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<title>松蔭　剛のブログ</title>
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<title>動物にも心がある</title>
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<![CDATA[ <p>登場人物、登場猿物とでもいっておきましょう。ボスはモリ、エンブとキリルは同じ雄の仲間、モロはよそか</p><br><p>ら流れてきた猿、雌のユリアがこの中で主に記述される猿です。</p><p>　</p><p>ボスのモリは多くの雌がりて、猿社会にても力のあるのについていたほうがいいと雌が判断しているため</p><br><p>か、ボス猿についていくそうです。それは雌同士でのいざこざがあった場合、ボス猿についていると得を</p><br><p>すると本能的にしっているからでしょう。そこで、ボスはさておいて、ここでキリルという猿がユリアという猿</p><br><p>に求愛して終止ピッタリとくっついています。ぴったりとは、くっついているのですがどうしても雌のユリアハ</p><br><p>オスのキリルをうけつけず、そっぽをずっと向いています。そこで雌猿は雄のエンブに目をつけエンブを誘</p><br><p>惑しますが、エンブはユリアに見向きもしません。それはなざかというとエンブとキリルの雄同士はお互い</p><br><p>のグループの仲間で友達だったから、遠慮して無視をしていたみたいです。これは雄エンブとキリルの雄</p><br><p>同士の友情ですよね。</p><br><p>そうこうしているうちに今度はボス猿のモリがユリアに目をつけます。そして、求愛しているキリルから力</p><br><p>ずくでユリアをもっていかれてしまいました。そこでキリルが叫び声をあげ、友達のエンブがボス猿とも戦</p><br><p>うことになってしまいました。戦いにはエンブは負けましたが、友情はそのままでなおかつユリアをボスか</p><br><p>ら引き離し、やっとキリルとユリアは仲良くなれることができキリルはけずくろいという行為にてうまくくっつ</p><br><p>くことができたみたいです。もともとボスのことは嫌だったみたいで、それよりもキリルの方がいいと判断し</p><br><p>たのでしょう。エンブは結構この時大変な思いをしたと思いますが、将来キリルが強くなる可能性というか</p><br><p>そういう時に助けてくれるというか相互扶助の関係をこの時に築いているそうです。猿にも相互扶助の関</p><br><p>係があるんだなと感心させられましたね。</p><p>　</p><br><p>　次にもう一匹の雄猿モロがこの群れに入ってきました。その群れになじむまでは1年くらいはかかるそう</p><br><p>です。モロはみんなとなじもうとして自分からコミュニケーションを図ろうとして積極的に近づきますが他の</p><br><p>猿達にずっと無視をされ続けます。そこで逆きれかなんかはわからないのですが、群れの雄すべてに喧</p><br><p>嘩をふっかけ群れの中では完全にやっかいものになってしまいます。そのやっかいものになっていた時に</p><br><p>先ほど登場したエンブという猿に喧嘩をふっかけますが、エンブは何回挑発されても喧嘩をせずにすっと</p><br><p>逃げます。もともとエンブは争いを好まず、自分の子供と奥さんを別のところに一緒に連れて行って争い</p><br><p>を避けていました。そういうのが伝わっいてかどうかはわかりませんが、喧嘩をあちこちにふっかけていた</p><br><p>モロにもそこでエンブが子供や奥さんを大切にしているのをみていて学んだのか、今度はあるメス猿に対</p><br><p>してつくすようになり、お互いが毛づくろいをして相互扶助を行っていました。こういうシーンを映像でみて</p><br><p>もそんなに人間とかわらないんじゃないかと思いました。しかし、猿の中にもエンブみたいに温厚でかつ義</p><br><p>理とか人情を大切にするような猿もいるのだなと感心しました。（これは今日九州のテレビにて夕方頃放</p><br><p>送されていたテレビ番組をみての記事です）<img alt="しっぽフリフリ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/004.gif" width="16" height="16"><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=winmind&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_19.gif" width="100" height="100"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11784884370.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 18:27:43 +0900</pubDate>
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<title>五十肩</title>
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<![CDATA[ <p>　五十肩というのは、「よく私はまだ、50歳じゃないよ」とか聞かれたことがあったのですが年齢は関係なく</p><br><p>あくまで俗称です。正式名称は肩関節周囲炎といいます。</p><br><p>肩関節周囲炎で石灰沈着されている場合は石灰部分を注射等で吸引または手術等で除去したほうが治</p><br><p>り方が早いそうです。それでもそのあとのケアも大事であんまり安静にしすぎると、肩関節周囲が拘縮と</p><br><p>いって肩の周囲の関節包や筋肉腱靭帯等が硬くなってしまい、関節の可動域が制限されてしまいます。</p><br><p>そこで肩の制限をなくす目的にて痛みが若干おさまったら、アイロン体操（コッドマン体操）という自分でも</p><br><p>おこなえる体操を行ってください。その体操の方法は立位にて手に1kｇ程度の重りをもち若干前傾姿勢に</p><br><p>て屈曲・内転・外転・内旋・外旋という動作を痛みのない範囲で少しずでも行えば肩の制えｔ限を残さず改</p><br><p>善されていよきます。あとは肩周囲のよくスポーツ選手が行っているインナーマッスルの強化を行いま</p><br><p>す。ローテーターカフマッスルという肩の中のほうにある小さい筋肉（棘上筋・棘下筋・小円筋・肩甲下筋と</p><br><p>いう4つの筋肉）を鍛える必要があります。鍛える方法はゴムチューブ等の負荷の弱いので鍛えたほうが</p><br><p>より小さい筋肉が鍛えられます。風呂の中等で肘を90度に曲げなおかつ腋をしっかりとしめた状態で手を</p><br><p>左右にゆっくりと動かせば肩の周囲の奥のほうの筋肉が20から30回程度でも肩にききます。これを毎日</p><br><p>しばらく続けることで改善されてきます。どうしても自分ひとりではといわれる方は信用のできるリハビリ科</p><br><p>か整骨院にいかれるといいとおもいますよ。リハビリに関しては運動しかおしえてくれないかもしれないの</p><br><p>で整骨院の方がおすすめです。筋肉の緊張もおとしてくれてストレッチ等も行ってくれます。</p><br><p><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16">(^∇^)</p>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11784271777.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 22:55:19 +0900</pubDate>
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<title>今日は健康ではなく</title>
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<![CDATA[ <p>　皆さんご存知の宮本　武蔵は五輪書等にて自分なりの理論を書籍にし全世界でも読まれている有名な</p><br><p>書物です。自分も五輪書を読んだ事があり、修羅場や戦いに関しての心構えは大変役に立つ内容だとは</p><br><p>思いましたが、武蔵の生き方は幸せだったかどうかは疑問です。</p><br><p>戦うということに関しては当然生死をわけるわけですから、汚いも何もないというのが武蔵の考え方に</p><br><p>あったのではないかと思います。</p><br><p>その証拠に武蔵は吉岡一門との勝負の時も日本人が好む奇襲にて敵の大将（子供）であるが容赦なくき</p><br><p>りすてました。おそらくそういう事を行う事で敵の動揺を誘ったのだと思います。</p><br><p>その時相手側の立場としては、いきなりそういう状況になった為に精神的にものすごく動揺というか、何が</p><br><p>起こったかわからない状況におちいったはず、汚いといえば汚いが生死がかかると人間はこういう風に</p><br><p>なってしまうのだなと思います（時代背景もあるとは思うのですが）。</p><br><p>もちろんあの時代に生まれれば強さがなければどうしようもない時代背景があったと思います。まさに生</p><br><p>きるか死ぬか、よく考えればとんでもない時代ですよね。</p><br><p>武蔵が強さを求めたのは偉い大名に召抱えられるのが一つの目的だったようです。ただ、きちんと師匠に</p><br><p>つかなかったばっかりにどうしてもいい職にはつけなかったそうです。あんなにあの時代に強いのにもっ</p><br><p>たいないですよね。約60回前後真剣勝負に一度も負けなかったにもかかわらずですよ。</p><br><p>ただ、そういう状況だったからこそあのような有名な剣豪になったとは思うのですが、武蔵のように戦うの</p><br><p>だけが中心になって生きていくのが幸せがどうかは疑問です。</p><br><p>晩年はあからさまにこの人と戦っても自分が勝つなとわかった相手にはこの勝負は自分の勝ちだとはじ</p><br><p>めからいってしなかったそうです。基本的には人をもうあやめたくはなかったように思います。</p><br><p>武蔵は九州の地を最後にあの世の行ったみたいですが、武蔵は生きていく上で幸せだったかどうかは疑</p><br><p>問ですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11782370743.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 19:21:06 +0900</pubDate>
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<title>鼻血</title>
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<![CDATA[ <p>　鼻血がでたら、どうするか、ボクシングの選手などはワセリンかなんかで止血するか、気合でとめるとか</p><br><p>いっていたのをみて、耳鼻科の医者が、ちょっとせれはといわれていました。</p><br><p>普通一般の人でも鼻血がでた場合（なにが原因でおこったかはさておいて）、ティシュを鼻につめるてなお</p><br><p>かつ首の後ろをトントンとたたくとありましたよね。あれは本来は間違いでトントンとたたくと逆に緊張して</p><br><p>よくないそうです。ティシュペーパーに関しても、ティシュが鼻の穴に付着することもありあまりよくないそう</p><br><p>です。そこで、どの方法がいいかというと、綿求にオキシドールをしみこませて、鼻の穴のキーゼルバッハ</p><br><p>部位（鼻の穴の中で一番出血しやすい部位）にあててやればいいようです。なぜかというと、綿求にしみこ</p><br><p>ませたオキシドールから空気があわだっているのがありますよね。あの空気が止血をはやめてくれるそう</p><br><p>です。</p><br><p>自分はあまり鼻血をだしたことはありませんが、興奮して鼻血をよくだす人はいち度ためしてみてください。</p><br><p><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="耳" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/103.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11781584891.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2014 19:40:10 +0900</pubDate>
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<title>花粉症対策</title>
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<![CDATA[ <p>かけこみドクターにて、花粉症で悩んでいる方は結構いらっしゃると思います。そこで何がいいかというのをお話されておられました。そこで食べ物などは何がいいかというと、レンコンがいいそうです。レンコンにはポリフェノールやムチン等が含まれています、これがいいそうです。ポリフェノールは免疫系に作用（ＩＧＥ抗体に作用し）し、ムチンは皮膚（皮膚はガードする作用）の生成に役立つそうです。食べ方はあまり水につけてあくを抜きすぎると成分が抜け出てしますので抑え気味に行ったほうがいいようです。その他食べもの注意として、過度の飲酒や高カロリー食は免疫系をどうしても下げてしますそうです。あとは辛いものも喉を刺激しすぎてしまうために炎症を助長してしまうといわれていました。</p><br><p>他の方法としては掃除を頻繁にしていたほうがいいそうです。服もさらったしたものをこころがけスギ花粉等がつかないように心がけます。外から帰ったときなどは服等をそのまま置きっぱなしにしないほうがいいそうです（花粉がしっかりとついているため）。</p><br><p>次にこれは医者しかできませんが、レーザーで鼻の粘膜を若干焼く方法があり、短期間で効果があがるそうです。ただし鼻の粘膜は再生力が高いため、個人差があるようです。</p><br><p>最後に舌下免疫療法というのがあり、目には目をじゃないですが、スギ花粉からエキスを抽出したものを舌に何滴かたらす方法で20年間花粉症で悩んでいた人がほとんど完治したそうです。ただし、1から2年程つづけないといけないみたいですね。この療法は今年から保険適応にもう少しでなるようなので一度ためされてはいかかでしょうか。</p><br><p>他の方法としても鍼灸のやり方やヨガの目を洗う方法や水を鼻から口のほうに流す方法もあるみたいですが、これはかなり痛いです。</p><br><p>どれでも試せば効果があると思いますので、自分で選んで行ってください。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16">o(^▽^)oo(^▽^)oo(^▽^)o</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11779949974.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 20:52:08 +0900</pubDate>
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<title>フィギアスケート</title>
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<![CDATA[ <p>　浅田選手の今までの経緯をみて、精神的にものすごくプレッシャーを感じられてたと思います。</p><br><p>本人はショートで失敗したという思いが、その本人が頑張っていれば頑張っているほど悔しかったと</p><br><p>思います。それでも、最後まで頑張って最後のところで、フリーでいい結果がだせて本当に良かったと思」</p><br><p>いました。</p><br><p>最後のフリーが終わった後も、感情がこみあげてくる感覚がすべてをものがたっていました。</p><br><p>久しぶりの感動の一言というか、言葉にいいあらわせない感覚がありましたね。</p><br><p>心が震える感覚を今回のフィギアスケートの真央ちゃんには教えていただいた気がします。</p><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img alt="祝日" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/136.gif" width="16" height="16"><img alt="祝日" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/136.gif" width="16" height="16"><img alt="祝日" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/136.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11778333705.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 20:36:00 +0900</pubDate>
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<title>スポーツ後</title>
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<![CDATA[ <p>スポーツで主にコンタクトスポーツをされている方は必ずといっていいほど捻挫や打撲等にみまわれま</p><br><p>す。軽度の捻挫ならばそのまま続行してしまい、次の日に歩けなかったとかいう経験はないでしょうか。自</p><br><p>分はあります。スポーツをされている時は交感神経が緊張し、アドレナリン等がでているためか、比較的</p><br><p>その時の痛みには耐える事ができ動く事もできるためついつい続行してしまいます。こんな時は終わった</p><br><p>後でもいいので必ず冷やしてください。また、運動で走り回ったり、サッカー等で足を打ち身した場合もそ</p><br><p>の日のうち練習が終わった後に冷やすことで、次の日がぜんぜん違います。今、結構激しい運動をされ</p><br><p>ている方は、一度試してみてください。ほんとうに次の日に違うなというのを実感できます。</p><br><p>冷やす方法はアイスノンでもいいし、袋に氷と塩を入れて行うのもいいですし、コールドスプレーでもいい</p><br><p>ですが、コスト面を考えれば先にあげた２つがいいと思います。<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11775969686.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 11:03:56 +0900</pubDate>
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<title>健康</title>
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<![CDATA[ <p>　感染症などに強い人がいます。それは以外にも感染症などの関連の仕事をされておられる医者が強い</p><br><p>そうです。</p><br><p>普段よりそういう環境にいることもあって抵抗力が自然についてきているのも一つの要因ではないかとい</p><br><p>われていました。</p><br><p>また、その先生はここ20年間は風邪もひいていないそうです。</p><p>　</p><p>　その他にも先生が気をつけておられることは、うがいや手洗い、あとは菌やウイルスを胃に流し込むた</p><br><p>めにひんかいに水分、お茶等をのむそうです。なぜかというと、うがいだとうがいしたところだけの菌やウ</p><br><p>イルスが除去されるだけと、つい最近の見解ではいわれているようなので、うがいとなおかつ水分をとる</p><br><p>ことでのど部分の乾燥をふせぎ菌やウイルスの増殖をさけ、なおかつ胃までながしこむという方法をおこ</p><br><p>なっているようです。</p><br><p>そこで、胃の中でウイルスや菌が増えないのかよという疑問がわいてきます。そのことに関しては、胃の</p><br><p>中に入ると、胃酸というのが分泌され、かなりそれが菌やウイルス（0157等は除く）に対して強いので殺し</p><br><p>てしまうとのことです。</p><br><p>後もう一つは、毎日、通算で30分程度日にあたることで、ビダミンＤが体内で生成されこれが免疫系に作</p><br><p>用するそうです。ビタミンＤは食品からも摂取されるのですが、食べ物だけだと実際には１０％前後しか吸</p><br><p>収されないらしく、日に当たったほうが９０％生成されるのでいいそうです。あとは皆さんご存知の腸、腸</p><br><p>が６から７割免疫系にはかかわります。こちらのほうはビフィズス菌をとるとか、こんにゃくを食べて腸を掃</p><br><p>除するとか、キムチとか、断食をするとかの方法があります。</p><br><p><strong><font color="#ff0000"><u><br></u></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><u>１つは、少しの量でいいので、ひんかいに飲む（緑茶ならカテキンの殺菌作用も期待できる。）</u></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><u>２つは、日に３０分程度あたる。（あたりすぎは不可）</u></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><u>３つは、腸内環境を整える。</u></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><u><br></u></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><u>おおまかにこの３つがキーワードです。　　</u></font></strong><strong><font color="#ff0000">(^-^)/(^O^)/(^O^)/<img alt="wide smile" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/li/lissworld/4467531.gif"></font></strong></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11774096374.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 05:24:58 +0900</pubDate>
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<title>ある野球選手の引退の考察</title>
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<![CDATA[ <p>今は現役を引退している天才清原選手の引退のきっかけになった一つにあの肉体改造にあったのでは</p><br><p>ないかと考えられます。</p><br><p>スポーツ選手の体の鍛え方は基本的にその競技性というのがあり、そのスポーツ特有の鍛え方をしなけ</p><br><p>ればなりません。その動作できたえなければ運動神経が鍛えられないからです。運動神経の方が促通さ</p><br><p>れると筋肉は一見細くみえていても力を発揮するのは意外な程発揮できるのです。例えて言えば右利き</p><br><p>と左利き、これは日常生活での体の使い方や遺伝的な要素と絡まってできていますが、右利きの人の場</p><br><p>合大半は右の方がパワーを発揮しやすいと思います。自然と運動神経が促通されているからです。</p><br><p>できるだけスポーツをされている方はその動作動きで鍛えましょう。</p><br><p>筋力強化はあくまで補助的に考えた方がいいのではないかと思われます。</p><br><p>清原は体を壊さないように頑丈に鍛えるためと思ってあの肉体改造を行っていたようですが、上半身の腕</p><br><p>の筋肉をあんな重たいバーベルを使って行う必要性は無かったように思います。鍛えるなら下肢と</p><br><p>腹筋背筋の体幹部だけにしてあとは柔軟性を高めたほうがよかったように思われます。</p><br><p>体の余分なところに筋肉をつけると動きがスムーズにできなくなります。例えばボディビルダーの方でそ</p><br><p>れしかしていない方は他のスポーツをさせたらなんか動きがぎこちないなと感じたことはないですか？</p><br><p>運動神経もさることながら、筋肉がある一方向だけに発達しすぎて大きくなっているから、動きを制限して</p><br><p>しまうからです。それに、筋肉をつけすぎると筋肉のほうが重いので体重が増えます。</p><br><p>だから清原の走る、投げる、打つの動作をするの野球等の競技なのにあんな上半身を鍛えすぎると上半</p><br><p>身にもかなりの筋肉がつくので重たくなります。ということは走ったりもするわけですから、足にもっと負担</p><br><p>がかかるわけです。しゅんぱつ的な動きをして床を蹴って走る時に膝等に何百キロとかかるわけです。そ</p><br><p>れに足がやられると上半身をいくら鍛えても野球のような競技では力を発揮できません。</p><br><p>トレーナーも説明してたとは思うのですが、もしかしたら清原は天才ゆえにきかなかったのかもしれません</p><br><p>ね。</p><br><p>現役を引退した後、清原はある医者に野球するのにこんな筋肉いらないでしょうといわれたそうです。そ</p><br><p>の時清原はそういえばそうだなと思ったそうです（笑）。トレーナーが説明していなかったのかな？。</p><br><br><p>　対照的なのはイチロー、イチロー体細いでしょう。いい筋肉の使い方、運動神経が促通されているのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11773345261.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 05:12:57 +0900</pubDate>
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<title>健康</title>
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<![CDATA[ <p>今日はテレビをみていて気づいた事があったので話します。</p><br><p>今日は日本全国で雪があちらこちらでふっています。</p><br><p>そこで見た人たちの中で、ミニスカートをはいて歩いている子達がつい</p><br><p>本能的に目にはいってしまいました。</p><br><p>こんな寒いのにすごいなと感心しましたが、冷えは万病のもとなのになとおもってしまいました。</p><br><p>あまり下肢部分を冷やしすぎると代謝にも影響します。</p><br><p>できれば太もものあたりは冷やさないようにしたほうがいいでしょう。</p><br><br><p>自然をみてもわかることですが、冷やすと水は氷になります。</p><br><p>この事象からみても人間も大半は水でできているのでわかるとは思うのですが</p><br><p>毛細血管は収縮し代謝もさがるし滞ります。（ひどい場合は凍傷）</p><br><p>できるだけ滞らないようにしましょう。</p><br><p>滞ることでバランスよく全身に栄養などもいきわたらなくなります。</p><br><p>雨がふったら傘をさすじゃないですけど、できるだけ外にでる時は着込みましょう。</p><br><br><p>　しかし、若いときはあまり関係ないかな。</p><p>ある著名人のコメントにて、男は見たい、女は見せたい、これも自然といえば自然（笑）</p><br><p><img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/winmind/entry-11771994661.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 12:52:25 +0900</pubDate>
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