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<title>いいね！が欲しい！集客したいあなた！！</title>
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<description>～アメブロカスタマイズ・HP作成致します～</description>
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<title>セキュリティについて。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">セキュリティについて。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>インターネットでの迷惑行為の手口は、日増しに巧妙かつ悪質になってきています。<br><br>おもな迷惑行為としては、パソコンを攻撃するためのプログラムを電子メールなどで送りつけてくる「コンピュータウイルス」、OSやブラウザなどのセキュリティホールを利用してパソコンに侵入する「不正アクセス」、アダルトサイトや出会い系サイトなどの宣伝・広告や勧誘・利用を促すメールを大量に送りつけてくる「迷惑メール」などがあります。<br><br>最近では、電子メールで、本物そっくりに作ったニセ物のホームページに誘導して、ログイン情報を盗み出して金銭的な被害をもたらす「フィッシング詐欺」なども起きています。<br><br>いずれも、利用者の不注意や心理面の不意をついた悪質な手口となります。<br><br>悪の企業とてその対策はいたちごっこで、対策の方がむしろ後追いとなることが多いのが現状です。こういう状況を考えると、セキュリティソフト（サービス）を導入すれば、対策は万全とも言い切れません。</p><p><br>なので、セキュリティ情報にはつねにアンテナを高くしておいてください。<br>セキュリティソフト（サービス）の導入はもちろんですが、自らアンテナを高くして、セキュリティに関する情報を収集したり、不審なメールは開かない、疑わしい・あやしいホームページは見ないなど、自身のセキュリティに対する意識を高めることも大切になります。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12276787294.html</link>
<pubDate>Sun, 28 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>mailを残す設定について。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">mailを残す設定について。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>①「Windowsメール」を起動します。<br><br>②「ツール(T)」をクリック<br>&nbsp;<br>③「アカウント(A)」をクリック<br><br>④変更する「アカウント名」を選択<br>&nbsp;<br>⑤「プロパティ(P)」をクリック<br><br>⑥「詳細設定」タブをクリック<br>&nbsp;<br>⑦サーバーにメールを<br><br>⑧<br>(1)残さない場合は、<br>（）チェックを外す<br><br>(2)残す場合は、<br>（）チェックを入れる<br><br>⑨「OK」をクリック</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12276785673.html</link>
<pubDate>Sat, 27 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メールを残す設定で、自宅以外からまたメールを読む</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">メールを残す設定で、自宅以外からまたメールを読む</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>自宅で読んだメールをもう一度外出先で、ウェブリメール（Webメール）などを使って読みたいときは、メールボックスにメールを残しておきましょう。自宅などのパソコンのメールソフトでいったんメールを受信してしまうと、「メールボックスにメールを残す」設定をしていない限り、メールボックスが空になります。<br><br>ウェブリメールのしくみは、ブラウザを使ってメールボックスにある（または残っている）メールを読みにいっているので、外出先のパソコンで同じメールを読みたい場合は、「メールボックスにメールを残す」設定をしておく必要があります。<br><br>また、たとえば、会社などのパソコンでメールソフトを使って受信する場合でも、メールボックスにメールを残しておけば、もう一度、メールソフトでメールを受信することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>設定をしておくことで、いったんメールソフトでメールを受信しても、メールボックスにメールが残るため、外出先からウェブリメールを使って、または外出先のパソコンのメールソフトでもう一度メールを受信して、同じメールを読むことができるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12276783776.html</link>
<pubDate>Fri, 26 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>他人からメールを第三者に転送するときのマナー</title>
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<![CDATA[ <p>他人からメールを第三者に転送するときのマナー</p><p>&nbsp;</p><p>「メール転送」とは、自分のメールアドレスに届いたメールを内容はそのままで他のメールアドレスに送り直すことをいいます。<br><br>例えば、ご無沙汰している小学校の恩師（Aさん）から、「親友のBさんとは今も仲良くおつきあいしているのですか？おつきあいをしているようなら、よろしくお伝えください」と書かれているメールを送ってもらったとします。</p><p>このようなとき、親友のBさんに、恩師のAさんからのメールを“そのまま送り直す（転送する）”という使い方が、ここで紹介する第三者への「メール転送」です。<br><br>「メール転送」は、ほとんどのメールソフトにある機能で、メールソフトによっては、メールのタイトルの先頭にFwdとかFwの文字（Forwardの略語）が自動的に付与されたり、「×××のメールを転送します」というような意味合いのことばがメール本文の冒頭に記載されたりします。<br><br>ところで、この例のように他の人（恩師のAさん）が自分宛に送ってくれたメールを、発信者（Aさん）の承諾を得ないで第三者（親友Bさん）に転送することは、基本的には行ってはいけません。</p><p>確かにメールの中にはBさんにもよろしくと書いてありますが、よろしく伝えることと、メールを転送することとは意味が違います。<br>&nbsp;</p><p>電子メールは、手紙などとは違ってデータの転送が容易に行えるため、ついうっかり転送してしまうなんてこともやってしまいがちですが、これは相手や状況によっては、マナー違反と受け取られることもあります。 電子メールも、発信者が自分に宛てて書いてくれた、まごころのこもった手紙なのです。メールを受け取った方からすると、何の悪気もなくついうっかり転送してしまったということでも、発信者からすると自分が丹精こめて書いたものを、無断で第三者に転送されてしまったということにもなりかねません。</p><p>&nbsp;</p><p>せっかくの人間関係にひびが入ってしまったなんてことにならないよう、受け取ったメールを第三者に転送する際には、基本的には発信者の承諾を得てから行った方がよいということを覚えておきましょう。マナーを守って楽しくメールを利用したいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12276782569.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>転送の失敗は発信者に戻る</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">転送の失敗は発信者に戻る</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>実際にあった話を紹介します</p><p><br>定年退職を迎えられたＡさんのお話です。Ａさんは在職中はとても仕事が忙しかったため、</p><p>自宅でメールを読む暇がないとプライベートのメールを仕事用のメールアドレスに転送していました。<br><br>Aさんは、定年退職を迎えたので、仕事用のメールアドレス２は会社に返却。実質メールアドレス２は利用者不在で使えない状態となってしまいました。Ａさんがメール転送サービスの設定を解除していれば問題はなかったのですが、それをしなかったために以下のようなことが起きてしまいました。<br><br>友人Ｂさんはいつもの通り、Ａさんのプライベート用アドレス１宛にメールを送ります。アドレス１に届いたメールはすぐに仕事用メールアドレス２に転送されます。しかしアドレス２は今はもう使えませんので、メール転送は失敗します。<br><br>この失敗の連絡メール（うまく送れなかったよというエラーメール）がＡさんに届けば問題ないのですが、発信者のＢさんに送信されてしまうのです（これはインターネットメールのしくみです）。<br><br>しかし、Ｂさんはアドレス１からアドレス２にメールが転送されているとは知りませんので、アドレス２に送った覚えはないのになぜ？ということになります。また、エラーメールが届くのでうまく送れなかったのではないかと心配もします。</p><p>&nbsp;</p><p>これまで使っていたメールアドレスを会社に返却して･･ということは、日常生活で頻繁にあることではありません。<br><br>しかし、同じことがメールアドレスを変更するときなどにも起こりますので、「メール転送サービス」を利用されている場合は、設定先を変更したり、解除したりすることを忘れないようにしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12276780178.html</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メール転送サービスの注意点！</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">メール転送サービスの注意点！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>誤って2つのメールアドレスからお互いのメールアドレス宛に転送する設定をしないようにしましょう。このような設定をすると、メールのループ現象が発生して、メールがまるでピンポンのように2つのメールアドレスの間でずっと行き来し続けることになり、しまいにはメールの利用制限を越えてメールが使えなくなってしまうこともあります。<br><br>また、メールサーバにも負荷を与えます。場合によっては自分ばかりでなく、同じメールサーバを利用している他の人もメールが使えなくなってしまいますので、絶対にこのような設定はしないように気をつけましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12276778484.html</link>
<pubDate>Tue, 23 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メールの転送について！</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">メールの転送について！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>「メール転送サービス」とは、自分宛のメールを、自分が利用している他のメールアドレスに自動的に転送するサービスです。<br><br>たとえば、プライベート用と仕事用で、メールアドレスを2つ持っていたとします。</p><p>プライベート用アドレスに届いたメールをすべて会社で使用しているメールアドレス宛に、また反対に会社に届いたメールを全て自宅で使用しているメールアドレス宛に、自動的に転送できるという、とても便利なサービスです。&nbsp;<br><br>「メール転送サービス」を利用することで、自宅宛のメールを会社でも読めたり、会社宛のメールを自宅でも読めたりと、利用する場所を限定されずメールを便利に使いこなすことができます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12276777606.html</link>
<pubDate>Mon, 22 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メールアドレスを変更した後には④(メーリングリストに登録している方)</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">メールアドレスを変更した後には④</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">メーリングリストに登録している方</span></p><p>メーリングリストに登録されているメールアドレスが古いメールアドレスのままだと、メーリングリストに送信されたメールを自分だけ読めないということになってしまいます。そんなことにならないように、メーリングリストの管理者に連絡するなどして必ず登録メールアドレスを変更しましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1em;">メールマガジンに登録している方</span></span></p><p>登録しているメールアドレスを新しいメールアドレスに変更しないと、楽しみにしているメルマガが届かなかったり、自分にとって大切で重要な情報が送られてきているのに気づかないまま過ごしてしまう、ということになります。忘れずに登録し直しましょう。&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12274761473.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メールアドレスを変更した後には③(シグネチャ（署名）にメールアドレスを記載している方)</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">メールアドレスを変更した後には③</span></span></p><p><br><span style="color:#ff0000;">シグネチャ（署名）にメールアドレスを記載している方</span></p><p><br>メールのシグネチャに、メールアドレスなどの連絡先を記載している方は多いでしょう。</p><p>特に、メールの書き始め時に自動的にシグネチャをつけるように設定していると忘れがちですが、新しいメールアドレスに変更しましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12274761238.html</link>
<pubDate>Sat, 20 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>メールアドレスを変更した後には②</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">メールアドレスを変更した後には②</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>家族やお友達、知り合いの方にメールアドレスを変更したことを連絡しましょう。<br>メールアドレスを変更したことを前もって連絡しないで、いつものようにメールを出してしまうと、受けとった相手に知らない人からのメールが届いたと思われてしまうかもしれません。</p><p>いつものように、メールのやり取りをスムーズにできるように、メールアドレスを変更したら、</p><p>家族やお友達などに連絡しましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/work2017/entry-12274761009.html</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2017 21:00:00 +0900</pubDate>
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