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<title>風の吹くままに…</title>
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<title>”9月のイベント予定”</title>
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<![CDATA[ <br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/eri22ka/entry-12305319161.html?reblogAmebaId=wind46" data-ameba-id="eri22ka" data-entry-id="12305319161"></iframe>
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<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 23:22:27 +0900</pubDate>
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<title>2017/3/11</title>
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<![CDATA[ 今年もいろいろ考えながら過ごした今日という日。<br><br><br>毎年繰り返すあの日からもう６年？、まだ６年？、という自問…<br><br><br><br><br>復興の進む地域も有ればまだ仮設住宅に暮らす方々がいらっしゃる所もある。<br><br>あの日閉ざされてしまった笑顔も沢山戻ってはいると思いますが、あの日止まったままの時計を心に持ち続けていらっしゃる方も必ずいます。<br><br><br><br>子供達の笑顔と明るい笑い声に明るい未来を信じて…
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<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 23:01:00 +0900</pubDate>
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<title>2016/3/11</title>
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<![CDATA[ あの忘れられない出来事から今日で５年が経ちました。<br><br>確かに月日としては大きな節目とはなる日を迎えはしましたが、被災を経験された方達にとっては中にはあの瞬間のまま時計が止まってしまったように感じている方もいらっしゃるであろう、その５年という月日の経過に対する実感など実に様々でしょうし、本当に復興としてどれだけ進んでいるのか疑問的に感じる事も多い現状…。<br><br>劇的な良化など望める・望むべき事ではないですが、前を向いて現地の方を思って尽力されている方達が多くいらっしゃっている事、そしてその方達の想いに応えるように現地には笑顔の花が咲きはじめ・明るい笑い声も響きはじめ、あの日絶望が覆い尽くした地に確実に希望の光が拡がりつつあるのも紛れもない事実…。<br><br>直接出来る事が無いから自分には関係ない事…そうじゃなくて何も出来ないかも知れないけど思い続ける事は誰だって出来る事。そんな小さな想いが集まったからこその希望の光がこれから大きな奇跡へと繋げる為には今以上の想いの強さが必要になるはずです。<br><br>僕も直接何かを出来るような環境にいるような存在じゃないけど、自分に関わる方を笑顔にする事に全力を懸ける事を続けていきたいと思います。<br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Mar 2016 23:59:00 +0900</pubDate>
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<title>2015/3/11</title>
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<![CDATA[ 今年もこの日を迎え沢山の人達が様々な想いを廻らせたであろう１日…。<br><br><br>『誰かのために自分に出来る事』～沢山の人が祈るその想いの輪…きっとそれが一人でも多くの方に笑顔をもたらせてくれる事を信じて何か出来るそのすべき事を見つけていければと思います。
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 22:44:46 +0900</pubDate>
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<title>大島優子AKB48卒業…</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20140609-546/"><b><i>大島優子、AKB48として最後のメッセージ</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br><br>大島優子…それはAKB48で一番孤独感と戦っていたように見えたメンバーだった。<br><br><br>永遠のライバル…『AKBの絶対的センター』として君臨する前田敦子の敵役、第２回総選挙で１位となり神曲「ヘビーローテーション」のセンターを務めるも以後のSingleでのセンター・さらに第３回総選挙１位のその座を再び前田に譲る形となった。<br><br><br><br>開催発表直前の前田敦子卒業というビッグサプライズに戸惑う中での第４回総選挙…本来ならば[AKB48新章]その旗手を決める・グループの命運を委ねる、大きな意味を持つはずの総選挙だったのだが、戦前から『どうせ１位は優子』と言う空気が充満し更にその後に期待が掛かるメンバー・急上昇シンデレラガールは誰かと言う所にファンの興味が向かい、優子ファンの中にも優子以外へ投票をする者が少なくなかった。<br>《１位を取って当たり前》…そんな重い空気の中で自身のファンの支えのぐらつきを感じて迎えた結果発表、結果だけを見れば２位以下を大きく引き離し貫禄の１位に輝き安堵の涙と笑顔を見せた。しかし前回から投票総数が増えた中で自身の票数は減少、ファンは自分に何を求めているのか分からなくなりそうにもなった。<br><br>プロデューサー秋元康の《AKB48のセンター＝前田敦子》へのこだわり、前田卒業後は《新世代・世代交代》を全面に打ち出し渡辺麻友・島崎遥香ら当時20歳以下のメンバーをセンターへ積極的に配置…総選挙結果反映のSingle以外に、実質優子が単独センターと言う作品は無かった。<br>そんな秋元氏が孤独と戦ってきた事を知っている、またそういう思いをさせた代わりとして用意したのが国内最大規模の収容人数を誇る国立競技場での卒業セレモニーと言う舞台だったのだろう。「自分はAKB48の活動における待遇で優子に孤独感を与え続け、辛い思いをさせ続けたかもしれない…でも優子は決して孤独なんかじゃない、こんなにも沢山の人に愛されていたんだよ。」と言う事を大観衆の優子コールで新たな門出の祝福を演出したかったのかもしれない。<br><br>結果として国立での卒業セレモニーは悪天候中止という最悪の結果となってはしまったが、前日の１日目のAKB48国立競技場単独コンサートの大声援、セレモニーに向けて48Gメンバー全員が『優子のために最高のパフォーマンスを』と毎日のレッスンやリハーサルを一緒に全力で頑張った事・メンバーやコンサートスタッフ…関係者全員が国立のセレモニー中止を一緒に涙を流して悔しがってくれた事・国立セレモニー中止決定後のファンの声等々…それらの事全てに優子は感謝したに違いない。<br><br><br><br>改めて昨日行われた卒業セレモニー…１ヶ月近く遅れた舞台…優子の卒業で迎える新時代を占う総選挙の結果をメンバーが受け止め、それを優子が見届けた。<br>《国立での卒業セレモニーが中止となった事を無駄にしない…１ヶ月まだ“AKB48の大島優子”から多くの事を学べる時間が増えたんだ》…一大イベントが終わった上でその事だけに集中出来る状態の中で、絶対エースとしてAKB48を引っ張り続けた優子の背中をメンバーが見送り、優子もまたメンバー全員に声を掛け想いと大切な魂をみんなに残した。<br><br><br><br>優子と直接言葉を交わす事はあまり無かったであろう他グループのメンバーからも数多く『大好きでした』・『尊敬していました』と声を掛けられた優子からは〔直接何かを教えた事は無いのに、選抜メンバーなどを通じて・または自分の背中から、こんなにも同じ思いを共有出来る仲間が沢山いる事〕それを嬉しく感じた事だろう。<br><br><br><br><br>慕われ・愛された“AKB48の大島優子”遂にまた１つの伝説が幕を閉じた。<br>しかしこれも新たなAKB48の伝説の幕開け…次の伝説の創始者は一体？<br>
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<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 22:27:18 +0900</pubDate>
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<title>2014/3/11</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20140311-83/"><b><i>薄れゆく防災・減災意識を今改めて見直そう</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br><br><br>まだ３年？もう３年？…<br><br><br><br>今を生きる自分達が『今日』という日を生きる事の意味…正解と呼べる答えなど無いかもしれない事だけど、考える事を決して止めちゃいけないのだと３度目の《3/11 14:46》と言う時間を迎えてやはり強く思う…。<br>
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<pubDate>Tue, 11 Mar 2014 15:56:55 +0900</pubDate>
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<title>《過去》・《今》、そして《未来》…</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20140203-84/"><b><i>SKE48 オレンジのサイリウムで包まれた充実のナゴド公演千秋楽！</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br><br><br>SKE48にとって『紅白歌合戦単独出場』に続く大きな悲願だったこの名古屋ドーム単独コンサート…<br><br><br><br>確かに全メンバーが完璧な体調では無かったかもしれない、ただそれでもその舞台に大きなケガや病気で立つ事が叶わないメンバーが出ると言う悲劇が無かった事…<br><br><br>SKE立ち上げからこの日までSKEに携わった・関わった人達全て…誰１人として欠けていては存在しない《今のSKE48》、メンバーはそんな人達の想いと共に立ったはず、それゆえファンの目には舞台上に既にSKEを巣立っていったメンバーの幻影を見たりした人も少なからず居た事だろう…<br><br><br><br>ここで振り返った《今》の輝きに隠された《過去》の苦悩、それを多少なりとも笑顔で話せていた彼女達の姿に、先日の【大組閣】発表によって今見えづらくなっている《未来》へも期待を持たせてくれた気がする。<br><br><br>今回のツアーを成功させた事でSKEメンバーみんなが自信に変え、48グループの新章へそれぞれが強い気持ちと共に歩を進める事だろう☆<br><br><br><br>茉夏・聖羅の想いも精一杯感じ取りました＊<br>まだ最終活動では無いけど２人とも沢山の輝いた思い出達をありがとう♪お疲れさま☆
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<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 14:08:00 +0900</pubDate>
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<title>SKE48史に…</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/20140202-131/"><b><i>SKE48、48グループ初のナゴヤドーム公演で感動の涙！</i></b></a><div align="right"><a target="_blank" href="http://news.ameba.jp/"><i>[アメーバニュース]</i></a></div><br><br><br><br>しっかりと刻まれている《北原里英》の名…<br><br>ただ、兼任解除発表の瞬間その場に泣き崩れた彼女…その後の送別公演も涙に包まれ、その涙姿の印象が彼女がSKEに残した最後の思い出として当人もSKEファンにも残っていた…<br><br><br><br>それだけに今回SKEの悲願であり、同郷の彼女にとっても特別な舞台であるこの名古屋ドームコンサートで彼女が最高の笑顔の思い出を新たに『SKE48史』に残した…かけがえのない時間だっただろう☆
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 23:53:50 +0900</pubDate>
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<title>Happy Graduation☆</title>
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<![CDATA[ ありぃの最終活動が発表…大写真会不参加の確定でやはり先日のNMB個別握手会が確実に顔を合わせられる最後の機会だった。<br><br>推させて貰う事の出来た感謝の想いを全て伝えられておけて良かった☆<br><br><br>この券は自分がありぃこと『NMB48・TeamＭ 小柳有沙』と言う娘を推していた事の証…返品などせずに大事にしよう♪<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140123/22/wind46/71/03/j/o0640048012823017150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140123/22/wind46/71/03/j/t02200165_0640048012823017150.jpg" alt="201401231518000.jpg" width="220" height="165"></a>
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<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 15:45:37 +0900</pubDate>
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<title>自分的2013年の神曲たち…</title>
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<![CDATA[ ・『チョコの奴隷』<br>(SKE48・SKE48 11th Single表題曲)<br>《夢見る名古屋嬢》北原里英のその短かったSKE兼任期間唯一となった参加Single、また矢神久美・小木曽汐莉・秦佐和子にとってのラストSingle…バレンタインソングながら5/6の『チョコの奴隷』最後の握手会後にとにかく見聞きした１曲。<br>当時は兼任解除が発表された時のきたりえの姿が強く印象に残っていた時期。<br>普段は冷静に周りの進行を考えた行動を取る事の多い優等生の彼女が兼任解除発表の瞬間、拒否反応から我を忘れたかのように取り乱し号泣…その姿を見れば誰にも彼女がSKE兼任にただならぬ想いでいた事は容易に感じる事が出来たはず。<br>その日のSKEメンバーの公式ブログをはじめ各発信ツールにお互いに瞳を赤くさせたきたりえとの２ショット写真を掲載した記事の投稿が続出、同時に多くのSKEメンバーも《SKE48・北原里英》への想いを書き連ねていた。<br>短くともかけがえのない時間を共に過ごした仲間、そして沢山の同士＆同志との貴重な思い出の詰まったメンバーにとっても大事な１曲ではないだろうか。<br><br><br><br>・『それを青春と呼ぶ日』<br>(旅立ち卒業組・SKE48 11th Single『チョコの奴隷』通常盤 全TYPE共通c/w収録曲)<br><br>そして前述した『チョコの奴隷』のc/w曲として収録された同曲…今年の48グループの動向の中でも屈指の衝撃だったSKEメンバー９人の同時卒業、これまで相当特別なメンバーにしかなかなかメンバーの卒業メモリアルソングが与えられる事の無かった中でSKEに初めて書き下ろされた。<br>ただ、自分の中で正直CD音源の再生回数はそれほど多くなく、ある程度時間が経った現在でさえ車の運転中に聞く事は出来なかったりする、聴くためには気持ちを作らなくてはならない曲でもある。<br>同曲を聴くのは９人の卒業式の格好となった2013年ガイシコンサート、その映像作品の鑑賞がほとんど…そしていつも確実に涙する感動の１曲。<br>歌唱メンバー９人はもちろん、その奥にこれまでのSKEＯＧメンバーの声が聞こえる…そんな錯覚さえ感じるようなSKEへの全メンバーの想いの一端に触れる事の出来る、これからも確実に《SKE48史》に残る名曲だろう。<br><br><br><br>・『２人だけのパレード』<br>(SKE48TeamＫⅡ・SKE48 12th Single『美しい稲妻』通常盤TYPE-B c/w収録曲)<br><br>SKE初の組閣が行われた後の新チーム体制による初のオリジナル曲がそれぞれ収録された『美しい稲妻』通常盤Single各TYPE、初めて同曲を聴いた第一印象は正直少し抵抗があったと言うのが正直な気持ちだった。<br>と言うのも、別TYPEに収録されている他２チームの楽曲に比べ組閣前の旧チームの色があまりにも強く残っているように思ったからだったのだが、MVではセンターであるリーダー・高柳明音が新チームメンバーの事を誇らしく思っているようにさえ見えた笑顔、特典映像ではダントツにチームとしてガンガン盛り上がりを見せていた新チームＫⅡの姿を見てその抵抗を感じた自分の捉え方の方が間違いだった事を実感…<br>組閣直後に卒業メンバーを出しながらも短期間で自らのリーダーカラーを浸透させた高柳明音…彼女がチームを率いると自然と旧チームの主な良いチームカラーでもあった《ＫⅡ＝団結》と言う部分が自然と生み出される・受け継がれるんだと、リーダー・高柳明音の説得力の強さと存在の大きさを再確認させられた気がした１曲。<br><br><br><br>・『僕らのユリイカ』<br>(NMB48・NMB48 ７th Single表題曲)<br><br>昨年の悔しさを胸に今年の目標を早々に紅白歌合戦単独出場としたNMBだったが、Album『てっぺんとったんで！』のリリースなどもあり、2013年第１弾Singleの同曲のリリースは６月…その間乃木坂やモー娘。等紅白出場に影響の有りそうなアイドルグループ勢力図の他ライバルの動向などにNMBファンもやきもきしていた、そんな中での待望の一曲はこれまでタイトルや歌詞・振りにインパクトある特徴的な曲をリリースしてきたNMBには驚きの正統派ド真ん中ソング…<br>その純粋に楽曲評価が非常に高かった同曲は『北川謙二』の売り上げ(約41万枚)を大きく上回る約55万枚のセールスを記録、その結果にAKBとの兼任を横山由依から引き継ぐ形となった市川美織が「知名度が(横山より)低い私になって結果が出せるかどうか凄く不安だった。」と後に本音を漏らしたのも印象的だった。まさにNMB48の新たな一面を《ユリイカ(発見)》出来た１曲と言える。<br><br><br><br>・『もう裸足にはなれない』<br>(難波鉄砲隊其之四・NMB48 8th Single『カモネギックス』通常盤TYPE-C c/w収録曲)<br>サウンドが個人的ストライクで購入後しばらく今年イチの鬼リピ率で聴いていた曲。<br>同曲MVにおいてゲスト出演されている升毅さん(好きな俳優さんな為この部分も大きなポイントだったかもしれない)の台詞にあった《難波鉄砲隊メンバーの選抜への脅威》…其之四においてもそれが同様に言えそうで、後のじゃんけんSingleTYPE-N c/w曲『君と出会って僕は変わった』に同曲でＷセンターだった渋谷凪咲・村瀬紗英が揃って初の選抜選出、更に先日OAされた[関ジャニの仕分け∞]出演で知名度を上げた室加奈子など在籍メンバーの飛躍もこれから注目したい。<br><br><br><br><br><br>2014年も《神曲》と呼ぶべき素敵な楽曲に巡り合えますように☆<br>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 13:48:22 +0900</pubDate>
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