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<title>今日の出来事</title>
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<description>今日あった事、嬉しかったこと、テレビドラマの事などいろいろ書いていきます！٩(｡•ω•｡)﻿وよろしくお願いします！(*･ω･)*_ _)ﾍﾟｺﾘ</description>
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<title>疲れました。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>久しぶりにブログを更新します。<br>最近は小説の方をいくつか書いているのでそちらの方もよければみてください<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/py/pyony/115.gif" alt="かお"><br><br>最近、HoneyWorksの曲をよく聞くんです。東京サマーセッションや僕が名前を呼ぶ日、私が恋を知る日...。あ！このふたつはあかりんともちたの曲ですね！(私はあかりんともちたの2人が好きです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/011.png" width="24" height="24" alt="カナヘイハート" style="vertical-align: text-bottom;">)あとは、世界は恋に落ちている、金曜日のおはようかな。<br>HoneyWorksの曲どれもいいですよね♪<br>私はやっぱり東京サマーセッションの声優さんバージョンが好きです。<br><br>さて、ＧＷ中に私は黒執事の映画を見てきました！<br>私の住んでるところの近くでまだ黒執事がやってる所があったので見てきました！<br>リジーのあの姿はかっこよかったなぁ♪それにスネークさん役の寺島さんの声もよかった。特にエミリーの時の声はもう、うん、やばかった...(/∀＼*)ｷｬｰ<br><br><br>久しぶりにブログ書いたけど何を言いたいのかが全く分からない！(笑)<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif" alt="354354"><br><br>なんだろう、言いたいことを言い切ったって感じです。言いたいことがわからないまま今日はこの辺で！<br>では、また！(｡･ω･)ﾉﾞ<br>
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12273027990.html</link>
<pubDate>Tue, 09 May 2017 08:35:03 +0900</pubDate>
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<title>精神的に不安定でごめんなさい</title>
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<![CDATA[ 本日２度目の投稿です。<br>一話完結の小説です。<br>テーマは慰め、心の支えです。<br>(設定ではカレカノになっていますが気にしないでください &nbsp;_ _)ﾍﾟｺﾘ)<br><br><br> &nbsp; &nbsp;今日の私はいつもとはなんか違う。いつもだったら、この仕事は今日中に必ず終わらせるっ！って思ってた仕事がなかなか終わらなくっていつもの時間に帰れなかった。<br><br> &nbsp; &nbsp; どうしちゃったんだろう、私。<br><br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp;家に着き、カバンから家の鍵を探していると家のドアがガチャっと開いた。<br> &nbsp; &nbsp; おかしい。家には誰もいないはず...。<br>おそるおそるドアを開けてみると、私の彼氏である君がいた。<br> &nbsp; &nbsp; ｢どうしたの？今日来るって連絡無かったよね？｣<br>と、聞くと君はえっ？という顔をして<br> &nbsp; &nbsp; ｢言ったよ？LINEで伝えたんだけど…あ、もしかしてまだ見てなかったんだね｣<br>と、1人納得した感じで言った。<br> &nbsp; &nbsp; ｢ねぇ、なんでここにいるの？｣<br> &nbsp; &nbsp; ｢えっ？それは、後で！ほら、ドア開けっ放しで寒いー｣<br><br> &nbsp; &nbsp;家の中に入ると君は<br> &nbsp; &nbsp;｢ご飯食べた？お風呂先入る？それとも寝る？｣<br>なんて、無邪気に聞いてくる。<br> &nbsp; &nbsp;｢ご飯は食べたからお風呂入っちゃう。先にベットで寝ててもいいよ？どうせ家に来たってことはここで寝るんでしょ？｣<br> &nbsp; &nbsp;｢バレバレかー、じゃお先にベットで寝てるねー｣<br>と、笑って言った。<br> &nbsp; &nbsp;<br><br><br> &nbsp; &nbsp; お風呂から出て、君が寝ているベットの中に入った時、私は君に抱きしめられた。いわゆるハグ(君はいつもこの体制をぎゅーって言う。)された。<br> &nbsp; &nbsp; ｢...！？ちょっ！？｣<br> &nbsp; &nbsp; バタバタと、君から離れようとすると君はギュッと私を抱きしめている腕に力を少し強めて私が君から離れられないようにして、<br> &nbsp; &nbsp; ｢少しだけこのままで...｣<br>と言って、私の頭をゆっくり撫でた。<br> &nbsp; &nbsp; ｢少し落ち着いた？｣<br> &nbsp; &nbsp; ｢...えっ？｣<br> &nbsp; &nbsp; ｢最近さ、自分の言いたいこと言えないでいるんじゃない？なんかさ心に言いたいこと溜め込んでるような気がして、さ...｣<br> &nbsp; &nbsp; ｢そんなこと...｣<br>ない、なんて言えない。だってそれは本当の事だから。<br> &nbsp; &nbsp; ｢やっぱり、そうだったんだ。今日来てよかった。｣<br>そう言って君は頭を撫でていた手を止めて優しく頭をポンポンとしてくれてた。そんなことをされると私は涙腺が少し緩んできて、涙が出ないように堪えた。<br> &nbsp; &nbsp; なのに、君は<br> &nbsp; &nbsp; ｢こら、堪えないの。泣きたい時は泣いていいの。君(私)は辛い事があってもなんでも平気なふりをしてるけどそれが溜まって気付かないうちに無理してるんだから今日は思いっきり泣いていいよ。俺は君を甘やかしに来たんだから。｣<br>そう言ってまた君は私の頭をポンポンとしたり、撫でたりを繰り返した。そんなことされたら私は涙が止まらなくて彼の胸で泣き出した。最初は声を我慢してたけれど彼が優しく<br> &nbsp; &nbsp;｢今日は泣いていいの。思いっきり泣いていいの。俺は君を支えるためにいるの。君が弱い自分を見せたくないのはわかるけどちゃんと泣きたい時は泣かなきゃ｣<br>なんて言うから、私は声を出して泣いた。子供がわんわん泣くように泣いた。君はそんな私のことを優しく受け止めてくれて、頭を撫でながら｢大丈夫、大丈夫｣と、親が子供を甘やかすように撫でてくれた。<br><br> &nbsp; &nbsp;思いっきり泣いた後、彼から離れようとしたけれどそれは出来なかった。なぜなら君は私が泣き止んだ頃に寝てしまって私が君の腕の中から出られなくなってしまったから。けど、今日だけは特別。君が来てくれたから心が軽くなった。私は君に慰めてもらいたかったのかもしれない。<br><br> &nbsp; &nbsp;｢ありがとう。｣<br>君は寝てて聞こえないかもしれないけど、私は君にそう言って、君の腕の中で眠りについた。<br><br><br><br><br><br>おわり。<br><br><br>あとがき<br><br> &nbsp; &nbsp;このお話は今の私の心境でもあります。私は急に泣きたくなる時があるんですがその時は必ずと言っていいほど誰かに甘えたいけれど恥ずかしいし、慰めて欲しくなってしまいます。私にはそんな人がいないので妄想あるいは好きな動画を見たり、好きな曲を聴いて思いっきり泣いてます。<br> &nbsp; &nbsp;思いつきで小説を書いたりするので毎回テーマは違くなっています。もし、同じテーマが出たとしても内容が違うのでよかったらみてください。<br>次回のお話まで...ではまた！(｡･ω･)ﾉﾞ
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12272613351.html</link>
<pubDate>Sun, 07 May 2017 21:21:03 +0900</pubDate>
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<title>いつもと違う君</title>
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<![CDATA[ 一話完結のお話です。<br>今回のテーマはお祭りです。<br><br><br><br> &nbsp; &nbsp;私は、この町のお祭りが好き。<br> &nbsp; &nbsp;好きな理由はたくさんある。この町が好き、お祭りの屋台が好き、この町の花火が好きなどなど。けど、本当は、いつもと違う君の姿を見たいから。<br><br> &nbsp; &nbsp; ｢ねぇ、今年も一緒にお祭りに行こうよどうせ暇なんでしょ？｣<br>と、君を誘うのが私で君はいつも<br> &nbsp; &nbsp; ｢人が多いとこは苦手なんだけど...<br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; まぁ、暇つぶしにはなるか...｣<br> &nbsp; &nbsp;なんて言って君はついてきてくれる。<br> &nbsp; &nbsp;｢今年も浴衣で来てね！｣<br> &nbsp; &nbsp;｢はいはい...｣<br> &nbsp; &nbsp;<br><br> &nbsp; &nbsp;君といつまでこの町のお祭りに行けるだろうか。私たちは受験生で、もし、君がこの町を去るのだとしたら一緒にお祭りに行けるのは今年が最後かもしれないし、お祭りの時だけ帰ってきてくれるのだとしたとしても一緒にお祭りに行けるという保証はない。だから、私は何も考えないふりをして、君と一緒にお祭りを楽しむ。もしかしたら、君の浴衣姿を見れるのは今年で最後かもしれないんだから。<br><br><br> &nbsp; &nbsp;   <br><br> &nbsp; &nbsp; お祭り当日。君は浴衣で集合場所で私を待っていた。その姿を見た途端、駆け出したくなったけど、やめた。駆け出したら、君は女の子らしくないって言いそうだからゆっくり歩いていった。そして、君の浴衣の裾を少しだけ引っ張って、<br> &nbsp; &nbsp; ｢お待たせ。行こっ！｣<br>と、いつもの明るくて何も考えない私になる。<br><br> &nbsp; &nbsp;一緒に屋台をまわっていると花火が打上げられた。私たちはたこ焼きと焼きそば、わたがしを買って花火が見える椅子のある場所に移動した。<br> &nbsp; &nbsp;<br> &nbsp; &nbsp;伝えたい。離れたくないって、君に寄せる想いを伝えたくって、君の手と近い方の手を触れようとしては離して、反対の手でぐっと握りしめた。<br> &nbsp; &nbsp;｢ねぇ、好き...｣<br>君には私の言葉は聞こえたのかな...。聞こえたとしても聞こえなかったとしても、なんで君は私の手をぎゅっと握って、<br> &nbsp; &nbsp;｢花火、綺麗だな｣<br>って言ったの？ねぇ、君は好きな人、いるの？変に期待させないで。もし、好きな人がいるのだとしたら私に優しく、しないで。君を想うことがつらくなるから。<br> &nbsp; &nbsp;｢さっきの返事、オレも、だから。｣<br> &nbsp; &nbsp;｢うん。ちゃんと、聞こえたよ。｣<br><br> &nbsp; &nbsp;ちゃんと、聞こえた。君の声。<br> &nbsp; &nbsp;ありがとう。私の好きな人。 &nbsp; &nbsp;<br>
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12272488390.html</link>
<pubDate>Sun, 07 May 2017 13:14:35 +0900</pubDate>
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<title>幸せだと感じること</title>
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<![CDATA[ 一話完結のお話です。<br>今回は幸せがテーマです。<br><br><br> &nbsp; &nbsp;朝起きて隣にいるあなたの寝顔を見ると何だか安心して、癒される。君の起きている時の無邪気な顔とは違くて、今の君は夢の中で幸せな事があったみたいな顔をしてる。<br> &nbsp; &nbsp;<br> &nbsp; &nbsp; ｢ねぇ、今君はどんな夢をみてるの？｣<br> &nbsp; &nbsp; <br> &nbsp; &nbsp;君の安らかな寝顔を見てる私は君が今どんな夢を見てるのかが気になる。だって、いつもと違うんだもん。私には見せてくれない優しい顔で眠ってて、聞こえてくる君の寝てる時の呼吸音はいつも聞いてるのになぜか少しだけ違くて、まるで私の目の前にいる君は私の知っている君じゃないみたいで、少しだけ怖くなった。<br> <br> &nbsp; &nbsp;｢ん...起きてたんだ。人の寝顔見るなんて、一体いつからいけない子になったんだろうね？｣<br> &nbsp; &nbsp;<br> &nbsp; &nbsp;ほら、さっきの優しい寝顔とは正反対で、起きたら意地悪な悪魔に変わっちゃうそんな君のことが好きで好きで仕方ない。<br> &nbsp; <br> &nbsp; &nbsp; ｢寝込みを襲ったわけじゃないんだからいいじゃん。あ、もしかして寝顔、見られるのが恥ずかしかった？｣<br> &nbsp; <br> &nbsp; &nbsp;なんて冗談を言いながら君の機嫌を治して、また君と過ごす１日を大切にしたいって思う気持ちは、この胸のトキメキの音は幸せ、ということなのかもしれない。<br><br> &nbsp; &nbsp;｢ねぇ、私は幸せだよ。君と出会って、たくさんの幸せや好きって思いをたくさんもらってるから。｣<br> &nbsp; <br> &nbsp; &nbsp;なんて、素直に言えたらな...。<br> &nbsp; &nbsp;けど、言葉にしなくても気持ちで伝わってると思うから。<br><br><br> &nbsp; &nbsp;君と会えて幸せです。
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12271800394.html</link>
<pubDate>Fri, 05 May 2017 10:14:24 +0900</pubDate>
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<title>それでもあなたの事を想ってる</title>
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<![CDATA[ 一話完結のお話です。<br>今回は叶わない恋がテーマです。<br><br><br><br> 春は出会いと別れの季節と言うけれど、私にとって今年の春は少し残酷でもあった。<br>それは、ニュースで見た私の好きなバンドで、私が推している人が結婚したという事を聞いた事だった。しかもそれを聞いたタイミングもタイミングで、私が付き合っていた彼から突然の別れ話をLINEで出され、ショックでいるところでそれが出てきた。<br><br> ｢なんでこんなにタイミングが悪いの...｣<br><br> (きっとこれは誰が悪いとか、そんなんじゃないんだろうな。)<br><br> 好きでいることは楽しいことだと思っていたのに、好きな人、憧れていた人を思う気持ちはこんなにもツラくなってしまうのか。<br><br> 私が好きなバンドの結婚した人は、ブログでファンの人からおめでとうとかお幸せにとか祝福されてるけど、今の私にはそんな優しい言葉なんて言えない。そんな優しい気持ちになれない。今、私があなたに想っていることは祝福にすることを思えなくて、早く別れちゃえばいいのにとか長続きしないでしょ？なんて酷いこと思ってる私にあなたを祝福する権利なんてない。<br><br>それなのに、<br> ｢まだ、好きでいたいのはなんで？<br> 何でまだ好きって言う感情が出てくるの？おかしいよ...｣<br>あなたを想うことが苦しくてツラいのに好きでいたい。酷いことを思ってる私はまだあなたの事を好きでいてもいいのか、その答えを教えてくれる人は今ここには誰もいない。だから自分で見つけなきゃいけないいや、本当は分かってる、もしかしたらこの答えを分かってるつもりかもしれない。<br> <br> ｢いつかまた、あなたの事を本当に純粋に好きでいられるようになりたいから、だから私は今だけあなたの事を呪ってしまうほど好きでいる｣<br> <br> &nbsp;別れた彼の事はもう忘れよう。今はとりあえず、好きなバンドの人の事だけを思ってる、それが今私のココロを治す方法。<br> 純粋に好きでいられるように治す方法だから。<br><br>こんな私だけど、あなたの事を想ってます。<br><br> <br> <br>
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<pubDate>Thu, 04 May 2017 17:30:18 +0900</pubDate>
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<title>出会いは偶然で</title>
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<![CDATA[ 初の小説投稿です。<br>設定は巫女さんと神様のお話です。<br>１話完結のお話しです。<br>良かったら読んでください。<br><br><br> 出会ったのは私が巫女だったからで、それ以外は偶然だった。<br> 昔、それは私が幼い頃に家の境内で遊んでた時に足首を捻ってうずくまっていた時にあなたは私に声をかけてくれたの。その姿は神様の格好じゃなくて、私から見たらあなたは高校生ぐらいの格好をして、私の捻った足首を治してくれた。<br> (また会えたらいいな...)<br>なんて思った数年後、私はあなたと出会った。あの時会ったようにあなたの格好は高校生。<br> ｢あなただったんだね、昔私がここで足首を捻った時治してくれたの。また会えたらいいなって思ってたの。出会えてよかった。｣<br> そう言ったらあなたは少し照れたような困ったような顔になって、<br> ｢...そうか...<span style="font-size: 8px; ">俺も...</span>｣ <br>って言った。<br> ｢えっ、最後の聞こえなかった｣<br> ｢じゃあ、知らないままでいろ、お前はお前にしか出来ないことをしろ。そしてオレの守り巫女でいろ。｣<br>と、いつもより嬉しそうで、自信ありげな顔をして言ったのだった。<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 18:55:04 +0900</pubDate>
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<title>櫻子さん♡</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br>本日２度目のブログ更新です(笑)<br><br>さっきドラマ櫻子さんの足下には死体が埋まっているの第1話を見て、即ブログ更新です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/008.png" width="24" height="24" alt="てへぺろうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>ドラマを見てない人には少しネタバレになってしまいますが...<br>第1話は原作にあった第1巻の第1話を少し変えたバージョンでした。(アニメの時には確かこの話はやらなかったような覚えがあります)ドラマを見て、アパートの話になってからなんとなくですがもしかしたらあの話かも...みたいな感じになりました。<br><br>話は櫻子さんの話で続きますが、多分櫻子さんは原作の年齢＋5～6歳が上がったのではないかと思います(もし違ったらすみません)正太郎が高校生(学生)ではなく、大人(26歳)になっていたのが原作とは違った視点で見れたので楽しかったです。(正太郎は相変わらず骨が苦手でしたが...)<br><br>ドラマの設定で原作と同じにして欲しかったなと、思う部分も多々ありました。けど、ドラマなので少し変わってしまうのもわかるのですが...<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marutomoohara/2035.gif" alt="あんぐり"><br><br>次回予告を見て、原作を読んだ方あるいはアニメの方を見た方もわかった方もいるのではないかと思います。あ、もし分からない方がいたらすみません(｡&gt;ㅅ&lt;｡)💦<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/2983.gif" alt="354354"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/soukou/6087.gif" alt="汗"><br><br><br>次回はいいちゃん、ちっといあーちゃのお話です♪(あ、もしこれがいいちゃんの名前が違かったらどうしよう！？いいちゃんだと思いたいッ！)<br>すみません、最後まで不安になってしまい...<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/cv/cvqzy-fov-you/8778.gif" alt="うわあｰんっ"><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/2539.gif" alt="汗２"><br><br>ではまた！( &nbsp;´ ꒳ ` )ﾉ
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12268349273.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Apr 2017 22:14:13 +0900</pubDate>
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<title>不思議に思ったこと</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>今夜、フジテレビの夜9時から始まるドラマ、櫻子さんの足下には死体が埋まっているがついに今日始まります！<br>(・ω・ﾉﾉ゛☆ﾊﾟﾁﾊﾟﾁ<br><br>絶対みるぞー！ι(｀ロ´)ノ<br><br><br>話は変わりますが最近、近所の方が長野に行ってきたらしいんですが駅に０番線があったらしいんです。私の住んでいる所は０番線がなく、1番線と2番線だけなので初めて０番線の存在を知りました。<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif" alt="え゛！"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/012.png" width="24" height="24" alt="カナヘイびっくり" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>私の友人に、電車が好きな人がいたので０番線について聞いたのですが、０番線は東京駅には無いらしく、０番線がある所が珍しいみたいです。ちなみに何番線、と決まるのはその駅にある駅長室から近い順に何番線が決まっているらしいです。<br><br>この話を聞いた時、身近にある駅の何番線もテキトーに決まっているのではなく、ちゃんと意味があったんだなぁ(といっても駅長室に近い順ですが...)と、思いました。<br><br>今日はなんか電車の話になってしまいましたが、またちょくちょくいろんな話でも書こうかなと思っています。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/017.png" width="24" height="24" alt="つながるうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>ではまた！( &nbsp;´ ꒳ ` )ﾉ
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12268271345.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Apr 2017 18:11:23 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの投稿</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br>お久しぶりです！<br>2、3日ブログを更新出来ていなかったのでお久しぶりです、の方がいいのかもしれませんね(笑)<br><br><br>最近、夢100などの恋愛ゲームなどの夢小説を読むにハマっていて、かなり妄想が激しくなってきてます...。夢小説を読んでいると、主人公とお気に入りのキャラをくっつけて(私がそれを叶えるのにはまだ時間がかかりそうですが)、理想のデートとか秘密の共有とか楽しそうだなぁ...なんて思ってしまいます...<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/010.png" width="24" height="24" alt="ショックなうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>私自身、二次元(アニメはもちろんですが、携帯ゲームのキャラも好き)が好きなのですがあまりそれを表に出さないタイプなので意外とキャラの差が激しいらしく、周りの人から｢えっ、それ好きなの！？｣みたいな事を言われたりしてしまい、自分の趣味はあまり言わないのですが、最近本当に夢小説にハマっているのでブログに書こうかな...なんて思い書いています(笑)<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/001.png" width="24" height="24" alt="カナヘイうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>久しぶりのブログ更新をこんな内容でもいいのかどうなのか実際のところ微妙な感じですが、これからのブログは自分の好きな事とかを書いていこうと思っています<br>(*･ω･)*_ _))ﾍﾟｺﾘ<br><br>ではまた！( &nbsp;´ ꒳ ` )ﾉ
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12268025691.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Apr 2017 21:01:15 +0900</pubDate>
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<title>ついてないな...</title>
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<![CDATA[ おはようございます！<br><br>最近ブログを更新出来ていなかったので今日やっと更新です...<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/010.png" width="24" height="24" alt="ショックなうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>この前、ブログを書いている途中で寝落ちしてしまい、昨日はブログを書こうと思ったら寝落ちしてしまい、二日連続でブログを書けませんでした。<br><br>寝落ちって怖いですよね...<br>起きてたと思ったらいつの間にか寝てるし...そしてその間の記憶もないのも怖いから...<br><br>それでは今日も１日頑張っていきましょう！<br>それではまた！( &nbsp;´ ꒳ ` )ﾉ
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<link>https://ameblo.jp/wonderheart30/entry-12267240087.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Apr 2017 06:42:06 +0900</pubDate>
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