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<title>仔犬の散歩</title>
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<description>仔犬と初めてお出かけする時の注意点とマナー</description>
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<title>散歩中に犬が動かなくなった時は</title>
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<![CDATA[ <p>犬にとっては本来楽しくてしようがないはずの散歩。</p><p>それなのに、なぜか急に立ち止まって動かなくなることがあります。</p><p>例えば、その場所付近で飼われている犬に以前ひどく吠えられた</p><p>ことがあるとか、犬嫌いの人の住む家の前で、何もせずただ歩いて</p><p>いるだけなのに怒られた経験があったとか。</p><p>また、クルマとぶつかりそうになった交差点へは向かわないことも。</p><br><p>立ち止まる理由に思い当たるときは、優しくなだめてあげないと、</p><p>後ずさりして首輪を抜こうとしたりします。</p><p>このとき、飼い主は犬を体の左側につけて、首を抱えるようにすると、</p><p>たいていの犬は落ち着きを取り戻し、歩きだします。</p><p>このように、自分や飼い主が不快な思いをした経験があると、その場所に</p><p>近寄るのを嫌がる賢い犬がいます。</p><p>ただし、そんな理由もなく立ち止まるのは、単に犬のわがままです。</p><p>「そっちに行きたくない、こっちの方がいいよ」といった気まぐれも</p><p>起こすのが犬なのです。</p><br><p>そんなときは、「イケナイ」とはっきり叱って、無理にでも歩かせます。</p><p>強くリードを引いて犬を体の左側につけさせ、普段の散歩の基本姿勢を</p><p>とらせれば、わがままを諦めて歩きだすはずです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-12173868757.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 11:35:28 +0900</pubDate>
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<title>飼い主の前を歩かせてはダメ</title>
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<![CDATA[ <p>犬の散歩でごく当たり前に見かける光景が、リードを引っ張って犬が先を行き、</p><p>人間が後ろから歩く姿。</p><p>しかし、これでは、まるで犬に引かれて人間が散歩させられているようなもの。</p><p><a href="http://dog.infonote.biz/" target="_blank">犬の散歩</a>は、人間が先導して、犬がそれに従う形が理想で、</p><p>飼い主より前に出て歩いてはいけないというしつけが欠かせません。</p><p>人間がボスで、序列は犬より上にあるということを、歩きながらリードで伝えて</p><p>いかなければなりません。</p><br><p>散歩の基本姿勢は、犬が飼い主の左側を歩き、首輪につながるリードは</p><p>右手で握り、犬に近い側を左手で軽くつかんでおくのがポイントです。</p><p>犬を左側につけて歩いていて、飼い主より前に出ようとしたら、左手のリードを</p><p>引いて後ろに下がらせます。「アトへ」と号令をかけ、飼い主より後ろに下がったら</p><p>「ヨシヨシ」とほめてあげましょう。</p><br><p>また、犬が先に立って歩こうとしたら、急に回れ右をして反対の方向に</p><p>歩き始め、犬の意思のままには進めないことを教え込みます。</p><p>犬が根負けするまで、何度でも方向転換を繰り返しましょう。</p><p>最初から道路での散歩でしつけるのではなく、子犬が生後6か月くらいに</p><p>なってから、公園や広場などで訓練するのがいいですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-12173861881.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 11:01:44 +0900</pubDate>
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<title>散歩をせがむワン君の対処法</title>
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<![CDATA[ <p>太陽を浴びたり、吹き抜ける風に乗ってくるさまざまなニオイを嗅いだり・・・。</p><p>また、電柱や植え込みにかけられた他の犬のオシッコから犬同士だけに分かる</p><p>情報を仕入れられる散歩は、犬の大好きなことのひとつです。</p><p>いつも決まった時間に散歩に出る習慣があると、飼い主が立ち上がっただけでも、</p><p>散歩の時間だと喜んで玄関に向かったりするようになります。</p><p>ときには、いつもの時間がきても散歩に連れ出してもらえる気配がないと、吠えて</p><p>催促することもあります。これはちゃんと時間が分かっている、賢い行動のように</p><p>思いがちですが、実は飼い主と犬の関係から考えると、決していいことではありません。</p><p>というのは、散歩に出ることの主導権を犬に移ってしまっていて「早く連れて行け」と</p><p>催促されていることになるからです。ですから、犬が吠えたからと、それに従っていると、</p><p>少しでも早く散歩に出たい犬は、次第に時間を早めて吠えるようになります。</p><p>たとえいつもの時間であっても、犬から催促されたときは「イケナイ」と注意を与える</p><p>だけで無視しましょう。それでも吠え続けるようなら、丸めた新聞紙で床を叩くとか、</p><p>ペットボトルを投げるなどで大きな音を立てて叱ります。その後、３０分くらい待たせてから</p><p>散歩に連れていくようにしましゅ。常に飼い主主導の生活を送ることが大切です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-12036810945.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 11:09:54 +0900</pubDate>
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<title>お散歩の基本「ツケ」を教える</title>
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<![CDATA[ <p>「ツケ」は、歩くときに飼い主に寄り添うようにするしつけです。</p><p>散歩をするとき、犬ははしゃいで勝手な方向に方向に歩いて行こうとするが、</p><p>「ツケ」を覚えさせることで、飼い主の動きに注意した歩きかたをさせることができる。</p><p>犬と一緒に歩いてときに、名前を呼んで「ツケ」と声をかけ、リードを引いて</p><p>犬を飼い主の脇に寄せる。</p><p>犬が勝手な方向へ歩き出すなど、犬が飼い主に注意を払わずに動いた場合、</p><p>反対方向にリードを強く引くなどして、飼い主に注目しないと歩きにくいことを</p><p>教えます。こうして常に飼い主の脇につくことを徹底させるのです。</p><p>ちゃんと脇につけたら、もちろんほめてやろう。</p><p>しかし。好奇心旺盛な犬にとって散歩は楽しくてしかたのないものです。</p><p>「ツケ」を覚えさせるには、短い練習ながらも根気が必要なことを覚悟しておこう。</p><p>特に、子犬の場合は、ツケの練習をしても遊んでもらっていると勘違いして</p><p>はしゃいでしまったりするので、しつけが困難です。そんな子犬はいま練習</p><p>させても効果は期待できません。落ち着く月齢になってから、じっくり練習する</p><p>ようにしたい。散歩中、まわりに他の犬やネコ、鳥が現れるなど、犬が興奮する</p><p>状況になっても、ちゃんと落ち着いて、「ツケ」をして飼い主に注目できるように</p><p>なれば合格です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-12035021066.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 20:34:06 +0900</pubDate>
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<title>散歩になれたら車でゴー</title>
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<![CDATA[ <p>動物病院に連れて行ったり、一緒に遠くまでお出かけするため、</p><p>車に乗れる犬に育てておきたいものです。</p><p>先ずは、子犬を車に慣れさせることから始めましょう。</p><p>止まっている車に一緒に乗ったら、遊んであげたり、フードをやって、</p><p>車に乗ることは楽しいことなんだと覚えさせます。</p><p>車に慣れるまでは、エンジンはかけないでおきます。</p><p>どんなに行儀のいい犬でも、助手席に乗せるのはとても危険です。</p><p>突然、思わぬ動きをして、運転の妨げになることがあるのです。</p><p>車に乗せるときは、後部座席でケージかクレートに入れるのが</p><p>犬と飼い主の安全のためです。</p><p>これは子供をチャイルドシートに座らせるようなものだと思ってください。</p><p>また、犬は車の中で吐いたり粗相をすることもありますが、叱ってはいけません。</p><p>後始末のために、古タオルや新聞紙を用意しておきましょう。</p><p>換気をまめにし、適宜休憩をとることで犬もリラックスできますし、</p><p>車酔いや粗相を防ぐ効果もあります。</p><p><a href="http://blue-jaxon.net/" target="_blank">犬のしつけ</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-11990152490.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 12:31:04 +0900</pubDate>
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<title>他の飼い主とのコミュニケーションは大事</title>
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<![CDATA[ <p>散歩に慣れたら、犬も遊べる公園に出かけてみましょう。</p><p>他の犬と遊んだり、いろいろな人に可愛がってもらえるので、</p><p>社交的な犬にするチャンスです。</p><p>リードを離さない、排泄物の持ち帰りなどは、</p><p>もちろんここでも最低限のマナーです。</p><p>他の犬とあいさつさせたいなら、</p><p>先ず飼い主に「いいですか？」と許可を得るようにします。</p><p>どちらかの犬が怖がったり吠えたりしたら、</p><p>すぐにリードを引けるよう目を離さないでおきます。</p><p>犬同士にも相性があり、相手が大型犬だからといって</p><p>むやみに怖がる必要はありません。</p><p>飼い主同士からは、動物病院の評判やおすすめの散歩</p><p>コースなど、貴重な情報が得られるでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-11955264750.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 21:10:25 +0900</pubDate>
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<title>散歩のウンチやオシッコの始末は？</title>
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<![CDATA[ <p>これができない人は犬を飼ってはいけないという最低限の</p><p>マナーが散歩中のウンチやオシッコの始末です。</p><p>散歩に出かけるときは、ウンチを取る紙や小さなスコップ、</p><p>持ち帰るためのビニール袋を必ず持参しましょう。</p><p>外では排泄しないという犬でも、思わぬ場所ですることが</p><p>あるのです。オシッコもペットボトルの水で流すか、トイレシートで</p><p>吸い取らせるようにします。排泄は犬にとっては自然な行動ですが、</p><p>ところかまわずでは困りますね。</p><p>犬の様子を見ていれば排泄しそうなときは察知できますから、</p><p>してはいけない場所だったら速やかにその場から離れるように</p><p>しましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-11949758369.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 16:59:53 +0900</pubDate>
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<title>慣れた散歩道でもリードは放さずに</title>
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<![CDATA[ <p>散歩では、必ず犬にリードをつけましょう。</p><p>これは絶対に守らなければいけません。</p><p>いつでも犬を制止できるようにして</p><p>周囲の人に迷惑をかないため、</p><p>そして犬を事故から守るためです。</p><br><p>外の世界は刺激がいっぱいです。</p><p>家では飼い主の言うことをよく聞く落ち着いた犬でも、</p><p>まったく違う外に出たら、開放的になって思わぬ行動</p><p>をとることがあるのです。</p><p>騒音に驚いて車道に飛び出したり、</p><p>興奮して他の犬とトラブルを起こすかもしれません。</p><p>リードをつけて、常に飼い主の左側を歩かせるのが</p><p>基本のマナーです。リードは犬と飼い主を結ぶ、</p><p>コミュニケーションのきずななのです。</p><br><p><a href="http://english2.moryou.com/" target="_blank">英語習得</a></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-11936642823.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 13:41:11 +0900</pubDate>
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<title>夏、冬の散歩時の注意点</title>
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<![CDATA[ <p>夏は、暑い日中の散歩はさけましょう。</p><p>犬は暑さに弱い動物なのです。</p><p>アスファルトの照り返しは、犬には大きな負担になります。</p><p>出かけるのは朝夕の涼しい時間帯にしてください。</p><br><p>冬は、室内外の温度差に注意します。</p><p>とくに、子犬や高齢犬、被毛の薄い犬は屋外に出しっぱなし</p><p>にしてはいけませんし、温かい部屋から散歩にいくときも、</p><p>急には出ないようにします。</p><p>また、積雪のある地方では、融雪のため道路に塩類を</p><p>まくことがあります。知らずに何もせずにいると、犬の足の</p><p>裏が乾燥し、ひび割れの原因になりますから、</p><p>散歩から帰ったらぬるま湯で足を洗うようにします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-11936638466.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 13:27:24 +0900</pubDate>
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<title>家が見えるところを散歩</title>
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<![CDATA[ <p>外を怖がって、散歩に出かけるのを</p><p>嫌がる仔犬もいます。</p><br><p>けれども、叱ったりリードを無理に</p><p>引っ張ったりしては逆効果です。</p><br><p>先ずは抱っこで連れ出し、家のすぐ近く</p><p>家が見えるところで地面に降ろすこと</p><p>から始めましょう。</p><br><p>犬は家に帰りたい一心でトコトコ歩くでしょう。</p><p>帰り着いたらほめてやり</p><p>少しずつ遠いところで降ろすようにします。</p><p>そのうちに、外は怖いところではない、</p><p>歩くのは楽しいことだと分かります。</p><br><p>やがては出かける時から、自分で</p><p>歩きたがるようになります。</p><br><p>散歩が大好きになり、もっと歩くと駄々をこねて</p><p>飼い主を困らせるのも、もう直ぐでしょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/won9/entry-11845663065.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 11:58:03 +0900</pubDate>
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