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<title>働く主婦の手軽なお料理ブログ</title>
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<description>時間をかけずに作れて、手抜きに見えないお料理レシピや簡単なお料理のコツを紹介</description>
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<title>たったこれだけで？市販の焼きそばが10倍おいしくなる裏ワザ</title>
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<![CDATA[ こんばんはゆきです＾＾<br><br>今回は、時間がない時でもさっと作れてお腹がいっぱいになる<b>「市販の蒸し焼きそば」</b>について話したいと思います。<br><br>市販の蒸し焼きそばはすごく手軽なんですが、<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">「麺がべちゃっとなってしまっておいしくない＞＜」<br><br></span></b><span tag="span"></span>そう思いませんか？<br><br>『安いからこんなもんでしょ』<br><br>『わたし料理得意じゃないからしかたないか』<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">そう思って諦めるのはまだ早いです！</span><br><br><br><i>実は、市販の蒸し焼きそばには大きな落し穴があって、それを知らないと料理が上手な人でもおいしく作ることはできないのです。<br><br></i>今回は<br><b><span style="font-size: 14px;">「脱べちゃ！もちもちでおいしく市販の蒸し焼きそばを作る方法」</span><br></b>を紹介します！<i><br></i><br>【急な来客の時に人様に出しても恥ずかしくないくらいおいしい焼きそばを作りたい方】はぜひこの記事を最後まで読んでみてください＾＾<br><br><br><br><br><h2>市販の蒸し焼きそばの落とし穴</h2><br><br>もし冷蔵庫の中に蒸し焼きそばがある方は、その袋に書いてある作り方を見てみてください。<br>手元にない方でも、作り方を思い出してみてください。<br><br>そこには必ず「フライパンに水を入れて麺をほぐす」と書いてあると思います。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">実は、これが大きな間違いなのです！</span><br><br></b>焼きそばの麺が水分を吸いすぎて”べちゃべちゃ””ふにゃふにゃ”になってしまうのです。<br><br>これが分かればおいしく作る方法はもう分かりますよね♪<br><br><br><br><br><h2>市販の焼きそばには水を入れない！</h2><br><br>1つ前の項目でも触れましたが、<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「市販の焼きそばではフライパンに水を入れて麺をほぐしてはいけません！」</span><br><br><br><br></b>水でほぐさない替わりに、<b><br><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-size: 14px;">【油で炒めながらほぐすだけで十分ほぐれる】</span></b>のです。<b><br><br></b><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">実は、おいしい焼きそばを作る裏ワザとは、たったこれだけです！</span></b><b><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><br></span><br></b>あまりに簡単過ぎて拍子ぬけしちゃいますよね（笑）<b><br><br></b><span tag="span"></span>最後に、さらにおいしく作る為のポイントを簡単に紹介します。<b><br><br><br><br></b><h2>もちもちの焼きそばを作るポイント</h2><br>”水を入れない”以外にもおいしく作る為のポイントが3点あります。<br><br><b>○　太麺を選ぼう</b><br>焼きそばの麺を選ぶ時に、太麺を選ぶとより”もちもち感”を味わうことができます。<br><br><b>○　野菜を炒めすぎないようにしよう</b><br>野菜をだらだら弱火で炒めすぎると無駄な水分が出てしまうので注意が必要です。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">強火</span>でさっと炒めましょう！<br><br><b>○　フライパンが冷えないように気をつけよう<br></b>味付けの時に液状のソースを入れる場合には、フライパン内の温度が下がって冷えてしまわないように気をつけましょう。<br>冷えてしまうと、麺がくっついて固まってしまうことがあります。<br>ソースを入れる前に<span style="color: rgb(255, 0, 0);">強火</span>にしておきましょう。<br><br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;"><b>今回のまとめ</b><br></span></span><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br><b>○　袋に書いてある通り水で麺をほぐすとべちゃべちゃになってしまう<br><br>○　麺は油で炒めながらほぐす<br><br>○　市販の焼きそばを選ぶ時はできるだけ太麺を選ぶ<br><br>○　野菜は、炒めすぎず強火でさっと炒める<br><br>○　ソースを入れる時はフライパンを冷やさないように強火にする</b><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br>たったこれだけで、間違いなく屋台の焼きそばよりはおいしい焼きそばが作れますよ＾＾
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<link>https://ameblo.jp/workingcook/entry-11815974546.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 20:56:54 +0900</pubDate>
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<title>家庭でもできる！黄金のパラパラチャーハンの作り方</title>
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<![CDATA[ こんにちはゆきです(^∇^)<br><br>普段料理をしない人でも、ほとんどの人が作ったことがある人気の定番料理<b style="color: rgb(17, 17, 17);">「チャーハン」</b><br><br><i style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;"><b>【お店で食べる様なパラパラして美味しい黄金チャーハンを</b></span><b style="font-size: 16px; line-height: 24px;">家庭で</b><span style="font-size: 16px;"><b>作ってみたい！】</b></span></i><br><br>そう思ったことはありませんか？<br><br><br>一般的には、<br><b><br></b><span style="font-size: 14px;"><b>○　火力が足りない<br></b><br><b>○　中華鍋がない<br></b><br><b>○　プロのような技術がない</b></span><br><br><b>だから家庭じゃ無理！<br></b><br>と思われています。<br><br><br>でも、<br><br><b><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);">そんなことはありません！！<br><br>家庭でもパラパラチャーハンは作れます！</span></b><br><br><br><b>今回は誰でも簡単に家庭でおいしいパラパラ黄金チャーハンを作れるコツを大公開♪<br></b><br><br>この記事を読むだけで今日からは<br><br><b><span style="font-size: 14px;">【家族や主婦友達から尊敬の眼差しで見られる】</span></b>カリスマになれると思いますので←言いすぎ（笑）しっかり読んでくださいね＾＾<br><br><br><br><h2>これだけは用意しよう！</h2><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(17, 17, 17);">・そこそこ火力（3.5kw以上）のガスコンロ</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">※IHコンロはNG！<br></span>通常、1口タイプのガスコンロで火力は3.5kw以上、2口タイプだと強火力側は4kw以上となっています。コンロの火力を確認したい場合は、説明書などで確認してください。<br><br>お店で使われるような業務用のコンロは20kw以上らしいですが、そんなになくても大丈夫です！<br>ちなみに↓これで約3.5kwの火力です。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140402/15/workingcook/94/dc/j/o0265026512895480902.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140402/15/workingcook/94/dc/j/t02200220_0265026512895480902.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" alt="ガスコンロ" ratio="1" id="1396419186616"></a></p><p></p><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(17, 17, 17);">・鉄製フライパン<br></span>家庭で人気のティファールのフライパンは残念ながら鉄製ではありません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>ティファールはテフロン加工なので、強火で長時間加熱すると加工が取れてしまうので注意！<br>参考までに私が使っているフライパンは”リバーライトの極め”です↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140402/14/workingcook/4a/d4/j/o0225022512895433735.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140402/14/workingcook/4a/d4/j/t02200220_0225022512895433735.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1396418081727"></a><p></p><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(17, 17, 17);">・フライパンを振れる筋力（笑）</span><br><br>以上が揃っていればパラチャーを作ることができます♪<br><br>逆にどれかが欠けていると厳しいです(＞_＜)<br><br><br><b><br><h2>パラパラチャーハンを作るコツ</h2><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">１、フライパンの温度を常に高温に保つ（ガスコンロは最初から最後まで強火）</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">２、炒める前までに、下準備は全て済ましておく</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">３、具材を多くしすぎない</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">４、フライパンを振って振って振る（笑）</span></b><br><br>意識することはたったこれだけです。<br><br><br><br><h2>どうして火力が必要なの？</h2><br>本格中華店のような、ものすごい火力は必要ありませんが、チャーハンに限らず炒め物全般に言えることは<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">フライパンを常に高温状態に保つ火力</span><span style="color: rgb(17, 17, 17);">は</span>必要です。<br><br>フライパンの温度が下がってしまうと、素材から出た水分が蒸発しきらないので、蒸し焼き状態となってしまい水気が溜まりべちゃべちゃとした仕上がりになってしまいます。<br><br>フライパンの温度が高いと素材が焦げてしまうと思われがちですが、フライパンにしっかり油をなじませて、<b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">同じ部分を長時間加熱しなければ焦げることはありません。</span><br></b><br><br><br><h2>チャーハンがパラパラになるわけ</h2><br><br>科学的なことはよく分かりませんが、<b style="color: rgb(17, 17, 17);">ご飯が卵と油でしっかりコーティングされるとパラパラに出来上がる</b>ようです。<br><br>コーティングされることにより、水分の浸入を妨げるということでしょうね(^∇^)<br><br><br>では、さっそく実際の手順を紹介しますね♪<br><b><br><br><br></b><h2>パラチャー手順</h2><b><br>１、下準備<br><br></b>食材のカット、調味料の準備などは済ませ、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">全てコンロから手の届く範囲においておく</b>。<br>ご飯も必要分をお皿などに取り分けておきます。<b><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">２、フライパン加熱<br></span><br></b>油を引かない状態で、加熱し熱くなったらフライパン全体に行き渡るくらい気持ち多めに油を投入します。<br>フライパンを回しながら油をなじませ、さらに加熱します。<br>煙が出てくるまで加熱したら、余分な油は取り除きます。<b><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">３、卵とご飯を炒める<br></span><br></b><b style="color: rgb(255, 0, 0);">最初に炒めるのは卵！</b><br>溶いた卵を投入し、軽く油とからめたらすぐにご飯を投入します。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">※卵投入からご飯投入までは10秒程度です。</span><b><br><br></b>ご飯を叩くようにして（水分を出す）炒めていきます。<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">※ここでご飯に卵をからめるのがポイントです。</span><br><br>この時点ですでにパラパラになっていればほとんど成功です！<b><br><br><br>４、他の食材を投入<br></b><br>他の食材を火の通りにくい順番に投入していき、炒めていきます。<br><br>ここで具材が多すぎると、上手く炒められず焦げてしまうので注意です！<br><br>特別火が通りにくい食材は、予め電子レンジなどで火を通しておくといいです。<br><b><br><br>５、味付け<br></b><br>塩コショウなど、お好みで味付けをしましょう。<br><br>最後に醤油を軽く焦がして混ぜ合わせると、香りが良くなります♪<br><br><br><b>以上で完成です(｀・ω・´)</b><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">炒め始めてから完成までは</span><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">約3分</span><span style="color: rgb(17, 17, 17);">くらいを目安にすると良いと思います。<br><br></span>時間がかかり過ぎると水分が飛びすぎて、パラパラじゃなくパサパサになっちゃいます・・<br><br>次から次へとスピードを意識して炒めていくといいですよ！<br><br><br><br><b><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">まとめ</span></span><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">○　必要な物を揃える（ガスコンロ、鉄製フライパン）<br><br>○　炒める前に下準備は済ませておく<br><br>○　卵を初めに炒める<br><br>○　常に強火でフライパンを振りながら炒める<br><br>○　具材は少なめに<br></span></b><br><b>○　制限時間は3分。スピード勝負！</b><br><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br>今回は写真がなかったので少し分かりづらかったと思いますので、次回チャーハンを作った時に写真を撮って、ここに追加したいと思います♪<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/workingcook/entry-11794940719.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2014 11:35:32 +0900</pubDate>
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<title>もう「和食が苦手」とは言わせない！調味料の扱いがプロ級になる簡単な方法</title>
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<![CDATA[ こんばんはゆきです。<br><br>当たり前のことですが、料理で一番大事なのは<b><span style="font-size: 14px;">味付け</span></b>です！<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>『レシピを見て作っているのに、砂糖や塩などの調味料で微調整している内に、味がよくわからなくなってきてもの凄く濃い味の料理ができてしまった』<br></b></span><br>こんな経験はありませんか？<br><br>作り慣れている料理ではそうそう失敗も少ないですが、初めて作る料理などは微妙な味になってしまう方も多いはず。<br><br><b>料理がおいしくない理由</b>は、大きく分けると<br><br><span style="font-size: 14px;"><b>○　味が薄い<br><br>○　味が濃い</b><br></span><br>これのどちらかです。<br>詳細については、後から説明しますね。<br><br>あなたも今回の記事を読むだけで、<br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);"></span><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);">【</span><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-weight: bold;">プロ級に調味料を扱うことができるようになります！】</span></span><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-size: 14px; font-weight: bold;"></span><br><br>料理の味付けで悩んでいる方はぜひ最後まで読んでくださいね♪<br><br><br><b><br></b><h2>味付けに失敗してしまう原因は？</h2><b><br></b><br>味付けで失敗してしまう原因は、そのほとんどがばらばらの順番で色々な調味料をそれぞれ少量ずつ加えて味を調整しているうちに微妙な味になってしまうことです。<br><b>「甘いなぁ」→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「塩！」</span><br>「辛いなぁ」→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「砂糖！」</span><br>「甘くなりすぎた！」→<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「塩！」</span></b><br>　・<br>　・<br>　・<br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">「うわぁ、濃くなりすぎた・・」</b><br><br>↑こんな感じです（笑）<br><br>先にも書きましたが、「おいしくない料理というのは基本的に味が濃い・薄い」のどちらかです。<br><br>そして、味が濃くなる・薄くなるのは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 14px;">「塩分の濃度が原因</span></b></span><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">」</span></b>なのです！<br><b><br><br><br></b><h2>料理の「さしすせそ」</h2><b><br></b><br>料理で調味料を入れる順番を示す<span style="color: rgb(17, 17, 17);"><b>「さ（砂糖・酒）し（塩）す（酢）せ（醤油）そ（味噌）」</b></span>というのがあります。<br>この順番は確かに正しいのですが、私の考えでは基本の味付けの順番はそこまで重要ではないと思います。<br><br><span style="font-size: 14px;"><b>本当に大事なのは、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">「微調整する時の調味料を入れる順番」</span>です！</b></span><br><br><b><br><br></b><h2>人間の脳は塩分を先に感じる！</h2><b><br></b><br>料理をする方は分かると思いますが、甘くなりすぎた料理に塩味を加えて調整することはできるのですが、その逆に塩味がきつくなりすぎた料理に甘味を加えておいしい味に調整することはできません。<br><br>これは、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">人間の脳は先に塩分を感じる作りになっている</b>からです。<br><br>このことをまずは念頭に置いてください。<br><br><br><br><h2>これが調味料を上手に扱うコツ！</h2><b><br></b><br>塩分がきつくなりすぎると、もうその料理は失敗と言っても過言ではありません。<b><span style="font-size: 14px;"><br></span></b><br>失敗を防ぐ為の簡単なコツは、<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">【砂糖→塩の順番で味の調整をする】</span><br></b><br>これだけです。<br><br><b>先に砂糖で甘みを調整して、次に塩を少しずつ加えていって塩分濃度を調整をすれば絶対に失敗することはありません。</b><br><br><br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;"><b><span style="font-size: 16px;">まとめ</span></b></span></span><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><span style="font-weight: bold; line-height: 21px; color: rgb(17, 17, 17);"><span style="font-size: 14px;">○　味付けで失敗するのは「味が濃すぎる・薄すぎる」から</span></span><br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">○　味の濃い・薄いは「塩分の濃度」による（人間の脳は塩分を先に感じるから）</b><br><br><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>○　先に砂糖、後に塩で味の調整をすると失敗しない</b></span><br><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br><br>誰でもできるたったこれだけのことで、今日からあなたもお料理上手です！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/workingcook/entry-11794071685.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Feb 2014 20:46:35 +0900</pubDate>
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<title>時間がない主婦に送る「たったの1分で夕飯の献立を決める方法」</title>
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<![CDATA[ こんばんは、ゆきです＾＾<br><br>突然ですが、<br><br><b><span style="color: rgb(239, 130, 239);">私「今晩なにが食べたい？」</span><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">旦那「なんでもいいよ～」</span><br></b><b style="color: rgb(239, 130, 239);">私「・・・・・（なんでもいいが一番困る(＞_＜)）」</b><br><br><span tag="span"></span>みなさんもこんな会話を日常的にしていませんか？<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140404/12/workingcook/92/28/j/o0216020012897557861.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140404/12/workingcook/92/28/j/t02160200_0216020012897557861.jpg" style="width:216px; height:200px; border:none;" alt="悩む" ratio="1.08"></a></p><p></p><br>私の場合、旦那と同棲し始めた頃は、たださえ仕事をしているので帰りが遅いのに、夕飯のメニューを考えるのに1時間もかかってしまい、結局食べ始めるのが夜10時なんてことが多々ありました。<br><br>初めのうちは献立を考えている時間も楽しいのですが、それが段々と苦痛になってきちゃいますよね・・<br><br>メニューが決められないのには理由があって、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「漠然と料理名からメニューを決めるのは、考える範囲が広すぎて難しいから」</b></span><br>なのです。<br><br>例えば、<b><span style="font-size: 14px;">「何が好き？」</span></b>という質問と<b><span style="font-size: 14px;">「スポーツの中では何が好き？」</span></b>という質問では圧倒的に後者の方が答えやすいですよね？<br>これと同じで、献立を決める場合もどんどん<b>”考える範囲を狭くしていくこと”</b>が大事なのです。<br><br>これにはちょっとしたコツがあるので、今回は悩める忙しい主婦のみなさんに、<br><br><b><span style="font-size: 14px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">【夕飯の献立を1分で決められる簡単な方法】</span></span><br></span><br></b>を教えちゃいます！<br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">この術を実践して空いた時間を、旅行のスケジュールを立てたり、本を読んだり有意義に使いましょう</b><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif"><br><br><br><br><h2>マイルールを決める！</h2><br>何でもそうですが、効率的に物事をこなす為には、ルールを決めることが非常に大切です。<br><br>私がお勧めするルールは次の４つです。<br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">○　和洋中ローテーションを決める</b><br>私の旦那は和食が好きなので、和洋中のローテーションを次の通りにしてます。<br><b><br></b><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140404/14/workingcook/af/2f/p/o0733019112897667020.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140404/14/workingcook/af/2f/p/t02200057_0733019112897667020.png" style="width:220px; height:57px; border:none;" alt="食ローテ" ratio="3.8596491228070176"></a></p><p></p><b><br></b>これだけで、かなり絞られますよね♪<b><br><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">○　主食のローテーションを決める</span><br></b>主食とは、ご飯、パスタ、うどん、そばなどのことです。<br><b><br></b>私の場合は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">麺類は続けないようにしています。<br></span><b><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">○　タンパク質系ローテーションを決める</span><br></b>ここでいうタンパク質とは、お肉や魚介類のことをいいます。<br>メインメニューで使いますね♪<br><br>私の場合は、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">お肉とお魚を交互にローテーションしています</span>。<br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140404/14/workingcook/9a/d2/p/o0800025912897672982.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140404/14/workingcook/9a/d2/p/t02200071_0800025912897672982.png" style="width:220px; height:71px; border:none;" alt="肉魚ローテ" ratio="3.0985915492957745" id="1396589736019"></a></p><p></p><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(17, 17, 17);">○　同じ味付けにしない</span><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">1食の中で、似た味付けのメニューが複数並ばないようにしています。<br></span><br>例えば、煮魚を作った時は他に野菜の煮物などは作らないようにしますし、さばの味噌煮を作った時には汁物は味噌汁ではなく、お吸い物にするようにします。<br><br>ここまでだけで、ほとんど献立は決まりましたよね♪<br><br>実はここまでは<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「ほぼ考える必要が無く自動的に決まる」</span></b>のです！<br><br><br><br><br><h2>メニューを決定するタイミング</h2><br><br>もうマイルールの段階で、かなりメニューは絞り込まれてます。<br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">献立の決定まではあと少しですよ＾＾</span><br><br>後は具体的な献立を決めていきます。<br><br>実は、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>メニューを決定する最適なタイミングは買い物中</b></span><br>なのです。<br><br><br><br><h2>買い物の仕方</h2><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140404/14/workingcook/de/0b/j/o0259019412897675325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140404/14/workingcook/de/0b/j/t02200165_0259019412897675325.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="スーパーチラシイメージ" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><br>スーパーに着いたらまず<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">店頭のチラシで特売品のチェックをしましょう！</span><br><br>そして、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>マイルール</b></span>で絞りこまれたメニューに沿って特売品を購入します！<br><br>特売品を購入するのは、経済的なことはもちろんなのですが、なにより<br><b><br>「</b><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><b>何を購入するか迷わずに済む」</b><br></span><br>ということが一番のメリットです。<br><br>お菓子とか余計な物もつい買っちゃいますけどね（笑）<br><br><br><b><br></b><h2>献立の決定！！</h2><b><br></b><br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">「まだ決まらないの？」</b><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>そう思ったあなた！<br>よく考えてみてください。</b></span><br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);"><span style="font-size: 14px;">「実はもう決まってますよ♪」</span></b><br><br>（例）を挙げてみます。<br><br>『マイルールのローテーションでいくと今日は洋食の日』<br><br>『ここ3日間はお米を食べたからマイルールでいくと今日は麺類だなぁ』<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>→洋食で麺類なので、ほぼパスタで決まります</b>。<br></span><br>『昨日はお肉を食べたから今日はお魚の日だ！』<br><br>『今日の特売品は、鱈と卵とキャベツとトマト缶かぁ』<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>→パスタだからメインのおかずはいらないので、鱈はパスタに使います。<br>→白身魚はオイル系に良く合うから、パスタは鱈のペペロンチーノにします。<br>→キャベツはいっぱいあるから、刻んでサラダと、パスタにも入れましょう。<br>→スープはトマト缶があるからミネストローネでいいですね。</b><br></span><br>以上！（笑）<br><br><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">色々と書いてきましたが、ほとんどが自動的に決まるので、実際にメニューを考えている時間は、最後に絞り込まれた食材からメニューを決めるほんの1分間だけなんです！</span><br><br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px;">まとめ</span></span><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br>○　料理名から献立を決めようとするのは難しい<br><br>○　マイルール（味付け、ジャンル等）を決めて、自動的にメニューが絞り込まれるようにする</b><br><br><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">○　買い物をする前に悩まない</span><br></b><br><b>○　特売品を中心に買い物すると迷わない<br></b><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br><br>慣れるまでは1分でとはいきませんが、慣れたら本当に1分でメニューが決まりますよ！<br><br>いずれにしろ、今回の方法を実践すると確実に考える時間が短縮できますよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif">
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<link>https://ameblo.jp/workingcook/entry-11787512571.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 12:41:04 +0900</pubDate>
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<title>憧れの乳化ソース！食物繊維たっぷりのしめじのペペロンチーノ</title>
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<![CDATA[ こんばんは＾＾<br><br>前回失敗しないパスタのコツを紹介しましたので、今回は実際のレシピを紹介します。<br><br>今回紹介するレシピはパスタの中でもシンプルでおいしくて基本と言われている<b>「</b><b style="color: rgb(17, 17, 17);">ペペロンチーノ」</b>です♪<br><span tag="span"></span><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/f6/94/j/o0640048012853236298.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/f6/94/j/t02200165_0640048012853236298.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><br><br>ペペロンチーノは作り方はシンプルなのですが、みなさんは<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「お店で食べるようなトロッと乳化したソースは作れますか？」<br></b><br>今回のレシピ紹介では、乳化ソースを作るコツなど細かい作り方も掲載しているので、<br><br><b>【本格的なペペロンチーノを作りたい方は必見です！】</b><br><br>少しレシピの話題からは離れますが、<br><br><b><span style="font-size: 14px;">ペペロンチーノというと、油っこくて体に悪そう</span></b><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>と思われがちです。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 14px;">オリーブオイルは悪玉コレステロールを下げる効果があり、身体に良いのです！</span></b></span><br><br>なので、安心して今回のレシピを試してみてください！<br><br>それでは、さっそくレシピを紹介します。<br><br><br><br><h2>完成までかかる時間</h2><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>約２０分</b></span><br><br><br><br><h2>材料（２人前）</h2><br><br>にんにく・・・・・・・・・２欠<br>ベーコン・・・・・・・・・２枚<br>オリーブオイル・・・・大さじ２杯<br>唐辛子・・・・・・・・・・２本～３本<br>ピーマン・・・・・・・・・２個<br>しめじ・・・・・・・・・・・１房<br>白ワイン・・・・・・・・・適量<br>塩・・・・・・・・・・・・・・適量<br>コショウ・・・・・・・・・適量<br>乾燥パセリ・・・・・・適量<br>パスタ・・・・・・・・・・２００グラム<br><br><br><br><h2>作り方</h2><br><br><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">１、鍋にお湯を沸かす</span><br></b><span tag="span"></span>お湯はたっぷり用意しましょう。（<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">１人前でも最低２リットル</span></b>）お湯が少ないと、パスタを投入した時にお湯の温度が下がってしまいます。また茹で具合にムラも出てしまいます。<br>塩もたっぷり入れましょう！目安としては、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>塩を１リットルに対して大さじ１杯</b></span>くらいを入れましょう。<br><br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">２、材料を切る</b><br>にんにくは包丁でつぶす。<b style="color: rgb(255, 0, 0);">唐辛子は輪切り</b>。<br>その他は大きめに切ると食べやすいですよ！<br><br><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">３、フライパンにオリーブオイルを入れる</span><br></b><span tag="span"></span>たっぷり入れましょう。<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">まだ火は着けないように！</span><br></b><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/51/53/j/o0480064012853236205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/51/53/j/t02200293_0480064012853236205.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1396590409263"></a><br><br><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">４、オイルににんにくの香りを付ける</span><br></b>火をつける前のオイルが冷たい内ににんにくを投入。火をつけて<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>弱火で加熱</b></span>していきます。その際は写真の様に揚げるように加熱します。</p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/fc/7c/j/o0480064012853236204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/fc/7c/j/t02200293_0480064012853236204.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1396590428341"></a><br><br>にんにくにこんがり色がついてきたら取り出します。<span style="color: rgb(255, 0, 0);">にんにくが焦げてしまわないように注意！</span><br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/98/d7/j/o0640048012853236203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/98/d7/j/t02200165_0640048012853236203.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1396590453938"></a><br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">５、パスタを茹でる</b><br>そろそろお湯が沸騰している頃なので、パスタを鍋に投入しましょう！均等に茹でられるように何回か<span style="color: rgb(255, 0, 0);">かき混ぜながら茹でます</span>。<br><br><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">６、ベーコンと唐辛子を投入</span><br></b>ベーコンもにんにくと同じように<b style="color: rgb(255, 0, 0);">揚げるように焼いていきます</b>。<b><br></b></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/74/12/j/o0480064012853237094.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/74/12/j/t02200293_0480064012853237094.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1396590983123"></a><br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">７、ピーマンとしめじを投入</b><br>軽く塩をふってピーマンとしめじを中火でさっと炒めます。炒めすぎると食感が悪くなっちゃいますよ！<br>※ブロッコリーなど火が通りにくい野菜は先にパスタ鍋で下茹でしましょう。<br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">８、ソース化する</b><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>火を強火</b></span>にして白ワインをふり、アルコールが飛んだらパスタの<b style="color: rgb(255, 0, 0);">茹で汁をお玉１杯分</b>投入します。ここで強火にせずに、温度が下がってしまうと経験上うまく乳化してくれません(＞_＜)<br><span tag="span"></span>うまくソース化できたら、乾燥パセリを散らして、塩とコショウで味を整えましょう！<br><br></p><p></p><span tag="span"></span><p></p><p></p><div style="text-align: left;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/80/10/j/o0480064012853236297.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/80/10/j/t02200293_0480064012853236297.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1396591550262"></a></div>↑具が多いのでわかりづらいかもですが、この画像ではとろりと乳化したソースになっています。<br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">９、パスタとソースを絡める</b><br>パスタが茹で上ったら、フライパンに投入してソースと絡めます。<b style="color: rgb(255, 0, 0);">火は弱火</b>で大丈夫です。<br><br><b style="color: rgb(17, 17, 17);">１０、完成</b><br>パスタとソースがよく絡まったら盛り付けて完成です。<br>にんにくが好きな方は４で盛り付けたにんにくも一緒に盛り付けちゃいましょう！<br><br><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/f6/94/j/o0640048012853236298.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140221/12/workingcook/f6/94/j/t02200165_0640048012853236298.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1396591829593"></a></p><p><br><br></p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">ポイントおさらい<br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"></span></b></span><b>○　お湯はたっぷり（1人前で2リットル以上）塩もたっぷり（1リットルに対して大匙１杯）<br><br>○　ニンニクは弱火で加熱して焦がさない<br><br>○　白ワインを入れる前に、オイルが冷めないように強火にする<br><br>○　ソースとパスタは絡めるだけ<br></b><br><hr style="border-top:4px outset #EE82EE;width: 100%;height:5;"><br>写真の撮り方が下手くそでごめんなさい（笑）<br><br>チーズをかけて食べてもおいしいですよ♪<p></p><p></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/workingcook/entry-11778100501.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>本格的なパスタを作る為の5つのコツ</title>
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<![CDATA[ 初めまして＾＾<br><br>専業主婦に憧れる働く主婦のユキと申します。<br>私のような働く主婦の皆様のお役に立てるようなブログにしていきたいです！<br><br>初めての記事は、みんなが大好きで私の一番の得意料理でもある”<b>パスタ”</b>についてお話をします。<br><br>パスタは、一品だけでも十分満足できるメニューなので料理する時間があんまりない方には重宝する料理ですよね。<br>私は、週一以上のペースで作っています♪<br><br>でも、<b>パスタって簡単そうに見えておいしく作るのは意外と難しいと思いません？？<br></b><br>しかも料理をしない男性は<i>「パスタくらい作れて当たり前」</i>って思っていますよね。<br><br>おいしく作ることができない大きな理由は、<br><b><span style="font-size: 14px;">”パスタとソースを絡める料理であることを理解していない”</span></b><br>からなのです！<br><br>私も昔はパスタのことを理解できていなくて、”洋風焼きそば”の様な物を作っていました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">味はまずくはないけどなんか違うなぁ、みなさんもそんな経験ありますよね！</span><br><br>そんな方の為に、<br><br><span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>【誰でも簡単においしいパスタを作るコツを紹介します♪】</b></span><br><br><br>まずは、パスタを作る手順を簡単におさらいしてみましょう。<br><br><br><h2>パスタの手順</h2><br><b>１、ソースを作る<br></b>ソースを作るということをしないで、茹で上がったパスタに味付けをするという考えだと、正に焼きそばになってしまいます。<b><br><br>２、パスタ（麺）を茹でる<br></b>これは当たり前ですよね(笑）<b><br><br>３、パスタとソースをからめる<br></b>”炒める”ではなく、”からめる”です！<br><br><br>かなりおおっざぱですが、手順はこれだけなので決して複雑ではありませんよね。<br><br>手順は難しくないので、次のコツさえ押さえていれば<b>誰でもおいしいパスタが作れますよ♪<br></b><span tag="span"></span><br><br><br><h2>パスタをおいしく作る為の5つのコツ</h2><br><b><span style="color: rgb(17, 17, 17);">１、パスタをゆでる時に塩をいっぱい入れる</span><br></b>パスタをゆでる鍋に塩を入れるのは、パスタに塩味をつける為です。ここでしっかり塩味をつけておかないと、物足りない味になっちゃいます。<b><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">２、ニンニクを焦がさない</span><br></b>オイル系のパスタは特に、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ニンニクの香りが重要</span><span style="color: rgb(17, 17, 17);">です</span>。<br>焦がしてしまうと、苦味が出て全くおいしくなくなりますよ！<br>焦がさないコツとしては、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">オリーブオイルが冷たいうちからニンニクを入れて</span>、弱火でじっくり揚げるように炒めることです。<b><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">３、オリーブオイルをケチらない</span><br></b>オリーブオイルが少ないと、ソースが水っぽくなってしまいパスタとの絡みが悪くなってしまいます。フライパンの表面が埋まるくらいは使いましょう！<b><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">４、パスタを炒めない</span><br></b>パスタは焼きそばとは違います！茹でたパスタをフライパンに移した後は、炒めるのが目的ではなくソースと絡めることが目的です。<b><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">５、一度に大量に作らない</span><br></b>他の項目でもお伝えしている通り、パスタはソースと絡めるものです。大量に作ろうとすると、ソースと絡めるのが難しくなってしまうので一度に作る量はできるだけ少なくしましょう！私の場合は、多くても2人前までにしています。<br><br><br>これだけのことを意識して作るだけで、びっくりするくらいおいしいパスタが出来上がりますよ(^∇^)<br><br><br>次回は私の旦那の大好物の<a href="http://ameblo.jp/workingcook/entry-11778100501.html" target="" title="">ペペロンチーノノレシピ</a>を紹介したいと思います♪
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<link>https://ameblo.jp/workingcook/entry-11777329560.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 20:00:00 +0900</pubDate>
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