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<title>留学相談のワールド・カフェ・表参道</title>
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<description>留学相談のワールド・カフェ・表参道へようこそ！これから留学を検討されている方への情報ブログです。世界中のお勧め学校など紹介していきたいと思います。留学についての質問や相談は無料です。語学学校は留学手続代行料も無料でさせていただきます。</description>
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<title>実践英会話旅行とは？</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c6/d8/10015578604.jpg" target="_blank"><img height="145" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c6/d8/10015578604_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br><font color="#0000ff"><strong>実践英会話旅行</strong></font>とは、主に<font color="#ff0000"><strong>英語圏（アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス）</strong></font>に住んでいるすんでいる人たちと一緒に旅をする<font color="#ff00ff"><strong>コンチキツアーという国際バスツアーです。<font color="#0000ff">コンチキとはニュージーランド先住民のマオリ族の言葉で大陸を仲間で旅をするという意味で１８歳～３５歳までの方が対象です。</font></strong></font>もちろんアジア圏（日本、台湾、シンガポールなど）からの参加もありますが少ない参加率です。旅のルートはたくさんあります。<strong><font color="#ff9900">ヨーロッパ周遊、ヨーロッパ１都市周遊、アメリカ周遊、カナダ周遊、オーストラリア州遊、ニュージーランド周遊</font></strong>やその他アジア、アフリカ、中近東、南米などもあります。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/91/cb/10015578546.jpg" target="_blank"><img height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/91/cb/10015578546_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br><br><br></p><p><font color="#ff00ff"><strong>参加者は英語圏</strong></font>からが多く、ガイドはイングリッシュ・スピーキングガイドなので<font color="#00ff00"><strong>１日中英語まみれになります</strong></font>。現在、日本で英会話などで習っている人たちなどの実践訓練としてや留学で学んだ<font color="#ff00ff"><strong>英語を試す機会</strong></font>としてたいへんお勧めです。期間も<font color="#ff0000"><strong>１週間</strong></font>から２ヶ月ぐらいまでのコースがございますので休暇旅行として気軽に参加できます。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/be/4d/10014910389.jpg" target="_blank"></a><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c4/d3/10015579355.jpg" target="_blank"><img height="148" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c4/d3/10015579355_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div> <br></div><p>特に<font color="#ff00ff"><strong>女性には</strong></font>ヨーロッパやアメリカなどに行きたいけど<font color="#ff0000"><strong>一人では少し怖いと思っている方にもお勧めです</strong></font>。<font color="#ff9900"><strong>添乗員みたいなガイドがお供するので安心です</strong></font>。参加者のメンバーも３５歳までの若者達と限定されて、みんなで助け合いながら旅をしています。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/04/e6/10015578677.jpg" target="_blank"><img height="148" src="https://stat.ameba.jp/user_images/04/e6/10015578677_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br><br></p><p><font color="#ff0000"><strong>１度に英語の練習と旅行</strong></font>ができる一石二鳥なプログラムはとてもお勧めです。何といっても<font color="#ff00ff"><strong>世界各国の人たちと交流</strong></font>できるのは人生の財産です。</p><br><p><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a9/d5/10015578570.jpg" target="_blank"><img height="147" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a9/d5/10015578570_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><br>
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<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 15:40:06 +0900</pubDate>
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<title>世界周遊留学とは</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>世界周遊留学</strong></font>とは名前のとおり、<font color="#ff00ff"><strong>１ヶ国のみ留学するだけでなく、１回にまとめて多くの国へ留学することであります</strong></font>。１件普通じゃんと思われるかもしれませんが実行している人はいないでしょう。１度帰国して何回か行かれる方はたまにおられますが、私の経験上、そのようなお客様はいませんでしたし、聞いたこともないのです。この<font color="#ff6600"><strong>世界周遊留学のよいところは１回の留学で多くの英語のイントネーションを学ぶことができ、それぞれの、世界見聞、異文化交流がまとめて体験できます</strong></font>。１ヶ国であれば留学した国と日本としか比較できないですが多くの国に行くことによってさまざまな<font color="#ff00ff"><strong>文化、しきたり、感情の違いも感じ、たくさんの人たちの出会えることができます。</strong></font></p><br><p>現在、日本では英語を習得したい、話したい、英語を使った仕事をしてみたいなど英語に関心を持ち、留学する方が増えてそこそこ英語を話す人が多くなりましたが、将来、<font color="#ff0000"><strong>真の国際人を目指すならば、なまり英語を気にせず対応できる力を持つ必要</strong></font>があると思います。また昨年、５月から<font color="#ff00ff"><strong>TOEICテスト</strong></font>では<font color="#ff6600"><strong>アメリカ英語、カナダ英語、イギリス英語、オーストラリア英語の４ヶ国のヒヤリングが導入</strong></font>されています。やはり企業でも上記４ヶ国プラスに香港、シンガポール、インドなどのアジア系英語も必要とされている中、<font color="#00ff00"><strong>１ヶ国のイントネーションだけではぜんぜん足りないのです</strong></font>。</p><br><p>では世界周遊留学はどのようなものかといいますと、例えば上記のTOIECのヒヤリングが行われる４ヶ国を1年間で周遊してみましょう！まず航空券は世界周遊航空券を利用します。費用は<font color="#ff0000"><strong><u><a href="http://www.staralliance.jp/fares01.html">スターアライアンス</a> </u></strong></font>を利用すれば29,000マイル以内であれば３３５，０００円です。一件高いように思われますが、<font color="#ff00ff"><strong>４回それぞれの国へ行くと思ったら、季節によればかなりお徳ですし</strong></font>１回の留学で１年チケットであれば２０万円はかかります。さらに<font color="#00ff00"><strong>季節に関係なく料金一律のノーマルチケット</strong></font>になりますので料金の高い時期をきにせずにすみます。またルートの変更がない限り、<font color="#ff6600"><strong>日時の変更が可能</strong></font>です。また<font color="#00ffff"><strong>全日空であれば地方からの利用もできます</strong></font>。</p><br><p>さあ出発です！例えば札幌からの出発の場合は<font color="#ff0000"><strong>札幌→成田→サンフランシスコ（１２週間）→バンクーバー（１２週間）→ロンドン（１２週間）→オーストラリア（１２週間）→成田→札幌</strong></font>という順で１年留学します。<font color="#ffcc00"><strong>マイレージがオーバーしなければ他の国や同じ他の都市にもいくことができます</strong></font>。ここで周遊留学のよいところは、１２週間の語学学校なら、アメリカの週１８時間以内のコースに設定しさえすれば<font color="#ff00ff"><strong>、ビザをとる必要がないのです</strong></font>。</p><br><p>１年留学で１ヶ国と４ヶ国での費用に関していえば航空券が通常よりも約１４万円高くなります。授業料は４ヶ国とも学校があるところで、入学金が１回で済むところを選べば授業料は同じです。それぞれ違う学校でも１校につき＄１００ぐらいです。費用は少し高くなりますが<font color="#ff0000"><strong>４ヶ国を体験できるのであれば安い留学</strong></font>ではないでしょうか？</p><br><p>あと１年が無理なら<font color="#ff0000"><strong>半年</strong></font>などのプランもできますし、<font color="#ff0000"><strong>５ヶ国留学以上、３ヶ国留学＋１ヶ国旅行、英会話実践留学（コンチツアー）</strong></font>を組み合わせることもできるので<font color="#ff00ff"><strong>自分の希望プランやオーダーメイドで、１度にすばらしい体験ができます。</strong></font></p>
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<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 13:25:55 +0900</pubDate>
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<title>ニュージーランド留学するには</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>ニュージーランド</strong></font> 留学するには語学留学、専門留学、大学進学留学、ワーキングホリデーがあります。 </p><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>①語学留学</strong></font></p><p>ニュージーランドの語学学校はオーストラリア同様に<font color="#ff0000"><strong>アジア系の日本、韓国、台湾、中国から学びに来る学生が主流</strong></font>です。ニュージーランドの語学留学は<strong><font color="#ff00ff">３</font><font color="#ff00ff">ヶ月以内であればビザなしで留学</font></strong>ができます。<font color="#ff9900"><strong>３</strong></font><font color="#ff9900"><strong>ヶ月以上はフルタイム（週２０時間以上）を受講し学生ビザを取得する必要があります。</strong><font color="#000000">ビザ取得には、</font></font><font color="#000000">受講する学校が</font><font color="#000000"><font color="#00ff00"><strong>NZQA（資格審査局）の認可校</strong></font>でなければなりません。また留学期間が<font color="#000000"><strong>6か月以上2年未満の場合は健康診断書（NZIS 1096）</strong></font>、 <font color="#000000"><strong>今回の滞在が過去の滞在を加えて2年を超える場合は健康診断書（NZIS 1007）と無犯罪証明の提出</strong></font>が必要です。</font></p><p><font color="#ff0000"><strong>IELTS５．０以上</strong></font>ある方で、尚且つ語学学校にて<font color="#ff0000"><strong>６ヶ月以上フルタイム受講</strong></font>される場合は<font color="#00ff00"><strong><u><a href="http://www.immigration.govt.nz/migrant/general/generalinformation/news/NewStudentPolicyFurtherDetails.htm">週２０時間以内なら就労</a> </u></strong></font>することができます。学生ビザ申請は日本のニュージーランド大使館へ直接又は郵送にての申請となります。申請方法など詳しくは<u><a href="http://www.immigration.govt.nz/migrant/stream/study/"><strong>ニュージーランドの大使館ホームページ</strong></a> </u>をご参照下さい。ニュージーランドもオーストラリアと同様に日本人が多く学びにくるのでより<font color="#ff00ff"><strong>国際的な環境で学びたい方はオークランド辺りで、その中でもインターナショナルな学校</strong></font>をお勧めします。</p><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>②専門留学</strong></font></p><p>ニュージーランドの専門学校はオークランドを中心に各都市でも留学することができます、ニュージーランドはポリテクニックとい公立の専門教育機関と私立の技術専門学校の２種類があります。日本とは違っていてポリテクニックは大学と専門学校の中間に位置しています。ポリテクニックの中には大学へ３年から編入できるシステムもあります。入学するには<font color="#ff0000"><strong>高校での成績が5段階で３．５以上及びＴＯＥＦＬ５３０点、ＩＥＬＴＳ５．５以上が必要</strong></font>になります。</p><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>③大学進学</strong></font></p><p>ニュージーランドの大学はオーストラリア、イギリス同様に日本と違って<font color="#ff0000"><strong>一般科目がないのですぐに専門科目を学びます</strong></font>。したがって<font color="#ff00ff"><strong>大学入学の前にファンデーションコース、ファンデーションスタディなどを受講してから大学に行く方法とポリテクニックの専門学校から編入する方法があります。</strong></font>大学入学は専攻分野の基礎知識が要求されますのでファンデーションコースやポリテクニックで入学を希望する分野に応じた基礎科目を履修した後に進学するのが一般的です。<font color="#ff0000"><strong>英語力はＴＯＥＦＬ５５０点、ＩＥＬＴＳ６．０レベル以上が必要</strong></font>になります。<font color="#ff6600"><strong>高校での成績は5段階で３．５以上が必要</strong></font>になります。ニュージーランドの大学は国立の大学が８校しかなく教育の水準は高いです。<br></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">④ワーキングホリデー</font></strong></p><p>ニュージーランドのワーキングホリデーは<strong><font color="#ff0000">１８歳～３０際</font></strong>が申請条件となります。人数制限がありますが、締め切りになることはいまのところないようです。１年間の就労が認められていますが<font color="#ff00ff"><strong>同じところに３ヶ月以上働くことができません</strong></font>。<font color="#ff6600"><strong>語学学校は３ヶ月以内まで通うことができます。</strong><font color="#000000">申請はオンライン申請又は郵送申請になります。</font><strong>また指定された病院でレントゲン検査が必要となります。</strong><font color="#000000">オンライン申請の方が早く処理されます。</font></font><font color="#ff0000"><font color="#000000">申請方法など詳しくは<a href="http://www.immigration.govt.nz/migrant/stream/work/workingholiday/japanworkingholidayscheme.htm"><strong>ニュージーランド大使館のホームページ</strong></a> </font><font color="#000000">をご参照下さい。</font></font></p><p><br></p><p>滞在は基本的<font color="#ff0000"><font color="#000000">に</font><strong>ずっとホームステイか最初に</strong></font><strong><font color="#ff0000"><font color="#ff0000">ホームステイ</font>して現地に慣れてから</font><font color="#ff0000">アパートやルームシェアに移るのが</font></strong>主流です。費用はもちろんシェアルームが安くなります。あとファームステイができます。<font color="#ff00ff"><strong>ファームステイ</strong></font>は現地で<strong><font color="#ffcc00">ファームステ</font><font color="#ffcc00">イガイド</font></strong>を手に入れば、宿泊情報が載っています。</p><p><br></p><p>ニュージーランドはオーストラリアと同様に気候は日本と逆で、<strong><font color="#ff0000">日本の</font><font color="#ff0000">夏</font></strong><font color="#ff0000"><strong>が<font color="#ff0000">ニュージーランド</font>では冬になります。</strong><font color="#000000">ニュージーランド<font color="#0000ff"><strong>北島の冬</strong></font>は</font><font color="#000000">気温は穏やかで日本の秋ぐらいの気温で過ごしやすいですが、</font></font><font color="#000000"><font color="#ff0000"><strong>南島</strong></font>は雪が降るほど寒くなります。</font><font color="#ff6600"><strong>１年を通して暖かく過ごしやすいのはオークランドなどの北島になりますが<font color="#ff6600">ニュージーランド</font>の特徴である羊の牧場などの風景は南島の方が多くのどかでのんびり過ごすには最適です</strong></font>。</p><br><p>ニュージーランドは小さい島ですがオーストラリアト同様に<font color="#000000"><strong>大自然の大陸と山々と島の</strong></font><font color="#000000"><strong>周りを囲む広大な海です。自然と人間と動物が自然の中で調和して生きています。</strong></font></p><br><br><p>イギリス、オーストラリアと同様にニュージーランドにも<font color="#00ff00"><strong>コンチキツアー</strong></font>がります。参加者はアジア人も少し参加しますが<font color="#ff0000"><strong>アメリカ人、カナダ人、オーストラリア人、ヨーロッパ人が多く、またガイドはイングリッシュ・スピーキングガイドなので英会話の練習に最適です</strong></font>。ニュージーランドのコンチキツアーはアウトドアなスタイルが多くキャンプなどが好きな方は最適です。なによりも一人で参加するよりも安心できます。日本から航空機を利用してコンチキツアーだけでも参加できるので自分の<font color="#ff6600"><strong>英会話力を試したい方</strong></font>にも最適です。</p>
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<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 18:41:42 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリア留学するには</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>オーストラリア</strong></font>留学するには語学留学、専門留学、大学進学留学、ワーキングホリデーがあります。 </p><br><p><font color="#0000ff"><strong>①語学留学</strong></font></p><p>オーストラリアの語学学校は<font color="#ff0000"><strong>アジア系の日本、韓国、台湾、中国から学びに来る学生が主流</strong></font>です。しかし<font color="#ff00ff"><strong>ケンブリッジ試験前や上級クラスのほとんどはスイス、ドイツなどのヨーロッパの学生</strong></font>であります。オーストラリアの語学留学は<strong><font color="#ff00ff">３</font><font color="#ff00ff">ヶ月以内であればビザなしで留学</font></strong>ができます。<strong><font color="#ff9900">３</font><font color="#ff9900">ヶ月以上はフルタイム（週２５時間以上）を選択し学生ビザを取得する必要があります。</font></strong><font color="#000000">フルタイムといってもほとんどの学校は午後から自習時間を含めてフルタイムにしているところがほとんどです。</font>学生ビザを取得しコース参加後、申請すれば<font color="#00ff00"><strong>週２０時間以内なら就労</strong></font>することができますので予算が足りない人は<font color="#ff00ff"><strong>アルバイトで留学費用を抑えることができます</strong></font>。ただし学生ビザは語学学校でフルタイム週２５時間のコースを受講し、８０％以上の出席率がなければいけないので働くにはかなりハードな生活になります。学生ビザ申請は日本のオーストラリア大使館のホームページよりインタネットでの<font color="#ff0000"><strong>電子ビザ申請（e-visa申請）</strong></font>となります。申請方法など詳しくは<u><a href="http://www.dima.australia.or.jp/st/"><strong>オーストラリア大使館のホームページ</strong></a> </u>をご参照下さい。申請時には<font color="#ff0000"><strong>ＣＯＥ（Confirmation of Enrolment ）という入学許可証が必要</strong></font>となります。オーストラリアの留学先として人気なのはシドニー、メルボルン、パース、ゴールドコースト、ケアンズ、アデレードなどが人気です。やはりオーストラリアは日本人が多く学びにくるのでより<font color="#ff00ff"><strong>国際的な環境で学びたい方はシドニー、パース辺りで、その中でもインターナショナルな学校</strong></font>をお勧めします。</p><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>②専門留学</strong></font></p><p>オーストラリアの専門学校はシドニーを中心に各都市でも留学することができます、やはり観光都市ということもあってツーリズム、ホテル、ガイド、ブライダル、セラピー系などが人気です。もちろんビジネス、ＩＴなどもたくさんあります。<font color="#ff0000"><strong>専門学校としては私立の専門学校とＴＥＦＡ（TECHNICAL AND FURTHER EDUCATION）とよばれる公立の専門学校があります</strong></font>。専門で学ぶことについては同じですが<font color="#00ffff"><strong>私立はより実践的に学ぶことが多く、ＴＥＦＥでは理論で学び、大学へ編入できるというメリット</strong></font>があります。３ヶ月以内も短期であればビザなしで入国できます。３ヶ以上は学生ビザが必要となります。申請方法は語学留学の場合と同じです。私立とＴＥＦＥとでは<font color="#ff0000"><strong>英語力が必要</strong></font>になります。私立の場合は最低でも<font color="#ff0000"><strong>ＴＯＥＦＬ４５０点、ＩＥＬＴＳ５．０レベル以上、ＴＥＦＥの場合は高校での成績が5段階で３．５以上及びＴＯＥＦＬ５３０点、ＩＥＬＴＳ５．５以上が必要</strong></font>になります。</p><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>③大学進学</strong></font></p><p>オーストラリアの大学は日本と違って<font color="#ff0000"><strong>一般科目がないのですぐに専門科目を学びます</strong></font>。したがってイギリスと同じように<font color="#ff00ff">大学<strong>入学の前にファンデーションコース、ブリッジングコース、アカデミックパーパスコースなどを受講してから大学に行く方法とＴＥＦＥの専門カレッジから編入する方法があります。</strong></font>大学入学は専攻分野の基礎知識が要求されますのでファンデーションコースやＴＥＦＥで入学を希望する分野に応じた基礎科目を履修した後に進学するのが一般的です。<font color="#ff0000"><strong>英語力はＴＯＥＦＬ５５０点、ＩＥＬＴＳ６．５レベル以上が必要</strong></font>になります。<font color="#ff6600"><strong>高校での成績は5段階で３．５以上が必要</strong></font>になります。オーストラリアの大学のほとんどは公立（州立・国立）で私立は２校しかありませんのでかなりハードルが高いようです。<br></p><p><strong><font color="#0000ff"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#0000ff">④ワーキングホリデー</font></strong></p><p>オーストラリアのワーキングホリデーは<strong><font color="#ff0000">１８歳～３０際</font></strong>が申請条件となります。人数制限（約1万人）がありますが、締め切りになることはいまのところないようです。１年間の就労が認められていますが<font color="#ff00ff"><strong>同じところに６ヶ月以上働くことができません</strong></font>。<font color="#ff6600"><strong>語学学校は４ヶ月以内まで通うことができます</strong></font>。<font color="#ff0000"><font color="#000000">申請は語学学校同様、</font><font color="#000000">日本のオーストラリア大使館のホームページよりインタネットでの<font color="#00ff00"><strong>電子ビザ申請（e-visa申請）</strong></font>となります。申請方法など詳しくは<u><a href="http://www.dima.australia.or.jp/wh/"><strong>オーストラリア大使館のホームページ</strong></a> </u></font><font color="#000000">をご参照下さい。</font></font></p><p><br></p><p>滞在は基本的<font color="#ff0000"><font color="#000000">に</font><strong>ずっとホームステイか最初に</strong></font><strong><font color="#ff0000"><font color="#ff0000">ホームステイ</font>して現地に慣れてから</font><font color="#ff0000">アパートやルームシェアに移るのが</font></strong>主流です。費用はもちろんシェアルームが安くなります。</p><p><br></p><p>オーストラリアの気候は日本と逆で、<strong><font color="#ff0000">日本の</font><font color="#ff0000">夏</font><font color="#ff0000">がオーストラリアでは冬になります。冬と言っても気温は穏やかで日本の秋ぐらいの気温で過ごしやすいです。</font><font color="#00ffff">日本が冬になるとオーストラリアは夏になります</font></strong>。オーストラリア大陸は大きな大陸なので西と東では気候に大きな違いがあります。<font color="#ff6600"><strong>１年を通して暖かく過ごしやすいところがオーストラリアの特徴です</strong></font>。</p><br><p>オーストラリアのよいところは<font color="#000000"><strong>大自然の大陸とグレートバリアリーフなど太平洋、大西洋が広がる広大な海です。人間と動物が自然の中で調和して生きています。</strong></font></p><br><p>オーストラリアへ留学する人たちに多く見られるのが<font color="#ff0000"><strong>「ラウンド」</strong></font>と呼ばれるオーストラリア周遊旅行です。ワーキングホリデーや語学留学中、１週間～何ヶ月もかけてオーストラリア大陸を旅行することです。この旅は大自然を堪能し、いろいろな街を見て歩き。<font color="#ff0000"><strong>自分を見つける感動の旅なのです</strong></font>。</p><br><p>イギリスと同様にオーストラリアにも<font color="#00ff00"><strong>コンチキツアー</strong></font>がります。参加者はアジア人も少し参加しますが<font color="#ff0000"><strong>アメリカ人、カナダ人、オーストラリア人、ニュージーランド人、ヨーロッパ人が多く、またガイドはイングリッシュ・スピーキングガイドなので英会話の練習に最適です</strong></font>。オーストラリアのコンチキツアーはアウトドアなスタイルが多くキャンプなどが好きな方は最適です。なによりも一人で参加するよりも安心できます。日本から航空機を利用してコンチキツアーだけでも参加できるので自分の<font color="#ff6600"><strong>英会話力を試したい方</strong></font>にも最適です。</p>
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<pubDate>Sun, 04 Feb 2007 14:10:47 +0900</pubDate>
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<title>イギリス留学するには</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>イギリス</strong></font>留学するには語学留学、専門留学、大学進学留学、ワーキングホリデーがあります。 </p><br><p><font color="#0000ff"><strong>①語学留学</strong></font></p><p>イギリスの語学学校は世界各地から、特にヨーロッパから学びに来る学生が主流です。<font color="#ff0000"><strong>国際的な環境や日本人が少ない環境を希望する場合にお勧めです</strong></font>。イギリスの語学留学は<font color="#ff00ff"><strong>６ヶ月以内であればビザなしで留学</strong></font>ができます。<font color="#ff9900"><strong>６ヶ月以上は学生ビザが必要</strong></font>となります。学生ビザを取得すれば<font color="#00ff00"><strong>週２０時間以内なら就労</strong></font>することができますので予算が足りない人は<font color="#ff00ff"><strong>アルバイトで留学費用を抑えることができます</strong></font>。学生ビザ申請は日本の<font color="#00ffff"><strong>イギリス大使館へ直接申請するか郵送</strong></font>となります。申請書など詳しくは<u><a href="http://www.uknow.or.jp/be/visa/visas/index.htm">イギリス大使館のホームページ</a> </u>をご参照下さい。イギリスの留学先として人気なのは<strong><font color="#ff0000">ロンド</font><font color="#ff0000">ン</font></strong>がダントツです。ロンドンは人気なので日本人も多く学びに行きますが他の国に比べると低く、日本人比率は平均１５％ぐらいです。その次に人気どころは<font color="#00ff00"><strong>オックスフォード、ケンブリッジ、ブライトン</strong></font>などが上げられます。それ以外の都市などは日本人比率は５％以下になります。</p><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>②専門留学</strong></font></p><p>イギリスの専門学校はやはり<strong><font color="#ff0000">ロンドン</font><font color="#ff0000">に集</font><font color="#ff0000">中</font></strong>しています。音楽、ダンス、映画、美容やフラワーアレンジメント、アロマセラピーなどは大変人気があります。ビザは語学学校と同じなので６ヶ月以内であればビザなしで入国できます。ただしビザが申請できる学校として登録がなければビザ取得はできないので予めその学校が<u><a href="http://www.uknow.or.jp/be/embassy_news/E000263.htm">ビザ申請可能かどうか調べておく必要</a> </u>があります。もちろん地元のイギリス人も勉強しているので入学するのは<font color="#ff0000"><strong>英語力が必要</strong></font>になります。専門学校によりますが最低でも<font color="#ff0000"><strong>TOEIC６５０点、ＩＥＬＴＳ５．０点レベル以上は必要</strong></font>になります。</p><p><br></p><p><font color="#0000ff"><strong>③大学進学</strong></font></p><p>イギリスの大学は<font color="#ff0000"><strong>３年で卒業</strong></font>となりますが、母国でない日本人は大学へ入るためには<font color="#ff00ff"><strong>１年間のファンデーションコース</strong></font>を受講しなければなりません。大学入学は専攻分野の基礎知識が要求されますのでファンデーションコースで入学を希望する分野に応じた基礎科目を履修した後に進学するのが一般的です。やはりイギリスの大学はアメリカの大学に比べてハードルが高くなります。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">④ワーキングホリデー（</font><font color="#0000ff" size="2">ユース・エクスチェンジ・スキーム）</font></strong></p><p>イギリスのワーキングホリデーは<strong><font color="#0000ff" size="2">ユース・エクスチェンジ・スキームといい、</font><font color="#ff0000">１８歳～２５際</font></strong>が申請条件となります。２５歳までに申請できなかった正当な理由があれば２６歳以上でも申請ができます。人数制限があり、<font color="#ff0000"><strong>年間に４００名</strong></font>までとなっています。１年間の<font color="#ff0000"><strong>パートタイム就労</strong></font>が認められていますが<font color="#00ffff"><strong>語学学校もパートタイム又は短期のフルタイム通うことができます</strong></font>。<font color="#ff0000"><strong>申請はイギリス大使館へハガキ申込</strong></font>となります。抽選により決められた方のみが郵送で連絡があります。詳しい申請手続きなどは<u><a href="http://www.uknow.or.jp/be/visa/travel/yes/index.htm">イギリス大使館のホームページ</a> </u>をご確認下さい。<font color="#ff00ff"><strong>２００７年度はすでに申込締め切り2月１日を過ぎましたので締め切りとなりました</strong></font>。来年につきましては恐らく今年の年末ぐらいに発表があるかと思われます。</p><p><br></p><p>滞在は基本的に<font color="#ff0000"><strong>ホームステイ又はレジデンス（寮）主流</strong></font>です。アパートやルームシェアなどもたくさんありますが高めです。</p><p><br></p><p>イギリスの気候は<font color="#ff0000"><strong>夏が日照時間が長く過ごしやい（最近は暑いみたいですが）</strong></font>シーズンですが、冬になると<font color="#ff00ff"><strong>日照時間が短く、雨季になるため曇り空になる日が多くなります。</strong></font></p><br><p>イギリスやヨーロッパのよいところは<font color="#ff0000"><strong>歴史が古く、建物、美術が特にすばらしい</strong></font>のでせっかくイギリスに着たからにはいろいろな街を散策することをおすすめします。ヨーロッパはパックパーカーなどが多く、一人旅にはもってこいの場所です。<font color="#ff00ff"><strong>ユーレイルパスなどを利用してフランス、イタリア、スペイン、ギリシャ、ドイツ、スイスなど自由気ままに旅することもできます</strong></font>。だだし女性の一人旅はあまりお勧めできないので<strong><font color="#00ff00">コンチキツアー</font></strong>をお勧めします。このコンチキツアーはロンドンを出発してヨーロッパ各地をバスでめぐります。参加者はアジア人も少し参加しますが<font color="#ff0000"><strong>アメリカ人、カナダ人、オーストラリア人、ニュージーランド人が多く、またガイドはイングリッシュ・スピーキングガイドなので英会話の練習に最適です</strong></font>。なによりも一人で参加するよりも安心できます。日本から航空機を利用してコンチキツアーだけでも参加できるので自分の英会話力を試したい方にも最適です。</p>
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<pubDate>Sat, 03 Feb 2007 21:40:06 +0900</pubDate>
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<title>カナダ留学するには</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>カナダ</strong></font>へ留学するには語学留学、専門留学、短大・進学留学、ワーキングホリデーがあります。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>①語学留学</strong></font></p><p>カナダの語学学校は世界の英語学校の中でも<font color="#ff0000"><strong>人気の場所</strong></font>です。特に年間通して過ごしやすいカナダ西部の<font color="#00ff00"><strong>バンクーバー</strong><font color="#000000">が一番人気</font></font><font color="#000000">です</font>。２番目にカナダの東部でカナダで一番の大都市<font color="#ff00ff"><strong>トロント</strong></font>、３番目が<font color="#0000ff"><strong>英語</strong></font>と<strong><font color="#0000ff">フランス語</font></strong>の両方が勉強できる<strong><font color="#ff00ff">モント</font><font color="#ff00ff">リオール</font></strong>が人気です。その他<font color="#00ffff"><strong>西部のビクトリア、カルガリー、ケローナ、バンフ</strong></font>や<font color="#ff9900"><strong>東部のオタワ、ハリファックス、プリンスエドワー島</strong></font>などで留学することができます。<font color="#ff0000"><strong>６ヶ月までならビザなしで留学</strong></font>することができます。<strong><font color="#ff0000">６ヶ月以上は学生ビザを取得</font><font color="#ff0000">する必要</font></strong>があります。６ヶ月以内でもインターシップ、家族同伴、未成年者、合計６ヶ月が超えそうな場合は学生ビザを取得する必要があります。あと注意することは<font color="#ff0000"><strong>ケベック州（モントリオール）では就学許可が必要な場合は予めCAQ</strong></font><font size="2"><font color="#ff0000"><strong>（Certificat d'acceptation du Québec）と呼ばれるケベック州政府のイミグレーションの許可が必要になります</strong></font>。</font></p><br><p><font color="#0000ff"><strong>②専門留学</strong></font></p><p>カナダの専門学校は<font color="#ff0000"><strong>バンクーバーやトロントに集中</strong></font>しています。映画やメディア関連、航空業界、ツーリズム、コンピューター関連、ドッググルーミングなどが人気どころ。ビザは語学学校と同じなので６ヶ月以内であればビザなしで入国できます。もちろん地元のカナダ人も勉強しているので入学するのは英語力が必要になります。専門学校によりますが最低でも<font color="#ff0000"><strong>TOEIC６５０点、TOEFL１７３点レベルは必要</strong></font>になるので語学学校と組み合わせれば大丈夫です。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>③短大・大学進学</strong></font></p><p>カナダも<font color="#ff0000"><strong>アメリカ同様</strong></font>、<strong><font color="#ff0000">コミュニティーカレッジから編入するパターンが多いが</font><font color="#ff0000">アメリカよりも英語力の基準が高い</font></strong>。条件付入学で<font color="#ff00ff"><strong>TOEFL５００点、大学レベル５５０点が必要</strong></font>になります。カナダは州によって編入規定が違うため編入できない場合がありますが、<font color="#00ff00"><strong>ブリティッシュ・コロンビア州やオンタリオ州</strong></font>は編入制度に積極的なのでお勧めです。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">④ワーキングホリデー</font></strong></p><p>カナダのワーキングホリデーは１８歳～３０際が申請条件となります。１年間の就労が認められていますが語学学校へは６ヶ月間通うことができます。人数制限があり、年間約５,０００人と決められています。<font color="#ff0000"><strong>申請はカナダ大使館へ郵送又は直接申請</strong></font>となります。年々申請が増加しており、<font color="#ff00ff"><strong>２００７年度はすでに５,０００人が達したとのことで締め切りとなりました</strong></font>。来年につきましては恐らく今年の１０月ぐらいに発表があるかと思われます。詳しくは<u><a href="http://www.canadanet.or.jp/i_v/index.shtml"><strong>カナダ大使館ホームページ</strong></a></u>をご確認下さい。</p><br><p>滞在は基本的に大学を除いて<font color="#ff0000"><strong>ホームステイ又はルームシェアが主流</strong></font>です。語学学校や専門学校の場合は一部可能ですが、ほとんど寮滞在ができません。寮滞在ができたとしてもバンクーバーやトロントなどの都市部になります。</p><br><p>カナダの気候は<font color="#ff0000"><strong>夏が過ごしやい</strong></font>シーズンですが、冬になると特にカナダ東部ではマイナス２０度ぐらいまで気温が下がります。西部の<font color="#ff00ff"><strong>バンクーバーなどは比較的過ごしやすいが雨季になるため曇り空になる日が多くなります</strong></font>。また日本人の留学生が多いため、国際的な環境を希望している場合は避けたほうがよいかと思いますが語学学校により、ヨーロッパ系、南米系の学生が多い学校もあります。<strong><font color="#ff0000">カナダのよいところは</font><font color="#ff0000">治安がよく、過ごしやすい、物価が安めであることや教育水準が高く、アメリカ英語とイギリス英語の中間で分りやすいことです。</font></strong></p>
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<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 20:16:02 +0900</pubDate>
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<title>アメリカ留学するには</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#ff0000">アメリカヘ留学</font></strong>するには語学留学、専門学校留学、短大・大学進学留学により手段や入国基準があります。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">①語</font><font color="#0000ff">学留学の場合</font></strong></p><p>語学学校において<font color="#ff0000"><strong>１週間あたりにつき英語の授業が１８時間未満</strong></font>の場合で<font color="#ff0000"><strong>３ヶ月以内</strong></font>であれば<font color="#00ff00"><strong>ビザを取得せずに</strong></font>留学することができます。例え<font color="#ff00ff"><strong>１週間でも１週間あたり１８時間を超える</strong></font>場合や<font color="#ff00ff"><strong>３ヶ月以上</strong></font>の留学には<font color="#ff6600"><strong>学生ビザ（F-1ビザ）を取得する必要</strong></font>があります。ビザを取得するには語学学校の<font color="#00ffff"><strong>入学許可証（I-20）</strong></font>が必要となります。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">②専</font><font color="#0000ff">門学校留学の場合</font></strong></p><p>専門学校への留学は希望する専門学校が<strong><font color="#ff0000">専門学校ビザ（M-1ビザ）を取得するのに必要な入学許可証（I－２０）を発行できる学</font><font color="#ff0000">校</font></strong>でなければなりません。入学許可証がない場合は３ヶ月以上の留学はできませんが３ヶ月以内であればビザなし（観光目的）で入国して勉強することが可能です。ただし入国については１００％保証されるものではありません。すべて入国係官の判断になります。</p><br><p><font color="#0000ff"><strong>③短大・大学進学の場合</strong></font></p><p>短大・大学への留学は語学留学同様に<font color="#ff0000"><strong>学生ビザ（F-1)</strong></font>を取得すれば渡航できます。ただし短大・大学の場合は期間が長いため学生ビザ（F-1)の発行許可がでても<font color="#ff00ff"><strong>滞在予定期間を保証するものではないので注意が必要です</strong></font>。例えば２年間、短大に行く場合で学生ビザ（F-1）は1年しか許可がでない場合ですが<font color="#ff9900"><strong>アメリカを出国しない限り、アメリカで滞在することができます</strong></font>。ただし滞在中カナダやその他の国へ観光として一旦アメリカを出た場合は<font color="#ff0000"><strong>再入国できません</strong></font>。もし何かの都合で日本へ帰るようなことがあれば<font color="#ff0000"><strong>再度、日本でビザ申請をしなければなりません</strong></font>。その場合は面接などもあり、ビザ発給に時間がかかりますので日本滞在期間も注意が必要です。</p><br><p>アメリカは特にビザ取得に手間がかかるため留学手配などの準備は最低でも<font color="#ff0000"><strong>３ヶ月前</strong></font>からはじめられたほうがよいでしょう。<font color="#ff00ff"><strong>アメリカビザ取得には東京の大使館と大阪・沖縄・札幌の領事館で面接を受けなけばいけません</strong></font>。また面接時にアメリカの学校から送られてくる<font color="#ff9900"><strong>入学許可証の原本が必要</strong></font>になります。さらに欧米は日本と違って返事や重要書類が来なかったりするので早めに手続きをされることをお勧めします。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>ビザ取得までの手順</strong></font></p><p>①学校への申込み（３ヶ月前以上が望ましい）</p><p>②ビザ面接の予約</p><p>③面接時までに必要書類として入学許可証原本・最終学歴の卒業証明・英文残高証明証、申請書類、写真などが必要です。</p><p>＊必要書類はビザの種類、国籍などにより違いがあるので詳しくは<a href="http://japan.usembassy.gov/j/tvisaj-main.html"><strong>アメリカ大使館ホームページ</strong></a> をご確認下さい。</p><p>④面接</p><p>⑤早ければ２週間後、遅ければ１ヶ月以上かかる場合もあります。</p><p>⑥自宅に郵送で到着</p><br><p>以上がビザ取得の手順です。</p><p>早めに手続きを開始しましょう！</p>
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<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:22:25 +0900</pubDate>
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<title>海外でボランティアするには</title>
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<![CDATA[ <p>海外で<strong><font color="#ff0000">ボランティア</font></strong>するにはいくつかの手段があります。</p><br><p>海外ボランティアといっても無数にあるのですが長期にわたり<font color="#00ff00"><strong>ボランティア活動のみを目的</strong></font>にしている場合は直接インターネットなどで<font color="#ff00ff"><strong>ボランティア団体へ応募</strong></font>する方法があります。もうひとつは短期・長期でも<font color="#ff9900"><strong>異文化交流や語学スキルアップを目的</strong></font>にした場合は<font color="#0000ff"><strong>語学学校や現地手配会社に手配</strong></font>してもらう方法があります。通常、<font color="#00ffff"><strong>留学などで行かれる場合は後者の方法</strong></font>になります。</p><br><p>ボランティアといっても現地の人たちと交流すわけなので<font color="#ff0000"><strong>語学力が必要</strong></font>となります。英語力といっても、ボ<strong><font color="#ff00ff">ランティア団体により違いがありますが</font><font color="#ff00ff">簡単な日常会話程度でも参加</font></strong>ができます。日本語教師アシスタントなどであれば英語力がなくても参加できるものもあります。ボランティアはインターンシップと違ってやる気さえあれば英語力のハードルも低く、短期でも参加できるので楽しく異文化交流と語学力アップができます。</p><br><p>参加すには<font color="#ff0000"><strong>インターネットで直接申込む方法</strong></font>（申し込み時は英語でやりとりしなければいけません）と<strong><font color="#ff0000">語学学校で英語＋ボランティアプログラムに参加する方法</font></strong>があります。<font color="#0000ff"><strong>ほとんどの方が語学学校の英語＋ボランティアプログラムで参加</strong></font>されています。仮に英語力がなくても語学学校で語学力をつけてから現地の学校で手配してもらうこともできます。 </p><br><p><font color="#ff0000"><strong>ボランティア例</strong></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-line-height-alt: 0pt"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"><font size="2"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-line-height-alt: 0pt"><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">保育園・幼稚園でのケア、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">シニアケア、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">障害者施設、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">病院エスコート、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">環境保護、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">動物保護、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">乗馬セラピー、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">ドルフィン施設、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">盲導犬、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">公園造園・ガーデンング、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">日本語教師アシスタント、</span></font><font size="2"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">小学校教師アシスタントなど</span></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/worldcafe/entry-10024618925.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 13:57:42 +0900</pubDate>
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<title>インターンシップ留学とは</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><strong>インターンシップ留学</strong></font>とはワーキングホリデーなどのアルバイト的なものではなく自分の語学力を使い、国際的な環境の中で<font color="#00ff00"><strong>自分を磨く企業研修</strong></font>であります。</p><br><p>インターンシップには<font color="#0000ff"><strong>無給と有給</strong></font>がありますが一般的に留学で考えるなら<font color="#ff0000"><strong>無給インターンシップを目指しましょう</strong></font>。有給はどちらかというと高額な手続き費用が必要となるからです。</p><br><p>無給といっても<font color="#ff00ff"><strong>参加するには英語力とインターン先企業へ面接により採用される必要があります</strong></font>。語学力の目安は参加企業によりましすが<font color="#00ffff"><strong>中級レベルＴＯＥＩＣ６５０以上が望ましいでしょう</strong></font>。英語力がないからと言ってあきらめるのも早いです。要はやる気があるかどうかも重要となります。</p><br><p>通常、無給インターンシップに参加するには<font color="#ff0000"><strong>語学学校などから参加するのが一般的です</strong></font>。語学学校では参加できる<font color="#0000ff"><strong>語学力を高め、インターシップに参加できるように希望の企業相談と紹介、履歴書の書き方、面接の指導などのサービス</strong></font>があります。</p><p>インターシップのよいところは、やはり<font color="#ff0000"><strong>国際人となるための一歩</strong></font>になるからです。また英語力があっても<font color="#ff00ff"><strong>実践で使えるかは別問題だからです</strong></font>。日本人のほとんどはテストで英語力が高まっても実践で使えないのがほとんどです。それは英語力がないということではなくネイティブとの<font color="#ff6600"><strong>コミュニケーション力が足りないのです</strong></font>。</p><br><p>もし将来、日本で<font color="#ff00ff"><strong>外資系などの企業を目指しているなら</strong></font>英語力だけを高めるのではなく<font color="#ff0000"><strong>ネイティブとのコミュニケーション力を高めた方がよいでしょう</strong></font>。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>長期留学</strong></font>を検討されている方は<font color="#ff6600"><strong>語学力＋インターンシップというプログラム</strong></font>を検討されたほうがよいかと思います。例えば１年間の留学ですべて語学学校に頼るのと英語学校＋インターンプログラムとではまったく<font color="#ff0000"><strong>違った結果</strong></font>になるでしょう。</p><br><p>国際人になるためには<font color="#ff0000"><strong>英語力ではなく大事なのはコミュニケーション力が大事</strong></font>だと思います。</p><p>あとインターシップはテストでの英語力がなくても何とかコミュニケーション力さえあれば職種にこだわらなければ現在の英語力で働くこともできるので諦めずがんばりましょう！</p>
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<link>https://ameblo.jp/worldcafe/entry-10024551804.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 17:43:12 +0900</pubDate>
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<title>短大・大学進学留学するには</title>
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<![CDATA[ <p>海外の短大・大学へ進学するにはいくつかの方法があります。</p><br><p>まず入学するには<font color="#ff0000"><strong>英語力と高校の成績</strong></font>が必要となります。</p><p>一般の大学に入るためには<font color="#00ff00"><strong>TOEFL５００点（CBT１７３点）と高校の成績５段階中３以上</strong></font>が必要です。</p><br><p>しかし<font color="#ff00ff"><strong>英語力がないからといって諦めるのはまだ早いです</strong></font>。</p><br><p>とくに<strong><font color="#0000ff">ア</font><font color="#0000ff">メリカ</font></strong>になりますが<font color="#ffcc00"><strong>コミィにティカレッジ</strong></font>であればハードルが低くなります。</p><p>コミュニティカレッジには<font color="#ff0000"><strong>条件付入学</strong></font>という制度があり、<font color="#00ff00"><strong>入学の時点でTOEFL４５０点（CBT１５０点）</strong></font>があれば入学できるというものです。</p><br><p>さらに入学できたとして２年間、勉強し単位をきっちり取得すれば大学３年に編入でき、４年で卒業ができます。もちろん<font color="#ff0000"><strong>有名私立大学（UCLAなど）へも夢ではないのです</strong></font>。</p><br><p>現時点で英語力がなければ短大付属や私立学校の語学学校で３ヶ月～１年ぐらいで条件付レベルまで上げれば可能です。</p><p>そして短大の2年間でTOEFL５００点を上げればいいわけです。</p><br><p>さらにアメリカの大学でいいところは<font color="#0000ff"><strong>専攻科目が豊富</strong></font>であることです。スポーツトレーナー学、フライトアテンダント学とか様々な専攻があります。</p><p>また<font color="#ff00ff"><strong>専攻も途中で変更もできるし、ダブルメジャーといって２科目専攻も可能</strong></font>です。卒業すれば1年間専攻に関連した職業につくことも可能です。</p><p>アメリカの大学システムは夢のあるシステムだと思います。</p><p>もちろん他国への大学進学も可能ですがレベルが少し高くなります。</p><br><p>しかしこのような夢のある大学システムですが<font color="#ff0000"><strong>入学してから相当な努力が必要</strong></font>となります。</p><p>日本では入学試験というものがあり、<font color="#ff00ff"><strong>入るまでは相当な努力が必要</strong></font>ですが、あまり努力しなくても<font color="#00ff00"><strong>簡単に卒業ができます</strong></font>。</p><p>欧米の大学は入るにはあまり<font color="#ff00ff"><strong>ハードルが高くはないですが</strong></font>、入学から卒業までは<font color="#00ff00"><strong>相当努力が必要</strong></font>となります。</p><br><p>私はどちらかというと<font color="#ff0000"><strong>海外の大学に行ったほうがよいかと</strong></font>思います。</p><p>日本の大学には選択する専攻が非常にすくなく、入ったとしても将来、社会人になっても身につかないでしょう。</p><p>その反面、アメリカでは専攻が豊富で専攻の変更もでき、4年間きっちり勉強した方が将来に役立つと思うからです。</p><br><p>日本ではなくこのような環境の中で、大学ライフを送ってみてはいかがでしょうか！</p>
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<link>https://ameblo.jp/worldcafe/entry-10024468101.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 12:47:38 +0900</pubDate>
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