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<title>IT系ペット企業社長の起業家日記</title>
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<description>インターネットで競合の激しいペット事業を展開する実務家だからこそわかる、最新のネットビジネス＆マーケティング情報をお届けいたします。</description>
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<title>専門化はビジネスの突破口になります</title>
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<![CDATA[ <p>○○専門のしょうゆが大人気みたいですね。</p><br><p>ビジネスにおいて専門化を行うことにより、</p><p>そのニッチ分野のトップに立て、大企業ともタメを張ることができます。</p><br><p>特に資金力が大企業に劣る中小企業は、</p><p>専門化によってメッセージと尖らせることにより、生き残りの道が開けることも多いです。</p><br><p>買う側にとっても、何でも使えるより○○専用のほうが良い気がするんですよね。</p><br><p>でも・・・アイスに醤油は・・・おいしいんでしょうか(^^;</p><br><br><p>しょうゆ　「○○専用」が人気　アイスに一滴　市場活性化へ若者に標準</p><p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070916-00000001-fsi-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070916-00000001-fsi-bus_all</a> </p><br><p>　</p>
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<pubDate>Sun, 16 Sep 2007 13:12:05 +0900</pubDate>
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<title>Yahoo! JAPAN、2008年にトップページをリニューアル</title>
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<![CDATA[ <p>ヤフーが来年（2008年）にトップページを大幅にリニューアルするそうです。</p><p><br></p><p>アメリカ式のメニュ左カラムの３ペイン構造</p><p><a href="http://www.yahoo.com/" target="_blank">http://www.yahoo.com/</a> </p><br><p>ソースはこちら：</p><p>Yahoo! JAPAN、2008年にトップページを3ペイン構造へとリニューアル<br><a href="http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/18718.html" target="_blank">http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/18718.html</a> </p><br><p>ヤフーの真似して右カラムにしていたページが減りそうな予感。</p><p>（間違った認識で右カラムがSEOにいいと思ってる人もいるらしいですが・・・）<br></p><br><p>個人的には文字は左から右に読むので、</p><p>基本はメニュー左カラムのほうが使いやすいと思います。<br></p><br><p>いちばんヤフーで読まれているといわれているニュースは、中央に配置。</p><p>ロゴも左上に行って、ホームページの王道的なデザインになってきてる印象です。</p><p>検索窓もなにげに大きくなっており、見るからに使いやすそうですね。</p><br><br><p>注目は「画面サイズも横幅700ドット強から900ドット強へと変更される」というところでしょうか。</p><br><p>ヤフーの横幅サイズは標準横幅としてホームページ作成者に一番参考にされています。</p><br><p>今回の変更はほとんどのＰＣ利用者のモニターが1024×768ピクセル以上になったと、</p><p>ヤフーが認めているということでしょう。</p><p>（実際ものすごい調査のうえ、横幅は決定していると思われる）</p><br><p>今後のホームページの横幅の常識が変わってくるかもしれないですね。</p><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 17:47:49 +0900</pubDate>
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<title>１０億円売れるホームページの作り方</title>
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<![CDATA[ <p>私の尊敬しているマーケッターの一人、本田晃一さんのヤフーでのコラムです。</p><p>（ヤフーで執筆というだけでもすごいですが・・・）</p><p>かなり気づきのあるコラムで、しかも無料ですので、要チェックですよ！</p><br><p>本田さん自身はすでにセミリタイアをしており、</p><p>いつもこういった役に立つ情報を無料で惜しげもなく提供しております。</p><p>（与えること大好きとおっしゃっておりました）<br><br>情報発信を惜しむ人が世の中には多いようですが、</p><p>実は情報って発信する人のもとに多く入ってくるんですよね。</p><br><br><p>・「売れるホームページ作り」はすべての業種に活用できる<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070525-00000002-inet-inet" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070525-00000002-inet-inet</a> </p><p><br></p><p>・10億円以上売り上げるホームページの2原則をマスターする <br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070608-00000010-inet-inet" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070608-00000010-inet-inet</a> </p><p><br></p><p>・顧客視点を磨くと、10億円以上売れるホームページが作れる<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070622-00000002-inet-inet" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070622-00000002-inet-inet</a> </p><p><br></p><p>・お客さんはココを見る！売れるホームページ作りの基本<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070706-00000002-inet-inet" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070706-00000002-inet-inet</a> </p><p><br></p><p>・不安を感じない設計にすると10億円売れるホームページになる<br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070720-00000002-inet-inet" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070720-00000002-inet-inet</a> </p><p>　<br></p><br>
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2007 11:57:13 +0900</pubDate>
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<title>影響力の武器－なぜ人は動かされるのか</title>
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<![CDATA[ <p>おすすめの本シリーズ　第１回</p><br><p>最近は有名になり、ご存じの方も多いかと思いますが、<br>今回は社会心理学の名著「影響力の武器」を紹介したいと思います。</p><p><br>アマゾンの書評にもありますが、下手なマーケティングの本を１０冊読むより、<br>この本を１０回読んだ方が、得られるものは間違いなく大きいですね。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ea/62/10027173449.jpg" target="_blank"><img height="140" alt="影響力の武器" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ea/62/10027173449_s.jpg" width="98" border="0"></a> </p><br><p target="_blank">『<strong>影響力の武器－なぜ人は動かされるのか</strong>』　ロバート・チャルディーニ<br><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4414302692/koinubiyori-22/ref=nosim" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4414302692/</a> </p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><br></p><p>この本では、人はどのようにすれば承諾誘導されるのかを、実例から体系だてて説明しており、</p><p>その中でも最も影響力の強いものを６つに絞って解説しています。</p><br><br><p><font color="#000000">・<strong>返報性</strong><br>　人間は他人から何かを与えられたら、そのお返しをする様に努力する<br>・<strong>一貫性</strong><br>　人間は自分の言葉、信念、態度、行為を一貫したものにしたいと考える<br>・</font><font color="#000000"><strong>社会的証明<br></strong>　人間の多くの振る舞いは、他人を模倣する傾向にある<br>・<strong>好意</strong><br>　人間は自分が好意を感じている知人に対してイエスと言う傾向がある<br>・</font><font color="#000000"><strong>権威<br></strong>　人間は権威者に対して思考せずに服従する傾向がある<br>・<strong>希少性</strong><br>　人間は機会を失いかけるとその機会をより価値のあるものとみなす</font></p><br><p><br><font color="#000000">インターネットビジネスにおいても当然のようにこの法則は利用可能です。<br>これを利用すれば、売れるホームページのコンテンツが何かが見えてきます。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><br><font color="#000000">・<strong>返報性</strong><br>　無料レポート・お役立ち情報<br>・<strong>一貫性</strong><br>　一度買ってもらった人に再度買ってもらう。リピート、クロスセル<br>・<strong>社会的証明</strong><br>　お客様の声<br>・<strong>好意</strong><br>　話し言葉、パーソナルなメッセージ、物語（ストーリー）で引き込む<br>・<strong>権威</strong><br>　有名人の推薦、雑誌などのマスコミ掲載履歴<br>・<strong>希少性（限定性）</strong><br>　期間を限定。これを逃すと2度と手に入らない可能性をほのめかす。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><br><font color="#000000">この６つに加えて、インターネットにおいては次の原則も当てはまると考えられます。</font></p><br><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">・<strong>信憑性（信頼性）</strong><br>　圧倒的な証拠、運営者の写真、連絡先など安心してもらえるようなコンテンツ</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">これは、インターネットや通信販売は顔が見えないビジネスですので、</font></p><p><font color="#000000">信頼関係なくしては成り立たないからです。</font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000"><br></font></p><p><font color="#000000">インターネット関係なしで、この本は商売をしている方すべてにおすすめできます</font>。</p><p>ちょっと値段は高いですが、それ以上に価値のある本だと思います。</p><p>　</p><br>
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<pubDate>Sun, 29 Jul 2007 22:32:53 +0900</pubDate>
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<title>セカンドライフについて思うこと</title>
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<![CDATA[ <div class="padding_s">最近は日本語β版がリリースされ、セカンドライフの儲け方という本まで<br>出版されてなにかと話題の多いセカンドライフ。<br>（ゲーム内の通貨を実際のお金に換金できるため、商売が可能）</div><div class="padding_s"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f2/3d/10027128124.jpg" target="_blank"><img height="75" alt="セカンドライフ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f2/3d/10027128124_s.jpg" width="50" border="0"></a>  「セカンドライフの儲け方 (セカンドライフ簡単登録講座CD-R付)」</div><div class="padding_s"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860632214/">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860632214/</a> <br><br><br>大企業が参入したり、大使館ができたりで、よくニュースにもなってます。<br>実際にやってみた感想もふまえて思うところを書いてみたいと思います。<br><br><br><br>まず、中に入って思うのがゲームと違いコミュニケーションツールに<br>位置づけられるため、自由すぎて何をすればいいのか戸惑うことです。<br><br><br>まあ、最初は適当に歩いたりしてるだけでも、そこそこ楽しいのですが、<br>目的がないため、すぐに飽きます。<br>特に日本人には何か目的がないと、受け入れられにくいと思います。<br><br><br>物を作って販売できたりできるので、そこにはまる人が、<br>現在も続けているという印象を受けました。<br><br><br>コミュニケーションツールだとすると、SNSのほうがお手軽なわけで、<br>わざわざ３Dにする必要もないのではないでしょうか。<br><br><br>全世界のアカウント数は700万人ですが、全世界でも、日本だけで運用のmixi</div><div class="padding_s">（今年1月に800万人、現在携帯での参加が増え1300万人と言われている）</div><div class="padding_s">に遠く及ばない状況です。<br><br><br><br>こう考えるとちょっと話題が先行しすぎてる印象すら受けます。<br><br><br><br>別世界での生活を楽しみたいだけなら、<br>正直MMORPGを遊ぶほうがお手軽ですし全然楽しいです。<br>外人と遊びたいならWorld of Warcraftでもやってたほうがいいですね。<br><br><br>正直私にはこれがブレークして、利用者が増え、<br>この世界でお金を稼げるという、想像ができませんでした。<br>話題になることでアカウント数は増えるでしょうが、<br>日本人で実際継続できる人は少ないと思います。<br><br><br>操作性も非常に悪いですし・・・<br><br><br>結論としては、一度、見ておくのはいいが、ビジネスにつなげるのは<br>ちょっと厳しいのではというのが感想です。 </div>
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<pubDate>Sun, 29 Jul 2007 11:24:46 +0900</pubDate>
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<title>オーバーチュアの品質インデックスの実験中</title>
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<![CDATA[ <div class="lh_120" id="DOM_fh_diary_body">一部ですがオーバーチュアの<strong>品質インデックス</strong>が最高値の5になりました。<br>かなり低い入札額でも1位を取れるのでいい感じです(^^<br><br><br>いろいろ実験してみましたが、ほとんどはクリック率で決まるようです。<br>アドワーズ広告の品質スコアアップの手法がそのまま使えました。<br><br><br>品質は相対的に決まっているようですので、他に広告出している人の、<br>タイトル説明文がしょぼいキーワードはすぐ５はいけますね。<br>競争が激しいところは４がやっとでした。<br><br><br>具体的にやってみたことは・・・<br><br><br><strong>・タイトルにはキーワードを入れる</strong><br>　（太字で目立つ＆システム上優遇してると思われる）<br><strong>・説明文にも極力キーワードを入れる</strong>（同上）<br><strong>・クリックしやすいようなタイトル、説明文にする</strong><br>　（具体的な数字を入れたり、一目見て内容がよく分かるような感じで・・・<br>　会社名などキーワードと無関係のものを入れるとクリック率は下がります）<br><br><br>たったこれだけです（笑<br><br><br>DRM風の文章（無料○○プレゼントなど）にすれば、<br>かなりクリック率は稼げるでしょうが、クレクレ君などの<br>無駄なお客さんも呼んでしまいますのでつり合いが難しいところです。<br><br><br>あと、飛んだ先のホームページのキーワードも参考にしているようです。<br>一度も使っていない言葉ですと、ほとんどが品質3でした。<br>確実な判断には、もうちょっと実験が必要ですが・・・<br><br><br>なんか<strong><font color="#ff0000">SEO</font></strong>みたいになってきてる印象ですね。<br><br><br>あと、広告グループ全体の平均でスコアを決定しているようですので、<br>足を引っ張るキーワードがある場合は、<br>新たに別のグループを作成して、そこへ移行したほうがよさげです。<br><br><br>グーグルでは、キーワードごとに品質スコアを決定しているので、<br>その面からもグーグルのほうがシステムは進んでいますね。 </div>
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<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 09:29:16 +0900</pubDate>
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<title>グーグルアナリティクスを使いこなす</title>
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<![CDATA[ <p>みなさんはアクセス解析に何を使っていますか？<br><br>私は忍者・Infoseek・FC2・futomiなどなど、いろいろ渡り歩いてきましたが、</p><p>最終的にはグーグルアナリティクスが一番使いやすいという結論にいたりました。<br><br>しかも、グーグルアナリティクスは<strong><font color="#ff0000">無料</font></strong>です（^^;<br><br>唯一の欠点は、無料なのが信じられないほど機能が多く、<br>慣れないとなかなか使いこなすのが難しいことなんですよね。<br><br><br>先日、新規表示に切り替わったこともあり、<br>最新の解説系のマニュアル本を買ってみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0d/7f/10026928408.jpg" target="_blank"><img height="200" alt="グーグルアナリティクス" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0d/7f/10026928408_s.jpg" width="200" border="0"></a>   <br><br><strong>「できる100ワザ Google Analytics</strong></p><p><strong>　SEO &amp; SEM を極めるアクセス解析ノウハウ」</strong></p><p target="_blank"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844324284/koinubiyori-22/ref=nosim" target="_blank"><font color="#004a95" target="_blank">http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844324284/</font></a> <br><br><br>かなり細かく解説されており、これ系の本では久々のヒット！<br><br>タグをいじれるのも、この本ではじめて知り、<br>「こんな使い方が～！！」状態でした（^^;　←さっそく実践してみました<br><br>基本から書かれているため、非常に読みやすく、おすすめできます。<br><br><br>それにしても。。<br>これだけのツールが無料というのは信じられない時代ですね。<br><br>グーグルの無料ツールは非常に高性能なため、<br>そこにあった市場は全滅に近い打撃を受けているとのことです・・・<br>（サイボウズなんかは、かなりシェアを奪われているとの話です）<br><br>グーグルは時代の革新者であり、破壊者であるということでしょうね。<br><br><br>インターネットにおいては、一夜にして、<br>勢力図が入れ替わってしまうことはよくあることです。<br><br>それが怖くもあり、面白くもあるんですよね～。<br><br>常にアンテナを張り巡らせているのが、<br>変化の時代を生き残っていく近道ということでしょうか・・・</p><p>　</p>
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<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 19:09:43 +0900</pubDate>
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