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<title>king`sblog</title>
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<description>思ったこと・感じたことをゆるーい感じで書いていきたいなぁ。</description>
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<title>【書評]幸せに向かうデザイン</title>
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<![CDATA[ ちょっと久しぶりに書いてみた。<br><br>最近、本を読むことが多く、OUTPUTしておこう、と思って。<br>この本、後輩に薦められた本。<br><br>社会の課題に対して、「デザイン」でどう解決していくの？というの話。<br>ここでいう「デザイン」は、ものすごく広い意味で使っています。<br><br>すごく今の世の中を表しているかな。と感じる。<br><br>ソーシャルというものの可能性。<br>ある一人の人の考え・想いに、リアルに、ネット上で共感し、それがカタチになっていく。<br>この動きはどんどん加速していくんだろうなぁ。<br>３人よれば文殊の知恵ではないけれど。。。<br>でも、ほんと、今までは、自分の中であたためていたりする小さなアイディアが、ネット上で発信することによって、カタチになっていく、可能性というものがすごく増えている。<br><br>いろんな意味で制約条件がなくなってきてるな。<br><br>そして、当たり前だけど、日本に限らず、それがグローバル規模で進んでいく感じ。<br>今の自分の仕事だと忘れてしまいそうなことがいっぱいあるなぁ。<br><br>ただ、ほかの一面もあるんだろうなぁ。<br>バーチャルとリアルのバランス。リンク。<br>バーチャル上だけで終わることもあるかもしれない、終わらないかもしれない。<br>なんかここがちょっと気になる。<br>今後、ここのバランスがどうなっていくんだろう。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 04:17:44 +0900</pubDate>
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<title>【書評】ドラッカーと会計の話をしよう</title>
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<![CDATA[ 会社の先輩が薦めていた本。<br>物語仕立てになっていて、すぐ読み終った。<br><br>利益と儲けはなにが違うのか？<br><br>決算報告書からではわからないものって？？<br><br>コストって？<br><br>そのコストを支払う人って？<br><br>会社を存続させることが大切<br><br>などなど、会社のお金に関することが、大きな流れで書いてある。<br><br>「確かに、そうだよなぁ。」思わず、うなずきながら、読んでしまった。<br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:19:22 +0900</pubDate>
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<title>【書評】起業参謀</title>
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<![CDATA[ 大前研一が1985年に書いた本。<br>これ、今から27年前に書いたのかぁ。<br>そこに、驚愕！<br><br>書いてある内容は、ロジカルで、めちゃわかりやすく、何より、今、会社で起こっていることがリンクしていて、共感できる。<br>かつ、言霊、島国などの日本の文化的背景などもあり、興味深かかったぁ。<br>自分が何となくやっていることが言語化されていたりもして、勉強になった。<br>しかし、こういう思考って、いつの間にやるようになったんだろう？<br>まぁ、日々、要望されているしなぁ。<br><br>もう一度読んでみてもいいなぁ。<br><br>「なにができないか」ではなく、「なにができるか」を考え、その制約条件を取り除いていく。<br><br>当たり前のことけど、大切やなぁ。
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 17:22:39 +0900</pubDate>
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<title>【映画】ALWAYS 三丁目の夕日 64</title>
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<![CDATA[ いい映画だったなぁ。<br>涙がとまらないシーンもあった。<br><br>幸せって、何？<br><br>ということを考えさせられた。<br><br><br><br>物質的充足と精神的充足<br><br>どっちも大切だけど、自分が何を大切にしているのか、ということを自覚することが大切だなぁ。<br><br>2012 と1964<br><br>50年前の日本は、すごくパワーがあって、キラキラしているように感じたなぁ。<br>ただ、今は今で違った意味でキラキラしてるよなぁ。<br><br>これって、日本もそうだけど、会社もそうだよなぁ。<br><br>親と子供<br><br>親が子供にしてあげられることって、なんだろう？<br>選択肢の幅をひろげてあげることに尽きるとおもう。最後の決断は、本人がするものだから。<br><br>しかし、よかったなぁ(^-^)<br><br>
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<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 13:20:48 +0900</pubDate>
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<title>【書評】官邸から見た原発事故の真実</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに書いてみます。<br><br>こういうのは、一度やめると、なかなか復活するのが難しいなぁ。<br>書かないことが日常になってしまうから。<br><br>田坂広志氏の本なのだが、とても思うところがあった。<br><br>原発事故がおこったとき、何がおこっていたのか？そして、これから何が起こるのか？<br><br>原発に対しての僕ら国民の感じてること。<br>肉体的不安と精神的不安。<br>原発にかかる社会的コスト。<br>100年に一度起こることに対するリスクマネジメント。<br><br>そして、今回を機にやらなければいけないこと。<br><br><br>いろいろ考えさせられた。<br><br>最後に、<br>我々は運がよかった。<br>と書いてあるのだが、そういう部分もあるんだろうなぁ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/win397/entry-11151907167.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 08:19:14 +0900</pubDate>
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<title>【書評】永遠の0</title>
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<![CDATA[ この本、めっちゃよかった。<br>涙が溢れてきた。<br><br>0とは零戦のことで、特攻隊の話なのだが、今から70年前の日本で起こっていたこととはなかなか思えない。<br>ただ、今の時代も未来からみれば、そうなんだろう。<br><br>しかし、特攻隊って、十死零生 と言われ、確実に死んでいく。<br>そのときの気持ちは、想像すらできない。<br>自分だったら？と考えると、いかに自分が恵まれているか、ということを感じずにはいられない。<br>特攻隊要員になってから、どんな気持ちで日々を過ごしていたのだろうか？<br><br>本当にこういったことがちょっと前の日本で起こっていたことなんだということがびっくりしてしまう。<br><br>今、自分にできること、いっぱいあるなぁ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/win397/entry-11042852530.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2011 08:25:38 +0900</pubDate>
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<title>【書評】われ日本海の橋とならん</title>
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<![CDATA[ 「中国で1番有名な日本人」加藤嘉一氏の本。日本の高校卒業後、北京大学の国費留学生となり、反日デモの際TV出演し、今に至る。<br><br>日本と中国の関係。<br>本当の中国の姿。<br>世界における日本のポジション。<br><br>いろいろ刺激的だった。<br><br>特に、中国のダブルスタンダードのスタンス。国内に対してと、国外に対してのスタンスの違い。<br><br>しかし、いずれにせよ、世界はどんどん小さくなっているなぁ。日本という枠で考える、ということ自体が意味がなくなってきているなぁ。<br><br>そんな中、今、自分のやっている仕事も自分の志次第でどうにでもなるんだろうなぁ。<br><br>刺激になりました。
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<link>https://ameblo.jp/win397/entry-11028235220.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 20:08:52 +0900</pubDate>
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<title>【書評】下町ロケット</title>
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<![CDATA[ おもしろそうだったので、手にとってみた。<br><br>めちゃめちゃ面白かった。<br>熱かった。<br>プロジェクトXみたいな感じかな。<br><br>会社に行く途中のバスの中で、思わず泣いてしまった。<br><br>ロケットのエンジンをつくりたい。という主人公の持っている夢をどこまでも諦めず、実現するという話なのだが、すごく心を動かされた。<br><br>どんなリスクをとってでも、叶えたいこと。<br><br>自分にはあるかな？<br><br>すごくさわやかに、あつく、刺激になったなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/win397/entry-11017848697.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 19:35:33 +0900</pubDate>
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<title>【映画】ヒマラヤ〜運命の山〜</title>
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<![CDATA[ メスナー兄弟がヒマラヤ山脈のナンガ・パルバートに登頂した際におこった話。<br><br>兄弟だから抱く感情、山の偉大さなどなど感じることがいっぱいあった。<br><br>過酷な状況に陥ったとき、人はどーするんだろ？<br>自分の命と弟の命。<br><br>まぁ、そんな状況、普通に生活している限りは起こらない気もするが。。<br><br>山に登りたいっ！
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<link>https://ameblo.jp/win397/entry-10985476391.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 08:41:52 +0900</pubDate>
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<title>【映画】コクリコ坂から</title>
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<![CDATA[ この映画どうなんだろ？<br><br>深いのか普通なのか、よくわからなかった。<br>ちょっと昔の日本、戦後と言われていた時代の話。<br>高校生の恋愛を軸に家族、戦争について考えさせられた。<br>ただ、ちょっとわかりにくいかなぁ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/win397/entry-10963524614.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 12:13:04 +0900</pubDate>
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