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<title>木製ブラインドが似合う家</title>
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<title>ブラインドのお手入れについて</title>
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<![CDATA[ <br>まず、普段のお手入れ方法をご説明します。ブラインドのお手入れで一番大切なのは安全に掃除すること。ブラインドの羽根で指を切ったりすることのないように、必ずゴム手袋か軍手をはめてから掃除をするようにしましょう。<br>普段の掃除であれば、羽根の部分のホコリを落とすだけで十分です。ハンディタイプの掃除機でホコリを吸い取るか、またはハンディタイプのモップ、はたきなどで叩くようにしてホコリを落としても構いません。また、からの雑巾やウェスなどを使用することも可能です。ホコリをはらう時に、手に力が入りすぎて、羽根を傷つけないように注意しましょう。また、床が汚れないように、あらかじめブラインドの下に新聞紙などを敷いておくのもあとで床の清掃をする手間が省けるので便利です。油気の多い場所、キッチンダイニングなどのブラインドは、柔らかい布、雑巾などで丁寧に汚れをふき取りましょう。放っておくとこびりついて厄介です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wood-plus-blind/entry-11938866164.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 11:28:49 +0900</pubDate>
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<title>ウッドブラインドの部屋に合わせた選び方</title>
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<![CDATA[ どうせ自分の部屋に取り付けるのであれば、その部屋の雰囲気に合っていないウッドブラインドよりも、よく合ったウッドブラインドを選びたいですよね。そのためには、自分の部屋に合ったウッドブラインドの選び方を知っておく必要があるのです。<br>まず、ウッドブラインドのカラーの選び方です。ウッドブラインドは様々なカラーのものがありますし、組み合わせてチョイスできる場合もありますから、つい迷ってしまうこともあるでしょう。現在の部屋とのバランス、今後どのような雰囲気の部屋にしたいかを考えてみて、もっとすっきり明るくみせたい場合はナチュラル系のカラーを、落ち着いた雰囲気にしたい場合は、ブラウン系のものがおすすめです。前者は子供部屋やリビングなど、後者は書斎やオフィスなどに選ばれることが多いです。<br>スラット幅の選び方も、部屋に合ったウッドブラインドを見つけるためには重要です。窓枠やカーテンレールを活用する場合は、その幅も把握しておきましょう。また、ラダーコードとラダーテープ。木材感を緩和したい場合は前者、すっきり感を出したい場合は後者がおすすめです。このように、あなたの部屋に合ったウッドブラインドは、様々な観点から見つけ出していくことができるのです。<br>
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<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 14:43:14 +0900</pubDate>
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<title>木製ブラインドを使っているレストラン紹介</title>
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<![CDATA[ 木製ブラインドはアルミブラインドと違って洋室だけでなく和室にも相性抜群なので場所を選ばずどこにでもお使いいただけます。<br>今では木製ブラインドを使ったレストランも増えています。<br>タチカワさんが扱う木製ブラインドを使っているのがびわこ緑水亭レストラン「風の音」さん。高級感漂う和の雰囲気の天井と床、黒と白を基調にしたテーブルと椅子にぴったりの、ダークブラウンの落ち着いた木製ブラインドがしっかりマッチしています。<br>東京ビックサイトの近くにある創作和食のレストラン「中村孝明ＡＲＩＡＫＥ」さんでも木製ブラインドを使用しています。茶を基調としたお店の空間を２つに分けるように設置されたブラインド、リモコンで動く電動タイプなので忙しい営業中にも便利です。
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<link>https://ameblo.jp/wood-plus-blind/entry-11927119635.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 11:42:59 +0900</pubDate>
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