<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/world-traveler/rss.html">
<title>No Travel  No Life</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/</link>
<description>ばっくぱっかーのひでとますみが旅した軌跡をお届けします</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572106204.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572104717.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572107167.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572100304.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572094776.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572032643.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10569461618.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10562719100.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10559238474.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10550049243.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572106204.html">
<title>各国通貨事情</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572106204.html</link>
<description>
 今回の旅が日本→中国（経由）→タイ→ラオス→カンボジア→タイ→中国（経由）→日本だったってことで。それぞれの国で使える通貨はもちろん異なり、両替するにも手数料がかかるので極力、損をしないお金の使い方に気を配った。成田空港ではまず持参した日本円の1/3ぐらいを米ドルに両替。日本円よりも米ドルの方が広く流通しているし、日本円→米ドルは、現在円高でお得なため。バンコクに着くと、空港では必要最小限を米ドルから『タイバーツ』に両替。空港内の両替所は基本的に為替レートが悪いので、出来るだけ街中にある銀行や
</description>
<dc:date>2010-07-06T18:27:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572104717.html">
<title>旅で楽しむ食事</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572104717.html</link>
<description>
 タイ-バンコク、『ウィークエンドマーケット』内にて。 定番のパイナップル。冷たくてとてもおいしい。 ラオス-ルアンパバン、ベトナム料理が楽しめる『クーリエ・カフェ』にて。オーナーはフランス人らしい。ココナッツカレーと生春巻きをいただいた。 生春巻きは結構パクチーが効いていたのでひでは食べられなかった。。 カンボジア-シェムリアップにて。屋台で食べた朝食。ビーフ入りの焼ききしめんみたいな料理と細麺のフォーのようなヌードル。こちらもビーフ入り。 両方ともくせがなくてなかなかいける味だった。 カンボ
</description>
<dc:date>2010-07-05T08:35:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572107167.html">
<title>NoonNightMarket</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572107167.html</link>
<description>
 センター・マーケットオールド・マーケットナイト・マーケットヌーン・ナイト・マーケット　…シェムリアップには数々のマーケットが存在する。オールド・マーケットはかなり広く、活気があり、売り子の声掛けが殺人的（苦笑。ナイト・マーケットは夕方以降でないと開いていないが、その手前のヌーン・ナイト・マーケットは昼間からやっている。ほとんど隣近所の場所だけども。 興味をそそられるものがいっぱい売っていた。安いし。ほかで売っていないデザインのものを出来るだけ安く購入したいと思うのだけど、いかんせん、各店舗の呼
</description>
<dc:date>2010-07-03T19:10:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572100304.html">
<title>踊りの真髄アプサラ</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572100304.html</link>
<description>
 カンボジアの舞踊と言えば『アプサラ』。そのルーツはインドにあるらしい。…確かに似ている気がする。タイ舞踊にも似ている気がするし、バリ島の『レゴンダンス』に似ていなくもない気がする。。逆にその違いが分からないくらい（苦笑。特に、手の動きが繊細なところが共通している様だ。そして衣裳がきらびやか。 アンコール遺跡の巡礼が終わると、ドライバーにオススメしてもらったレストランで、夕飯をいただくことにした。カンボジアの伝統芸能を堪能出来るビュッフェスタイルのレストランだ。事前に予約をした方が良いとのことだ
</description>
<dc:date>2010-07-02T12:07:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572094776.html">
<title>続・アンコール遺跡巡礼</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572094776.html</link>
<description>
  行きはヨイヨイ、帰りは怖い。。『タ・ケウ』と言う寺院。随分と急な階段を登らないと先に進めなかった。登りは勢いで上がって行ったが、ひとたび下を見てしまうとその景色に足がすくんで…しかし降りないことには帰れないし。。 ますみ、途中でリタイア決めてひと呼吸すると、階段の端っこの石段に身体をすり寄せながら何とか下って行った。ひでは一番上まで登って行こうとしたけれどやはり途中で下を見たら、これ以上は無理と判断し、8割程度のところでリタイア。 『バイヨン』遺跡のあとに、『アンコール･トム』内にある『バプ
</description>
<dc:date>2010-06-30T15:00:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572032643.html">
<title>“宇宙の中心”バイヨン</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10572032643.html</link>
<description>
 アンコール・ワットをひとしきり堪能したあとは、そのすぐ近くにある『アンコール・トム』を訪れた。アンコール・トムは規模がさらに大きく、敷地内に10以上のそれぞれ独立した遺跡を持つ。アンコール・トム&#61;「大きな町」だ。その中でも“町”の中心にあり、とりわけ目を引くのが“宇宙の中心”と呼ばれる『バイヨン』。バイヨンは、神々が住む聖域であり、神が降臨する場所でもあるとされる『メール山』を象徴した遺跡。人の顔の様な『観世音菩薩像』や一大絵巻になっているレリーフ（浮き彫り）が印象的だった。 内部は複雑に入り
</description>
<dc:date>2010-06-24T14:28:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10569461618.html">
<title>アンコール・ワット遺跡</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10569461618.html</link>
<description>
 カンボジア最大の世界文化遺産『アンコール・ワット』。クメール王国の巨大な寺院の王都だ。まだまだ解明されていない不思議の数々がココには残されているらしい。カンボジアに来たからにはコレを見ないと帰れないぜ！ってことで。 トゥクトゥクをチャーターし、一日掛かりで巡るアンコール遺跡群の旅をスタートした。まずは発券所に向かい、アンコール遺跡観光の一日券を購入。入場券には顔写真も載った。目的地に到着したのがちょうど10:00。すぐさま入場券をチェックされたが、どうやら不所持の場合には罰金を支払うらしかった
</description>
<dc:date>2010-06-21T17:36:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10562719100.html">
<title>シェムリアップの街</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10562719100.html</link>
<description>
 喧騒、喧騒、喧騒･･･☆ラオスをあとにし、カンボジア『シェムリアップ』へ移動。とにかく騒がしい街だった。ルアンパバンが物静かで落ち着いた街だっただけあってそのギャップがすごい！人は多いし、寄ってたかってくるし、ホコリ臭いしで正直、面食らってしまった。カンボジアは、つい15年くらい前までは内戦で荒れていた。『地雷を踏んだらサヨウナラ』で紹介されている様にまだまだ至るところに処理されずに残されている地雷があるらしかった。街中をちょっと歩くだけで、恐らく地雷の被害に遭われたのであろう腕や足のない人が
</description>
<dc:date>2010-06-14T10:54:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10559238474.html">
<title>ドクターフィッシュ</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10559238474.html</link>
<description>
 旅に出ると、必ずと言って良いほどマッサージをしてもらう。全身だったり足のみだったり。単純に気持ち良くって、ひと時旅の疲れを忘れさせてくれるから。ひでもますみも他人に身体を触られることにあまり抵抗を感じない人種で。ひではくすぐったがりではあるが。。どんな手法でも良い。例えばタイ古式ならば身体全体を使ってイタ気持ち良い施術をしてくれる。今回、ワット・ポー施設内での施術がかなわなかったので、街中のとあるお店で受けていた。フットマッサージを中心に。心なしか、むくみが取れて軽やかな足取りになった。ラオス
</description>
<dc:date>2010-06-10T15:45:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10550049243.html">
<title>ウンが付く日</title>
<link>https://ameblo.jp/world-traveler/entry-10550049243.html</link>
<description>
午前中のお出かけ中に…ますみ、ウ○チを踏んだ。。ショーーーーック。ビーチサンダルで出歩いていたので、もうこれでもかって程に洗った。洗い易い履物で良かった。『托鉢』参加後、いったんホテルに戻りしばしの休息。地元の人が集まる屋台で朝食をいただくことに。･･･ますみ、でっかいハチに追いかけられる。。こわいーー。食事を終えると点在する寺院巡りの旅に出た。 まずは『ワット・シェントーン』へ。ルアンパバンのシンボルであり、世界遺産のお寺だ。 の割りに、手入れが行き届いていなく、保存状態が良くない気がした。。
</description>
<dc:date>2010-05-31T17:02:17+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
