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<title>BUTTIA's blog</title>
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<description>BUTTHAのヤツらの行動をたどる！</description>
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<title>また会おうぜ！！</title>
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<![CDATA[ 昨日、僕の人生の中で大事な節目をむかえました。<br><br>3月16日磐田FMステージにいた全てのみなさんに感謝しています。<br><br><br>今思えば、浅井とひーたがやっていた｢ASH｣ってバンドに憧れて、ベースを手にしたのがもう四年前で。<br>それから自分もバンドを組んでライブをして。<br>自分がそのバンドをやめてひーたと一緒にバンドをやろうってなったのが二年前。<br>んでもってBUTTHAが生まれたのが一年前。<br>月日が流れるのは早いもので。<br>色んな思い出ができたなぁ。<br>練習に入ってオレがストロークできてなくて浅井に怒られたり。<br>ひーたと一緒にソニックス行きまくったり。<br>オレが二人を信じてあげられなくて本気で二人がオレを怒ってくれたこともあったっけ。<br>パイナップル坊主とTHE ROYAL BEACHは１番仲良くしてもらった仲間でストーム一緒に打てたし、オレのコトを１番厳しく、優しくアドバイスをくれて、一緒にバカやったり最高の6人だった。<br>なんかホントに何を書いたらいいかわかりません。<br>とにかくいままでホントに今までオレに関わってくれた人達。<br>ありがとうございました。<br><br>また会おうぜ！！<br><br>大好きだぜFMステージ。
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<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 20:29:28 +0900</pubDate>
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<title>８時間</title>
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<![CDATA[ 自分を隠す。殺す。<br>決して笑わない、怒らない。感情を出さない。<br>もくもくと。ただ淡々と。永遠にも思える時間を歯車になって過ごす。<br>解放の時をまって。<br><br>本当の自分は隠したまま。<br><br>あ、仕事の話しね（笑）
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<link>https://ameblo.jp/woodline/entry-10068891715.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 20:01:06 +0900</pubDate>
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<title>日曜の夜</title>
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<![CDATA[ 昨日は袋井楽器でﾌｧｽﾄｺﾝﾀｸﾄとレコーディング。<br>FMではOATのレコ発でチケット買ったけど、今自分に必要なが見えてきたからレコーディングに。<br><br>午前中に走った駅伝の筋肉痛にたえながらベースどり。<br><br>つ、つらすぎる（笑）<br>そして進藤さんからのありがたいお言葉（笑）<br>へこむ。<br>この繰り返し。<br><br>でも袋井楽器はなんかまったりした雰囲気で気持ちよくすごせました。<br>またいきたいな。
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 11:54:43 +0900</pubDate>
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<title>太陽</title>
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<![CDATA[ いつしか僕の両目は光をなくした。<br>天に右手をかざしてみても見えるのは黒い影だけ。<br><br><br>三日月の光に照らしだされた一つの影が<br>見えるはずのない太陽を求めてさまよいつづける。<br><br><br>届かぬ思いはただ日々の流れに消えていく。<br>僕の右手は日々少しづつ消えていく。<br><br><br>時の流れの中で消えていったのはひだまりのあたたかさと君のぬくもりだけ。<br>また出会える時を夢みて僕はまた夜をこえていく。
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<link>https://ameblo.jp/woodline/entry-10067721169.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 11:59:57 +0900</pubDate>
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<title>四方八方から。</title>
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<![CDATA[ 悩みの種が降ってくる。<br><br>自分の都合は関係なしに。<br><br>対応できずに混乱する自分を畳みかけるかのように次から、次へと。<br><br>いつしか身動きもとれなくなって種から芽吹いたツルにがんじがらめにされて自分が殺されてしまうんだろう。<br>そんなことを考える昼下がり。<br>冬の雨はまだまだやまない。<br>雪には変わらないのだろうか。
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<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 12:16:59 +0900</pubDate>
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<title>そしてまた雨は降る。</title>
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<![CDATA[ 今日も。<br>昨日と同じ、雨。<br>悲しいわけじゃないのに<br>今日の曇り空と帰り道の電灯の明るさが哀愁を誘う。<br><br>こんな一日の終わりも悪くない。<br>
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 17:24:22 +0900</pubDate>
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<title>雨の足音。</title>
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<![CDATA[ 屋根をたたく雨音。<br>感覚を鈍らせるエアコンの風。<br>歪んだギターの音。<br><br>一人何を思う。<br>不純物を吐き出すようにマイナーコードを弾き続ける。<br><br>自分の在る空間が暗く歪む。<br><br>若造の他愛のない思いが混ざり雨粒はまた地面を濡らす。
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<link>https://ameblo.jp/woodline/entry-10067290177.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 12:14:22 +0900</pubDate>
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<title>I'm So Sad</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに悲しい気持ちになった。<br>約束ってそんな簡単に忘れるものだろうか。<br>あなたのコトは嫌いにはなれないけど少しだけほんの少しだけ胸が苦しくなった。<br>またいこうぜ。<br>僕は何度でもあなたを誘うから。<br>また今度。<br>この言葉だけが今ある希望。<br><br>そんなことを考える土曜日の夜。<br>国道一号線の夜はまだ長い。
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<link>https://ameblo.jp/woodline/entry-10067129385.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:34:57 +0900</pubDate>
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<title>Ｍ．Ｔ．Ｒ</title>
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<![CDATA[ Ｍasuda Ｔakumi Ｒec<br>挑戦中です。<br><br>いや～自分のカスさがみにしみる（泣）<br>絶対負けねぇ！！<br>弱気になる自分をたたきのめす！
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<link>https://ameblo.jp/woodline/entry-10065142254.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:08:49 +0900</pubDate>
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<title>新年一発目</title>
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<![CDATA[ ストームオブロックVOL.7関わってくれた方々ありがとうございました。<br><br>個人的に強い想いをもって臨んだライブでした。<br>自分の全てをあのステージにおいてくるつもりで。<br>その気持ちも、パイン、ロイヤルのライブを見て自分の出番が近づくたび強くなり、そして出番。<br><br>圧倒的な光景が目の前に広がってました。フロアが笑顔であふれていた。<br>それに応えるように自分も気付くと笑顔になってて。<br>最後のﾌｫｰｴﾊﾞｰが終わり、まさかのアンコール。<br>嬉しかった。<br>アンコールはStoptime。<br>ぴったりの曲だ。<br>もう最高でした。<br><br>この光景を頭に焼き付けてまた今年も突っ走ります<br>新年最高のスタートが切れて本当にうれしいです<br>
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<link>https://ameblo.jp/woodline/entry-10064377050.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 12:15:03 +0900</pubDate>
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