<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ハイパーサラリーマンを目指して</title>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/wolfman23/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>好きなものに想いを馳せる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ドラマや小説、漫画の主人公に共感し想いを馳せると、何となく心が軽やかになる気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>それだけではない、</p><p>ハマっていること（例えばゴルフ）を考えたり、心地よい音楽を聴くことも、心が穏やかに楽になれる。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような時間を多く作ることで、ネガティブなマインドや辛いことを和らげてくれるような気がする。</p><p>このようにして、心を浄化していくのが大事なのかもしれない。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12671659662.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>役者を思う</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日の続き。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラマ中の登場人物に感情移入した場合、あくまでもその登場人物に対してであり、それを演じている役者に対してではない。</p><p>しかしながら、その思いが強すぎると役者自体にも意識が向き、その人がどのような役を演じてきたのか、どのような考えで役者をやってきたのか、などにまで興味を抱くことがある。</p><p>女優さんの場合は、ある種の”恋心”に近いかもしれない。。。</p><p>&nbsp;</p><p>さらには、その役者さんも一人の人間で、プライベートでは一市民なわけだ。</p><p>家庭を持っている場合もあれば、何らかの活動をしている場合もあり、家族と喧嘩をすることもあるだろうし、人知れず悩んでいることもあるだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>そのように考えると、ドラマの作られた世界に酔いしれるのも良いが、それを演じた役者さんのプライベートの世界も含め、「みんな人それぞれ生きているんだ」ということ。</p><p>自分だけが悩んでいるわけではないし、自分の悩みよりも深い悩みを抱えている人もたくさんいる。</p><p>&nbsp;</p><p>「我思う、故に我あり」</p><p>悩みがあろうがなんだろうが、それが生きるということだ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12671658678.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Mar 2021 23:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラマにハマる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>何気なく昔のドラマを見たら、ハマった。</p><p>年甲斐もなく、主演の女優さんのバイオグラフィーや、現在の活動状況まで追いかけて。。。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラマ中の登場人物に感情移入してしまうことがあるが、でもそれは継続していかない。ドラマは終わってしまうからだ。</p><p>結局、何度も何度も繰り返し見ることくらいしか出来ず、その限られた世界の中に浸ることしか出来ない。</p><p>&nbsp;</p><p>幸福感があるような、虚しいような、不思議な感覚だ。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12671637995.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>悪い物質の蓄積</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今月愛猫が亡くなったが、これを機にもう1頭の愛猫の健康診断を行った。</p><p>結果、やはり腎臓が悪くなり始めているとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>猫は腎臓が悪くなりやすく、一度悪くなった腎臓は元には戻らないらしい。</p><p>なるべく早期発見し、あとは対処療法でいかに長生きしてもらうか、しかないとのこと。</p><p>腎臓が悪くなる理由はいくつもあるが、やはりそれまでの食生活で体に悪い物質を取り込んでしまい、それを上手く排泄出来ずに体内に蓄積されてしまうことが主な原因だろう。</p><p>&nbsp;</p><p>人も、考え方や性格は生まれてから蓄積されてきたもので形成される。</p><p>それらを一気に変えることはほぼ不可能だ。</p><p>しかし、身体的・物質的な要素と異なり、少しずつでも変えていく努力をすれば、変われないことはないはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>悪い物質（=適切ではない考え方や習慣）を取り込まず、一つ一つの細胞を良い細胞に取り替えていくが如く、変わっていけるよう努力していこう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12663995740.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Mar 2021 23:09:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一緒に寝たがる子供の心理</title>
<description>
<![CDATA[ <p>6歳の息子が、ほぼ毎日「一緒に寝て」と言ってくる。</p><p>その時、自分はパソコンに向かってくることが多く、本音は「えー、母親と寝てよ。。。」だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ほぼ毎日妻とベッドに入るのだが、必ず言ってくる。</p><p>面倒だと思いながらも添い寝していると、抱きついてくる。</p><p>寝息を立て始め、「寝たかな」とベッドを離れようとすると、浅い眠りにつきながらも行かないように腕を強く抱きしめようとしたりする。</p><p>&nbsp;</p><p>この心理は何なのだろうか、考えさせられてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>普段、元気一杯で少々生意気になってきた6歳児に対し、「言うことを聞いてくれない」と諭したり、たまにはキツく怒ったりすることがほとんどになってしまっているのではないだろうか。</p><p>一方で、彼の考えや行動を認めてあげることが、果たして出来ているのだろうか。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12663814688.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分のステータス</title>
<description>
<![CDATA[ <p>このテーマは、実は自分の中では奥が深いと思っている。</p><p>奥が深いというか、様々な観点で考えがある。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、年収という切り口で。</p><p>&nbsp;</p><p>アメブロでふと目にしたブログで「30代の夫の年収」というエントリーがあった。</p><p>ちょっと覗いて見たのが、「3桁の半分を超えた！」という内容だった。</p><p>この旦那さんが30代の前半か後半なのかも、どんな職業なのかも知らない。</p><p>単に自分と比較して、「え、それで嬉しいの？」が正直な感想だった。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は40代後半に突入し、上記金額よりはそれなりに多い年収だ。</p><p>それだけでふとそのように感じてしまったのが、自分と同年代で考えてみるとどうだろうか。</p><p>もちろん人それぞれで、自分より低い人もいれば、大幅に高い人もいる。</p><p>自分の本心というか憧れとしては、大幅に高い姿だ。</p><p>&nbsp;</p><p>今より生活レベルを上げたいし、昨日書いたように子供に対して何でも出来るようにしたいし、妻にも苦労をかけずに物欲を満たしてあげたい。</p><p>&nbsp;</p><p>それが正解かどうかは、今の自分には判定出来ないだろう。「お金がすべてではない」と頭では認識している。</p><p>しかし、今は自分が信じる姿を目指して進んでいけば良いのではないだろうか。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12663813724.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>親の役割</title>
<description>
<![CDATA[ <p>妻の叔母が久しぶりに家に遊びに来た。</p><p>その孫が今春高校卒業で、進路の話を妻としていた。</p><p>&nbsp;</p><p>目指したいことがあり、海外留学を志望しているとのことだが、その母親（伯母の娘）に「自分は留学したいんだから、そのためのお金を稼いで」と言っている模様。</p><p>さらには、そのことで言い合いになることもあるようで、「うるさくてイヤだ」と口を利かなくなったりもするようだ。</p><p>一般的な第二次反抗期かもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>詳細は知る由もないし口を挟む気もないが、自分も親の立場になった今、「そんな言い方はないだろう。やりたいことがあるなら、経済面含めまず自力で開拓していくべき」とまず感じてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、自分のことを思い返してみると、まったく同じような状況で恥ずかしい限りだ。</p><p>現役受験の時、実力が伴わないにも関わらず第一志望の国立大学1校のみ受け、滑り止めは受けなかった。案の定落ち、浪人決定。一浪の時は、さらにその上のランクの国立大学を受けてやはり落ちる。滑り止めの私立に進学した。</p><p>この間、親に相談など一切しなかった。</p><p>一つ上の兄が浪人の上、私立文系に進んだ時は心からバカにしていたのだが、自分はさらに金銭がかかる私立理系に進んだのだった。</p><p>&nbsp;</p><p>当たり前のように浪人、当たり前のように私立理系進学したが、相当なお金がかかったはずだ。</p><p>当時の自分は、何となくはお金がかかるだろうことは分かっていたものの、「何とかしてくれるでしょ」と軽く考えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校5年の時に父を亡くし、母は女手一つで兄弟を大学まで行かせてくれた。</p><p>父が存命の頃からそれほど裕福ではなかったし、亡くなってからも本当に大変だったのだろうと思う。</p><p>浪人出来るようなお金も、小中学校の頃からコツコツと貯金してくれていたに違いない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>母親には、その点で感謝しかない。</p><p>なので、決して母親に対してと言いたいということではないが、そのような振る舞いは「親としての役割」としてやるべきなのかなと思った。</p><p>もちろん、知識も経験も乏しい子供の言うなりになる訳ではないが、子供なりに考えていることを実現させてあげるべく、出来うることをすべてやってあげる。</p><p>それが親なのかな、と。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12663812170.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>達成感の効力</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先月下旬くらいから、本業で作らなければならない資料が数種類あった。</p><p>しかし、部下のケアやらチームの現業を回すことを優先するあまり、なかなか着手出来ずにいた。</p><p>&nbsp;</p><p>上長からはやや急かされるし、挙句には自分の部下をその案件に加えてはどうか（つまり「その部下にやらせた方が良いのではないか」ということ）と言われる始末。</p><p>徐々にストレスが溜まっていき、何となくお腹の調子も悪い感じが続く感じだった。</p><p>&nbsp;</p><p>いよいよリミットが近づいてきて、そのための時間をしっかり確保して着手し、何とか作成を終えた。</p><p>すると、それまで感じていた焦燥感、体調の違和感が消え、晴れ晴れとした感覚を覚えることが出来た。</p><p>&nbsp;</p><p>…と書きたいところだが、何となく不安感が拭えない。</p><p>これが、心の奥底にこびりついた自信の無さ、不安感の現れなのだろうか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>達成感を積み重ねて、徐々に向上していく状態に早くなりたい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12663809049.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝ていても安らげない</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日々の生活で、常に悩みや不安はある。</p><p>「腹一杯食べて寝れば、大抵のことは乗り越えらえる」</p><p>あるドラマの決め台詞なのだが、確かに寝ることは大事だ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、メンタルを病むと寝れなくなると言われる。</p><p>「不眠症」となり、睡眠導入剤を処方されることもある。</p><p>&nbsp;</p><p>自分はそこまでではない。</p><p>幸いすぐ眠くなるし、どちらかと言うと自分に甘く、やるべきことが残っていても「また明日やればいいか」とすぐ寝ることを選択してしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、寝ても現実に結びつくような夢を見て、それが上手くいかず、いわばうなされるに近い状態で目が覚めることが多い。</p><p>「夢見が悪い」というやつだ。</p><p>&nbsp;</p><p>これはどうしたものか。</p><p>「100%充実した人生だ！」という人の方が少ないとは思うが、ある程度そのような状態に近くないと、寝ることで安らぐ、気分転換するということは難しいのだろうか。。。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12663807388.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感情に寄り添う</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日の本の内容に関する話の続き。</p><p>&nbsp;</p><p>先日、以前仕事をしていた人と話す機会があった。</p><p>ある程度気心が知れていることもあり、終盤で自分の職場での不遇を漏らしてしまった。いわゆる「愚痴」である。</p><p>漏らしてしまった、と言うより、敢えて故意に話してみた。</p><p>&nbsp;</p><p>返ってきた反応は、「そのことに不遇・不満を感じてるの？違うところに価値観を持っているのだと思ってた。私は自分の能力をわきまえているし、そのことで同じように不遇と感じることはないだろう」という主旨だった。</p><p>&nbsp;</p><p>今読んでいる本では、「親から認めれらることが少なく、心の底に認められたい感情が転化した憎しみを溜め込んでいる人は、周囲に不幸や惨めさを訴える」とある。そのことで、どうにか精神を保って生きているのだ。</p><p>そして、その時の相手の反応として、慰めや同情をしてもらえると心が安らぐ。</p><p>一方、その原因の解説や具体的な解決策を提示されることは、より心が沈む。</p><p>&nbsp;</p><p>上記反応が返ってきたとき、正直不快までいかないまでも、ネガティブな感覚だった。</p><p>そして、冷静に本の内容を思い出していた。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の心理状態のことはともかく、相手の感情を汲んで、同意・共感を示してあげることは非常に大事だなと感じた。</p><p>この事象のことは、いつでも思い起こして実践していきたい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wolfman23/entry-12663806096.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 23:30:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
