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<title>あなたが読んだビジネス書、紹介してください</title>
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<description>将来経営者を目指す、R25の会社員のブログ</description>
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<title>『断絶の時代』ドラッカー</title>
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<![CDATA[ 彼は『断絶の時代』で、過去に比べて<br>4つの地殻変動が起きていることを指摘した。<br><br>第一の不連続は、新産業や新技術の出現。<br><br>第二の不連続はグローバル経済の出現。<br><br>第三の不連続は、社会が多元化し、社会を構成する<br>組織が巨大化し、かつ各組織が互いに<br>依存しあうようになる。<br><br>第四の不連続は、知識社会への移行である。<br><br><br>(20070711 日経新聞朝刊を読んで)
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10039449987.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 07:22:22 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに</title>
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<![CDATA[ 今日は、大学の同期たちと、仕事終わりに飲みました。<br><br>それぞれの仕事で成長や苦難を経て、<br>たくましくなっている同期を見て、<br>自分もまた頑張ろうと思いました。<br><br>明日からの仕事も、すごい楽しみになり、<br>頑張ってこなして、成長できる気がします☆(^^)
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10039320305.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 23:27:19 +0900</pubDate>
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<title>ストレスマネジメント入門</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4532111366%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21aLXSkiozL.jpg"></a></dt><dt>島 悟, 佐藤 恵美</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4532111366%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">ストレスマネジメント入門</a></dt></dl><br>数日前、会社にてストレスマネジメントが重要だという<br>セミナーを聞いて、自分でも勉強してみることにした。<br><br>この本は入門書ということもあり、分かりやすく<br>かつ明日から使えるようなものが多くて<br>非常に参考になりました。<br><br><br>詳しくは、下記のキーワードにまとめておきます<br><br><br>・キーワード<br><br>「アサーション」・・・上手な自己表現<br><br>「心のエネルギー」・・・体と同じく、心のエネルギーも存在する<br><br>「ちょっと寝」・・・心のエネルギーを回復する有効な方法<br><br>「認知のくせ・自動思考の修正」・・・認知のくせがストレスをためる<br><br>「自己開示」・・・自分を開示することが、人とのストレスをなくす<br><br>「リラクセーションの方法」・・・ストレス＝緊張、これを緩めることが大事<br><br>「チャレンジング」・・・計画を立てて、ストレスに強くなる<br><br>「キャリア・カウンセリング」・・・仕事では、キャリアプランを立てることがストレスをなくす<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2007 19:37:44 +0900</pubDate>
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<title>ファーストリテイリングのバーニーズ買収</title>
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<![CDATA[ ファーストリテイリングが、アメリカのアパレル会社である、<br>バーニーズを1100億円で買収提案したと報じられた。<br><br>ユニクロを展開するファーストリテイリングは、<br>売上高1兆円を目指して、買収を拡大させている。<br><br>もし、今回の買収が実現すれば、ユニクロが力を入れている<br>衣料部門のデザイン力とブランド力の両方を獲得できる。<br><br><br>しかしながら、これにはリスクもある。 <br><br>それは、対抗買収提案した会社が、ドバイの投資会社だということだ。<br><br>当然彼らも買収価格を引き上げて<br>対抗してくるだろう。<br><br>その場合、ユニクロもまた買収価格を引き上げて対抗し、<br>株主の価値を毀損する買収合戦が勃発する。<br><br>今回の焦点は、ユニクロがどれくらいまでカネを出せるか、<br>その一点に尽きると思ってます。<br><br><br>(20070706 日経新聞朝刊を読んで)
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10038917006.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 08:08:59 +0900</pubDate>
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<title>電子コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ 今日の日経新聞の朝刊で、<br>エストニアの電子政府の記事があった。<br><br>それによれば、既に投票や納税がネットで申請でき、<br>また学校でも親たちが連絡事項や宿題の提出状況など、<br>ネットで確認できるようになっている。<br><br>このような流れは今後一層促進され、<br>公的機関と電子コミュニケーションが発達するだろう。<br><br>具体的には、塾や保育園での子供の日報などが、<br>今後発達していくものと考えられる。<br><br><br>(20070705 日経新聞朝刊を読んで)
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10038814153.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 08:26:17 +0900</pubDate>
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<title>コーポレートファイナンス</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/489346762X%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F212HG5YN98L.jpg"></a></dt><dt>グローバルタスクフォース, 青井 倫一</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/489346762X%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">通勤大学MBA〈5〉コーポレートファイナンス</a></dt></dl><br>先日のアカウンティングに引き続いて、財務･会計を勉強するべく、<br>こちらの本も読みました。<br><br>最近まとめて勉強しているので、<br>金融系の話が段々分かってきました。<br><br>やはり、ＭＢＡ通勤大学は、少ない時間で読めて、<br>薄く広く学習できるので、大変効率的です。<br><br>これからも、ちょくちょく読んでいきたいと思っております。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10038429887.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 20:20:13 +0900</pubDate>
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<title>レバレッジ時間術</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344980395%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fg-ec2.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F11AaK%2B6xxyL.jpg"></a></dt><dt>本田 直之</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344980395%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則</a></dt></dl><br>著者の前作、レバレッジ・リーディングを読んで、<br>非常に参考になり、面白かったのでこの続編を読んでみた。<br><br>今回も非常に参考になる内容が多く、<br>自分の生活パターンも良い方向に持っていけそうです。<br><br>以下、今回学んだことを書いておきます。<br><br><br>①１ヶ月の予定表を作る<br>②チェックリストを作る<br>③朝に２時間の勉強時間を取る<br>④リマインダーメールを使う<br>⑤眠る前に暗記勉強をする<br>⑥リモートメールを使う<br><br><br>これを徐々に生活パターンの中に組み込みながら<br>より充実した生活にしていけるよう、頑張りたいと思う。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10038280759.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2007 10:01:59 +0900</pubDate>
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<title>通勤大学ＭＢＡ　アカウンティング</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4893467611%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F216QXTKY85L.jpg"></a></dt><dt>グローバルタスクフォース, 青井 倫一</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4893467611%3ftag=amebablog-a150755-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">通勤大学MBA〈4〉アカウンティング</a></dt></dl><br>アカウンティングのエッセンスが学べる本。<br>コンセプトにあるとおり、通勤時間で１冊<br>読めるところが素晴らしい。<br><br>アカウンティングは、将来事業の責任を預かるなら<br>必ず学ぶ必要がある科目。<br><br>事業の損益分岐点を見極め、<br>利益（キャッシュフロー）の最大化を目指すのが<br>事業の責任を預かる者の、使命である。<br><br>その時に、アカウンティングの知識が必要なことは言うまでもない。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10038245930.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 23:21:06 +0900</pubDate>
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<title>地方都市の観光資源について</title>
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<![CDATA[ 先日、地方都市の商店街の、<br>永続的な発展についてコラムを書いた。<br><br>それから仕事などで、地方都市を回って来たのだが、<br>思ったのは、本当に永続的な観光資源とは、<br>地元と観光客が一緒に楽しめる物だということだ。<br><br>例えば、北海道には食という観光資源があり、<br>これなら地元の人も、観光客も両方楽しめる。<br><br>加えてラーメンなら、旭川・札幌・函館で、<br>それぞれ醤油・味噌・塩と分かれて<br>楽しめるようになっている。 <br><br>これに反して、自然や歴史などの観光資源は、<br>地元の人たちもあまり訪れなかったり、<br><br>一度で飽きてしまったりと、<br>なかなか永続的な観光資源にはなりえない。 <br><br>おそらく、研究すれば食に限らず、<br>他にも何か永続的な観光資源は存在するだろう。<br><br>それについては、また考えて発見したら、<br>コラムにして綴りたいと思います。<br><br><br>(20070626 北海道出張にて)
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10037968585.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2007 09:09:21 +0900</pubDate>
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<title>お金の価値について</title>
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<![CDATA[ 最近、とある中小企業の社長の方と<br>飲みに行き、お話させて頂く機会があった。<br><br>その方は外車を乗り回し、競争馬を所有するなど、<br>自分から見たら、派手な生活をしていた。<br><br>しかしながら、その方は同時に、<br>『自分には貯金がなくて、借金しかないんだよ』 <br>と言っていた。<br><br>最近雑誌で、近年の金持ちは、貯蓄率が低いという<br>リサーチ結果が出ていたが、まさにその通りだった。<br><br>あのようにお金を持っている人は、<br>お金は使わなくては、価値がないという認識を持っているから、<br>やはり常に使い続けているようにも感じた。<br><br>貯金というのは、そういった意味では、<br>お金を使っておらず、意味がない存在なのだろう。<br><br>それよりも、消費や投資に使うことが、<br>お金のお金たる価値を引き出している行動だ、<br>とも感じ取れた。<br><br>自分は、まだまだ彼らのようなお金持ちではないが、<br><br>庶民なりに、お金が価値を持てるような<br>行動をしていきたいと思っている。<br><br><br>(20070626 某中小企業の社長さんと飲んで)
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<link>https://ameblo.jp/woodbus456/entry-10037878254.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 13:04:05 +0900</pubDate>
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