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<title>wonderblue28のブログ</title>
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<title>しばらく現実から戻れなかった話（イベント最前後日談）</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>イベントに参加した後って、しばらく余韻が残ることが多いと思います。</p><p>自分も今回のイベントのあと、なかなか気持ちが切り替わらず、しばらくその余韻に浸っていました。今回は、そんなイベント後の過ごし方や、自分なりに感じていることについて、ゆるく書いてみようと思います。</p><p>イベント後は思った以上に疲れていて、タクシーでホテルまで向かいました。タクシーの中では景色を眺めつつ、内心では「神回だったな」とずっと余韻に浸っていました。</p><p>いつもならそのままゲーセンに行く流れなのですが、今回はご飯を食べたあと、しばらくホテルでゆっくり過ごしました。そのときはライブのダイジェスト映像を見ながら、「ついさっきまでこの人たちを目の前で見ていたんだな」と改めて実感し、余韻をしっかり味わっていました。</p><p>その後、結局ゲーセンにも少しだけ寄りました。移動中には、イベント中に話題に出ていた普段あまり見ない桜を見かけ、少し立ち止まってから軽くゲームをして帰りました。そして帰宅後には、その日の生配信のアーカイブを見て、また余韻に浸っていました。</p><p>今振り返ると、今回はゲーセンを控えて、もっと余韻タイムをゆっくり楽しんでも良かったかなとも思います。</p><p>帰ってきた今でもまだ寝不足気味なくらい、今回のイベントは自分にとって本当に印象的な時間でした。これからも無理のない範囲で、こうした推し活を続けていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wonderblue28/entry-12962494041.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 20:28:46 +0900</pubDate>
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<title>最前で感じたこと【推し活の中で一番近かった日】</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>今日はいつもの情報系とは少し違って、番外編として書いてみようと思います。</p><p>先日参加したイベントで、ありがたいことに最前の席に入ることができました。</p><p>これまで良くても1階席の真ん中あたりが多かったので、正直かなり近くて最初は緊張してしまったのですが、それ以上に「来てよかったな」と思える時間になりました。</p><p>推しは上手側で、自分は下手側だったので真正面ではなかったのですが、それでも手を伸ばせば届きそうなくらい近くて、体感としてはほぼ誤差レベルでした。あと、よく「実物の方がかっこいい」と言いますが、本当にその通りで普通に驚きました。</p><p>今回、自分はイベント自体が初参加だったので、事前にどういう感じなのかあまり分かっていませんでした。ミニライブがあったら周りを見ながらやろうかな、くらいに思っていたのですが、最前だとそれもできないので少し不安もありました。ただ実際はトーク中心の内容だったので、その心配はまったくの杞憂でした。</p><p>イベントではファンからの質問に答えたり、一緒にライブのブルーレイを見ながらコメントや裏話を話してくれる時間がありました。ブルーレイを見るべきか、目の前の推しを見るべきかで少し迷いましたが、せっかくなので目の前の推しをしっかり焼き付けておきました。</p><p>そして一番印象に残っているのが、お別れのときに推しからお手振りをもらえたことです。これまでも近い距離で見ることはありましたが、直接的なファンサをもらったのは今回が初めてで、正直かなり衝撃的でした（細かい記憶は少し曖昧ですが…）。</p><p>初めての最前、そしてお手振りまでいただけて、本当に幸せな時間でした。ここ最近は少し寝不足になるくらい余韻に浸っていた気がします。</p><p>今回のイベントは、自分の推し活の中でもかなり印象に残る“神回”だったと思います。あの一瞬だけでも、遠征の準備や移動の大変さが全部報われたような感覚がありました。</p><p>これからもこの思い出を大切にしながら、無理のない範囲で推し活を続けていきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wonderblue28/entry-12962493641.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 20:24:43 +0900</pubDate>
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<title>【推し活の優先順位の決め方【全部は無理だからこそ】】</title>
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<![CDATA[ <p>推し活をしていると、「全部行きたいけど現実的に難しい」と感じる場面が多いと思います。</p><p>自分も最初の頃は、できるだけ全部行こうとして、時間やお金の面で無理をしてしまうことがありました。</p><p>ただ、続けていく中で「優先順位をつけること」が大事だと感じるようになりました。</p><p>今回は、自分が推し活でどのように優先順位を決めているのか、その基準や考え方について、ゆるく書いてみようと思います。</p><p>まずはライブについてです。自分が第一に優先しているのは、推しとの距離が近いイベントです。普段のライブよりも値段は高くなりがちですが、ここは思い切ってお金をかけるようにしています。</p><p>次に優先しているのが、ソロライブやユニットの単独ライブです。このあたりはできるだけ行きたいと思いつつも、日程やアクセスなども考えて、無理のない範囲で参加するようにしています。</p><p>その次が、平日に開催されるフェスなどです。ここは余裕があるときに行く、という位置づけにしています。結果として、自分は第一優先か、行きやすい第二優先のイベントを中心に参加しているので、ひとつひとつのライブの回数はそこまで多くないと思います。</p><p>次にグッズについてです。こちらもある程度優先順位を決めています。ライブTシャツやペンライトなどの身につけられるもの、そしてパンフレットは基本的に購入しています。</p><p>また、自分が実際に参加したツアーのブルーレイも優先的に買うようにしています。以前は勉強も兼ねて行ったことのないツアーの映像を買っていた時期もありましたが、今は「自分が体験したものを残す」ことを大事にしています。</p><p>それ以外のグッズについては、本当に欲しいと思ったものだけを選んで買うようにしています。</p><p>自分はどちらかというと広く浅くではなく、ひとつひとつをしっかり楽しみたいタイプなので、単独ライブを中心に参加しています。一方で、いろいろなアーティストが好きな方は、フェスの方が満足度が高い場合もあると思います。</p><p>これからも自分なりに優先順位を決めながら、行きたいライブにはできるだけ参加して、無理のない範囲で推し活を楽しんでいきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wonderblue28/entry-12961759208.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 20:59:12 +0900</pubDate>
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<title>推し活を続けていく上で大切にしていること</title>
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<![CDATA[ <p>社会人になってから推し活を続ける中で、「時間」や「お金」など、いろいろな壁があると感じてきました。</p><p>これまで時間の使い方やお金の工夫について書いてきましたが、実際に続けていく中で一番大事だと感じたのは「無理をしないこと」でした。</p><p>今回は、自分が推し活を長く続けるために意識していることや、実際にやっている工夫について、ゆるくまとめてみようと思います。</p><p>まず一つ目は、「全部やろうとしないこと」です。自分はSNSをやっていません。もともと人とのやり取りが少し苦手というのもありますが、周りと比較してしまう性格なので、グッズをコンプリートしたくなったり、サイン入りのものを狙ったりして、必要以上にお金を使ってしまう可能性があると感じたからです。そうなると、肝心のライブに行くお金がなくなってしまい、本末転倒になってしまいます。</p><p>二つ目は、「優先順位を決めること」です。これも一つ目と少し重なりますが、自分はライブに行って思い切り楽しんだり、推しを見たりする時間が一番好きなので、ライブを最優先にしています。その分、グッズは最低限に抑えたり、日常生活ではアニメを見たり、（あまりできていませんが）ペン字をしたりと、お金のかからない趣味を取り入れてバランスを取っています。</p><p>そうすることで、今は生活に大きな負担をかけずに推し活を続けられていると感じています。</p><p>社会人になると、仕事の予定ややるべきことが増えて、学生の頃よりも自由な時間は少なくなります。その中で大切なのは、無理をせず、自分なりに優先順位をつけて厳選することだと思います。</p><p>無理をしないことが、結果的に推し活を長く続ける一番のコツだと感じています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wonderblue28/entry-12961533807.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 20:04:48 +0900</pubDate>
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<title>社会人の推し活って実際いくらかかる？無理なく続けるための話</title>
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<![CDATA[ <p>　前回は推し活の時間について書いたので、今回は実際にどれくらいお金がかかっているのか、ざっくりと話していきたいと思います。</p><p>自分は主にライブやイベントにお金を使っています。席はできるだけ良い位置で見たいので、チケットにはある程度お金をかけています。一方で、グッズはペンライトなどの最低限に抑えていて、そこまでお金はかけていません。</p><p>　ただ、自分は地方在住なので、チケット代よりも交通費や宿泊費の方が高くなることが多いのが現状です。くじなどでサイン入りグッズが欲しいと思うこともありますが、そこはできるだけ抑えて、その分現地に行く回数を増やすようにしています。</p><p>では、どうやって推し活の費用を工面しているのかというと、普段の生活の出費をできるだけ抑えるようにしています。</p><p>　また、実家暮らしができていることもあり、家賃がかからない分、生活には多少余裕があります。これは環境に恵まれている部分も大きいと感じています。</p><p>日常の工夫としては、家族との関係を大事にすることや、職場には簡単な自作弁当を持っていくなど、地味ですがコツコツ節約しています。さらに、遠征の際はできるだけ早めにホテルを取るなどして、出費を抑えるようにしています。</p><p>　それでも、すべてのイベントに参加するのは難しいので、ソロライブやユニットのライブを優先するなど、自分の中である程度優先順位をつけて推し活をしています。</p><p>工夫次第で、社会人でも無理なく推し活は続けられると感じています。同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wonderblue28/entry-12961420208.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 20:20:53 +0900</pubDate>
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<title>地方社会人でも推し活を続けれている理由</title>
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<![CDATA[ <p>僕は今、地方でシフト制の仕事をしている社会人です。</p><p>学生の頃の推し活の悩みといえば、お金のことやどうやって現地に行くかがメインでしたが、社会人になってから一番大きいのは「休みが取れるかどうか」だと感じています。イベントって土日開催が多いですが、接客業のシフト制だと、どうしてもそこがネックになりますよね。</p><p>今回は、そんな自分が推し活を続ける中で意識していることを、ゆるく書いてみようと思います。</p><p>まず一つ目は、できるだけ繁忙期を避けることです。忙しい時期を外すだけでも、意外と希望休が通りやすくなります。</p><p>二つ目は、お土産を買うことです。正直、「ちょっと高くない？」と思うこともありますが、せっかくなら喜んでもらえるものを選びたいなと思って、毎回少し悩みながら決めています。</p><p>三つ目は、事前にライブに行くことを伝えておくことです。これは上司にもよると思いますが、あらかじめ話しておくことで、シフトを調整してもらいやすくなる気がしています。</p><p>あと、自分はいわゆるオタク趣味なので、職場ではちょっといじられることもありますが、その分理解もしてもらえていて、行きたいライブにはちゃんと行けています。結果的に、最初にカミングアウトしておいてよかったなと思っています。</p><p>それと、普段から飲み会などの交流の場に参加しておくのも大事かなと感じています。やっぱり日頃の関係性って、こういうときに影響するなと実感しています。</p><p>今の仕事を始めた頃は、推し活を続けられるか少し不安もありましたが、実際は行きたい公演にはある程度行けているので、個人的には満足しています。</p><p>また気が向いたら、今度は金銭面についても書いてみようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wonderblue28/entry-12961204532.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 21:16:33 +0900</pubDate>
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