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<title>macoのブログ</title>
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<title>*。大人な子供 *。</title>
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<![CDATA[ akiは保育園に送って行く時に絶対に泣きません。<br>『行きたくない』『行かないで』など、わがままをいうこともありません。<br>ギュッと抱きしめて、タッチしてバイバイ... これがいつもの流れです。<br>まだ2歳のaki。<br>行きたくない日、さみしい日、きっとあると思います。<br>ギュッとする時間が長い時、保育園に行く道でなんとなく元気がない時、そう感じます。<br>でも決して言葉に出さないaki。<br>子供なんだから、我慢しないで我儘を言ったり泣いたりすれば良いのに。<br>なんだか、我慢している姿をみると切なくなります。<br><br>母曰く、akiは私にそっくりだそうです。<br>私も幼稚園に行きたくないと言ったことはなかったし、送って行くと絶対振り向かなかったそうです。<br>私も小さい時、我儘を言っても結局行かなくちゃいけないし... と、思っていました。<br>言葉に出すと自分の感情が溢れてきてしまうきがして何も言いませんでした。<br><br>変なところが似てしまったようで...<br>でも同じ性格だから、akiの微妙な変化を感じ取れるはず。<br>仕事をしていて接する時間が少ないからこそ、一緒に居られる時間はakiをしっかりみていようと思います。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10781428396.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 16:47:59 +0900</pubDate>
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<title>*- 丁度良い距離 -*</title>
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<![CDATA[ 今日、久しぶりに上司が職場に来ました。<br>滞在時間は30分位でしたが、緊張して仕事が手につきませんでした。<br>今までどうやって仕事をしていたのか不思議です。<br>『大丈夫？』と、移動になる前と同じように声をかけて下さいました。<br>相変わらず落ち着いた良い声でした。<br><br>今の私には、四半期に一度、会うか会わないかの今の距離が丁度良いと思いました。<br>会えればラッキー、みたいな...<br>次回お会い出来るのは11月の食事会かな？<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10779368514.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2011 16:48:02 +0900</pubDate>
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<title>◇ 理想の体型 ◇</title>
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<![CDATA[ 自分の理想の体型は？<br>モデルさんはそもそも身長が違いすぎるし、細すぎる気がします<br>そんな時、雑誌でおしゃれプロデューサーなる方達の平均値を発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>身長：１６０，７cm<br>体重：４６，５cm<br>バスト：８３，４cm<br>ウエスト：６０，３cm<br>ヒップ：８６，５cm<br>二の腕：２２，４cm<br>太もも：４４，３cm<br>ふくらはぎ：３１，２cm<br><br>身長も近いし、私の理想に近い気がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>今年はこれを目標に頑張ろうかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10762462385.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 22:32:54 +0900</pubDate>
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<title>*- 2011☆抱負 -*</title>
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<![CDATA[ 2011年、元旦のうちに今年の抱負を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">主婦として<br>お料理を頑張る<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">妻として<br>ダイエット、3キロ減<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星">社会人として<br>資格取得<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本"><br><br>たとえ全てが叶わなくても、努力して行きたいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10755550878.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jan 2011 23:48:15 +0900</pubDate>
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<title>*。 怒ること *。</title>
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<![CDATA[ 私に似て怒られることが苦手なaki。<br>怒られると嫌われるかも... と感じてしまう気持ち、痛いほどわかります。<br>私自身、相手の方は怒ったと思っていないであろう些細な事でも気になって凹んでしまうので。<br><br>それでも、怒らなくてはいけない時には怒っているつもりです。<br>今朝も久しぶりに怒って、akiは号泣でした。<br>保育園に行く時も元気がなく、なかなか私からはなれなくて。<br><br>怒るといつも後悔してしまいます。<br>気持ちが疲れてしまって、仕事もあまり捗りませんでした。<br><br>今日はいつも以上にakiを抱きしめようと思います。<br>aki以上に私のために...<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10743451006.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 16:46:54 +0900</pubDate>
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<title>*- 好きな人 -*</title>
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<![CDATA[ 私が好きな人(恋愛感情の有無に関わらず)のタイプは大体決まっています。<br><br>・頭のいい人<br>コレは小学生の時から変わりません。<br>一緒にいて尊敬できる、自分が成長できる人となると必然的にそうなります。<br><br>・落ち着いている人<br>大きな声を出す人が昔から苦手で...<br>たんたんと話す人の方が安心します。<br><br>・たまに笑顔を見せてくれる人<br>普段は真顔でも会話をしている時に、ふと笑顔になってくれると嬉しくなります。<br><br>後は、自分を特別扱いしてくれる... って、コレはズルいですね。<br>そっけない人が自分に優しくしてくれると、他の方にされるより何だか得をしたような気持ちに鳴ります。<br><br>上の条件は、会社の上司や先輩には当てはまりますが、夫にはあてはまりません。<br>頭はいいですが、基本的にテンションの高い人なので。<br>とにかく優しい人なので、怒ったりはしません。<br>私があまりテンション高く無いので、ちょうどいいのかもしれません。<br><br>これから歳を重ねると、また好みが変わるのかしら？<br>歳をとると性格が丸くなるって言いますからね。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10739681276.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 18:59:47 +0900</pubDate>
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<title>□ SEの常識 □</title>
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<![CDATA[ 現在着手している案件は、2つ上の先輩が管理してくださっています。<br>子会社の方ですが、同じ大学の先輩で知識も豊富で管理能力もあり、尊敬しています。<br>その方と仕事をするのは初めてで、いつもは優しい方ですが『レビューの時は別人』と聞いていました。<br>なので、レビューの時はいつも以上にドキドキしたのですが、変わらず優しかったです。<br>レビューの指摘内容は流石という感じで、一体どうしたらそんな知識が身につくのか...<br>自分の知識のなさを実感します。<br>この職業、どこまでが常識で知っていなくてはいけないのか分からず、いつも聞いていいのか自分で調べるべきなのか毎回困ってしまいます。<br>自分は最低限の知識を持っていると自信があればいいのですが。<br><br>勉強しなくては。<br>最近、追い詰められている気がします。<br>仕事に子育てを言い訳にはしたく無いので。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10738250193.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 16:49:40 +0900</pubDate>
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<title>*。 おばけ *。</title>
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<![CDATA[ おばけが苦手なaki<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>寝室からリビングへ行こうとする時『おばけが出るよ』と言うと諦めます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>ところが今夜は読んで欲しい絵本を忘れてきてしまい...<br>mama＆papaに『持ってきて』と頼むも温かいベットから出るはずもなく、意を決して暗いリビングへ取りに行きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>ところが、やはり怖かったのか号泣して『なかった～』と帰ってきたaki<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>その姿が余りにも可愛らしく、mama＆papaは大笑い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>思わず抱きしめて、絵本を取りに行きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" alt="本"><br><br>いじわるしてごめんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>でも、子供らしく、とても愛おしかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10720234064.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 23:44:29 +0900</pubDate>
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<title>*- 記憶カメラ -*</title>
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<![CDATA[ 先週の上司との食事会、本当に楽しくて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>窓越しに手を降って居る姿が、目に焼き付いています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>と言いたいところですが、やはりそこは人間<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>記憶は徐々に薄れていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>つい先日まではっきり覚えていた光景が、だんだんとぼやけてきてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風"><br><br>今回に限らず、とても印象深く忘れたく無い場面はありますが、やはり時間と共に朧げになってしまうもの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>記憶の中にあるものを写真に出来たら...と時折思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" alt="カメラ"><br>そうすればいつでも鮮明に思い出せるのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br>そのうち、そんな事が可能になる日がくるかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10717139167.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 21:09:42 +0900</pubDate>
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<title>*- 片思い -*</title>
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<![CDATA[ 上司と食事に行ってきました。<br>日本橋の高島屋前で待ち合わせ。<br>高島屋で買い物をして外に出ようと入り口に向かうと、ガラス越しに上司が手を降っていました。<br>なんだかそれがやけに嬉しくて、幸せな気持ちになりました。<br>『こんにちは、はらぺこさん』<br>そう言われて、お店にむかいました。<br><br>お店は以前2人で行ったところで、行くとお客さんはまだいませんでした。<br>席に通されると『前回はあそこの席だったね』と上司。<br>もう2年以上前の事なのに、良く覚えていらっしゃいます。<br><br>コースはいつも上司にお任せ。<br>先ずはシャンパンで乾杯。<br>仕事の事、家庭の事、いろいろとお話ししました。<br>『ちょっと聞いて！』といったテンションで、ざっくばらんにお話ししてくださる事が嬉しく、大変失礼ですが上司というより友人... という感じでした。<br>初めてお会いしてから7年が過ぎましたが、私の最初の印象は『かっこいい』だったそうです。<br>あまりそう言われた事が無いので嬉しかったですが、『かわいい』の方が良かったかな！？<br>『美味しいものを一緒にたべたくなる』<br>『いつも幸せそうで、幸せを分けて欲しくなる』<br>など、嬉しい言葉をかけてくださいました。<br>おっしゃる時に、言葉を選んで少し照れたように見えました。<br><br>『私だって泣く事はあります』と言うと、大変驚かれて、何度も『そうかぁ』と仰っていました。<br>上司の年齢、私は自分よりも14歳上だと思っていたのですが、正解は18歳上でした。<br>実年齢よりも若く言ったのに、もっと若く見られたかったようで、残念そうにしていたり、『上司のファンは多いですよ』と言うと嬉しそうな姿が可愛らしかったです。<br><br>『これで一緒にお食事を出来るのも最後だから...』と言うと<br>『最後にしたいですか？』聞き返されてしまいました。<br>もちろん否定すると、<br>『じゃあ、1年に1回は美味しいものを食べに行きましょう』と提案して下さり、年1回のデートが決まりました。<br>『仕事で何かあれば連絡するように』と再度念を押され、お店を後にしました。<br><br>お店を出て、お礼の品を渡すと『いいのに』とちょっと遠慮がちに受け取られました。<br>別れる地下鉄の入り口で『私もファンです』と言って、握手をして頂きました。<br>今の私にできる最大限の告白でした。<br><br>本当に夢の中に居るような時間でした。<br>お食事はもちろん美味しかったですが、上司がずっと嬉しそうに微笑んでいてくださったのが何よりでした。<br>本当に素敵な方だと再確認してしまったので、片思いはしばらく続きそうです。<br>次のデートまで1年間、仕事も女磨きも頑張ろうとおもいます。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/wmse-maco/entry-10713221105.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Nov 2010 23:28:25 +0900</pubDate>
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