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<title>withママ ママサークルサポート運営者のブログ</title>
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<description>withママ ママサークルサポート運営者のブログ</description>
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<title>地元の企業とつながる</title>
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<![CDATA[ 親しくさせていただいているTさん(二児の母)から連絡が入りました。何でも松戸市(千葉県)の某不動産会社(?)が、建物の一部を提供して「お母さん向けセミナー」を開催しているとのことでした。<br>会社からすれば自社の宣伝になるし、セミナーの主宰者からすると「手作りの講座を企画できるし、お金も若干ですが入ってくる」ということで人気のようです。<br><br>Tさんもそんな会社を地元(千葉県船橋市)で探してはいるのですが、あいにく見つけることができません。私自身もアテがあるわけではありませんので、話はそこで終わったしまいました。<br><br>過去にURの分譲住宅の説明会のお手伝いをさせていただいたり、マンションのモデルルームでお母さん向けの企画のご提案など受けたことはありますが、依頼があってもサークルが探せなかったり、企画が実現できなかったりとチグハグで複雑な経験はあります。<br><br>Tさんとお話した数日後、お付き合いのある福岡の広告代理店から電話が入りました。「鎌ヶ谷市(千葉県)の会社がスペースを提供したい意向があるが、そのスペースを利用できるサークルを知りませんか?」<br><br>不思議なタイミングですが、これはまさにTさんが探していた案件そのものようです。ただ、その会社はリフォームを行う工務店のようで、40代、50代の方に自社PRを行いたいという条件がついていて、Tさんのような30代とは前提が違うとのことでした。<br><br>Tさんの思いはいまだに実現していませんが、「地元の企業とママサークルとの連携」は絵空事ではないように思います。<br><br>そこで、「ママサークルサポート」のウェブサイトを「地元の企業とママサークルとの連携」ができるようなものに刷新してみました。<br><br>これがスムーズに実現するためには、全国の多くのサークルの登録や企業の登録が必要です。並大抵では実現できませんが、「ネットの力」でいつか身のあるものにできればと思っています。<br><br>皆さまのご登録をお待ちしています。<br><br>☆　<a href="http://www.withmama.info/mamacircle_support/index.php/top" target="_blank">ママサークルサポート</a><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 02:38:11 +0900</pubDate>
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<title>ママサークル大会　in 船橋　無事終了いたしました</title>
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<![CDATA[ 9月25日のママサークル大会　in 船橋　無事終了いたしました。<br><br>当日の模様は、<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/</a>　でご高覧ください。<br><br>チャリティデスクの部は盛況でしたが、交流会は２グループ参加と低調でした。当方の企画の立て方・告知方法に反省・改善すべき点が多々あるようです。<br><br>☆当日ご参加された皆さま、本当にありがとうございました!!
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-11029789949.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 08:38:56 +0900</pubDate>
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<title>千葉県船橋市でママサークル大会を!　その6</title>
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<![CDATA[ 千葉県船橋市で開催する「船橋市ママサークル交流会」( <a href="http://bit.ly/pkDNcC" target="_blank">http://bit.ly/pkDNcC</a> )の広報活動を始めて、10日が過ぎました。<br><br>公民館経由チラシ配布作戦を途中で変更して、直接該当のサークルにメール便を送ったり、電話をかけさせていただいたり・・・。しかし、反応は芳しくありません。電話でお話させていただいたかぎりでは興味をもって聞いていただけるのですが、事前申込みの手続きには至らないようです。その原因を推測するとーー、<br><br>１)主旨は分かるが、参加するには至らない。つまり、「お話ごもっともだが、自分のサークルが参加することとは別」<br><br>２)市などの信頼できる組織の主催ではないので、口に出せない不信感がある<br><br>３)単純に日程が合わない<br><br>４)交流会のようなものを望んでいない<br><br>連絡を受けた側の立場から考えてみると、これはこれで理解できます。例えば、頻繁にメールが届く大手通販サイトではよく「OXに参加すると1000ポイント贈呈」、「今月末までに使えるポイントがOX」というメールが届きます。メールを受けた側は「得しそうだけど、手続きをするのが面倒」なので、そのメールを削除してしまう行為と似ていると思います。<br><br>つまりは、連絡をする側と連絡を受ける側に「信頼感」ないがために、「良い話だが、今回はパス」という処理をされてしまうということです。<br><br>また別の考え方をすると、ママサークルの主宰者の皆さまが「交流会」を望んでいないのかもしれません。「交流会」がなくてもそれぞれのサークルがそれぞれ活動するには、当たり前ですが差し支えはありません。<br><br>何かおおきな考え違いをしていた、そんな妄想にふと襲われます。<br><br>☆withママ ママサークルサポート　<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-11010390620.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 09:08:54 +0900</pubDate>
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<title>千葉県船橋市でママサークル大会を!　その５</title>
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<![CDATA[ 昨日、船橋市内の公民館巡りとチラシ( <a href="http://bit.ly/pkDNcC" target="_blank">http://bit.ly/pkDNcC</a> )配布失敗についてお伝えいたしました。その後いろいろ考えて以下の作戦に切り替えました。<br><br>船橋市には、市が提供している「ふなばし市民活動情報ネット」というサイトがあります。これはママサークルだけではなく、シニアのサークルや社会人が主催している趣味的なサークルなどが登録しています。このサイトの中から、ママサークルを洗い出す。<br><br>同時に、市が制作した「ふなばし子育てナビゲーション」という冊子があります。ここにもママサークルの情報があります。ここの情報を手がかりとする。<br><br>さっそく仔細に調べてみると30前後のママサークルがあることが分かりました。主宰者のお名前と伴に、住所が掲載されているもの、電話番号(携帯電話が多い)だけのもの、メールアドレスが掲載されているもの、連絡先はさまざまですが、とにかくコンタクトはとれそうです。<br><br>そこで、さっそく電話番号しか掲載されていないサークルには電話したり、メールアドレスだけのものはメールを送ったり、住所が分かるものはチラシを送る手配をいたしました。やはり船橋市民ですので、ドジョウは泥臭くコツコツ動くしかありません。<br><br><br>因みに、電話をさせていただいて気付いた点は２つ。<br>１)ママサークルですから事務所はないものが殆どです。個人の固定電話をサークルの電話として使われている場合、お子様が電話にでたりして、「ちょっとほのぼのとした気分」を味わいました。<br><br>２)初めての電話ですので、弊社の紹介、今回のサークル交流会の主旨説明など、カンタンに分かりやすく説明しなければなりません。その辺りが難しいかと思っていたのですが、すんなり理解していただくことができました(参加するか、どうかは別)。<br><br>明日からは何等かの反応があるだろうと期待しています。<br><br><br>☆withママ ママサークルサポート　<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-11004248824.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 11:12:27 +0900</pubDate>
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<title>千葉県船橋市でママサークル大会を!　その４</title>
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<![CDATA[ 昨日(8/30)、ママサークル大会のチラシを配っていただくため船橋市内の公民館巡りをしました。<br><br>その前の週の8/26日は、船橋市に２つある「子育て支援センター」の内の１つ「高根台子育て支援センター」に伺って、チラシ( <a href="http://bit.ly/pkDNcC" target="_blank">http://bit.ly/pkDNcC</a> )をママサークルに配っていただくようお願いしてきましたが、あいにく「高根台子育て支援センター」には、ママサークルそのものがないとのことでした。<br><br>そして、ママサークルが活動しているというもうひとつの「子育て支援センター」はこちらもあいにく耐震工事をしているため休館中とのことでした。<br><br>そこで、翌週の公民館巡りになった次第です。<br><br>公民館によってはママサークルが活動していることもあるので、公民館からそのサークルにチラシを渡していただければという作戦です。<br><br>ところが実際に公民館で説明させていただくと、「主旨は立派でよく分かりますが、一民間のイベントの案内は取り次げない」という所がほとんどでした。「船橋市が後援とか、協賛とかになっていると配布できるのだが、それがないと無理ですよ。そういう制限を設けないと公民館は民間のチラシだらけになってしまいますから・・・」<br><br><br>お説、ごもっとも。私の見通しが甘かった・・・。<br><br><br>でも、ママサークルの企画自体は動きだしています。ママサークルが集められなかったから、この企画はやめよう、とはならないのです。<br><br>困りました・・・。どうする?????<br><br><br>☆withママ ママサークルサポート　<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-11003156317.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 10:16:55 +0900</pubDate>
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<title>ママサークルが共同で作る「子育て新聞」</title>
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<![CDATA[ ママサークルが共同で作る「子育て新聞」って、ネットの力を使ってできないものかと試行錯誤してみました。参考にしたのは、<a href="http://paper.li/withmachida/1305565670" target="_blank">これ</a>や<a href="http://paper.li/hide213/1298690185" target="_blank">これ</a>です。<br><br>リンクをクリックして見ていただかないと分かりにくいのですが、「これ」はある会社が提供しているウェブ上の仕組みで、TwitterやFaceBookで発信されたメッセージの中から、特定の「言葉」を含むものを抜き出して、新聞のように並べてくれます。<br><br>例えば、TwitterでAさんが「OX市の子育て支援センターで、リトミック教室を９月に開催します。詳細はhttp://www.△■/ #OX市」とつぶやくと、そのメッセージを拾ってくれます。続いてBさんの「OX市の△■公民館では、絵本の読み聞かせを毎週火曜日の午前中にやってますよ。#OX市」というTwitter上のメッセージも収集されます。<br><br>こういうメッセージがたくさん集まると、「OX市の子育て新聞」が自ずからできるという具合です。<br><br>普通、新聞や会報を作るとなると、原稿や写真を集めてレイアウトしなければならず、その作業を想像しただけでハードルが高くなってしまいます。またせっかく作ってもそれを配布するのもたいへんな労力が必要です。でも、今回ご紹介したウェブ上の仕組みを使えば、このあたりがいっぺんに解決するわけです。<br><br>もちろん情報の発信は個人でもできますので、特にママサークルに限定する必要はありませんが、同じOX市で活動しているママサークルが複数参加すれば、それはそれで主宰者の方の「励み」になるのではないかな?という思いもあります。<br><br>さて、試行錯誤の結果ですが、結論から言うと「無理」でした。理由としては、１)地元を意識した子育て情報が少ない　２)仕組み上「#OX市」というハッシュタグを追加する必要があるが、「OX市の子育て情報」を現すハッシュタグを盛り込むと複雑になってしまうので、多分浸透しない　などが挙げられます。<br><br>追伸。今回試行錯誤してみて、Xでしたが、ウェブはまだまだ進化します。数年すれば、○になるかもしれません・・・。<br><br>☆withママ ママサークルサポート　<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/</a><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-10998242069.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 14:20:10 +0900</pubDate>
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<title>千葉県船橋市でママサークル大会を!　その３</title>
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<![CDATA[ ブログ更新の間隔が空いてしまいました。暑いせいもありますが、以前お伝えいたしました「船橋市ママサークル交流会」のチラシの版下を作るのに随分時間がかかってしまいました。<br><br>どうでもいいことかもしれませんが、ウェブだけでサイトを作るのは現在はカンタンにできます。これがPCを使ってプリントアウトさせるページ作りとなると、そうはいきません。<br><br>プロは、イラストレーターとフォトショップを使って版下を作るようですが、ソフトは持っているのですが、そのソフトを立ち上げるだけで頭痛がしてきます。かと言って、日頃頻繁にお世話になっているGoogleドキュメントにはそこまでの機能はありません。<br><br>結局、WORDで制作して、それをPDF化してみました。チラシの枚数が多くなると印刷所に頼まなければなりません。WORDで入稿できるところもあるのですが、最低PDFを渡せば処理してくれるようでした。<br><br>印刷所はいまはウェブで検索するとたくさん出てきます。値段と納期をにらみ合わせて、「単価15円の両面コピー」で先ほど発注をすませました。<br><br><a href="http://bit.ly/pkDNcC" target="_blank">作ったチラシの版下がこれ</a>です。<br><br>今回は即日仕上げの印刷所に発注しましたが、納期に余裕があればもっと安くできるようです。<br><br>明日チラシが届きます。そして明後日はチラシを持って船橋市内の子育て支援センターを中心に配布する予定です。受け取ってくれる(置かしてくれるか)かどうか一抹の不安はありますが、とにかく前進あるのみです。<br><br>ママサークルの発展のために試行錯誤してみます。<br><br>☆withママ ママサークル　サポート　<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/</a><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-10988667261.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 11:15:36 +0900</pubDate>
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<title>フレンドシップ</title>
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<![CDATA[ 暑いですね。ブログを書くにはパソコンを立ち上げなければなりません。そうすると暑い部屋の中で、ヒーターをつけたような状態になります。暑くで頭が回らないのですが、それでも歯を食いしばってがんばります。<br><br>ママサークルの機能(効用)のひとつに、「ママが気さくにしゃべれる場」の提供があります。同じような年齢の子供がいて、同じように子育てしている者同士が集まって会話を交わすと、それだけで癒されるという話はよく聞きます。またサークルで催し物を企画すると、その実現に向けて準備すること自体が「自分が活躍する場」をもらってイキイキしたという話も拝見します。「自分という人間が必要とされている」と感じることは、生きるうえで不可欠の要素ですよね。<br><br>この「必要とされている」という部分を地域の中で実現できれば、サークル活動に更なるやり甲斐が生まれるのではないかと考えてみました。<br><br>例えば、あなたの近所にパン屋さんがあったとします。このお店のパンはおいしいと近所では評判です。ある日店の主人は新商品をひとつ追加してみました。自分では「イケル」と判断したうえでの新商品ですが、販売を開始してみると思ったほどではありません。そこで材料の配分を変えたり焼き方を変えたりしましたが結果はやはり芳しくありません。<br><br>お客様にいろいろ意見を聞いてみたいのですが、ギリギリの人数でやっているので、そういう時間を取ることができませんし、またあいにくご主人は口べたでそういうことが苦手でもありました。<br><br>このパン屋さんと近くのママサークルがつながったら、というのが私の提案です。つまり、ママサークルのお母さん方に新商品のパンを食べてもらって、「なぜ売れないかについてレポート」を提出してもらいます。<br><br>そのレポートには「答え」があるかもしれませんし、「誤った解答」が書いてあるかもしれません。でもこのレポートをキッカケにパン屋さんは、自分の店のモニターを確保できます。<br><br>ママサークル側でも、いつもと違う活動をするので、サークル内部に刺激を与えることができます。<br><br>この「出会い」をキッカケに「サークルで開くパンの講習会の無料講師を引き受けてほしい」というお願いもできるかもしれませんし、パン屋さんから「店でセールを行うので、OXOX円で手作りポスターを作ってほしい」という依頼がくるかもしれません。<br><br>近くの方から必要とされる、それがママサークルの外であっても心地よく感じられませんか?  地元でのフレンドシップの確立・・・、それもママサークルサポートのミッションにしたいものです。<br><br>☆「withママ サークルサポート　フレンドシップ仲介事業」<br><a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/p/blog-page_2070.html" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/p/blog-page_2070.html</a><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-10981547548.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 13:56:32 +0900</pubDate>
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<title>ママサークル用の留守番電話</title>
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<![CDATA[ ネットであっちこっちのママサークルのウェブを拝見しています。<br><br>あるウェブで気になったのが、「連絡先　090-OXOX-OXOX　ただし午後２時以降でお願いいたします」という一文。何か象徴的ですね。メールアドレスですませれば良いところを電話の方がかけやすいので電話番号を掲載したい、けど家の固定電話は表示したくない、とすれば携帯電話。でも携帯電話も早朝や深夜にかけてこられては困る・・・。<br><br>ここにこそ、ママサークルを運営している方の真実があるように感じました。<br><br>一般的にママサークルは事務所を持っていませんので、サークルを代表する電話を持っていません。電話番号をウェブに掲載するとなれば、そのサークルの構成者の個人の携帯番号になってしまいます。<br><br>でも個人の携帯番号を明かにするのは、とっても勇気が必要です。「振り込め詐欺」ではありませんが、いまでも電話番号のリストがアンダーグラウンドで取引されていますので、トラブルに巻き込まれてしまう可能性は否定できません。<br><br>それでも、サークルの活動を待っている方に敢えて個人の携帯番号を教える・・・。その優しさと勇気こそがママサークルのエネルギーではないかと解釈するのは私だけではないような印象がいたします。<br><br>そこで、「連絡先　090-OXOX-OXOX　ただし午後２時以降でお願いいたします」と告知されたママサークルに向けて、もっと良い方法を考えてみました。<br><br>全面的に解決するには、サポートセンターに依頼すれば良いのですが、ある程度の費用がかかりますので実際的な解決策ではありません。そこで、プログラムで相当程度処理してくれるウェブサービスを当たってみました。検索して出てくるサービスは帯に短し襷に長しでしたが、やっとあるサービスを探し当てることができました。<br><br>早速契約して、共同で使えるようにした(ママサークル単独で契約ができますが、まずは使い勝手を確かめる必要があるので)のが、「Rusuban(るすばん)くん」です。<br><br>「Rusuban(るすばん)くん」は留守番電話サービスですが、録音を聞いたり、メッセージを吹き込んだ方の電話番号をメールで見ることができます。その電話番号が携帯電話の番号であれば、あとからSMSをその電話番号宛て(携帯のメールアドレスが分からなくても)に送ることができる点が優れています。<br><br>ただ、共同利用を前提としたので、頻繁に使われるようになると弊社の中での処理がたいへんになるというジレンマはあります。<br><br>どうなるか・・・。嬉しい悲鳴を上げたい気持ちは確かにあるのですが・・・。<br><br><br>☆withママ ママサークルサポート「Rusuban(るすばん)くん」<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/p/blog-page_4343.html" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/p/blog-page_4343.html</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-10976365687.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 15:46:23 +0900</pubDate>
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<title>拠点を作ろう　３)和歌山県串本町の「子育て支援センターあったカフェ」</title>
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<![CDATA[ 和歌山県に串本町というところがあります。本州では最南端の町で緯度からみると、八丈島と同じ位置となります。当然黒潮の恵みを受けて水産業が盛んな土地柄です。<br><br>その串本町でいまから２年前、７人のサムライならぬ７人のお母さんが「あったカフェ」というママサークルを誕生させました。誕生のキッカケは、親子教室。ここで出会った７人は、ほんの少しでも子どもから離れる時間が持てリラックスできた、友達づくりのきっかけになった体験を他のお母さんたちにも経験してほしいとサークルを結成。<br><br>2009年4月から串本町保健センターの一室を借りて、気軽に立ち寄れる場「あったカフェ」を月に2回開催、他に「あったか広場」を月に2回、「みんなで遊びましょう（リトミックなど）」を月に1回の毎月5回活動<br>するところから始まった。<br><br>訪れたお母さんたちからは、久しぶりに子どもと離れてお茶が飲めた、大人の会話ができた、などたいへん好評だったため、活動はやがて串本町保健センターのみならず各地区の公民館にも広がって行った。<br><br>更に参加者が増えたため、地元情報を紹介する「串っ子お便り」を制作し、急病相談、近隣の病院の一覧、町内の公園を写真や地図をつけてわかりやすく紹介した。<br><br>これらの活動が認められて、ついには助成金を受けられるまで活動が活発化し、その助成金で大型絵本や紙芝居、木の遊具等を購入、各地区に出張するまでになった。<br><br>こうした活動が町役場に認められて、今年２月からは町役場裏の空き家を改修した町の施設を拠点とすることができた。更に、町の2011年度当初予算で活動費３５６万円が計上され、４月11日に「子育て支援センターあったカフェ」(下の写真/紀伊民報ウェブ版より)と名称を改め、同時にサークルはNPO法人格も取得することとなった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110804/16/withmamades/f9/4a/j/o0250021611394303437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110804/16/withmamades/f9/4a/j/t02200190_0250021611394303437.jpg" alt="$withママ ママサークルサポート運営者のブログ" border="0"></a><br><br>保健センターの一室から始まった活動が、助成金取得を経て、拠点確保までに花咲いた例をご紹介させていただきました。<br><br>あなたの主宰するサークルの道しるべになれば幸甚です。<br><br><br>☆withママ ママサークルサポート　<a href="http://mamacirclenavi.blogspot.com/" target="_blank">http://mamacirclenavi.blogspot.com/</a><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/withmamades/entry-10975325361.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Aug 2011 15:17:05 +0900</pubDate>
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