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<title>wittamerのブログ</title>
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<description>レンタルスペース「Placer 新宿」オーナーのブログ</description>
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<title>不惑</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>人の心というのは難しいもので、<br>几帳面な人もいれば大雑把な人もおり、<br>右翼もいれば左翼もいます。<br><br>僕は高校生くらいまでだったと思いますが、<br>社会主義の理想に憧れていました。<br>ところが、今や天皇陛下万歳と諸手を挙げ、<br>靖国神社で英霊の御霊に祈りをささげる右翼になりました。<br><br>ものの道理がわかるようになり、<br>共産主義が理論上でしか成立し得ないと気付いたこと、<br>世界にいくつかある共産主義国家の堕落と腐敗を知ったことが理由です。<br><br>人心を無視した独善的国家運営でしか成し得ない社会体制は、<br>完全に統制され、暴走の恐れが排除されたロボットしか統治できません。<br><br>日本に生まれ、安穏と平和を享受し、<br>飢えや寒さで苦しんだことのないこれまでの人生。<br>もし日本人でなかったら、どうなっていたか。。<br><br>美しい四季に彩られた国土、<br>繊細で情緒豊かな言葉、<br>穏やかで平和を愛する国民性、<br>世界屈指の経済大国である我が国に生まれたことに、<br>もっと感謝しなければなりません。<br><br>まるで戦時中のような物言いになってしまいましたが、<br>愛国心とは本来こういうことではなかろうかと思ってます。<br><br>と、長い前段でした。<br>後半ほとんど以下の話に関係ありません。<br>忘れてください。<br><br>何が言いたいかというと、<br>女心と秋の空、山の天気は変わりやすい、<br>そういうことです。<br><br><span style="font-weight: bold;">「お前に俺の気持ちがわかってたまるか！」</span><br><br>よく見る陳腐なセリフです。<br>しかし、これはまさに正鵠を射た言葉。<br>本人でない以上、考えていることなんてわかりません。<br><br>こうして対立が始まり、誤解が生じます。<br>きちんとした説明なしに、相手の気持ちは理解できません。<br><br>顔色、態度、話し方、間の置き方などで、<br>相手の気持ちを読み取ること。<br>日本古来の伝統です。<br>しかし、これは全ての人には当てはまらない。<br><br>千差万別、十人十色。<br>自分の考えを、相手に説明も無く理解しろとは、<br>全く無茶な話です。<br>読心術を会得したエスパーはなかなかいません。<br><br>僕もあまり感情を表に出しません。<br>だけど、考えていることは発信します。<br>誤解されても困るし、伝わらなくても困ります。<br><br>一番良くないのは、説明を省いているのに相手へ理解を強要し、<br>相手が理解しないことが理解できず、お互いに誤解してしまうことです。<br>そうならないように、コミュニケーションを取らなければ。<br><br>そんな感じです。<br><br>僕は心理学には疎いので、<br>学問的に的外れのことを言っているかも知れませんが、<br>あくまで経験則として読んでいただければ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wittamer/entry-10776859338.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 02:43:10 +0900</pubDate>
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<title>広告戦略</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>昨夜は取引先かつ関連会社であるI社の方々と、<br>日本橋に最近オープンしたコレド室町で懇親会でした。<br><br>正直なところ食事はいまいちでしたが、<br>新しいビルというのは内装や構造に最新の技術が施され、<br>見るべきもの、勉強になるものが大変多いです。<br><br>当店にも私が不動産屋で得たノウハウを活用してますが、<br>営業手法も不動産屋的なものにシフトすれば良いのかなぁと思ってます。<br><br>一にも二にも、情報露出。<br>物件情報を出しまくらなければ、<br>膨大な競合に埋没して終わりです。<br><br>当店はややニッチな客層をメインに据えており、<br>こういった手法が必ずしも当てはまるとは限らないのですが、<br>下手な鉄砲数撃ちゃ当たるとはけだし名言で、<br>どこにいるかわからない潜在顧客を捕まえるには、<br>その何十倍、何百倍の銃弾が必要です。<br><br>ただし、心に響かない情報、<br>関心を惹起させられない情報は、<br>いくら撒いても効果が薄いです。<br><br>当店のセールスポイントは、<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">1.メイン層が男性であり、二丁目至近</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">2.これまでに無い(と思う)モダンで清潔な内装</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">3.かゆいところに手が届く充実の設備、備品類、アメニティ</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">4.料金がホテルなどと比べると低廉</span><br><br>等だと思っています。<br><br>女性客が入ったことも無いわけではないですが、<br>九分九厘男性です。<br>シングルで入店という事例もありません。<br>そういう意味では、1はある程度認知されていると言えます。<br><br>2については、自己満足かも知れません。<br>しかし、関係者内覧で披露した際、<br>初見の方は大抵歓心しておられたので、<br>これも思惑通り強みと言って良いのだろうと考えます。<br><br>3は訴求が不足しているのですが、<br>携帯3キャリアから携帯ゲーム機までの充電器を揃え、<br>ドライヤーやヘアアイロンも貸し出し可能、<br>全室エアコン、シャワー、セミダブルベッド完備、<br>細かいことを言えば、姿見鏡、セーフティボックス、<br>ハンガーフック、スリッパ、靴べらも備えています。<br>照明には調光装置が付き、トイレにはウォシュレット、<br>貸しロッカーも置いています。<br><br>4については、格安のホテルなどもある中で、<br>そこまで安いかと言うとそうでもないのですが、<br>全て1室2名可ということであれば、<br>十二分に対抗できる価格だと自負してます。<br>また、これは予想していなかったのですが、<br>60分コースのお客様が大変多いです。<br>そういう使い方はホテルなどではしづらく、<br>当店のような小回りのきく店の独壇場なので、<br>こういう需要を深耕し、<br>市場のニッチなニーズを埋められればと思います。<br><br>今回はちょっと真剣に分析してみました。<br>この内容は店長と副店長にフィードバックしなければ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wittamer/entry-10775962381.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 09:35:48 +0900</pubDate>
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<title>13型トラクター売りたし</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>この記事は書きかけで放置してたので、<br>仕上げてアップしようと思います。<br><br>以前は暇なとき何してたんだろう、と最近思います。<br>このところ完全なオフの時間が無く、<br>常にオンタイムのような感覚です。<br><br>とは言え、常に神経を張り詰めているわけじゃなし、<br>まだまだ頑張れると思ってます。<br><br>只今午前4時。<br>草木も眠る丑三つ時をやや経過したくらいでしょうか。<br><br>靖国通りにはまばらな人影。<br>二丁目北交差点のすき家には、<br>ここから見える限り1組4名のお客さん。<br><br>時間のせいか、1月だからかわかりませんが、<br>もう少し賑わいがあってもなぁと思います。<br><br>ちょっと頭痛がしているのは、<br>風邪気味だからか、客入りが悪いからか。。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wittamer/entry-10773710253.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jan 2011 23:10:09 +0900</pubDate>
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<title>関東一本締め</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>たまにはまじめな話もしてみようかと。<br><br>昼はペーペーの昼行灯。<br>夜は恥ずかしながら経営者。<br>弱冠28歳と言ってよいのかわかりませんが、<br>まだまだ人の上に立てるほど人間が出来てない僕です。<br><br>とは言え、店長をはじめ副店長や、<br>バイトの子二人を使用する立場には変わりなく。。<br><br>最初の会社に入ってから幾星霜。<br>貯金は全て開業資金に消えました。<br>とは言え、僕にはまだ勤め先がある。<br>店長と副店長には退路がありません。<br><br>僕は最悪投下資金未回収で終わりですが、<br>彼らには失業のリスクがあります。<br>まだまだ客入りも思うように行かず、<br>不安を感じていると聞きました。<br><br>僕自身、多少焦っています。<br>これまでの人生で無敗を誇ると自称してきましたが、<br>さすがに投下資金の額も額だし、不安はあります。<br><br>だから、無理に引き止める気は毛頭ありません。<br>最後は僕一人個室の奥に陣取って、<br>刃を見つめながらこう詠うでしょう。<br><br>　人生五十年、、なんちゃって。<br><br>要らぬ心配をかけているのは僕の不徳の致すところ。<br>彼らには申し訳なく思ってます。<br>早く彼らを安心させてあげられるように、<br>これまで以上に奮励努力しようと思います。<br><br>～金の無い奴ぁ俺んとこへ来い♪<br>～俺も無いけど心配すんな♪<br><br>雲の上から植木等の歌声が聞こえてくるかのようです。<br>まだ死なねぇよ。<br>
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<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 22:29:28 +0900</pubDate>
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<title>合衆国皇帝ノートン1世</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>夜風がナイフのように肌を刺す。<br>寒さ厳しい折柄、皆様健やかにお過ごしでしょうか。<br><br>ようやく芽吹き始めた感のある愛しいお店。<br>店長が僕にこう言いました。<br><br>「あんまり俺を甘やかさないでください」<br><br>何と言う殊勝な心掛けかと感心したので、<br>これまで以上に仕事を任せようと思います。<br><br>それにしても寒いですね。<br>あまりに寒いので、タイトルは関連性皆無のものにしてみました。<br><br>ノートン1世はアメリカ合衆国の初代皇帝であります。<br>とは言え、かの国は帝政ではないので、あくまで自称です。<br>ググれば心温まるエピソードが掲載されていると思うので、<br>ご興味ある方は是非。<br><br>僕は皇帝とか帝国という言葉が大好きです。<br>天皇陛下は皇帝などと言うものを超越したお方なので、<br>その他の田舎皇帝と同列に語るのも畏れ多いですが、<br>エチオピア帝国皇帝ハイレ・セラシエ1世の廃位後、<br>唯一の皇帝になった天皇陛下。<br><br>と思いきや、何と中央アフリカ共和国の元首ボカサ大統領が、<br>帝政を敷いて戴冠式を執り行ったと言う話があります。<br>これも面白い話なので、お暇な方はググってください。<br><br>このように、一生涯誰にも披瀝することの無いであろう話を、<br>気軽に書けるブログと言うのは、本当に素晴らしいものですね。<br><br>店がもっと忙しくなって、ブログなんか書いてる暇なくなれば良いのになぁ。<br>
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<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 23:31:13 +0900</pubDate>
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<title>海原雄山</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>元来飽き性の為、忙しさと相俟って放置してました。<br>すいません。。<br><br>さて、金曜の夜から泊り込みで居着いて早二日。<br>当店の個室は驚くほど快適で、<br>下手に帰らない方が楽だということに気が付きました。<br><br>従業員の福利厚生用として寝袋を備えておいたのですが、<br>これが思いのほか快適で、安眠できるわけです。<br><br>お客さまのそういった需要は用途上NGなのですが、<br>我々の与り知らぬところで寝られてしまうのは、<br>止めようが無いわけです。困った、困った。<br><br>ところで、金曜に竹馬の友Y氏と食事をしました。<br>彼の定宿山の上ホテルは、昼間の職場神保町から10分少々。<br><br>以前まだ金があった頃、かの有名な「てんぷら山の上」で、<br>てんぷら定食という名のランチコース8千円くらいのを食べましたが、<br>大変美味であることは言うまでもないとは言え、ちと高いですね。<br>一番印象に残っている食材は、海老ではなく茗荷でした。<br>あんなに香り高い茗荷は30年近く生きてきて初めて。<br>そもそも茗荷自体あまり好きではないのですが、<br>あの茗荷を食べに行くだけでも価値はあると思います。是非。<br><br>ちなみに今回は、中華料理「新北京」へ。<br>「山の上美食倶楽部」なるチラシを部屋から持参したY氏。<br>なんとこれをチラつかせると北京ダック1本サービス。<br>コース料理は品数も味も充分で、<br>僕の好物ホタテの炒め物が出てきましたが、<br>濃厚な風味はまるで干し貝柱のようでありました。<br>一夜干し程度にしていたのかも知れません。<br><br>客層はヴェルタースオリジナル並みのおじいさん中心。<br>接待と思しきオジサマの団体もいらしてました。<br>ギトギトも激辛も無い上品な中華なので、<br>お歳を召した方にも食べやすいのでしょう。<br><br>料理の出てくるスピードが速かったせいもあり、<br>一時間ほどで食べ終えた餓鬼のような二人。<br>食後のコーヒーが無尽蔵に出る店なら粘る我々ですが、<br>中華だけに烏龍茶だったので早々に退散。<br><br>Y氏の部屋で<span style="text-decoration: line-through;">秘密の情事を</span>ハーブティーを。<br>山の上ホテルの室内は、モダンとは程遠いクラシックな内装。<br>おしゃれな感じは微塵も感じられませんが、<br>落ち着いた感じはギュンギュン伝わってきます。<br><br>長年使い込まれた断熱ポットは赤と黒の二種類。<br>それぞれ「おゆ」「おみず」と手書きのシールが貼られています。<br>備え付けのハーブティーも種類豊富。<br>ブルーベリー風味のものと、スイートカモミールとやらをいただきました。<br>ストレスや刺激の多い毎日。<br>こういうところでのんびりするのも良いですね。<br><br>Y氏のご母堂が別件で上京されていて、<br>フォーシーズンズホテル椿山荘にご逗留中らしく、<br>Y氏が部屋を訪ねようと向かったところ、<br>タクシーを降りたところで衝撃の一言があったとご立腹。<br>「フロントの場所はおわかりですね？」<br>彼はこの件により藤田観光を見限ったようです。<br><br>当店も気を付けたいと思います。
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<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 12:27:12 +0900</pubDate>
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<title>三連休</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>明日から三連休の方も多いと思います。<br>僕もそうなんですが。<br><br>とは言え、土曜も日曜も無いのが自営業の運命。<br>そろそろ散髪にも行きたいと思ってますが、<br>そういうことすらも億劫になってきました。<br>もう少し気持ちに余裕を持てたらなぁと思います。。<br><br>今夜は取引先のYさん、Sさんと歌舞伎町で会食。<br>本業副業共に付き合いのあるお二方。<br>ここまで深い付き合いの取引先は他にありません。<br>いつも大変良くしていただいていて、<br>僕も何か恩返しをしなくては、などと思ってます。<br><br>とりあえずは、開店にあたり尽力していただいたこの店を、<br>何とかそれなりのステージまで引き上げるべく頑張ります。<br><br>徐々に認知度も上がってきているようなので、<br>この調子で月内は種蒔きを続けようかと。<br><br>不動産業の方は年末から絶好調なので、<br>自営業の方もこの勢いに乗っかれたら良いのになぁ。。<br>
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<pubDate>Fri, 07 Jan 2011 23:16:34 +0900</pubDate>
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<title>猪口才な若造</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日お年始でメリーチョコレートをもらいました。<br>ゴディバやピエール・マルコリーニもおいしいですが、<br>日本のチョコといえばやはりメリーですね。<br><br>友人Y氏の紹介で入ったダイナースクラブの特典で、<br>銀座のグッチカフェでカードを見せると、<br>僕と同伴者1名までドリンク無料というサービスがあり、<br>色んな人と行きまくりました。<br><br>毎度全く金を落とさないのも申し訳ないので、<br>たまにはスイーツの一つも頼もうかと思うものの、<br>これが一皿1,500円とかの高級品ばかり。<br>よそのテーブルに運ばれているのを横目で見れば、<br>確かに有名ホテルも裸足で逃げ出すような出来栄え。<br><br>そんな中、唯一お手頃なのが、<br>グッチチョコレート1個300円なのでありました。<br>頼んだことないけどw<br><br>会社の先輩のバリ島土産のTimtamを店長にあげたら、<br>あまりのうまさと僕の優しさにむせび泣き、<br>挙句の果てはブログにまで書いたようです。<br><br>チョコレートは人類の至宝ですね。<br><br>ときに、本日も当店は暇なのですが、<br>月末の長時間利用の予約が入ったそうです。<br>僕自身あまり考えてなかったんですが、<br>この店ってそんな先の予約までできるんですねw<br>ただし、1ヶ月先くらいまでの予約で限度かなと。<br><br>いずれにしろ大歓迎です。<br>皆さん是非ご利用ください。<br>よろしくお願いします。<br>
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<pubDate>Thu, 06 Jan 2011 22:36:57 +0900</pubDate>
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<title>サンジェルマン伯爵</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日は高校時代からの友人Y氏の誕生日。<br>彼も今日で29歳。純潔を貫く漢の中の漢です。<br><br>タイトルにも絡めましたが、彼は見た目全く歳を取りません。<br>もっとも、高校時代から40代のような風貌をしており、<br>長い付き合いになりますが、スラックスにワイシャツ、<br>黒いジャケット以外の服装も見たことがありません。<br><br>東京へ遊びに来たときは、帝国ホテル、東京プリンス、<br>ドームホテル等の変遷を経て、今は山の上ホテルを定宿にしてます。<br>とにかく、古臭い趣味の漢ということですね。<br><br>思えば、二人で居酒屋に行ったことも一度も無く、<br>彼が東京在勤中は、小洒落たレストランやカフェにばかり行きました。<br><br>しかし近頃の僕は、自分でも食傷気味なくらいコロワイドばかり。<br>甘太郎、NIJYU-MARU、ラパウザ。。。<br><br>神田や新宿の金券ショップで株主優待券を買うと、<br>大体1,000円券が785～800円くらいで買えます。<br>クーポンの類と併用できるので、<br>これを使うとお会計が更に2割引になります。<br><br>僕はこれでも親分肌なので、<br>子分たちと食事に行って割り勘という真似はしたくありません。<br>若いだけに飲むし食うしで金もかかるけど、残念ながら金も無い。<br><br>というわけで、コロワイドは金の無い経営者の心強い味方です。<br><br>他店の宣伝をしている心のゆとりも無いのですが、<br>消沈しててもどうにもならないですしね。<br><br>今までの人生でわかったことは、<br>世の中どうにでもなる、という事実。<br>僕なんて、勉強ができるわけでもなければ、<br>やる気すらもほとんど無いような人間ですが、<br>何とかかんとか大学まで卒業し、<br>ゼネコンやら不動産ファンドやらで働いてきたわけです。<br><br>できもしないことをできるとのたまい、<br>ちょいちょいと上司をおだてて、<br>いざという時だけ頑張って仕事をすれば、<br>何とかなるものだと思ってます。<br><br>若いうちの苦労は買ってでも、、という人もいますが、<br>苦しいことに自ら向かっていくのは馬鹿馬鹿しい。<br>経験になると思って楽しくこなしてこそ、<br>頑張れるってもんです。<br><br>僕は今楽しいです。<br>だから頑張れるんだと思います。
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<pubDate>Wed, 05 Jan 2011 23:01:18 +0900</pubDate>
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<title>仕事始め</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日は不動産の方の仕事始めでした。<br>ゼネコン時代は仕事もそこそこに飲んだり食ったりしてましたが、<br>上司曰く「うちは金融業だから」とのことで、黙々と仕事。。。<br><br>自宅には3通の年賀状。<br>元同僚の税理士さま(開店祝いの観葉植物もくれました)、<br>大学の同級生(ワープア1、ニート1)の二人。以上。<br><br>虚礼廃止と称して何年も前から出さなくなり、<br>それでもくれるのはこのお三方。<br>なんという忍耐力かと敬服することしきり。<br><br>それにしても、今夜は冷えますね。<br>店の窓から靖国通りを見下ろすと、通る人影もまばら。<br>新宿二丁目仲通りにはちらほらと歩く人々が。<br><br>極寒の山中で遭難したら、上着を着込んで抱き合ったところで寒いまま。<br>裸になって直接体温を交換し合うのが一番です。<br><br>何が言いたいか端的に申し上げます。<br>ムスカ大佐の声で再生してください。<br><br><br><font size="6" style="color: rgb(0, 0, 255);">「ここへ来い！」</font><br>→　<span style="text-decoration: underline;">www.jp-placer.com</span><br><br>3分間待ってやる。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wittamer/entry-10758346932.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jan 2011 20:52:20 +0900</pubDate>
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