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<title>takaのブログ</title>
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<description>グルメ、映画、読書、スポーツ、旅行にまつわる日誌つけます。</description>
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<title>戦火の馬　war horse</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">第1次世界大戦下を舞台に、主人公の少年アルバートとその愛馬ジョーイの掛け替えのないきずなの物語が展開する。主人公の少年を演じるのは、新星ジェレミー・アーヴァイン。共演は『ウォーター・ホース』の実力派女優エミリー・ワトソン。壮大かつ感動的な物語。</font></p><p><font size="2">フィクションでは無いようですが馬の演技が凄いですね。過剰な演出ではなくあくまで自然な感じに仕上がってます。犬と同等にもっとクローズアップされてもいい動物です。サラブレッドなのに戦場では過酷な作業に充てられてほんとに気の毒。</font></p><p><font size="2"><strong>吉村昭の小説で「零式艦上戦闘機」</strong>の中で三菱工場から牛しかゼロ戦を飛行場まで運ぶ方法がなく戦争末期まで牛が弱って死んで行くまで酷使させられたそうとの</font></p><p><font size="2">話も読んでたのでなぜかかなり共感しました。</font></p>
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<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 16:38:38 +0900</pubDate>
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<title>ものすごくうるさくてありえないほど近い</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">EXTREMELY LOUD AND INCREDIBLY CLOSE</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">大好きな父親を911のアメリカ同時多発テロで亡くした少年が、父親の残した鍵の謎を探るべくニューヨーク中を奔走する姿を描く感動ドラマ。ジョナサン・サフラン・フォアのベストセラー小説を、トム・ハンクスとサンドラ・ブロックという二人のアカデミー賞受賞俳優の共演で映画化。『リトル・ダンサー』『愛を読むひと』の名匠、スティーヴン・ダルドリーが監督を務める。鍵穴探しの旅で父の死を乗り越え、力強く成長する少年には、映画初出演のトーマス・ホーンを抜てき。ダルドリー監督の繊細な演出と俳優陣の演技が感動を呼ぶ。</font> </p><br>
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<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 12:11:51 +0900</pubDate>
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<title>ドラゴンタトウーの女</title>
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<![CDATA[ <p>キレがあるストーリーにぐいぐい引き込まれる。</p><p>ルーニー・マーラ扮する精神障害ロックンローラーハッカー</p><p>も異常なキレでキャラが立っている。</p><p>ダニエルクライブもアクションしすぎてなく</p><p>いい感じ。</p><p>北欧のファミリー企業の謎の血統を</p><p>暴いていきついに４０年ぶりに犯人をつきとめていく</p><p>のだがどうなることやらと思っていたら</p><p>ルーニーの活躍で終に明らかに。</p>
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<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 14:40:02 +0900</pubDate>
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<title>ミケランジェロの暗号</title>
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<![CDATA[ <p>ナチとユダヤ人とのミケランジェロの絵をめぐってのだまし合いストーリー。</p><p>最後は流石にユダヤ人の策略があたって復讐を果たす。</p><br>
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:33:30 +0900</pubDate>
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<title>ペントハウス　tower heist</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">単純なコメディ―タッチの強盗ムービーではなく</font></p><p><font size="3">元雇い主である強面経済ヤクザに立ち向かう</font></p><p><font size="3">従業員達がステイ―ブマクイーンが乗っていた</font></p><p><font size="3">フェラーリを強奪するのだが</font></p><p><font size="3">ペントハウスからは持ち出す術がないように</font></p><p><font size="3">思えたが何とか奪取してしまうのである！！</font></p>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 17:06:02 +0900</pubDate>
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<title>マイウエイ　12000キロの真実</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">これはフィクションかどうかは調べてませんが</font></p><p><font size="3">深みはあるストーリーですが</font></p><p><font size="3">ネタばらしがさわやかになってしまっているので</font></p><p><font size="3">尻つぼみなのが残念でしたが見応えはある映画でした。</font></p><p><font size="3">難点はオダギリジョーがひ弱に見えてしまい</font></p><p><font size="3">チャンドンゴンに見劣りしていてます。</font></p><p><font size="3">オダギリ使うならもっと鍛えて丸刈りにして</font></p><p><font size="3">気合いを入れて出て欲しいです。</font></p><p><font size="3">なよなよしてわめくだけで見苦しいです。</font></p><p><font size="3">アクションシーンはハンデイ？撮影が多すぎて</font></p><p><font size="3">落ちてついて見られないのでも少しトラデイショナルな</font></p><p><font size="3">取り方してくれると疲れずにみれるのにと思います。</font></p>
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:55:20 +0900</pubDate>
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<title>真夜中のカーボーイ</title>
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<![CDATA[ <font size="3">金持ち女の相手をして金を稼ごうと、テキサスの片田舎からニューヨークへやって来たジョー。だが現実の壁は厳しく、カウボーイを気取る彼の夢は遠のいていくばかり。そんなジョーが知り合ったのがラッツォと呼ばれる一人の男。始終咳き込み足を引きずって歩くその小男と、ジョー。大都会のはみだし者同士、次第に友情を深めていく二人だが、ラッツォの病状は日増しに悪くなっていた。ジョーは、フロリダへ行くというラッツォの夢を叶えようとするのだが……。</font>
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 13:44:51 +0900</pubDate>
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<title>猿の惑星：創世記（ジェネシス）</title>
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<![CDATA[ 人間が高度な知能を持つ猿に支配される前代未聞の世界観と、衝撃的なラストシーンで話題となった『猿の惑星』の前日譚（たん）をひもとく話題作。現代のサンフランシスコを舞台に、1匹の猿の突然変異的な進化と自由を求める戦いが人類にとって脅威になっていく様が描かれる。『127時間』のジェームズ・フランコ、『スラムドッグ＄ミリオネア』のフリーダ・ピントらが出演。『アバター』のWETAデジタルによる革新的なCGIにも注目だ。
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 13:44:04 +0900</pubDate>
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<title>ミッション：８ミニッツ</title>
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<![CDATA[ 列車爆破事故の犯人を見つけるべく、犠牲者が死亡する8分前の意識に入り込み、爆破直前の列車内を追体験していく男の運命を描く。困難なミッションを課せられた主人公を、『ブロークバック・マウンテン』のジェイク・ギレンホールが熱演。巧妙に練り上げられたプロットと先の読めないストーリー展開に引き込まれる。
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<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 13:42:15 +0900</pubDate>
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<title>コンテイジョン</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">『オーシャンズ』シリーズや『トラフィック』のスティーヴン・ソダーバーグ監督が、地球全体を恐怖に陥れるウィルスの恐怖を豪華俳優陣で描くサスペンス大作。接触によって感染する強力な新種のウイルスが世界各地に拡大していく中で、社会が混乱し人々が異常なパニック状態に陥っていく様子を映し出す。キャストには、マリオン・コティヤールやマット・デイモン、ケイト・ウィンスレットなど実力派スターが集結。ソダーバーグ監督だけに、一筋縄ではいかないパニック・ムービーに仕上がっている。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/wine1936/entry-11131937179.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 13:37:12 +0900</pubDate>
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