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<title>ウェディングムービーカレッジのブログ</title>
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<title>ウェディングフォト撮影会 潜入ルポ！</title>
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<![CDATA[ HIROです。<br>お久しぶりです。<br>台湾から帰って来て以来、仕事でバタバタしていて<br>なかなか更新できませんでした～。（汗）<br>でもマンゴーアレルギーも治って元気いっぱいです！笑<br><br>先日、某有名ウェディング雑誌の撮影で<br>メルパルク仙台さんにお邪魔させていただきました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/23/wm-college/13/68/j/o0525070012229395935.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/23/wm-college/13/68/j/t02200293_0525070012229395935.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><br>実は以前にもウェディングフェアのモデル役として<br>メルパルク仙台さんにはお世話になっていました。<br>（そのときはなんと<strong>''新郎役''!!</strong>でした！）<br><br>あっ！記事のタイトルは<strong>「潜入ルポ」</strong>になってますが<br>忍び込んだわけではなく....<br>正式にお声かけていただきました！＾＾；笑<br>メルパルクさん、ありがとうございます。<br><br>今回は披露宴をテーマとした撮影で、新郎友人役としての参加でした。<br>大学のサークルの友人、先輩と３人で参加！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121011/16/wm-college/f0/dd/p/o0800071612231688339.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121011/16/wm-college/f0/dd/p/t02200197_0800071612231688339.png" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a>　　<br><br>初の撮影モデルで緊張しっぱなしです。笑<br><br><strong><font size="2">【撮影スタート】</font></strong><br>披露宴会場は本番さながらにセットされていて<br>卓上はシルバー類もキレイに揃ってました！<br>撮影だから当たり前ですね（^_^；  <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121011/16/wm-college/55/d6/p/o0800035412231688342.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121011/16/wm-college/55/d6/p/t02200097_0800035412231688342.png" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><br>僕は新郎新婦入場シーンから撮影に入りました。<br>カメラマンさんが指示をだして、いろんなパターンを撮影していきます。<br>ワンシーンのオッケーが出るまで短いところで30分。<br>長い時は<strong><u>一時間以上</u></strong>かけて撮影します！（驚）<br>カーテンの折れ目のような<br>ものすごく細かい部分にまで気を配っていて<br>まさに「一球入魂」という言葉が似合う雰囲気でした。<br><br>そのあとは、談笑シーンやドリンクカウンター前での撮影をしたのですが<br>僕の動きが<strong>固い固い！</strong>（笑）<br>どうしてもわざとらしいポーズになっちゃいます。<br>モデルって難しいですね。。苦笑<br><br><br>途中お昼休憩もあり、お弁当をいただきました。<br>このお弁当がほんとうにおいしかったです！<br>がっついてしまったので写真は撮れませんでした（笑）<br><br><br>午後からは<strong>宮城初上陸！</strong>の<strong>フラワーシャンデリア</strong>のある会場で撮影。<br><br><font size="3"><strong>■フラワーシャンデリアとは？</strong></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/23/wm-college/79/7a/j/o0800053412229398978.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/23/wm-college/79/7a/j/t02200147_0800053412229398978.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><font size="1">（画像：メルパルク仙台さんのHPよりいただきました。）</font><br><br>生花とクリスタルを組み合わせたシャンデリアです！<br>頭上もフラワーで彩ることができるので<br>テーブルフラワーだけでは物足りないカップルにオススメですね～！＾＾<br><br><br>フラワーシャンデリアのためにフラワーデザイナーの方もいらしていました！<br>本当に多方面の方々が参加していて、雰囲気に圧倒させられました。<br><br>その会場ではケーキカットやお食事シーンや<br>エンドロールムービー上映シーンを撮影しました。  <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121011/16/wm-college/59/17/p/o0800032412231688341.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121011/16/wm-college/59/17/p/t02200089_0800032412231688341.png" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><br>最後に、いつもお世話になっているプランナーさん達とパシャリ！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121009/23/wm-college/0b/d5/j/o0700046712229398980.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121009/23/wm-college/0b/d5/j/t02200147_0700046712229398980.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br>いままでスーツ姿しか見たことなかったので、<br>ドレス姿のギャップに思わずドキっとしちゃいました・・・！<br><br><br><strong><font size="3">【カメラマンさんを見て思ったこと・・・】</font></strong><br><strong>「だんだん撮影が楽しくなる！カメラマンさんのコミュニケーションスキル」</strong><br>新郎新婦さんも前撮りや当日写真を撮る方が多いですね。<br>今回、僕が参加させていただいた撮影のように最初ガチガチなのはしょうがないと思いました！やっぱり緊張します！<br><br>でもカメラマンさんが上手くリードしたり、いじってくれたりするので<br>段々緊張がほぐれて、しまいには撮影楽しいぞ！とテンションも上がってきますね。笑<br>きっとカメラ越しにこっちのキャラや性格を見極めて<br>トークしてくれます！<br><br>もし前撮りや当日撮影をすることになったらリラックスして<br>撮影を楽しんでもらいたいです＾＾<br><br><br>【撮影後の感想】<br>カメラマンさんやスタッフさんのこだわりがものすごくて<br>「よくこんなに全体を見て指示できるなぁ」と感じました。<br>プランナーさんも、その日は新婦友人役としてモデルになって<br>シーンに合わせて着替えをしたりと、ものすごい情熱が伝わってきました。<br>裏方でこんな努力があるから<br>あんなに魅力的な写真ができるんですね！<br><br>ウェディング雑誌の撮影を経験できるなんてなかなか<br>ないので、お声をかけていただいたメルパルクさんには<br>大変感謝してます！<br>次はもっとおめかししていきたいですね＾＾；
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<pubDate>Mon, 01 Oct 2012 16:05:37 +0900</pubDate>
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<title>台湾旅行最終日！</title>
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<![CDATA[ HIROです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120811/19/wm-college/49/53/j/o0800060012128914777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/19/wm-college/49/53/j/t02200165_0800060012128914777.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br><br>明日の早朝に台湾を経ちます。<br>約10日間、短い旅でした。<br><br>今回の旅もそうですが<br>台湾とかアジア圏に行くと「どこから来たんだ？」と<br>よく聞かれます。<br>だいたい続けて「日本？韓国？」と聞いてきます。<br>今回の旅では、僕がメガネをかけているときは<br>一回も<strong>「日本人？」って言われませんでした。</strong><br>７割韓国人で、残り３割が台湾人！笑<br>韓国も台湾も日本も大好きなのでドコでもいいです！笑<br><br><br>そんなことはさておき<br>今日はナイトマーケットに行って来ました！<br>日本で言う夜市ですね。←そのまんまですけど^^;<br>台北最大のナイトマーケットということで<br>屋台の数が半端じゃない！人の数も半端じゃない！<br>祭りみたいで楽しかったです^^<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120813/02/wm-college/1c/24/j/o0800053312131571472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120813/02/wm-college/1c/24/j/t02200147_0800053312131571472.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120813/02/wm-college/5f/5c/j/o0800053312131571474.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120813/02/wm-college/5f/5c/j/t02200147_0800053312131571474.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><br><br>ナイトマーケットでは<br>肉まんのような料理（←名前忘れました^^;）を食べました。<br>もちもちの皮にひき肉と野菜がいっぱいに詰まってて<br>ほんとおいしかったです。肉汁たっぷり！<br>これは一個12元（約36円）<br>安い！！！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120813/02/wm-college/5a/70/j/o0800120012131571473.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120813/02/wm-college/5a/70/j/t02200330_0800120012131571473.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><br><br><br>最終日に台湾を満喫していたわけですが<br>実は昨日まで<br>ほとんどエンジョイできてませんでした。。<br><br>なぜかというと、、<strong>マンゴーアレルギーを発症していた</strong>からです。。<br>台湾２日目にマンゴーを食べたときに<br>果汁や皮が触れた口の周辺をカブレてしまい<br><font size="2"><strong><font color="#CC3300">「喋れない、笑えない、食べれない」</font></strong></font><br>という<strong><em>魔の三拍子</em></strong>です。。苦笑<br><br><br><br><font size="3"><strong><font color="#FF6600">マンゴーアレルギーって？</font></strong></font><br><br>マンゴーは<strong>「ウルシ科」の植物</strong>らしく、ウルシでかぶれたことが<br>ある方はほぼ確実にマンゴーアレルギーになってしまうようですね。<br>ウルシは日本人の９０％がかぶれる！という統計も見かけました。<br>怖いですね^^;<br><br>僕は花粉症、ハウスダストなどなどは<br><u>まったく持ってなくて</u><br>アレルギーとかには「強い！」と自負していたんですけど<br>まさか大好きなマンゴーでアレルギー発症するとは....涙<br><br>ドライフルーツなど加工したものは<br>わりと大丈夫なようなのですが<br>生は<strong><font color="#CC3300">「危険度高」</font></strong>みたいです。<br>僕はスイカを食べるように<br>生でガッツリむしゃぶりつきました。<br>たぶんそれが今回発症してしまった原因でしょう^^;<br><br>実は以前、インドでも同じ様なことになって<br>そのときは、マンゴーだと気づかずに終わってしまい<br>二の舞踏んでしまいました。苦笑<br><br><br><br><strong><font size="3"><font color="#FF6600">旅行は「健康」が第一！</font></font></strong><br><br>やっぱり旅行を楽しむ為には「健康」が一番ですね。<br>さっき言った<strong><em>「魔の三拍子」</em></strong>が起こると<br>旅を満喫できなくなります。<br><br>なんてったって<br>パートナー、現地人と<strong>「喋れない」</strong><br>面白いものがあっても<strong>「笑えない」</strong><br>美味しいものが<strong>「食べれない」</strong><br>となってしまうんです。<br><br>新婚旅行で東南アジアや南国に行ったときは<br>よく見かけるフルーツだと思うので気をつけてくださいね<br>せっかくの新婚旅行は楽しい思い出で終わるように<br>こういうことにも気をつけて欲しいな、と思います。<br>「経験者は語る。」ですよ！笑汗^^;<br><br>ではでは～<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wm-college/entry-11327124711.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 23:13:52 +0900</pubDate>
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<title>台湾放浪中です。</title>
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<![CDATA[ HIROです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120811/19/wm-college/49/53/j/o0800060012128914777.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/19/wm-college/49/53/j/t02200165_0800060012128914777.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ" border="0"></a><br><br><br>私は今台北にいます。<br>台湾の首都ですね。<br><br>台湾人の友達がいる新竹市というところから<br>移動してきて２日ぐらい経つんですが<br>首都っていうだけあってすごく都市化されてます。<br><br><strong>「ここは東京か？」</strong>って何回も思いました。<br>なぜなら日本のフランチャイズショップがたくさん！<br>新竹市でもそうだったんですが、<strong>セブン、ファミマ<br>ミスド、マックは当たり前。</strong><br><strong>サイゼリヤ</strong>なんかもありました。笑<br>「台湾らしさ」はないですが台湾の吉野家の写真です。<br>メニューはほぼ一緒で台湾っぽい調味料が添えられます。<br>怖くて挑戦してません。笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120811/17/wm-college/c9/f3/j/o0800060012128703941.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120811/17/wm-college/c9/f3/j/t02200165_0800060012128703941.jpg" alt="$ウェディングムービーカレッジのブログ-yoshinoya" border="0"></a><br><br><br><br>極めつけは<strong><font color="#FF0000"><font size="3">「三越」</font></font></strong>があるということです。<br>一階の化粧品フロアなんかもう完全に日本でした。<br>あんまり海外ってかんじがしないので<br>好みでないですが...。汗<br>でも冷房効いてるので涼みに行ってます。笑<br><br>しかも！！三越たくさんあるんです！<br>確認したのでは台北駅の東口？に一個。<br>西口にもう一個。笑<br>でもちゃんと年配向けと若年層向けに<br>それぞれ分かれてました。安心。笑<br><br><br><br>以前、台湾人に<strong><font size="2">「台湾のウェディング事情」</font></strong>を<br>質問しましたのでご紹介します。<br><br><br><font size="3"><strong><font color="#FF9933">そもそもウェディングパーティのようなことをやるの？</font></strong></font><br><br>答えは<strong>「YES」</strong><br>台湾も日本と同じように結婚式を挙げるそうです。<br>でも台湾人は信仰心が強い方が多いので<br><u>チャペルで挙げたりということは<br>キリスト教徒でない限りしないみたいですね。</u><br><br>披露宴は同じスタイルで行うようですが<br>すごくシンプルに済ませる方もいるようです。<br><br><br><br><strong><font size="3"><font color="#FF9933">ウェディングムービーは流すの？</font></font></strong><br><br>答えは同じく<strong>「YES」</strong><br>でも完全に新郎新婦か友人による<br>手作りムービーがほとんどだそうです。<br><br><br><strong><font color="#CC0000">このブログも台湾に普及せねば！と思いました。笑</font></strong><br><br><br><br><strong><font size="3"><font color="#FF9933">どうやって作ってるの？</font></font></strong><br><br>なんと<font color="#CC0000"><strong><font size="2">「パワーポイント」</font></strong></font>だそうです！<br>自由は効かなくなってしまいますが<br>「パワーポイント」でも動画で書き出せますからね^^<br>あとパワポだからこそ簡単にできることもあります。<br><br>台湾は街にいる人を見た限り<br><strong>スマホ普及率が日本より高い</strong><br>ので、これからいろんな制作方法が<br>増えて行きそうです^^<br><br><br><br>その台湾人の方とは連絡先を交換したので<br>これからもっと深く聞いてみたいなと思います。<br><br><br>かなりシンプルにしか聞けませんでしたが<br><strong><font size="2">「台湾で結婚式を挙げる！」</font></strong>という方が<br>いらっしゃったら参考にしてみてください。<br>イメージをつかむ程度ですが^^;笑<br><br>ではでは～
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<link>https://ameblo.jp/wm-college/entry-11325874408.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Aug 2012 17:03:35 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新!!</title>
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<![CDATA[ どうもお久しぶりです。HIROです。<br><br>ずっと更新してなくてすみませんでした。<br>楽しみに待っていた方が<br>もしいらっしゃったらごめんなさい。<br><br>実は私、今台湾に来てます。<br>パソコンの電源とWi-Fiさえあれば<br>どこでも仕事できるので、思い立ったら即実行ということで<br>来ちゃいました。<br><br>飛行機で３時間ぐらいでした。<br>ちなみに飛行機はジェットスターっていう<br>オーストラリアの格安航空会社（LCC）を利用しました。<br>ジェットスター空港の台湾行きは関西空港しか就航してないので<br>地元宮城県仙台市からわざわざ夜行バス使ってきました。<br><br>航空券は安かったけど<br>関西までのバス賃を考えたらむしろ高くつきます。。<br>でも今話題のLCCを体験したかったので、迷いはありませんでした。（笑）<br><br>実はジェットスターは２回目で<br>一番最初は本国のオーストラリアで国内線に乗ってます。<br>値段がどうとかは覚えてないんですが、着陸のときに45度くらい斜めになって<br><font color="#FF0000">「あ、これ終わったな、、」</font>って思ったのをすごく覚えてますね～(^_^;）<br>そのときは無事に着陸できたんですが、着陸成功したら<br>乗客全員が歓声と拍手で盛り上がってました！外国っぽい！笑<br><br>ちょっと話は脱線しましたが、台湾の桃園空港に到着して<br>初めて思ったのは<strong><font color="#0000FF">「寒い。」</font></strong><br>っで、イミグレーションに向かって廊下を歩いてたらクーラーがありました。<br>日本の一般家庭にあるようなクーラーです。国際空港なのに。<br>設定温度を見たら、、、「ッッ！！」<br><br><strong><font size="3"><font color="#FF0000">「１０度」</font></font></strong>でした。笑<br>普通のクーラーここまで下げられないですよ、、ね、、？笑<br><br>無事にイミグレ通過して、新幹線乗り場までのシャトルバスを探してました。<br>入国ゲート出たところの看板には「←shuttle bus」と書いてたので<br>左に行ったら、「ない。」<br>いくら探してもない。<br>仕方なく警備員のおばちゃんに聞こうとしたら、後ろから肩を叩かれました。<br>「日本人？」<br>よくよく聞いたら日本に留学してる台湾人でした。<br>（張さんっていう名前）<br>張さんも新幹線を目指してるらしくシャトルバスまで連れてってもらったら<br>最初の看板とはまったく逆の方向でした！笑<br>あんな漫画みたいな展開の看板が存在するんですね…..<br><br>張さんとはいろんな話をして（台湾のウェディング事情も聞きました！）<br>そうこうしてる間に無事に新幹線の駅まで辿り着けました！<br>張さんありがとう！<br><br>途中また若干迷いながらも、目的地の新竹市まで辿り着いて友人と再会！<br>お腹空いてたので会話する間もなく台湾料理屋へ。<br>小籠包などなどを満腹なるまで食べて、話に花が咲きました！<br>お互い英語が不十分な能力だったので漢字で筆談したら<br>そっちのほうが意思疎通余裕でした。苦笑<br><br>今日は友人の、さらに友人のアパートに泊ります。笑<br><br>明日の予定はタピオカジュースを飲みに行くぐらいです。笑<br>実は明日ピクニック的な事をしようと行ってたんですが<br>私が到着前日に台湾を台風が襲って<br>ピクニックで通るべき<strong><font color="#FF0000">橋を破壊してしまった</font></strong>ようです…<br><br>仕方ないので明日、友達とどうするか考えます。<br>おやすみなさい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wm-college/entry-11320374350.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 00:51:28 +0900</pubDate>
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<title>結婚式は映画を上映しよう！！シネマ風ビデオのキーポイント</title>
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<![CDATA[ HIROです。<br><br>作品を作ってみたけど「なんか雰囲気がでないなぁ」と悩んでませんか？<br>それを解決する方法が「フレーム数」かもしれません。<br>前回、ミスチル特集をしたときにも「フレーム数」について軽く触れました。<br>今回はこの「フレーム数」について詳しく説明していきたいと思います！<br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">そもそもフレーム数ってなに？！</font></font></strong><br><br>動画って実は、大量の写真を連続して見せているだけなんです！<br>みなさん子供のときに誰もがやった「パラパラ漫画」を<br>思い出してください。<br>一枚一枚の絵なんだけど、パラパラすると絵が動いて見えますよね？<br>これが動画の原理なんです！<br><br>フレーム数には単位があって<br>１秒間に１０枚の写真を連続してだすと「10fps」、<br>２０枚だったら「20fps」というふうになります！<br>単位の「fps」ではなく「10フレーム、20フレーム」って言ったりもしますね。<br><br>テレビも動画なので、同じように写真を連続で流しています。<br>テレビは１秒間に３０枚の写真を連続して見せているので30fpsですね。<br><br>そして映画の場合だと、<strong>１秒間に２４枚。つまり「24fps」なんです！</strong><br>ここがポイントです！<br><br>「６フレーム減っただけでそんなに変わるの？」って思うかもしれませんが<br>比べて見ると雰囲気がガラッと変わります！<br><br>スポーツなど動きの速い映像であれば<br>フレーム数の多い方がダイナミックになっていいのですが<br>ウェディングはゆっくりした映像が多いので、２４ｐのほうが<br>しっくりハマりやすいんですね～！<br><br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="4">24フレームのお手本作品はコレ！</font></font></strong><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/FEpQPY3okUg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>BGM：365日／Mr.Children<br>ソフト：Final cut<br><br>この作品はほんっとに構成が素晴らしいですよね！<br>特に二人の写真のつなぎの部分。<br>ストーリー性もあって、とにかくカメラマンのカットが良い！！<br>つい釘付けになっちゃいます！<br><br>このつなぎの部分のフレーム数が24フレームになっています。<br>カメラマンのカットもすごく良いのですが、やっぱり<br>24フレームにすることによって質感がアップして映画のような<br>雰囲気になっています。<br><br><br>あと、ほとんどのシーンでスローモーションがかかっていますが<br>これも質感アップに貢献しています！<br>BGMの雰囲気に合っていて、グッドポイントです。<br>振り向くシーンなんかはとくに<br>スローモーションをかけたいところですね。<br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">ここは惜しかった！！</font></font></strong><br><br>すごくまとまっていて素晴らしい作品なのですが<br>一カ所だけ惜しいポイントがありました。<br>それは写真を流すところです。<br>BGMがゆったりしているので<br>写真を、ゆっくりズームをかけながら見せてあげると<br>もっと良くなったんじゃないかなと思います！<br><br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">２４フレームにはどうやってやるの？</font></font></strong><br><br>２４フレームにする方法は２つあります！<br><strong>１、編集ソフトの書き出し時の設定で「フレームレート」の数値を変更する<br>２、カメラの設定で最初から２４フレームで撮影する</strong><br>最初からイメージが固まっているのであれば、２４フレームで撮影してしまうのも<br>アリですね^^<br>ちなみ私が使っているデジカメ「RICOH CX3」ではできませんでした（ToT）涙<br><br>レトロな感じ、映画っぽい雰囲気の<br>作品を作りたいときは試してみてくださいね～^^
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<link>https://ameblo.jp/wm-college/entry-11287605788.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 20:25:49 +0900</pubDate>
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<title>これがなきゃ結婚式じゃない！ミスチルBGM特集</title>
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<![CDATA[ HIROです。<br><br>結婚式では入場、乾杯、ケーキ入刀、お色直し・・・と、色んな場面でBGMを用意しますよね。<br>もう使いたい曲は決まっていますか？<br><br>このアーティストは使いたいランキングをしたら<br>きっとTOPに食い込むのは<br><br>ミスチルでしょう！！<br><br>僕は、やっぱりMr.children使いたいですね！笑<br>単純に、ジーンとくる！！<br><br>他にもたくさんのアーティストがいますが・・・<br><br>ミスチルはウェディングにマッチする曲もたくさんあり<br>何よりゲストの皆も知ってるので、間違いない鉄板アーティストでしょう！<br><br>そこで今回は<strong>「Mr.Children × ウェディングムービー」特集</strong>をします！<br>今回は３本ドンドンいっちゃいます！<br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">一つ目はこちら！Sign＆ひびきでプロフィールビデオ</font></font></strong><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/h_Jzz3YIdpU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>BGM : Sign 、ひびき<br><br>文字に「明朝」のフォントを使っていて、すごくスタイリッシュな<br>作品に仕上がってます！<br><br>写真もズームインとズームアウトのバランスが良くてすごく見やすいです。<br>この見せ方はすごく参考になりますね～。<br><br>集合写真のときに新郎新婦に「矢印」で指すのもグッドです！<br><br>きれいにまとまった「お手本」のような作品ですね♪<br><br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">二本目！！Giftでプロフィールビデオ</font></font></strong><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ywTYafMhqIg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>BGM : ギフト<br><br>こちらもプロフィールムービーですね。<br>シンプルな作りになってますが、大音量でこの曲を聴いたら<br>琴線揺さぶられますね～。<br>BGMひとつですごく心に響く作品に変わっちゃいます！<br><br>この作品は文字がすごく読みやすかったです。<br>ほんの少しですが文字を黒でフチどりしています。<br><br>幅広い年齢層の方が参加するイベントなので、見やすさは重要ですよね。<br>自分で作品を作ったときは、初めて見る人の気持ちになって<br><strong>「見やすいかどうか」</strong>を気にしてみてください。<br><br><br><font size="4"><strong><font color="#FF6600">ラスト、三本目！！糸でエンドロール</font></strong></font><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/hGGM2z5Nqzg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>BGM : 糸<br><br>最後はエンドロールです。<br>写真をしっかり見せたい！なら、<br>これぐらいゆったりした曲を使うとグッド！<br><br>動画の素材にスローをかけてますが、<br><strong>スローにすることによって一気に質感が出てBGMとも相性が◎！</strong><br>作品全体が「レトロ」な雰囲気なので、通常の速度だと<br>少し違和感がでてきちゃいますね。<br><br>そして、この作品は<strong>「フレーム数」</strong>というものを少なくしています。<br>これも質感をアップさせる方法なんですが、、、<br>これについては、また次回以降に詳しく説明したいと思います！<br>楽しみにしていてくださいね～<br><br><br>Mr.Childrenの曲が使われてる作品を一気に三本紹介しましたが<br>いかがでしたでしょうか？<br>作品のアイディアとか内容も大事ですが、BGMもとっても大事なんです。<br>列席者の方々を「泣かせたい」なら、BGM選びにこだわってみてくださいね^^
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 23:06:28 +0900</pubDate>
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<title>結婚式で美人時計？！コマ撮りアクションで余興</title>
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<![CDATA[ 皆さん美人時計ご存知ですか？<br>街の美人さんたちに時間を書いたボードを持たせて時間が変わるたびにドンドン次に入れ替わっていくっていうものです。<br><br>今回はそれを結婚式の余興でやっちゃった作品をご紹介します！<br>ボードに書いてあるのは時間ではないですが...(^_^;)<br><br>まずは見ていただきましょう！<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Ljks01uhWCs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>BGMSOFFet with MONGOL800／ひとりじゃない<br>ソフト    adobe photoshop<br>                adobe aftereffects<br><br><br>いやー、すごい面白いアイディアですよね～!<br><br>ただボードを持った写真を出すだけじゃなくて、<br>踊らせてみたり、机の上を冒険するように<br>カメラを動かしてみたりと、どこかで見たことあるような<br>アイディアをうまく使ってますね♪<br><br>机の上を冒険するアイディアは僕も作ってみたくなりました^^<br><br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="4">余興の準備って大変？！</font></font></strong><br><br>結婚式で余興をやろうとなると、ほとんどがダンスとかの<br>パフォーマンス系になってしまいますよね？<br>すごく盛り上がるので良いんですが、事前に練習しなきゃなかったり、練習にみんな集れなかったり、衣装の準備したりとけっこう大変なんです...<br>余興が終わるまで好きなだけお酒が飲めない！っていうのも個人的なデメリットです！笑<br><br>そんな方々！動画を取り入れて、列席者のみなさんと一緒にゆっくり楽しみませんか？<br><br>今回紹介した作品はみんなのスケジュールが合わなくてもつくれちゃう作品です！<br>それでは作り方のポイント３点を紹介していきます。<br><br><br><strong><font size="2">１.　写真はフチを残そう<br>２.　背景は自由に<br>３.　人物写真は大きく動いてもらおう！</font></strong><br><br><font size="4"><font color="#FF6600"><strong>１.　写真はフチを残そう</strong></font></font><br><br>写真のフチを残すことで、手作り感がアップします！<br>今回のようなコマ撮りの動かし方で、「机の上」というテーマだったら是非残しましょうね♪<br>この作品はフチどりにphotoshopを使って、印刷したものをまた切り抜いたそうです。<br>普通の写真用紙だと、光沢があって光が反射するので<br>普通用紙に印刷してあげると反射しにくくなります^^<br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="4">２.　背景は自由に</font></font></strong><br><br>この作品の良いところは、背景を自由に作れちゃうところです！<br>写真が小さいので小さなセットを作ることもできますね～<br><br>例えば、黒のカーテンに星を飾ってみたり、シルバニアファミリーみたいに「家」をテーマにもできます♪<br>公園の遊具とかに置いてみるのもアリかもしれないですね～<br><br>背景の写真はそのまま使うと遠近感がなくなってしまうので<br>ソフトのぼかし効果を使って少しぼかしてあげましょう！<br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">３.　人物写真は大きく動いてもらおう！</font></font></strong><br><br>コマ撮りは動きが小さいと単調に見えてくることがあるのでモデルさんには大きく動いてもらいましょう！<br>ポーズはそんなに多くなくても大丈夫なので、同じ動きをリピートさせるといいですね♪<br>そうすることで編集の負担も減ります！<br>それでいて、見て楽しい！<br>これが大事！笑<br><br>ドラムの音などに合わせて一定のリズムで写真を切り替えて<br>動かすことで皆が一瞬でダンサーに変身しちゃいます！<br><br><br><br><font size="4"><strong><font color="#FF6600">唯一の惜しいポイント！ボードの字は大きい方が◎</font></strong></font><br><br>テンポも良くて、アイディアも面白くて、個人的にすごく好きな作品<br>なのですが、唯一「惜しいなぁ。」と思ったところがありました！<br>それはボードの字が読めない点でした。。<br><br>作品のテンポを崩さないためにこうなってしまったのでしょう。<br>でも、もし自分たちが新郎新婦だったら、そのメッセージ読みたくないですか？！<br><br>そこでそれを回避するためのポイントを２つ紹介します！<br><br>１.　最後にまとめてボードのメッセージを出す<br>２.　曲調をゆったりしたものにして、読めるぐらいのスピードで展開する<br><br><br>今回の作品だと、こだわって書いたボードもたくさんあったので<br>ゆっくり見てみたくなりました^^<br><br><br>この作品のテーマはすごく自由度が高くて、新郎新婦とか友人たちの趣味に合わせて<br>作れますね～<br>ぜひぜひ参考にしてみてください。
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 17:18:06 +0900</pubDate>
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<title>プロの業者には作れない！楽しすぎる名オープニング！</title>
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<![CDATA[ 最近、ウェディングムービーを自作する方が増えてますね～<br>しかも「二人らしいアイディア」がつまった作品が沢山あります！<br>その中でも、特に「二人らしさ」がすごく伝わってくる作品を見つけたので<br>今回ご紹介したいと思います！<br><br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/nfD97zdwVWM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>BGM　aiko／ホーム<br><br><br>合成でピアノ弾くシーン、面白い！やりたい！って人多いんじゃないでしょうか。<br>制作者の方は映像の素人さんだそうですが、<br>素人さんでもこんな作品が作れちゃう時代なんですね。<br>業者泣かせです笑<br><br>この作品の参考ポイントは３つ！<br><br><strong>１．シンプルで上品な映像で魅せる！秘訣はBGMにあり。<br>２．斬新なアイデアで、あっと驚かせる！<br>３．前撮りドキュメンタリーでドラマ風OPを作る！<br></strong><br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="4">１．シンプルで上品な映像で魅せる！秘訣はBGMにあり。</font></font></strong><br><br>シンプルに、新郎新婦の笑顔はぐっと来る。<br>やっぱり2人の晴れ姿、嬉しそうな顔が見れるのがゲストの楽しみですよね。<br>出だしからこの笑顔が画面にドン！ときたら<br>笑いも起こるでしょうし、一気にアットホームな空間になるんじゃないでしょうか。<br><br>BGMが良ければ、映像はシンプルで良いんです<br>ここのシーンを盛り上げてるのはやっぱり音楽。<br>こういうオーケストラ調の音楽は無条件で感動しますね。<br>ちゃんとした音響設備で聞いたらもっと凄いですよ。<br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="4">２．斬新なアイデアで、あっと驚かせる！</font></font></strong><br><br>このピアノ、びっくりしました。笑<br>ウェディング映像業界に入って５年目ですけど<br>このアイデアは出なかった！（悔しい）<br><br>インパクトも大きくて、見てて楽しい！<br>これが映像のだいご味ですよね。<br><br>ちゃんと形にしちゃうところが凄いです。<br><br>こういう合成も、最新の編集ソフトではわりと簡単に作れちゃうんですね。<br><br>あとはアイデアと、気合いさえあれば<br>イメージを具現化できちゃう・・？<br><br>やっぱり音楽に合わせるビデオは楽しいですよね。<br><br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="4">３．前撮りドキュメンタリーでドラマ風OPを作る！</font></font></strong><br><br>ラストのシーン。<br>式場で写真の前撮り風景をビデオで撮影。<br>それをドキュメンタリー風に仕上げています。<br><br>このシーンだけでもオープニングとしてアリです！<br><br>スタッフさんの名前をテロップで表示することで<br>ドラマのオープニングっぽさを演出できています。<br><br>１ポイントアイデアとしては、<br>ここでゲストの名前も出しちゃう。<br>全員参加型のドラマ！？みたいな面白さを演出できるし、<br>ゲストも嬉しいですよね！<br><br><br><strong><font color="#FF6600"><font size="4">まとめ</font></font></strong><br><br>かなりGoodな要素がたっぷり詰まったビデオでした。<br>ぜひ参考にしてください！<br><br>途中で関係者を巻き込んで出演させるのが盛り上げポイントです。<br>テーブルで、「お前出てるじゃん！」って話題にもなりますよ＾＾<br><br>しかしまぁ、このビデオ、<br>何が一番いいって、<br><br>新郎新婦が気持いぐらいに楽しそう！笑<br>特に新郎さん笑<br><br>中途半端に恥ずかしがるより<br>これくらい思いっきり楽しんでるビデオなら<br>見ていてすごく気持ちいいです！<br><br>主役が楽しんでるイベントは<br>絶対に盛り上がります＾＾<br><br>自作ビデオを作るなら<br>とことん楽しんでつくりましょう！
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<pubDate>Fri, 01 Jun 2012 23:29:10 +0900</pubDate>
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<title>劇的ビフォーアフター！！オープニング</title>
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<![CDATA[ これから結婚式で上映するムービーを作ろうと考えてるみなさん.....「いいアイディアが浮かばない」とか「みんなが楽しんでくれるのってどんなのだろう？」と悩んでいませんか？！<br>そんなあなたに今回贈るのはナイスなアイディア作品です！<br>「新婦のダイエット記録オープニング」をご紹介します！<br>まずは作品をご覧ください。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_RrJaREbCVE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>おもしろいアイディアですね～！<br>新婦さんはよく食べるキャラで通っていたのでしょうか？笑<br>自分たちのキャラクターをうまく活かしてますね～。<br><br><br><font size="4"><strong><font color="#FF6600">コンセプトがGOOD</font></strong></font><br><br>ダイエット記録の写真だけだと、ウェディング感がなくなってしまいます。<br><br>この作品のコンセプトは、「結婚式でドレスを着るためのダイエット」なので<br>ダイエットという要素が見事にマッチしてきます。<br><br>特に新郎新婦のキャラをよく知るゲスト達なら<br>なおさら共感できたり、面白くなるコンセプトだと思います！<br><br>作品の冒頭、ラストに入っているアニメも、<br>いい味を出していますよね！<br>すごい似てるし！笑<br><br>　<br><font size="4"><strong><font color="#FF6600">ストーリーは一番大事？！</font></strong></font><br><br>実は、、、ストーリー性があるだけでみんな夢中になっちゃうんです。<br>みなさんもテレビを見ていてそんな経験はありませんか？<br>ザ！世◯仰天ニュースとかで、、笑<br><br>今回の作品は「ウェディングドレスを着れるようになるまで」というストーリーがあるので、次が気になって夢中になってしまいます。<br>ちょいちょい出てくる新郎さんもジワジワ面白いですよね笑<br><br><br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">効果音を上手に使おう</font></font></strong><br><br>作品の一番最後に大勢の盛り上がる声と、拍手音が入っていますね。<br>実は、、、拍手音を聞くと釣られてみんな拍手するので、場が盛り上がっちゃうんです！笑<br>多用し過ぎは禁物ですが、ポイントを狙って使えば効果大なので是非お試しあれ！<br><br><br><strong><font size="4"><font color="#FF6600">まとめ</font></font></strong><br><br>「ふたりらしさを全開にするには、まずお互いの特徴を出し合おう」<br>どんなテーマにするか悩んだときは、自分たちの特徴に目を向けてみるといいかもしれませんね～。<br>ふたりで向き合って、お互いの外見的特徴・内面的特徴を出し合ってみると<br>自分では気づかない新発見があるかもしれませんよ！？<br><br>今回紹介した作品もアイディアの一つとしてぜひ参考にしてみてください～^^<br><br><br>見事-１０ｋｇを達成した新婦さんに拍手！！
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<link>https://ameblo.jp/wm-college/entry-11263283573.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 23:40:32 +0900</pubDate>
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<title>結婚式でドラクエ？！大盛況ゲームパロディ</title>
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<![CDATA[ ドラクエは今から結婚式を挙げる年代のかたはほとんどの方が通ってきた道ではないでしょうか？<br>自分がプレイしてなくても友達、親戚、子供がやってて...と知ってる人も多いでしょう。<br><br>私も全作プレイしてきた身なので、この作品を見つけたときは興奮を押さえられませんでした！笑<br>それではご覧いただきましょう！ドラクエパロディオープニングです。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/DnOvb-jY8IU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>BGM    : ドラゴンクエストマーチ<br>　　　　いきものがかり／気まぐれロマンティック<br><br>ソフト : adobe Photoshop<br>              adobe After Effects<br>              RPGツクールVX<br><br><br>素晴らしい作品ですね。<br>細かいところまでカンペキに作り込んであります。<br>こんな素敵なドラクエパロディを作るポイントをご紹介していきたいと思います！<br><br><font color="#FF0000"><strong><font size="4">ドラクエっぽさを高める３つのポイント</font></strong></font><br><br><strong><font size="3">•ファミコン風のフォント<br>•ピコピコ効果音<br>•メッセージウィンドウ</font></strong><br><br><br>この３つを押さえるだけで、あなたも簡単に冒険の主人公になれちゃいます！笑<br>ドラクエは、オープニングの音楽が「結婚式っぽいなぁ」なんて昔から思ってました！<br>なので、結婚式と雰囲気がマッチしやすいですね♪<br><br>そしてファミコン風のフォントはとっても重要です。<br>ファミコン風のフォントのダウンロードはこちらから　→　<font face="DragonQuestFC"><font size="3"><a href="http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:http://slime4.hp.infoseek.sk/index.html" target="_blank">ダウンロード</a></font></font>（すらいむのへや様）<br><br><br>どうやって作っていくの？<br><br>ゲームパロディを作る方法はいくつかあるのですが....作り方が違うと作品の見た目も大きく変わってきます。<br><br>それでは作り方を３つご紹介していきます。<br><br><font size="3"><strong><font color="#FF6600">１. RPGゲームを自作してしまう。</font></strong></font><br><br>今回ご紹介したような作品を作りたいなら、ゲーム自体を自作する必要があります！汗<br>この方は、RPGツクールを使ってオリジナルで画面を作っているようです！ものすごいこだわりようですね。でも<font color="#FF0000"><strong>こんな細部へのこだわりが、感動につながります！</strong></font><br><br>余談ですが・・・<br><br>RPGツクールでは簡単にこんなものを作れます！<br>・キャラクターや街のマップ画面<br>・セリフも自由自在に表示<br>・BGMの演出<br>・バトル画面！笑<br><br>どれもドラクエパロディには欠かせない要素ですね。<br>絶対ドラクエ風のムービーが作りたい！！という方はお早めに導入してみては？笑<br><br><br><br><font size="3"><strong><font color="#FF6600">２. ゲームのプレイ動画を録画しよう！</font></strong></font><br><br>タンスの奥にしまってあるスーパーファミコンを引っ張り出しましょう。<br>ビデオやハードディスクレコーダーにつないでプレイ動画を録画しましょう。<br>（もちろん、主人公の名前をあなたの名前にしてくださいね！）<br><br>あとはその動画を編集ソフトに取り込んで上手く使える部分を編集しましょう！<br><br><font size="3"><strong><font color="#FF6600">３.実写化しよう！</font></strong></font><br><br>ゲームパロディは動画の素材を自分で作っていくので負担が大きいですね。。<br>そこで、実際の写真と組み合わせてみましょう！<br>それを実践した作品があるのでご覧下さい。<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Z64skEnHSeo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>写真と最初に紹介した３つのポイントを押さえて、ストーリーを加えればけっこうおもしろい作品になるんじゃないでしょうか？<br><br><br><br>ゲームパロディは技術が必要になってくる部分もありますが、子供から新郎友人までの食いつきようはハンパじゃないと思います！笑<br><br>これを参考に楽しいゲームパロディムービーを作ってください♪
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<link>https://ameblo.jp/wm-college/entry-11252484621.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2012 21:45:03 +0900</pubDate>
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