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<title>25歳的な女性日記</title>
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<description>好きな人に教えてもらい、今回ブログ初デビューしてみました！！！これからは、人には恥ずかしくてなかなか言えないことを25歳女性の視線からどんどん更新していこうと思ってます。　乞うご期待。</description>
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<title>別れ　そして　出会い</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は、引継ぎの最終日、つまり、前任者とのお別れの日でした。</p><br><p>私の中では、とても変わった方で、私の笑いの壺を３日に１回は押さえてくれる方でした。</p><br><p>今日は、最後ということで、帰りに実感がわいてきて一人泣きそうになってました。</p><br><p>普段、冷たいと言われる私ですが、実は、別れにはすごく敏感。</p><br><p>なんで、別れってあるんだろうと・・・。</p><br><br><p>そんなときはいつも思い出す。</p><br><p>寂しがりやの私を励ますかの言葉</p><br><p>別れがあるから、出会いがあるって言葉を。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10038549937.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 21:17:15 +0900</pubDate>
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<title>何をしてもうまくいかない周</title>
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<![CDATA[ <p>　お久しぶりです。</p><br><p>だいぶお休みしておりました。</p><br><br><p>実は今、何をしてもうまくいかない時期に突入している。</p><br><p>些細なことにイライラしたり、今までにはないような怒られようをしたり、有り得ないようなミスを連発したり・・・。</p><br><p>がんばれば、がんばるほど、ドツボにはまっていく。</p><br><p>私何か悪いことでもした？？？と自問自答するくらい弱っていく。</p><br><p>周期も期間も分からないが、たまにある周だ。</p><br><p>自分の小ささ、弱さ、成長のなさ、と向き合うことになる。</p><br><p>成長したい。</p><br><p>そう思わせるために必要な時期なのかもしれない。</p><br><br><br><p>みんな、どのようにこの時期を打開しているのだろうか。</p><br><p>もし、いい方法があったら、教えてほしい。</p><br><br><p>また、今週も続くのだろうか・・・。</p><br><p>そんな暗いことを思いつつ、また、週日を迎える。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10038417260.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 17:54:58 +0900</pubDate>
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<title>心に訴えるメッセージ</title>
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<![CDATA[ <p>　音楽を通じて人々に伝えるメッセージがある。</p><br><p>人々に伝えるための道具として音楽を授かったことに感謝している。</p><br><p>コンサートの際のアスカさんの言葉だ。</p><br><br><p>　私は、先日のコンサートの際に、ある歌で大泣きした。</p><br><p>感動したから、というわけではない。</p><br><p>その歌は、私の応援歌　だったからだ。</p><br><br><p>受験のとき、失恋のとき、就活のとき、新入社員の厳しい時期。</p><br><p>私のそれこそ、プライドがズタズタになり、精神的に疲れていたころによく聴いていた。</p><br><p>どんなことがあったとしても、変えれない・変えたくないものがある。</p><br><p>それが、私だから。</p><br><p>そう思っていつも自分を励ましていた。</p><br><br><p>その頃の自分を思い出すのだろうか。</p><br><p>それとも、彼らの生の歌声に感動したのだろうか。</p><br><p>涙が勝手に出てきた。</p><br><br><p>誰しも、このような応援歌のようなものを持っているのかもしれない。</p><br><p>でも、よく考えれば、そのように心動かせる歌手の人は、本当にすごい。</p><br><p>いろんな人に少なからず影響を与えているのだ。</p><br><br><p>私は、彼らのように多くの人でなくとも、一人の人にでも心に届くなにかを与えたことがあるのだろうか。</p><br><p>いい影響？もしかしたら、悪い影響？</p><br><p>それは、どんな方法？</p><br><p>私には、歌手の方々のような大きな影響力はない。</p><br><p>生涯にわたって、たとえ一人でも、心に訴えること、もの、を発信してみたい。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10033704180.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2007 18:51:20 +0900</pubDate>
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<title>コンサートだ！！！①</title>
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<![CDATA[ <p>　先週の金曜日、久しぶりに　チャゲ　アンド　アスカ　のコンサートに行きました。</p><br><p>飽き性の私が、彼らだけは、小学校４年生くらいの頃から好きでいる。</p><br><br><p>本当にとっても素敵な夜でした。</p><br><p>始まりのフィルムが、回りだしたとき、私は緊張のあまり心臓の鼓動が早くなり、なんだか気持ち悪くなりました。</p><br><p>そして、チャゲアスが登場すると、鳥肌がザ～っとたちました。</p><br><p>そんなチャゲアスとの出会いは、私がアメリカに住んでいたときでした。</p><br><br><p>私は、小学校４年生から６年生のころ、アメリカに住んでいた。</p><br><p>私たちは、よくヤオハンの中にあったお店ででビデオを借りていた。</p><br><p>（日本でしていた、ドラマやマンガをビデオにとったものの貸出しをしていた）</p><br><p>その頃は、１０１回目のプロポーズにはまっており、１ヶ月に一回くらいの間隔にでるのを待ち焦がれていた。</p><br><p>そこで、流れる歌がすごく心に残ったのは、言うまでもない。</p><br><p>そんなある日、おばにあたる方が、日本で流行っているものといっていろんなものを送ってくれた。</p><br><p>その中に、チャゲアスのベストアルバムが入っていた。</p><br><p>そこで、始めてあの歌が、チャゲアンドアスカ　という人が歌っていることを知った。</p><br><br><p>小学生の私には、ＣＤを買うことも、ライブのビデオを借りることもできないので、親もファンに引きずり込んだ。</p><br><br><p>そして、帰国１日前、いろいろなことを考えた中に、チャゲアスと同じ国に、同じ空気がすえるんだ！！！</p><br><p>と、思い妹に話して、バカにされたことを覚えている。</p><br><br><br><br><p>今思うと、おじさん好きは、この頃から始まっていたのかもしれない</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10033492507.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2007 13:17:04 +0900</pubDate>
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<title>虹</title>
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<![CDATA[ <p> お久しぶりです。</p><br><p>またまた、サボりすぎましたね。すみません　m(．．)m</p><br><p>最近は、とてもいいことが続いております。</p><br><br><p>会社の帰り道、虹を見ました。</p><br><p>すごく大きく、色も綺麗にでてました。</p><br><p>昔は、良く見たけど、今は昼間に外にいないからかめったに見ないものだ。</p><br><p>そんな木曜日でした</p>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10033489860.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2007 17:07:33 +0900</pubDate>
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<title>ラブレター</title>
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<![CDATA[ <p>　私には、すごく大切な人がいる。</p><br><p>時には、兄であり、時には、友達、そして、時には恋人である。</p><br><p>その彼が、今すごい試練に陥っている。</p><br><p>仕事面では、いままになかった試練に立ち向かっている。</p><br><p>もちろん、また更に大物になる準備の一環だ。</p><br><p>そして、仕事だけでなくある資格の試験に向かって勉強もしている。</p><br><p>本当にすごい人だ。</p><br><br><p>そんな彼だが、たまに、弱音とまでは言わないが、落ち込んでいるときがある。</p><br><p>そんな時、不謹慎ながら私は、ちょっとうれしい。</p><br><p>毎日の電話の９０％は、私の弱音やとりとめもない話や、私のこと　だ。</p><br><p>彼は、無口で、あまり自分の話をしてくれない。</p><br><p>私が話さないと、無言の時間が過ぎる。</p><br><p>そんな彼が最近、ちょっとづつ仕事の話をしてくれる。</p><br><p>最初は、すごく話しにくそうだが、なにかきっかけをつくってあげると、饒舌になる。</p><br><p>愚痴ではない。</p><br><p>いつも向上心を持って、一番方法を人に話すことによって自分の中で考えている。</p><br><br><p>そんな時、私になにかできることがあるかと考える。</p><br><p>分からない。</p><br><p>ものすごくいいアドバイスをしたいと思うが、私にはそんな知識も、経験もない。</p><br><p>私に一体なにができるだろう。</p><br><p>私は、毎回話を聞いた何日か後に、取り留めのないメールをすることにしている。</p><br><p>一種の応援メールだ。</p><br><p>「がんばって」という言葉は、時にはプレッシャーになり、時には、ありきたりな言葉になってしまう。</p><br><p>そのため、本当に関係のない言葉で自分なりに励ましている。</p><br><br><p>本当に大切な人だ。</p><br><p>たとえ、私が結婚したとしても、違う土地で暮らしたとしても交流を断ちたくない相手だ。</p><br><p>私は、寂しがりなくせに、人を追いかけることができない。</p><br><p>そんな私が、唯一追いかけるであろう人だ。</p><br><br><br><p>みなさんにも大切な人っていますか？</p><br><p>その人と、どう接していますか？</p><br><p>よかったら教えてください。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10032722771.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2007 10:12:33 +0900</pubDate>
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<title>ＧＷだ～！！！</title>
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<![CDATA[ <p>　お久しぶりです。</p><br><p>だいぶお休みさせていただきました。</p><br><p>毎日、朝早くからあちこちに行ってました。</p><br><p>どこもすごい人ですね～。やっぱり。</p><br><p>でも、とてもいい時を過ごせたと思います。(-^□^-)</p><br><p>明日は、模様替えをして、一日過ごそうかと思ってます。</p><br><p>みなさんは、どのようなＧＷをお過ごしですか。</p><br><p>よかったら、教えてください。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10032708409.html</link>
<pubDate>Sat, 05 May 2007 16:49:01 +0900</pubDate>
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<title>小さな夢、そして消えた夢</title>
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<![CDATA[ <p>　私には、社会人になったころからの夢があった。</p><br><p>みんな、言わないけど、結構小さな夢から、大きな夢までいろいろ持っているものではないのだろうか。</p><br><br><p>今では、違う夢というか、目標ができたので、ちょっと昔の夢を暴露したいと思う。</p><br><br><p>その頃は、常に教授が目標だった。</p><br><br><p>私の夢とは、ずばり、教授と一緒に仕事をすることだった。</p><br><p>もっと彼に近づきたい。</p><br><p>仕事という物を介して、もっと彼と人生を一緒に生きていたい。</p><br><p>もっと価値観を近づけていきたい。</p><br><p>そのためには、外の世界で修行をして、大きくなって彼の役にたてるようになったら、一緒に歩んでいきたい。</p><br><p>そんな感じだった。</p><br><p>それは、私にとって結婚している奥さんよりも、違う面で彼と近づく方法だった。</p><br><p>妻という座は、奥さんに譲ったとしても、心の中では一番近い存在でいたかった。</p><br><p>それと、彼についていれば、苦しくても楽しい人生が送れるのは間違いないと思っていた。</p><br><p>もう、忘れているだろうが、彼も一度、一緒に働こうといってくれたことがあった。</p><br><br><p>今でも、もしかしたらまだ、夢に思っているのかもしれない。</p><br><p>ただ、彼の奥さんに私の存在がバレたときから、夢のまた夢だとあきらめている。</p><br><br><p>それまで一匹狼だった彼が、会社を大きくし社員を雇っている。</p><br><p>そう、私が夢に見た彼の部下、仕事上のパートナーができたのだ。</p><br><p>その一人が、彼の奥さんだ。</p><br><p>お子さんができ、仕事を辞めた奥さんは、彼の仕事を手伝い始めたそうだ。</p><br><p>始めてそれを聞いたとき、かなり嫉妬を感じた。</p><br><p>それと同時に、私の小さな夢が消えた瞬間だった。</p><br><br><p>今でも、たまに嫉妬することがある。</p><br><p>奥さんには、もちろんだが、彼の会社で働いている人にだ。</p><br><p>女性・男性関係なく、うらやましい。</p><br><br><p>本当に、彼の会社の社員には、がんばってほしいと思う。</p><br><p>そして、みんな幸せになってほしい。</p><br><p>それが、彼の願いでもあるからだ。</p><br><p>そう思いながら、彼の会社の話をまた、ＧＷ明けに聞いて一緒にいろいろ考えていきたいと思う。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10032247332.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 15:06:40 +0900</pubDate>
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<title>不倫の香りとは・・・</title>
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<![CDATA[ <p> 不倫している人ってピンっとくるって本当ですか？？？</p><br><p>私もなんとなく分かる。（私の場合、女性だけだが）</p><br><p>そして、だいたい当る。</p><br><p>私の当てる不倫をしている女性の特徴とは・・・</p><br><p>自分を持っており、芯の強い女性に多い。</p><br><p>そのくせ、すごく弱い一面をもちあわせている。</p><br><p>一言でいうと、いい女　だ。</p><br><p>大きなお世話だろうが、もったいないな～思ってしまう。</p><br><p>しかし、不思議なことに普通の恋愛している姿は、想像できない。</p><br><br><p>実は、私からも不倫　の匂いがするらしい。</p><br><p>大学時代に「猫のような女」　と　言われるのと同じくらい　「不倫してそう」　と言われていた。</p><br><p>それ以来、結構言われる。</p><br><p>一度教授に相談？したことがある。</p><br><p>そしたら「そりゃあ、そうじゃない？」と言われた。</p><br><p>この年の女性にしては、考え方が大人びすぎているらしい。</p><br><p>そうなると、少なからず、男の影響を考える。</p><br><p>そんなものなのだろうか。</p><br><br><p>なんとか、不倫の匂いを消すことはできないものだろうか。</p><br><p>不倫の匂いを感じる瞬間を是非教えてください。</p><br><p>私も、この匂いを消すべく、がんばります。笑</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10032240295.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 20:14:38 +0900</pubDate>
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<title>一人の時間の過ごし方</title>
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<![CDATA[ <p>　みなさんは、どのような休日を過ごしますか。</p><br><p>私は、たまに一人旅をする。</p><br><p>昔は、一人でご飯も食べに行けなかった。</p><br><p>いつからだろうか。</p><br><br><p>それこそ、ありきたりかも知れないが、大失恋した後ふさぎこみ、家にとじこもっていた。</p><br><p>そんなある日、私はある本を読んだ。</p><br><p>いい女になるには・・・という内容だったと思う。</p><br><p>自分の時間を楽しめる人になることが大前提だった。</p><br><p>そこで、一人でランチに出かけてみた。</p><br><p>すごく緊張した。</p><br><p>場違いのようで、顔も上げれない感じだった。</p><br><p>それが、一人の時間をつくった初めての体験だった。</p><br><br><p>そんな私が、一人旅を楽しめるようになるまでにはそう時間はかからなかった。</p><br><p>今では、一人旅をして、一人の時間をゆっくり過ごすのがこの上ない私の幸せになっている。</p><br><p>６月くらいにまた一人旅をしたい。</p><br><p>それまでは、一人ランチで我慢しようと思う。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/will-kazumi/entry-10031792096.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Apr 2007 19:25:46 +0900</pubDate>
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