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<title>朝香沙都子オフィシャルブログ「着物ブログ きものカンタービレ♪」Powered by Ameba</title>
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<description>～  kimono - cantabile ♪  ～ 四季を楽しみ装う暮らし。日本の歴史と風土が生み出した美しい衣裳「きもの•着物•kimono•呉服•和服•和装」365日四六時中きもの生活を堪能しつつ日本文化を通してその真髄を学んでおります。</description>
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<title>ありがとうございました！</title>
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☆プロフィール☆ 朝香沙都子さんのプロフィールページ朝香沙都子 ◇ きものコラムニスト♪「きものカンタービレ♪」は365日着物生活のコーディネート覚書としてスタートしました。着物好きの方に興味を持っていただける情報をお届けしています。つくり手の代弁者となる記録人であり、体現者である着物エンドユーザー。産地の着物を産地で着る、着物の里帰りの旅をする「着物トラベラー」でもあります。雑誌「美しいキモノ」執筆、NHK…profile.ameba.jp  ◎婦人画報デジタル連載中♪ 朝香沙都子 着物コラム
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<dc:date>2021-01-01T07:06:54+09:00</dc:date>
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<title>着物好きの方々へ伝えたいこと</title>
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着物を着る理由は人それぞれです。 洋装が普通の毎日で着物を着ることは非日常の方がほとんどだと思います。 着物を着るだけで、ワクワクした高揚感を得られる、気持ちがシャンとしてあらたまる、 その感覚を忘れずに大切にした上で、着物を着ることが特別なことなのではなく、洋服と同じく、着物の中に、日常に着るものと特別な時に着るものがあるということを、知って欲しいと願っています。  環境も価値観も人それぞれです。 なので答えのようなものはありません。 それでも誰でも共通していることがあります。 人生は一度だけ
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<dc:date>2020-12-31T22:52:47+09:00</dc:date>
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<title>着物業界の方々へ伝えたいこと</title>
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ブログ最終日に、これだけはもう一度お伝えしておきます。 経済産業省の和装振興協議会でのテーマであった 「高付加価値のこだわり製品としてのきもの 」の消費者の動向  朝香沙都子が意見として具申したのは、 ＜高付加価値の製品を購入する消費者が売り手に求めるもの＞ 高付加価値なものになるには、そこに理由があるはず。素材、技術、加飾表現の手間隙や稀少価値など。 •売り文句と商品があっているかいないか商品と売り文句が違っていれば、その商品そのものに問題はなくても、消費者にとっては偽物となってしまうこともあ
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<title>憧れの「市松花絽織」がついに…♡</title>
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8年ぐらい前でしょうか。 美しいキモノから「いつか手に入れたい着物は何ですか？」というアンケート取材がありました。 その時に即答でお答えしたのが「深石美穂の市松花絽織」です。 伝統工芸染織展で拝見して以来、恋煩いのようにずっとずっと憧れておりました。 この着物熱は冷めることなく、 ワタクシの中でもっとも美しい布であり纏いたい布の筆頭でした。 その夢がようやく叶いました♡  この透明感と立体感は、深石美穂さんの市松花絽織ならでは。 コチニール染めによる紫とピンクのグラデーションの市松花絽織「紫陽花
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<title>藤岡組紐店の鳥の足跡の四分紐の帯〆</title>
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藤岡組紐店にお願いしていた帯〆が組み上がってきました。 鳥の足跡の四分紐の帯〆です。 染めもの中野の中野スズミのヤンバルクイナの帯にピッタリ〜♪ 思いついてお願いしたのはいつだっただろう…と思ったら、何と2014年の夏だった@@&#59; 朝香沙都子『君は組紐の綾書をみたことがあるか…？「NIPPONの技 現代の匠展」at 京王百貨店新宿店』新宿京王百貨店にて開催中「NIPPONの技 現代の匠展」へ(～7月16日まで)伊賀くみひもの藤岡組紐の藤岡潤全さんと私、身長がないこともあって季節を問わず、細…am
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<dc:date>2020-12-31T06:44:47+09:00</dc:date>
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<title>石垣の名城！丸亀城へ / 京極紋の平四つ目結っぽい古代米琉の置賜紬</title>
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本日3回目の投稿 四国の旅レポ、最後にご紹介するのはこちら。 石垣の名城、丸亀城へ♪ そして、丸亀城といえば…、平四つ目結の京極氏の家紋です。 古代米琉の置賜紬に長沢蘆雪「狗児図」のデジタル捺染の帯。 瓦の家紋、絣の文様と似ていませんか？？？ ちなみ柄には無理があるかしらん。 高く美しい曲線を描く石垣…✨ 丸亀城の石垣の曲輪は雛壇のように配置されていますが、2018年に南側の三段の中段から崩落し現在修復作業中でした。崩落した石垣、帯曲輪の石垣を解体撤去し、2021年度末までに帯曲輪の石垣を復旧し
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<title>未来のカレンダー♪</title>
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はじめて夫の実家へ帰らない年末を迎えています。 しかし、嫁稼業はなくとも、慌ただしい…。 落ちついて記事がかけておりません。 なんてこと@@&#59;   2021年からの動きについてお問い合わせをいただいておりますが、 ちょっとインターバルを置いて、自分を整えたいと思います。  SNSについては、着物エンドユーザーとしてリベラルな目線と立ち位置を保つために、誰にもいいね！しない、facebookも例外なく誰ともつながらず友達0人、インスタは誰もフォローせず、という方針を貫いて「きものカンタービレ♪」の
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<title>村上海賊の島々へ</title>
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ちなみ柄の着物で旅すること 旅先にちなんだ本を読むこと どちらも旅が数倍楽しくなります。 松山入りであらためて読んだのは「坊ちゃん」 現地で読んだら、ああ…あの場所がここなのかと臨場感があり面白かった♪ そして、もう1冊は「村上海賊の娘」 これを読んだら行かずにはいられまい…。 村上海賊が活躍した瀬戸内の海、しまなみ海道を通って 村上海賊ミュージアムへ 村上海賊は中世に瀬戸内海を支配したといわれる村上水軍のこと。能島、来島、因島の三家からなる村上一族です。 海賊というと、船を襲い略奪する無法者の
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<title>ガンダムが似合う場所</title>
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四国の旅レポの途中ですが… 江戸時代の軍事要塞から、宇宙世紀の軍事要塞へ〜 ガンダムは港が似合う♡ 船があって、ドックがあって、夕陽が似合う。 ジブラルタルみたい！？ 密を避けてガンダムファクトリーを俯瞰してみるならここ。 山下公園の向いにあるホテルニューグランドです。 からん工房の深石美穂の川平織の紬に染めもの中野の中野スズミのヤンバルクイナの染め帯をコーディネート。 横浜にもガンダムにもノルマンディにもちなんでおりませんが、こういう日もある^^&#59; 豪華客船ノルマンディ号のメインダイニングをコ
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<title>サメも泳ぐ堀がある高虎の名城 今治城へ♪</title>
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瀬戸内の海上交通の要所にある今治城へ♪ 橋の真っ正面にみえる石垣のでっかい石は勘兵衛石。目立つ…。 藤堂高虎が瀬戸内海の海砂を集めて1602年(慶長7年)築城した海の名城。 砂が吹き上がる浜に立つ城という意味で、吹揚城ともいわれます。 三重の堀に海水を引きこむ特殊な構造になっていて、かつては海から堀へ直接船で入ることができたのだそう。 城内には船を係留する船入があったという。 海上の軍事要塞といったところ。カッコイイ〜♡ 砂地に石垣をどうやって積んだのだろう…と思いますが、犬走りをつくり野面積み
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