p>嬉しい事に、今日5月4日(月)の発表によると国内での新規感染者はゼロとの事でした。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>首都の官庁や企業オフィスへの出張マッサージ業という仕事をしている為、感染予防の対策で新たな備品を準備してチームのセラピストさんに配布したり、顧客へのお知らせをしたりの作業が増え、2月、3月は猛烈に忙しくなって疲弊していた私にとって、ロックダウンの期間はある意味で最高のギフトでした。</p><p>&nbsp;</p><p>溜まっていた心身の疲れを癒しながら、我が家の動物達とゆっくり過ごしたり、手付かずだった庭の手入れをしたり、ベーキングしたり、購入したまま忘れかけていたオンライン講座に取り組んだり… 仕事が最優先だった生活を少し休憩して、とことん自分自身と向き合ったり、家族との絆を結ぶ貴重な時間を過ごせた事に感謝。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/20/wildcat703aotearoa/11/dd/j/o2048153614757266025.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/20/wildcat703aotearoa/11/dd/j/o2048153614757266025.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/20/wildcat703aotearoa/35/4e/j/o3008225614757266010.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/20/wildcat703aotearoa/35/4e/j/o3008225614757266010.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/20/wildcat703aotearoa/0d/fb/j/o2048153614757265996.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200511/20/wildcat703aotearoa/0d/fb/j/o2048153614757265996.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>混沌とした状況の中で命懸けで働いている医療従事者、交通機関、食品販売店、流通、清掃業務などのエッセンシャルワーカー、在宅ワークで頑張って働いて社会と経済を動かし続けている人々とそれを支えている家族、そしてこの地球を構成する全ての存在(大自然と精霊達)に心から感謝…🙏　</p><p>&nbsp;</p><p>コロナ後の新しい世界の在り方や今後の仕事について考えると焦りや不安もありますが… 「災い転じて福となる」と希望を持って、小さくても自分に出来る事に取り組みながら、天に生かされている貴重な毎日を味わって生きていきたいなと思います🌏</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200504/19/wildcat703aotearoa/0a/fe/j/o1920128014753592219.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200504/19/wildcat703aotearoa/0a/fe/j/o1920128014753592219.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 04 May 2020 19:50:58 +0900</pubDate>
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<title>野鳥の楽園ーKapiti Island Tour</title>
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<![CDATA[ <p>長年の目標だった「Kapiti Island Tour 」に行って来ました！　Kapiti エリアに住んで10年、我が家のバルコニーから毎日見ている島なのに、未踏の地だった近くて遠い存在。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/16/c2/j/o2048153614634440902.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/16/c2/j/o2048153614634440902.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>鳥の楽園として有名なKapiti Islandは、島の管理をする住人が住む2軒ほどの家がある北の果て以外は、森と野生の鳥達だけが住む聖域として保護されている島。</p><p>&nbsp;</p><p>一日当たり人数制限が有り許可証を与えられて上陸できるシステムなので、Kapiti Island Tourなどでフェリー往復、ガイド付きツアー、夜行性の鳥キウイを見学する宿泊ツアーなどに参加するカタチでの入島がオススメ🌟　今回は、運良く期間限定割引の「フェリー往復チケット$39 」をネットで見つけてゲット！(通常＄82) &nbsp; 友人達と3人でピクニックランチを持って初上陸〜🏝&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/7c/19/j/o2048153614634429936.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/7c/19/j/o2048153614634429936.jpg" width="220"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/27/39/j/o2048153614634431138.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/27/39/j/o2048153614634431138.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>まずは、ParaparaumuのBoat Club近くのCafeでレジストレーション。荷物検査、それからBoat Clubへ移動してフェリー乗船時にシューズを履いたまま消毒マットとブラシに通したり… &nbsp;ネズミなどの小動物や外来種の蟻などが島へ入るのを防ぐ対策らしい。</p><p>&nbsp;</p><p>朝9時発のフェリーに乗って、10分弱で島の南側Raugatira Point に到着。船着場も無い砂浜のビーチにボートが乗り上げるワイルドな上陸スタイル！ガイドのお姉さんの案内で、全員まずはビジターセンターで島の歴史や散策規則などについての説明を聞いた後、それぞれに出発。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/84/09/j/o2048153614634432637.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/84/09/j/o2048153614634432637.jpg" width="420"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/b4/3e/j/o1536204814634432670.jpg"><img alt="" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/b4/3e/j/o1536204814634432670.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/27/b0/j/o3624256714634432654.jpg"><img alt="" height="298" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/10/wildcat703aotearoa/27/b0/j/o3624256714634432654.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>海抜520メートルの頂上へ登るコースは、登りのみ(下り禁止)の険しいTrig Track(片道2km、2時間)と初心者対応のWilkinson Track(片道3.8km、2時間)の2種類。山歩きやキャンプが趣味の友人、散歩で鍛えている健脚の友人は前者のコースへ、トレッキングどころか散歩もほとんどしない運動不足の私は単独で後者コースへ…&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/b9/c1/j/o1536204814634451133.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/b9/c1/j/o1536204814634451133.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>登山スタートは10時頃、蛇行した緩やかな登りの砂利道を30分も歩くと、太腿前側の筋肉が既に悲鳴を上げ始める〜😓　クルマばかりの怠惰な生活を大反省💧　とりあえず今回は、入島して散策するのが目的だったので、ベンチを見つける度に座って休憩。(座れる場所はあまり無い) &nbsp; そして、トイレは出発地点のビジターセンターと頂上の二箇所のみ…という行くか戻るか二択の過酷なトレッキングコース。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/ed/3e/j/o2048153614634437100.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/ed/3e/j/o2048153614634437100.jpg" width="420"></a>　</p><p>&nbsp;</p><p>この辺りまでは、鳥のさえずりや姿を楽しみながら余裕の森林浴気分🌳🌲🕊</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/13/c0/j/o1536204814634440276.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/13/c0/j/o1536204814634440276.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/fa/54/j/o2048153614634440247.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/fa/54/j/o2048153614634440247.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>他の入島者達ー老夫婦2組、若いカップル、若い女性2人組など… 5組くらいのグループと追い越したり、逆方向へ向かう途中ですれ違ったりする度に挨拶と軽い会話を楽しみました。</p><p>&nbsp;</p><p>イギリスから旅行中の老夫婦が、茂みの中にいる鳥の親子を見つけて教えてくれました。旦那さんは、プロ仕様の気合いが入ったカメラを向けて熱心に撮影　📷　</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/83/83/j/o1465109914634443970.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/83/83/j/o1465109914634443970.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>コースの中盤にあるBird Feeding Spotまでは、誰もいない森の中で鳥達の声と遠くに聞こえる波の音、木々の香りを堪能　🌳🌲🌳　もう、これだけで大満足〜　そろそろ下山してビーチでランチしようかと思っていたら、下山してきた女性2人組が「この先にBird Feeding spot があるよ〜」と教えてくれたので、頑張って歩いていくとピクニックテーブルと鳥達のCafe(砂糖水フィーダー) へ到着。</p><p>&nbsp;</p><p>ほぼ無人島なので、ランチと飲料水持参(又はFerry会社の＄20ランチパック事前予約購入)必須の為、水1リットルと保温ポットにお湯、サンドイッチ2個、バナナブレッド、みかん2個、ナッツバーを持参した私💧登り道を歩くには重過ぎるバックパックを軽くしたくて、11時前だったけど一人でMorning Tea Break ☕️ &nbsp;&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/28/cf/j/o2048153614634451158.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/28/cf/j/o2048153614634451158.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/61/9c/j/o2048153614634442634.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/61/9c/j/o2048153614634442634.jpg" width="220"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/8e/e1/j/o2048153614634442646.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/8e/e1/j/o2048153614634442646.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ピクニックテーブルに座り、インスタントコーヒーを作ってバナナブレッドを食べ始めたら、オウム🦜が目の前に飛んできて私の目の前を歩き回り始め、可愛い鳥の声真似して囀ったりと猛烈おねだり作戦！！　</p><p>&nbsp;</p><p>入島規則で、野鳥に餌与える事は禁止なので必死に抵抗したら、飛んできて肩に乗ったりするので激しい攻防戦… &nbsp;第一ラウンド、死守！</p><p>Kiwiに似たWekaもテーブルの下を歩いておこぼれ狙いしてました。</p><p>&nbsp;</p><p>何とか無事に食べ終わり片付けて向けて出発しようとしていたら、友人の一人がこちらコースへ戻ってきて合流。食べたばかりだけど荷物を減らす機会にと、そのまま2人でランチ休憩　🥪☕️ &nbsp;2人でサンドイッチを食べ始めたら、 諦めて森へ戻っていたオウム🦜くんが戻ってきて、猛烈おねだり作戦再開！！　</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか私の方ばかり寄って来る💧必死で抵抗する私の右手に飛び乗って、肩まで歩き、更に頭に登ってサンドイッチを握った左手へジャンプして見事にサンドイッチの端っこを千切って奪い取り、満足そうにテーブルの端っこでモグモグ…&nbsp;</p><p>結局、1時間たっぷりBird &nbsp;Feederエリアで休んでから、2人で上に向かって歩き始めました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/12/wildcat703aotearoa/d1/86/j/o1303173714634468000.jpg"><img alt="" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/12/wildcat703aotearoa/d1/86/j/o1303173714634468000.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>頂上は諦めて下山しようと思う度に、「ここから30分」「頂上まで350m」「君達の友人が頂上に居たよー」など標識やすれ違うハイカー達のアドバイスに出逢い… 午後1時に予想外にも初上陸で、頂上まで到達しました⛰ &nbsp;経験豊富な友人は、とっくの昔に到着して頂上でのんびりしてました。(この時点で往路フェリー集合時間2時半まで残り1時間半💧)&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/b9/3a/j/o1737130314634459440.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/b9/3a/j/o1737130314634459440.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/03/92/j/o2048153614634459067.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/03/92/j/o2048153614634459067.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/28/1b/j/o2048153614634459083.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/28/1b/j/o2048153614634459083.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/d7/f0/j/o2048153614634461197.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/d7/f0/j/o2048153614634461197.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/ce/ba/j/o2048153614634461182.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/ce/ba/j/o2048153614634461182.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>疲れ切った身体で見晴らし台へ登り記念撮影したら、さっそく下山。登りと同じ道をひたすら下っていく間は、歩くというより転がり落ちるように早足で進む進む… &nbsp;何とか無事に集合時間前に下山して、フェリーに乗船。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/6d/f5/j/o2048153614634461975.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/6d/f5/j/o2048153614634461975.jpg" width="220"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/22/2b/j/o2048153614634461984.jpg">　<img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/22/2b/j/o2048153614634461984.jpg" width="220">　</a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/2e/d6/j/o1982158814634461991.jpg"><img alt="" height="176" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/2e/d6/j/o1982158814634461991.jpg" width="220"></a>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/b4/7f/j/o2048153614634440719.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191108/11/wildcat703aotearoa/b4/7f/j/o2048153614634440719.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>地元での「DAY Tour」でしたが、ボートに乗ったりトレッキングしたりで海と山、動物との触れ合いを満喫して旅気分いっぱい&amp; 癒しの一日でした🏝🚤🏔🦜🌳🌲🌳</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 08 Nov 2019 12:06:59 +0900</pubDate>
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<title>はじめに…</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191018/18/wildcat703aotearoa/6b/87/j/o3833191414617858298.jpg"><img alt="" height="310" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191018/18/wildcat703aotearoa/6b/87/j/o3833191414617858298.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>人生の折り返し地点を過ぎて、第二の故郷となったニュージーランドでの15年余りの生活体験を書き起こしてみようと思った今日この頃。ブログという形にする事で、これを読んだ誰かにとって参考になったり、何かのキッカケ、気付きや勇気、希望の種となれば幸いです🍀　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私が初めてニュージーランドに降り立ったのは、2002年11月。英会話力の向上と第二言語の教授法を学ぶ目的で日本語教師アシスタントのボランティアプログラム10カ月の滞在予定で首都ウェリントンへ…</p><p>後悔しない人生を送るため、長期リフレッシュ休暇を過ごしてスキルを身につけながら自分をリセットするために。</p><p>&nbsp;</p><p>ニュージーランドを選んだ理由は、二十代前半のワーキングホリデー滞在したオーストラリアでの友人や日本での仕事、プライベートでニュージーランド出身の友人がいて親近感や縁を感じたから。その中には、京都と日本文化をこよなく愛するウェリントン出身のKiwi(ニュージーランド人)もいました。(その友人は、出身地よりも京都の方が好きで地元民の私よりも詳しかった程)</p><p>&nbsp;</p><p>大好きなオーストラリアの隣にあって、平和で緑豊かな羊の数が人より多い国🐏🐑… 国土の大きさも日本と同じくらいの島国。田舎暮らしに憧れる私にとって馴染みやすい雰囲気だろうというのが決め手でした。</p><p>&nbsp;</p><p>あの頃、自分の中にある冒険心と直感を信じて旅立った事が人生を大きく変えた気がします。</p><p>思い切って新しい世界に飛び込んでみるのは怖いけど、やらずに後悔するよりもやってから反省&amp;軌道修正する方が絶対に人生楽しめる！　生きていれば、何度でもやり直せる！！　</p><p>喜怒哀楽の全てを味わい尽くす様々な体験を与えてくれたこの国…人種、年齢、性別を越えた沢山の人々との出逢いと交流、人生を共有してきた長年のパートナー(愛猫のMikeと旦那のMike)や友人達、新しく得た家族や親族達と過ごした時間が、私自身の心と身体を癒したり、試練から学び成長する素晴らしい時間を与えてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>初めてこの地へ来た当時の私と同じ年齢の日本人ワーキングホリデーの友人との出逢いを通し、自分がこれまで歩んできた道を改めて振り返る機会が出来た事に感謝。私がこれまでに出逢い様々な場面でサポートしてくれたり、チャンスや気付きを与えてくれた全ての方々に感謝。そして、里帰りする度に温かく迎えてくれる日本の家族や友人達に感謝。記憶の糸を辿りながら、17年間のNZ生活体験から得た気付きや思いなどをこれから少しずつ書き綴っていこうと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wildcat703aotearoa/entry-12537042758.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2019 17:59:31 +0900</pubDate>
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