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<title>気ままな日記</title>
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<description>楽しみながら歩んでいるサヤカの日記</description>
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<title>梅雨</title>
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<![CDATA[ <p>この頃雨が続いてます。</p><br><p>でも、家にいる間はちょっと涼しいので、それはそれで嬉しいです。</p><br><p>そして、また来る夏も楽しみです☆</p>
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<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 22:45:12 +0900</pubDate>
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<title>新しいことをとりいれる余裕</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、投資をやっている知り合いの話を聞いて、ちょっと眼が覚めた感じがした。</p><br><p>普段はこなさなければならないことで疲れ果てていて、余裕を失っていたけれど、「そういう見方があるんだ！」と思えて、新鮮だった。</p><br><p>新しいことに自分から触れること、そして、新しいことを受け入れる余裕を作っておくこと。</p><br><p>大事なことだなと改めて思った今日この頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10584500970.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jul 2010 23:32:34 +0900</pubDate>
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<title>目標はとりあえず決める</title>
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<![CDATA[ <p>目標を何にするのか、思い悩んでしまうこともあるけど、</p><br><p>要するに、目標なんて”とりあえず”決めてしまえばいい。</p><br><p>決めてしまえば、潜在意識を含めて、行動、生活すべてが少しずつ変化していく。</p><br><p>万一、やってみて、違ったと思えば、目標をそのときに変更すればいい。</p><br><p>迷わない分、体は軽くなり、積極的な行動をとりやすくなる。</p><br><p>迷う力を行動に変えていけたらいいと思う。</p>
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<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 23:42:18 +0900</pubDate>
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<title>欲は認めよう</title>
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<![CDATA[ <p>欲について、どうしたらいいのか、今までよくわからなかった。</p><br><p>欲がありすぎると、他人のものまで奪ったりなど、まずいことになる。</p><br><p>一方で、欲を無視してしまうと、生きている実感がなくなり、毎日が楽しいものではなくなる。</p><br><p>だからどうすればいいのか、とよく悩んできた。</p><br><p>そこで最近は自分の中の欲を認め、他人にも迷惑になり過ぎない程度に、自分の欲しいことを正直に主張してみた。</p><br><p>すると、前よりも自分のことがよく見えるようになって、逆に、他人のこともより深く分かり、相手を尊重する余裕も生まれてきた。</p><br><p>欲を抑えた状況では、自分や他人のことが表面的にしかわからず、かえって相手を尊重できない。</p><br><p>欲を抑えるというのは、ある意味自分に「嘘」をついているようなもの。嘘をついていてごまかしていては、かえって本当のことが分からない。</p><br><p>自分の中の欲、本当の気持ちがわかるからこそ、相手を尊重できる。</p><br><p>つまり、欲は抑えるものではなくて、「認める」ものじゃないだろうか。</p><br><p>では、さらに、認めた上で、そこからどうするか。野放しにして、他人を尊重しないことが続けば、かえって良くない結果になる。</p><br><p>認めたうえで、さらに、次の段階に行くこと。すなわち、自分の欲を認めて、相手の求めるものも尊重できるようになること。</p><br><p>そうしていくことが、欲に対する一つの解なのかもしれない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10571597030.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 23:25:42 +0900</pubDate>
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<title>疲れをとる</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は、夜10時過ぎまで仕事だった。</p><br><p>帰宅後12時過ぎには寝たのだけど、今日の午後も眠気を感じ、帰ってからはとても疲れてしまっていた。</p><br><p>普段は疲れていれば帰宅後にソファーで横になるのだけれど、今日はあまりにも疲れが激しかったので、ベッドで寝ることにした。</p><br><p>2時間近く熟睡したのち、食事をとり、やらなければならないことを片づけ始めた。そうすると、いつもよりもずっと疲れが取れていて、新たなアイディアも浮かんできたし、調子が良かった。</p><br><p>当たり前のことかもしれないけれど、疲れを取りたいなら、ソファーではなくベッドで横になるようがいいなぁ<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そう実感した、今日この頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10571500665.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 22:11:16 +0900</pubDate>
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<title>見栄よりも</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、今日は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4781603017?ie=UTF8&amp;tag=windsayaka1-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4781603017">「ふつうの億万長者」徹底リサーチが明かす お金が“いやでも貯まる”5つの「生活」習慣 </a></p><br><p>という本を読んだ。この本では、「金持ちそうなのに金持ちでない人（＝上昇志向で見かけだけ金持ちのまねをする人）」、「収入は多いのに支出が大きく資産を作れない人」が挙げられている。</p><br><p>両者とも、宣伝文句や、同じような消費をする隣人に左右されていて、機能性ではなくイメージや見栄に対してお金を出してしまう傾向にあると書かれていた。</p><br><p>もちろん、外面が有効な場合もあるかもしれない。ファッションは相手のためにするというところもある。</p><p>しかし、それ以前に、私たちはコマーシャルなどのマーケティングに左右されすぎていないだろうか。</p><br><p>不況になって、若い人たちが、見栄ではなく、自分が心地いいと感じるものにお金を使うようになったというのはそういう点では良いのだと思った。</p><br><br><p>また、そうした宣伝文句に流されてしまう人たちは、自分を誇示したいのだと書かれてあった。</p><br><p>でも、本来、業績など自分の成し遂げたことがあるなら、それが自信となる。ブランド物を身につけて誇示しなくてもいいはずなのだ。</p><br><p>宣伝文句より、本質を見抜く。自分のやっていることそのものに自信を持つ。そうすることで、必要以上に消費することはなくなる。</p><br><p>そうした生き方をすれば、自分の外側のものに依存しない、すなわち、周りの状況に振り回されなくなる。</p><br><p>むしろ、その方が幸せなのかもしれない。そう思った今日この頃です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10569704483.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 20:56:55 +0900</pubDate>
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<title>映画「理想の女（ひと）」</title>
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<![CDATA[ <p>先日見た映画「理想の女（ひと）」で、こういうセリフがあった。</p><br><p>「目の前の問題から目をそらすと、かえって深みにはまるよ」</p><br><p>この映画は、オスカー・ワイルドの戯曲「ウィンダミア卿夫人の扇」をイタリアに舞台を変えて映画化したもので、</p><br><p>このセリフを言ったのは、主人公である娘の母親だった。</p><br><p>この母親は、一般的にいえば、「悪女」なのだが、人間味のある人で、このセリフはかえって深く響いた。</p><br><p>あまりよくないことだけれど、つい、先のことばかり考えて、目の前のことがおろそかになってしまうことがある。</p><p>先の問題を解決するのに必要なことは、実は目の前にあるのに、それに気づかず、「せかせか」した気持ちになったりすることもある。</p><br><p>そうではなくて、先のことを考えつつも、まずは今に集中する。そんな姿勢が大事だなと思う、今日この頃です。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10564924898.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 18:48:26 +0900</pubDate>
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<title>教えてもらうことはできるか</title>
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<![CDATA[ <p>先日、大学の准教授の方とお話した。</p><br><p>その方は50代だったが、自分の知っていること、学んできたことをできれば若い人に教えたい、といったことを話していた。</p><br><p>私自身は未熟なので、教えてもらう側である方が多いのだが、自分は教えてもらえるだけの価値のある人なのかと、躊躇してしまうこともある。</p><br><p>でも、教える方も、自分のやってきたことを残したい、受け継いでほしい、という思いがあるはずだから、教えてもらうことは十分できる。</p><br><p>自ら学び、考える、と同時に、50代くらいの師匠からも学びたい。そう思った今日この頃です。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10560536329.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 22:59:48 +0900</pubDate>
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<title>強くありたい</title>
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<![CDATA[ <div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">なんか今日は妙に疲れてしまった<img class="emoji" border="0" alt="ふらふら" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F57.gif" width="16" height="16"> <br><br>相手に対してきついことを言ったら、自分の方が傷ついてしまった。 <br><br>いつからそんなに弱くなってしまったのだろう。 <br><br>優しさばかりでなく、強さが必要なこともあるのに。 <br><br>なんとかしないとね<img class="emoji" border="0" alt="あせあせ（飛び散る汗）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F78.gif" width="16" height="16"><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10560515091.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 22:49:07 +0900</pubDate>
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<title>夢を持った若者たち</title>
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<![CDATA[ <p>とあるオーディション番組を見ていたら、夢を持って頑張る人たちの姿が映し出されていて、見ていてなんだかすがすがしい気持がした。</p><br><p>番組を見つつ、自分は今のままでいいのだろうか。もっとやるべきことがあるのではないか、と思い、また、頑張ろうという気力が湧いてきた。</p><br><p>自分で頑張るだけではなくて、夢を持った人たちと交流して、刺激を受けるのも大切だなと思う、今日この頃です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/windsayaka1/entry-10558568703.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 21:04:18 +0900</pubDate>
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