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<title>RyuRyu's Everyday</title>
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<description>自分の日々感じたことや読んだ本の書評、趣味などについてのんびり書いています</description>
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<title>素敵な森椎ノ木谷</title>
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<![CDATA[ 息子と二人で椎ノ木谷に行ってきました。<br><br>遠州ネイチャーゲームの会が主催してくださった<br><br>「ふゆのもりの大ぼうけん」という親子参加の企画です。<br><br>自然の中で楽しいゲームをしたり、カブトムシの幼虫をお引越しさせたり、<br><br>しいたけの菌打ちをさせて頂いたり、探検したり様々な体験をさせていただきました。<br><br>特に息子は、枯葉のプールがお気に入りで、写真のようにもぐったりお友達と枯れ葉を<br><br>掛け合ったりとても楽しそうでした。<br><br>暖かな日差しの中、自然を満喫し、大人もリフレッシュしました。<br><br>スタッフの皆様、ありがとうございました。<br><br>また行ってみたいと思います。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150303/18/wind0358/a9/10/j/o0800060013234220134.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150303/18/wind0358/a9/10/j/t02200165_0800060013234220134.jpg" alt="枯葉のべッド" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 17:54:15 +0900</pubDate>
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<title>佐鳴湖公園</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに佐鳴湖公園に行ってきました。<br><br>家内と２人で芝生の上で寝っころがり、<br><br>背中で感じる大いなる大地。風に揺れる木々のザワメキ。<br><br>しばし<font color="#00BFFF">青空</font>を眺めました。<br><br>目を閉じると、森の中に吸い込まれるような<br><br>不思議な一体感に包まれました。<br><br>梅の<font color="#EE82EE">ピンク</font>に少しづつ近づく春の息吹を感じました。<br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150221/12/wind0358/39/a8/j/o0640048013224382109.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150221/12/wind0358/39/a8/j/t02200165_0640048013224382109.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 11:39:46 +0900</pubDate>
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<title>伊勢神宮初詣</title>
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<![CDATA[ 1月2日に家族で伊勢神宮に初詣に行きました。<br>伊良湖岬から鳥羽までフェリーで移動。<br>鳥羽からはバスで内宮へ。<br><br>フェリーの旅は初めてでしたが、実に快適！<br>何といっても渋滞が無い！（当たり前ですね）<br>それに海の上を走る爽快さは何とも言えません。<br>当日はすごい強風で、甲板に出たら息がしにくいほど。<br>しかし、我が家の息子は風の子、ゲラゲラ笑いながら<br>甲板を走り回るつわものぶりを見せていました。<br><br>ここ４年ほどお伊勢さんにはご縁ができ毎年参拝しています。<br>（おかげ横丁の美味しさもおおきいですね）<br><br>さて、今年は遷宮の年にあたり、本殿も新しくなっています。<br>1月2日ということもあって、多数の方が参拝されていましたが、<br>さすが境内はひろく、清々しくお参りをさせていただきました。<br>（家内もご朱印帳を忘れずしっかり頂きました。）<br><br>皆が無事1年を過ごせて感謝です。<br><br>帰りは恒例のおかげ横丁食べ歩き！<br>伊勢うどん、カキフライ、コロッケ、赤福etc…<br>ごちそうさまでした。<br>（しかし我が家は保守的ですな、いつも同じものを食しております）<br><br>次回は伊勢ラーメン？たまご丼に挑戦しようと固く心に決めて帰路へ。<br>（でもきっと伊勢うどんだな、次回も…）<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140119/10/wind0358/7a/bc/j/o0800055412818453215.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140119/10/wind0358/7a/bc/j/t02200152_0800055412818453215.jpg" alt="" width="220" height="152" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 10:53:18 +0900</pubDate>
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<title>天狗さんのおみくじ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/12/wind0358/df/c9/j/o0519034612707204551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/12/wind0358/df/c9/j/t02200147_0519034612707204551.jpg" alt="$RyuRyu's Everyday" width="220" height="147" style="clear:both;float:right;" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 12:16:02 +0900</pubDate>
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<title>大きなしめ縄の本殿</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/12/wind0358/8c/01/j/o0800053412707203751.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/12/wind0358/8c/01/j/t02200147_0800053412707203751.jpg" alt="$RyuRyu's Everyday" width="220" height="147" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 12:13:38 +0900</pubDate>
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<title>黄金の鳥居</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/12/wind0358/25/a2/j/o0800053412707201848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/12/wind0358/25/a2/j/t02200147_0800053412707201848.jpg" alt="$RyuRyu's Everyday" width="220" height="147" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 12:11:21 +0900</pubDate>
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<title>山門の龍</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131006/11/wind0358/ec/48/j/o0234015612707191197.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131006/11/wind0358/ec/48/j/t02200147_0234015612707191197.jpg" alt="$RyuRyu's Everyday-山門の龍" width="220" height="147" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sun, 06 Oct 2013 12:06:24 +0900</pubDate>
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<title>秋葉山本宮　秋葉神社</title>
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<![CDATA[ 先日、火防開運の神様が祭られている秋葉山本宮　秋葉神社へ参拝に行って来ました。<br><br>浜松市内から車で80分程度の所にあり、山腹のスーパー林道を登り、<br><br>海抜866メートルの見晴らしの良い秋葉山の頂上に建っています。<br><br>林道は狭いですが、景色が素晴らしく霊峰であることを感じさせます。<br><br>神社下には駐車場があり、かなり大きな鳥居をくぐって階段を本殿へと登ります。<br><br>階段からは樹齢1000年はあろうかという大きな杉が見られすが、<br><br>とてもすがしい気持ちになります。<br><br>山段を上っていくと、境内入り口の門で、立派な龍や鳳凰の彫刻が迎えてくれます。<br><br>もう少し登っていくと本殿に入る前には黄金色に輝く鳥居が見えてきます。<br><br>このような黄金の鳥居はあまり見たことはありません。<br><br>ここからの眺めは見晴らしが良く、周りの山々がよく見え最高です！<br><br>黄金色の鳥居と相まって、何だか天上にいるような気持ちになりました。<br><br>秋葉山は天狗にゆかりがあるとみえて、八つ手の葉があちこちにあしらわれています。<br><br>何か神秘的なものを感じますね。人間の小ささと自然の偉大さ。<br><br>おみくじも天狗の置物とセットで可愛らしい！<br><br>参拝後には、天狗の皿投げがありました。<br><br>願い事を書いて、崖下のわっかに入れるのですが、これがなかなか難しい。<br><br>家族全員で挑戦しましたが、誰も入らず（笑）。<br><br>すがしさと、楽しさの充実した気分で下山しました。<br>（子供達はダッシュで降りていました！元気～）<br><br>参拝の機会を頂き、ありがとうございました。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 06:21:36 +0900</pubDate>
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<title>スピリチュアリティ研究ーその１</title>
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<![CDATA[ 以前のブログで、小林正観さん、ヒューレン博士や江原啓之さんらの<br><br>メッセージに大きな共通点があることを述べました。<br><br>（その他ウオルシュさん、坂本政道さん、シルバーバーチさん等々多数）<br><br>（読みは浅いですが、聖書にも類似の言葉が多くあるようです）<br><br><br><br>実は、これら以外の色々な、いわゆる「霊」について書いた本（ホント多種多様です）<br><br>の中には、同じこと伝えているものが多々あります。<br><br><br><br>皆さんは、どのように考えますか。<br><br>半信半疑の方が多いでしょう。<br><br>私も興味は多々ありましたが、調べるきっかけは、<br><br><br><br>「今をどのように生きたらいいのだろうか」<br><br><br>ということです。<br><br><br><br>日々の生活の中で、どうふるまえばいいのか、多くの人たちが<br><br>悩むことではないでしょうか。<br><br><br><br>より良く生きるためには、まず「自分は何者か、人間とは何かを知りたい」と考えたからです。<br><br><br><br>もちろん、哲学書をはじめとする多くの思想に触れました。<br><br>しかし、そこにはどうも人間としての限界（捉えられる限界）があるように思いました。<br><br><br><br>現代科学や物理学では説明できないことは非常にたくさん存在します。<br><br>説明できないからといって、実在しないとして否定することはできません。<br><br>（もちろん実在することを証明もできませんが）<br><br><br>「非科学的」の一言ではすませられない奥の深い内容です。<br><br>ここはひとつ科学者の視点で、きちんと見直すことが必要と思っています。<br><br>（ちょっと大きく出すぎましたね）<br><br><br>ジャンルとしてはいわゆるスピリチュアリティ（spirituality）ということ<br><br>になると思います。<br><br><br>「霊」という言葉（のイメージ）からは「あやしい」と感じられる方も多いと思います。<br><br>いわゆる「トンデモ本」も混在しているので、最終判断は本人の「直観」にゆだねるしか<br><br>ありません（こころをクリーンに、先入観なしに考えることが大切です）。<br><br><br><br>私なりに研究した結果（といっても本を読んでいっただけですが）、その共通点は<br><br>いくつかにまとめられる、と考えています（あくまで文献上のまとめですが）。<br><br>（文献引用先については省略します）<br><br><br><br>・人間は肉体以外の存在「霊体」を有している<br><br>・霊体は肉体の様に消滅することはない<br><br>・霊体は大いなる叡智（神とも表現される）の一部を有している<br><br>・霊体は学び、より進化するために肉体をまとい経験を積む（再生）<br><br>・再生は、かなりの回数行われる<br><br>・霊体（の集団）は、進化の度合いに応じて多くの階層（霊界）を形成している<br><br>・肉体を有した現世は、霊界から多大な影響を受けている<br><br>・自分より進化した霊が現世でのガイドを努めている<br><br>・地球以外の星にも再生する<br><br>・現生で深い関わり（親子、夫婦など）のある関係は、以前から霊的にも関係がある<br><br>・多くの霊の経験は、全体の霊の進化に貢献する<br><br>・その「経験されたデータ」は大きなデータベースとして蓄積されている<br><br>・肉体をもっている時に経験することは、全て必要な経験である<br><br>・生を受けるときは、あらかじめ人生プランの大枠を決めてきている<br><br><br><br>文字にすると、ごく一般的な「霊」についての本の内容のようですね。<br><br><br><br>霊についての話と、それを基にどう生きるかとは密接に関係していると思います。<br><br>（どう生きるかについても多くの共通点があります）<br><br><br><br>私自身で言えば、生き方に大きな影響を与えているといえます（指針となっている）。<br><br>皆さんのご参考になれば、と思いまとめていきたいと思います。<br><br>（決して宗教ではございませんので（笑））<br><br><br>すこし長くなったので、「生き方」については後日書きたいと思います。<br><br><br><br>ここまでおつきあいどうもありがとうございました。<br><br><br>感謝
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<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 07:36:45 +0900</pubDate>
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<title>修学院離宮</title>
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<![CDATA[ 京都の知人を訪ね、修学院離宮を参観して来ました。<br><br>素晴らしい庭園と情緒たっぷりの建物に感動。<br><br>広さは東京ドームの13個分。山荘という位置づけらしいが、<br><br>現代人の我々には想像を絶する感性である。<br><br>庭園を引き立てるために建物を簡素にする。あくまで主役は庭園である。<br><br>この場所でやんごとなきお方は、なにを思って過ごしたのだろう。<br><br>人生についてか、はたまた愛する人のことか、知る由もない。<br><br>そしてこの場所では、何か時の流れる速度が違う。<br><br>まるで異次元にでも舞い込んだ感じだ。<br><br>感性が極限まで研ぎ澄まされ、自然との深遠な一体感に包まれたに違いない。<br><br>そういう中で、芸術が生まれるのだろう。<br><br>現代人が忘れたものを思い出させてくれた。<br><br>この出会いを頂けたことに感謝。<br><br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0130920 2 ind0358 8 9 0800060012689790486.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130920/12/wind0358/b8/49/j/o0800060012689790486.jpg"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130920/12/wind0358/15/d2/j/o0800060012689790684.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130920/12/wind0358/15/d2/j/o0800060012689790684.jpg"></a><br></ahref="http:>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 12:33:45 +0900</pubDate>
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