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<title>ディレクターも人事もやりたい女子のブログ</title>
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<description>今年の春からウエディングメディアに携わります。</description>
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<title>【卒業までの体験記】</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12436692034.html" target="_blank">【社会人に向けての抱負】</a>を前回述べました。</p><p>それは学生生活をやり切れという、私への宣言でもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでの4年間、長かったようで、本当にあっという間でした。</p><p>これがもしかしたら最後かもしれないので、ゆっくり丁寧に振り返ってみようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>少し冗長的になっていると思います。</p><p>温かい目で読み進めていっていただけたら幸せです。</p><p>&nbsp;</p><h3>&nbsp;</h3><h3>大学1年、自分と周りに<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000bf;">絶望</span></span>する。</h3><p><span style="font-size:0.83em;">なぜ絶望したのか、核心に迫る前に高校時代の私に触れます。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">高校1年の夏、初めて大学のオープンキャンパスというものに参加しました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">それが<span style="color:#ff0000;">東北大学</span><span style="color:#000000;">でした</span>。高校で希望者を募り、貸切のバスで泊り込みで行く、<span style="font-weight:bold;">田舎あるある</span>です。</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">志望していた領域である、経済学部を見学しました。経営やビジネスにほんの少しだけ興味があったから。1日目を終えた私の感想、「<span style="text-decoration:underline;">文系、全体的にパッとしないな。</span>」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">青森の田舎で生まれ育った私は、ひたすら勉強していました。勉強をするために、大学へ進学するのだと思っていました。だから、私がオープンキャンパスで出会った、多くの文系大学生の、<span style="font-weight:bold;">大学で熱心に勉強していない感</span>が私はどうしても許せなかったんでしょうね。笑（※高校生の私が感じたことなので、これが東北大学の文系を表している訳では全くなく、就活の中で、まじか、、って舌を巻くような優秀な文系学生と本当に多く出会いましたし、大学に入って初めて勉強以外に大切なものがたくさんあると知りました）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">2日目、当初の予定を変更し、工学部のキャンパスを訪れることにしました。そこで出会った人は、みんなやりたいこととやるべきことがたくさんあって、キラキラしているように見えました。私もこうなりたいと思ったんです。今振り返ってみると、まっすぐに研究に打ち込む姿が、私が大学生に対して抱いてたイメージと近しかったのだと思います。文系よりもずっと魅力的に見えたのは事実です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">理系科目が苦手なことが何よりもコンプレックスだった私にとって、人生最大の挑戦をすることがこの時に決定しました。コンプレックスの解消が、大学進学の目的へとすり替わった瞬間でした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">こうして猛勉強を重ね、私は東北大学工学部の合格を勝ち取ることができました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">大学入学してから今の今まで、猛烈な劣等感を感じることになります。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#a68500;"><span style="font-size: 13.28px;">理系科目が苦手な私が、理系科目が得意かつトップレベルの学生に勝てるわけがなかった。</span></span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">同じフィールドで戦うには、私は弱すぎました。また私は常に母や家族のために勉強してきたので、その存在がなくなったことでも勉強に対するモチベーションも薄れていきました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">これが自分に感じた絶望でした。せっかく大学に頑張って来たのに、それが無意味だと感じるほどの絶望は人生で初めての経験だったのではないでしょうか。大学1年生になって間もない私にでも、自分の専門分野を生かして就職することのイメージはなんとなく湧いていました。だから、その向こうに未来が見えてこない私に、大学に通う意味はあるのかと疑問に感じました。そんな思いに蓋をしながら、私はいわゆる普通の大学生みたいな生活を送りました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">いつだって私は学校が進むたびに期待していました。</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">「次の学校には、私と真面目な話ができる人がきっといるだろう」</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">「きっとワクワクする話をできる友達ができるだろう」</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">こんな期待です。その期待は高校では裏切られました。そして、大学初期でも裏切られることになる。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">大学は6年だと言う学生、サークルだ飲み会だと騒ぐ学生。</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">私がしたい話をできる学生に最初の方は出会えなかったです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">この時、周りに絶望した、というのは言い過ぎかもしれませんが、せっかく大学まで来たのに、って少し残念な気持ちになったのは覚えています。</span></p><div>&nbsp;</div><h3>&nbsp;</h3><h3>大学2年、初めての<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">インターン</span></span>へ参加。</h3><div><span style="font-size:0.83em;">大学2年に上がり、専門科目が増え始めました。ますます感じる劣等感に、私は嫌気が差し、行動を起こし始めます。<a href="https://www.wantedly.com/" target="_blank">wantedly</a>という、様々な会社が採用および広報のために情報発信しているアプリを初めてインストールしたのはこの時期だったと思います。世の中にはいろんな会社があるんだなーと眺めているくらいでした。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">ある時見かけた<a href="https://www.facebook.com/" target="_blank">Facebook</a>の投稿で、サマーインターンで有名な会社が仙台で特別選考会を行うことを知りました。よくわからないけれど、「これだ！！！💡」って思ったのを鮮明に覚えています。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">その選考になんとか合格し、20日間のインターンが始まりました。</span></div><div><span style="font-size: 13.28px;">脳みそに汗をかくってこのことだろうなって思うくらいに考ました。</span></div><div><span style="font-size: 13.28px;">ボコボコにフィードバックされるのも嫌いじゃなかったんです。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">そして、本気で物事に取り組んだ時に自分ってこういう人間なんだ、という気づきも得られました。</span></div><div><span style="font-size: 13.28px;">このカタログはこういう点で最初からずれている、というフィードバックをもらった時に、課題の提出は次の日のお昼に迫っていました。コードも組んで提出する必要がある、この状況の中で、私は1からカタログを作り直しました。私の時間が足りないどうこうよりも、より良いものを作りたいという意識が強いということがこの経験から認識できました。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">最終的に、内定パスをもらい、インターンを終えることになります。インターン中に出会った多くの優秀な学生に感化され、これは、１つの自信になり、もう少しいろんな人と会ってみたいという興味につながりました。この頃から就活、学部就職、文系就職というワードを意識し始めます。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">秋ころからは、wantedlyで会いたい人、会える人に会いに行ったりもしました。この時に受けた刺激はその後本格的に就活を始める私の強いモチベーションになりました。キラキラしながら働きたい、そんな風に働ける場所はどこだろう、と考え始めました。</span></div><div>&nbsp;</div><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>大学3年、<span style="color:#80003f;"><span style="font-weight:bold;">就活弱者</span></span>の1年。</h3><div><span style="font-size:0.83em;">春から就活を本格的に開始し、サマーインターンの選考の季節になりました。</span></div><div><span style="font-size:0.83em;">自分の中で言語化することをよくしていた方だとは思いますが、それを人に伝える経験をしてこなかったせいで、面接を全落ちすることになります。笑</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">周りに就活の話をしたこともないので、なんでそう思うのか、どうしてそう考えるようになったのか、人に伝えるのがめちゃくちゃ下手くそでした。近しい人たちにそれを伝える必要もあまりないと思っていました。なので、改めて緊張した面接という場で、話せるわけもなかったのです。。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">サマーインターンの選考ですっかり自己肯定感が低くなり、自信も無くしました。そんな時に、よくいろんな人に「せっかく東北大学の工学部に行くのに、大学院行かないなんて勿体無い」って言われるようになりました。思考を放棄していた私はその言葉を鵜呑みにし、一旦大学院進学をしようと考えました。（驚くほど矛盾が激しいと思うのですが、これくらいメンタルがやられていたんだなーと優しく読み飛ばしてください笑）</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">このまま焦って他のインターンの選考に行っても疲弊するだけだと思い、私がサボっていた「人に伝えるための言語化」を７、8月の2ヶ月間やることにしました。これは大学院に進学したとしても意味のあるものだろうと思ったので、どちらの選択肢を選んだとしても有意義な時間になると考えたのです。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">そして9月、就活を再開することになります。</span></div><div><span style="font-size: 13.28px;">2ヶ月間考えた結果、</span></div><ul><li><span style="font-size: 13.28px;">価値を提供している相手が見えにくいかつ遠い研究は、たとえ大学の間（2年くらい）であったとしても、多分できない</span></li><li><span style="font-size: 13.28px;">大学院の2年と、就職した2年、どちらが楽しそうか考えてみると圧倒的に後者</span></li></ul><div><span style="font-size: 13.28px;">おいおい2ヶ月考えてそれかよ！って声が、エンカレッジの同期のメンターから聞こえてきそうです。笑</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">それくらい単純なことを言語化できていない私が、選考に通るわけもないよなって、この時自分の立ち位置を現実的に認識できました。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">季節は過ぎて冬、縁が重なり内定先の3daysインターンに参加することになります。ここで、あまり物事や問題に執着しない私が、初めて使命感に近い感情を抱くことになります。まずは結婚式の口コミサイトから、「結婚式」にアプローチし始めているウエディングパークが提供している価値をとても素敵だと思いました。結婚式に参加した経験はまだないので、結婚をより良いものにする手段、としか今はまだ思えていないのが事実です。（早く結婚式呼んで誰か）</span></div><div><span style="font-size: 13.28px;">でも、結婚という概念や文化をもっと幸せなものに変えていくことができたらいいなと思ったのです。私の中でも割と初めての感情だったので、どう処理していいかわからないまま、人事の方にぶつけていたのを思い出します。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">就活弱者だったなあと今振り返っても思います。</span></div><div><span style="font-size: 13.28px;">ESに書けるネタもない、面接は落ちる、就活友達もいない。授業のせいで泣く泣く選考機会を逃すことだってありました。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">それでも、私という人間を受け止め、抱きしめてくれるような会社に出会えて本当に良かったです。就活は、できない自分と向き合い続けるのがとても辛くて逃げ出したくなったりもして、でもここで逃げたら一生後悔すると思って戦って、その割にはやっぱり強くはなりきれなくて、不甲斐なさで泣いて、の繰り返しでした。だから、どちらかというと苦い思い出の方が多くて、そのどれもが今の私を形作ってくれているんだなあ、と噛みしめることもできます。</span></div><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3>大学4年、<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-weight:bold;">エンカレッジ</span></span>との出会い。</h3><div><span style="font-size:0.83em;">ある就活イベントで出会った女の子からもらったメッセージをきっかけに、私は思いもしなかった就活支援の道を辿ることになります。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size: 13.28px;">活動の中で、もっとも私が精力的に取り組んだと周りのメンターから評価を受けるのは、<span style="text-decoration:underline;">面談</span>と<span style="text-decoration:underline;">個人の組織に対する愛着を助長するお手伝い</span>です。どちらも目標を立てて取り組んだわけではなく、やっていたら自然とやってしまっていたなって感覚です。笑</span></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">活動を進めていく中で、エンカレッジが提供したい価値への理解が深まり、共感が生まれました。そして、東北支部という組織に対して愛着も生まれました。今、エンカレッジを卒業してみて、存在の大きさや大学生活最後の1年をこの活動に使えたことへの感謝を感じることができています。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">その中でも、私という人間をフラットに評価し、引き上げてくれる仲間ができたことは、22年生きてきた中でもトップレベルの財産です。学生にとっての価値ってなんだ、就活市場を変えようぜ、って本気になって、むさ苦しいくらいの熱い話をできる仲間をこの人たち以外に知りません。きっと何年経っても付き合っていくのだと思います。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:0.83em;">仲間と何か１つの途方もない目標に向かって走り、それを達成できた経験は、私のかけがえのない自信にもつながりました。東北支部19卒メンターのみんな、本当にありがとう。こんな私を仲間に入れてくれて、本当にありがとう。みんなが私を見つけてくれなかったら、きっととてつもない劣等感と低い自己肯定感の中で生きていってたと思います。それくらい、私にとって大切な、大切な1年でした。これからもよろしくね。</span></div><div>&nbsp;</div><h3>&nbsp;</h3><h3>&nbsp;</h3><h3><span style="font-weight:bold;">これからやりたいこと</span></h3><div>つらつらと大学を振り返ってみて、なんだかんだどの経験も必要だったなって思えます。自分に絶望したことも、理系というフィールドに片足突っ込んだのも、全部今の自分を作ったことに違いはないからです。</div><div>&nbsp;</div><div>これからやりたいこと、というテーマに反しているかもしれませんが、「<span style="background-color:#ffbfbf;">もっと貪欲に今だけを楽しんで生きていくこと</span>」が私のこれからやりたいことです。</div><div>&nbsp;</div><div>何かに夢中になって、誰かと熱中して取り組んだ経験を積み重ねていく中で、私はもっと成長して、どんどん楽しくなれると今年1年で学んだからです。</div><div>&nbsp;</div><div>長々と失礼しました！</div><div>卒業までの体験記、以上で終わります。</div><div>&nbsp;</div><div>4月から東京で頑張って生きていきます！</div>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12446857136.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 19:09:14 +0900</pubDate>
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<title>【社会人に向けての抱負】</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりにブログ更新します。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最近は就活支援の活動をしながら、卒論からの現実逃避がもっぱらです。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>4月1日からウエディングパークの一員としてやっっっっっっっと働くことができるのですが、その上で抱負を述べさせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><blockquote><p>&nbsp;※未来のキャリアプランを考えるのが大苦手、というか私の価値観の中であまり重要でない私にとって、社会人としてどう在りたいかという長期スパンでの宣言は現実味が帯びないので、<span style="font-weight:bold;">2019年度の抱負</span>と解釈させていただきました。</p></blockquote><p>&nbsp;</p><p>抱負は3つです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;">・ディレクターとして初の新人賞受賞&nbsp;</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;">・周りを巻き込んで何かする&nbsp;</span></span></p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;">・毎日笑って、笑わせる&nbsp;</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>私は、ウエディングパークで誰よりもチームや会社のことを考えて動ける人になることが目標です。そのために誰よりも貪欲に、誰よりも早いスピードで、行動し続け、思考し続けることが必要だと感じています。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">もっともっと素敵な会社に、私がしたいって思ったから入社を決めた自分自身に嘘をつかないような1年にします。&nbsp;</span></p><p>&nbsp;</p><p>そのために、仙台で私がやりきりたいことがあります。&nbsp;</p><p>就活支援の活動で、たくさんの人に出会い、愛すべき仲間に恵まれました。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私を強くたくましくしてくれたこの経験に、「やり切った」と胸を張って誇れるようには、まだまだ足りません。まだまだみんなに向き合う必要があります。 これは私に対する宣言です。最後までやり切ります。&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上が、私の来年度の抱負と、今の自分に対する宣言でした。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190129/15/wpxxxo/d6/b1/j/o1285153614347060255.jpg"><img alt="" height="263" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190129/15/wpxxxo/d6/b1/j/o1285153614347060255.jpg" width="220"></a></p>
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 00:33:04 +0900</pubDate>
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<title>帰省します</title>
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<![CDATA[ こんにちは〜<div>帰省ラッシュが続々起きている頃かと思いますが、実は大学に入って初めてお盆の時期に帰省します。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>今までバイト優先したりサークル優先したりとかで、9月に帰ってました、、</div><div><br></div><div>学生最後ですし、お盆に帰ってお墓参りするのもたまには大切かなってふと思い、帰省することにしました！</div><div><br></div><div><br></div><div>実家とか地元は結構好きなんですよね。家族いるし、猫いるし。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/14/11/j/o0809108014246161545.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/14/11/j/o0809108014246161545.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><br></div><div>もうだいぶおじいちゃんなので、会えるうちに会っておきたいですね〜。</div><div><br></div><div><br></div><div>地元はりんごで有名ですが、私の地元にはりんごの木は一本も生えておりませんし、りんご農家いません。（非県民と言われそう）</div><div><br></div><div><br></div><div>去年とか一昨年くらいに初めてできたファミリーマートに行列ができたり、ファミレスと言えばガストしかなかったりするような、そんなところです。</div><div><br></div><div><br></div><div>私の趣味はカメラなんですが、今回はフィルムカメラ１つ持って帰省です！</div><div><br></div><div><br></div><div><div>フィルムカメラ二台持っているのですが、今回持っていくやつで撮った写真です。</div><div><br></div><div><br></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/1d/b7/j/o1080074914246161551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/1d/b7/j/o1080074914246161551.jpg" border="0" width="400" height="277"></a></div><div>仙台の国分町という飲み屋街。</div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/0f/59/j/o1080074914246161560.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/0f/59/j/o1080074914246161560.jpg" border="0" width="400" height="277"></a></div><div>八戸駅の写真。</div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/21/da/j/o1080074914246161569.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180812/13/wpxxxo/21/da/j/o1080074914246161569.jpg" border="0" width="400" height="277"></a></div>八戸駅の電光掲示板。</div><div><br><br></div><div>私が18年間過ごしてきた、「故郷」の姿を色々な側面から撮ることで、これから頑張るモチベーションになったらいいなという思いからです。</div><div><br></div><div><br></div><div>単純にフィルムカメラが好きなだけというのも理由にあるんですが、、笑</div><div><br></div><div><br></div><div>新品のフィルムもすごい余ってるのでたくさん撮ってきたいなあって思ってます！</div><div>&nbsp;</div><div><br></div><div>そんなこんなで新幹線の時間が近づいてきてしまったので、これにて失礼します〜💭</div>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12397366187.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2018 13:31:04 +0900</pubDate>
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<title>22歳の抱負</title>
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<![CDATA[ <p>めちゃめちゃ久しぶりの更新です！！</p><p>&nbsp;</p><p>先日22歳の誕生日を無事に迎え、なんか大事な１年になる気がしているので抱負を綴りたくなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>お付き合いください！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/22/wpxxxo/7e/56/j/o1920128014239826064.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/22/wpxxxo/7e/56/j/o1920128014239826064.jpg" width="420"></a></p><p>抱負の前に、21歳としての１年間振り返ってみると、やったこととして</p><ul><li>5セメのはちゃめちゃな落単</li><li>就活</li><li>彼氏からもらったプレゼント全部なくす</li></ul><div>以上ですね。まあほぼ就活してたということをお伝えできれば良いのです。笑</div><div>&nbsp;</div><div>就活では、迷って考えて立ち止まって後戻りして、苦しくもかけがえのない経験をしました。「大変だったけど楽しかった」なんて一言には収まらないほど、いろんな自分に向き合いました。大学時代に何もやりきれなかった自分。将来やりたいことを見つけられない自分。ダメな自分に向き合って、嫌になって逃げ出しそうになったことは何回もあったけど、自分で自分の未来決めたくて、どう生きるか真剣になって考えられる人になりたくて、もがきながら走り続けました。そうしたら、今の内定先に出会って、本気になれる場所をやっと見つけて、この会社のためにっていう思いが日ごとに増しています。早く働きたいな〜！<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></div><div>&nbsp;</div><div>単位はなんとかなりそうですが、プレゼントに関してはこれ以上ないってくらい落ち込みました、、、、物の管理できる大人になるのが早急な解決策かと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>ということで、３つ抱負掲げます（いきなり）</div><ol><li>お金の管理自力でする。</li><li>自分の発言・行動に責任を持ち、やりきった経験を作る。</li><li>PDCAを意識し、自分で回せる人間になる。</li></ol><div>1番は、プライベートなことですが、どうしてもやりたいことが次から次へと出てくる性分なので、お金に関してはシビアに管理していきたいです、、。</div><div>2番は、主に今所属しているエンカレッジへの宣言です。大学入って初めて、物事にコミットしているな〜という感覚があります。何かやりきる経験が絶対欲しいと思っていたので、ご縁を大事にして向き合っていきます。</div><div>3番は、エンカレッジ内での面談やリーダー業務、また内定先の研修においてです！PDCA回せないなと前から課題感じていたので、それについて自分から前のめりに取り組んでいきます。</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/22/wpxxxo/ce/3d/j/o1920128014239826803.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/22/wpxxxo/ce/3d/j/o1920128014239826803.jpg" width="420"></a></div><div>誰かのために自分のどんな価値を提供できるのか、っていう部分は、エニアグラムで献身家10点で出てくるくらいには成長できたんじゃないかと自負しています。だからこそ、これからは自分がどうしたいのか、何をやりたいのか、今まで自分が逃げてきた、考えるのが苦手な部分に向き合っていきたいです。今でも、「星羅はどうしたいの？」って聞かれるのは苦手です。どうしても、「どうして欲しいのか」「どうするのか適切なのか」って考えてしまいます。もちろん、これについて考えるのは大切だけど、これでは自分の意思決定のスピード落ちちゃうよなあって課題感じていて、それをどうにかしたい。どうにかするためにも、もっと自分自身にコミットします。</div><div>&nbsp;</div><div>つらつらと書いてしまいました。とりあえず、エンカレ頑張るよみたいな雑なまとめしておきます。笑</div><div>&nbsp;</div><div>最後までお読みいただき、ありがとうございます☺️</div>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12394951302.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2018 22:46:21 +0900</pubDate>
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<title>【ウラ話】そういえばなんで工学部に入ったのか＆私の甘ーい持論</title>
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<![CDATA[ <p>ブログもだんだん就活のこと書く内容少なくなってきたので、ちょって昔のこと振り返ってみようかと思っちゃったので、やります。笑</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180509/17/wpxxxo/1a/b1/j/o1280044014187547405.jpg"><img alt="" height="144" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180509/17/wpxxxo/1a/b1/j/o1280044014187547405.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>昔からどちらかというと文系科目が得意で、理系科目ができなかった私がなぜ、東北大の工学部を目指したのかというと、ここは本当にはっきり言って、<span style="font-weight:bold;">見栄とかプライドとか意地みたいなものだったな</span>、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校からやっていた公文でも一番教材の遅い科目が数学で、できなくて教室で泣いたこともありました。中学校の時に、学年で１番をとっても、数学と理科ができる２番の子が羨ましくて仕方がなかったんです。小さい頃から勉強させられた分、理系科目に対するコンプレックスと一緒に育ったんじゃないかなと思います。笑</p><p>&nbsp;</p><p>文系に進む気満々だった高校１年の夏、東北大学のオープンキャンパスに参加しました。ふとした出来心で工学部キャンパスを訪れました。文系の学部が集まっているキャンパスよりも、工学部だけで構成されているキャンパスの方がずっと広くて綺麗で、圧倒されたのを覚えています。工学部は人数的にも絶対数が多いのでそれはそうなんですが、規模の大きさにも驚いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>「私だって、」</p><p>&nbsp;</p><p>そんな気持ちになりました。<span style="background-color:#fff3c3;">できないからって、逃げるの？そんなの、いやだ！！！！！</span>と衝動的に思ってしまった私を誰も止められませんでした、、笑</p><p>&nbsp;</p><p>数学とか物理ができない自分が嫌いで、なんとかしたくて、なんとかなるような状況を自分で作り出せばいいと思いました。高校生の頃の私の世界はあまりにも狭くて、単純だったので、何も考えていませんでした、、。もちろん、何かを究めて世の中にない何かを生み出していくことに憧れや尊敬の念を抱いていましたが、「自分が一生それをやる」という状態をあまり想像せずに、自分に適性があるのかとか本当にやりたいのかって考えることなくひたすら勉強してしまっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は、なんとか志望大学に合格することができましたが、こんなにネットが発展した時代でもやっぱり地方とか田舎とかってwebだけの情報で自分の将来を想像しなきゃいけないのって大変だよなあって素直に思います。</p><p>&nbsp;</p><p>結局大学院に行かず就職という道を選ぶことになったことに対して、かなり回り道をして、必要のない苦労をしてきたかな？とふと思うことはありますが、自分にとってはどれもかけがえのない経験だったと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>理系に進まなければ、こんなに学生時代数学と物理勉強しなかっただろうし、プログラミングなんて触れずに終わっただろうし。単純に文系に進むよりも少しは理系っぽくなれたかなとは思うし。笑</p><p>&nbsp;</p><p>結局理系に進んでいたからこそ、フラットに自分の人生とかキャリアについて考えられたと思うし、自分の意思で行動してそれを結果につなげるという経験をすることもできました。</p><p>&nbsp;</p><p>嫌なことを頑張ることもできたのだから、好きなことはもっと頑張れるはずだと思っているからこれからがとても楽しみです✊</p><p>&nbsp;</p><p>私の同期にはたくさんの優秀な人がいて、本当に尊敬します。だからこそ抱くコンプレックスがありました。それが大学生の私の頑張る原動力でした。でもこれからは、私がやりたいことできること得意なことで、誰かを幸せにする。それが原動力になる。する。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180509/18/wpxxxo/0a/c5/j/o1280077814187573967.jpg"><img alt="" height="255" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180509/18/wpxxxo/0a/c5/j/o1280077814187573967.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>こう考えてみると、高校生の私もなかなか破天荒だったなと思います。笑</p><p>そんな私ももう大学４年生だと思うと、時間の流れは年々早まっています、、確実に。（体感的な問題）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なんで理系行ったんだろ？って就活のなかで自問自答することが多かったですが、考えてみるとただの衝動が爆発しただけでした。理由なんてなかったです！！理論で物事を動かせるタイプじゃないので、行動に感情は伴っても理由がつかないことがあります。それでいいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>就活始めたばかりの時は、「なんで？どうして？それで？具体的には？地獄」にあって答えられなくて、自己分析が足りないんだとその度にめちゃめちゃめちゃめちゃ落ち込みました。でもこうやって終わってみると、もちろん自己分析は足りないのかもしれないけど自分で納得する結論が出てくる。それが理由がないっていう結論だってありうるんじゃないかなーっていう私の甘い持論です。この持論を持てたのは、この理系エピソードがあってのことです。間違っていることをたくさん言ってるかもしれないけど、就活はそんなに落ち込まなくても意外と見てくれる企業さんがたくさんあるのでそーんなに死にそうにならなくても生きていけます。大丈夫。いまだにGDもESもできないし書けないけど、それでもいいかなってやっと思えるようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この理系エピソードと、就活全体は割と共通点が多いなーとブログ書いてみて感じています。コンプレックスを抱くことは、私にとっては悪いことじゃなくて私が自分自身にちゃんと向き合えていて、戦っていた証拠なんだなーって。抽象的な話すぎて意味がわからないかもしれないけど、これからも私は何かにコンプレックスを抱えて乗り越えて、の繰り返しで強くなっていくんだろうな、と信じています💪</p><p>&nbsp;</p><p>だらだらと書いてしまいました、ごめんなさい（；＿；）</p><p>読んでいただいてありがとうございます！！！！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12374693428.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2018 18:42:16 +0900</pubDate>
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<title>最近やっていること</title>
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<![CDATA[ <p>就活を終えてというテーマに沿って、何回かブログ更新してきましたが、今回はそういうのなしで書いていこうかと思います〜〜！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>バイト地獄だったGWもなんとか無事に終え、もう５月。</p><p>&nbsp;</p><p>えっ、もう５月？？！って感じです最近。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180507/17/wpxxxo/60/8a/j/o1280085314186177838.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180507/17/wpxxxo/60/8a/j/o1280085314186177838.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>風は相変わらず強いけど、だんだんあったかくなってきてて、季節が春を過ぎて夏へ向かっているのを感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>大学も無事に４年生に上がれまして、まあ単位も残ってないこともないのですが、知っている人は知っていますが、バイトバイトの日々です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>研究室は？みたいな質問が飛んできそうです。</p><p>まだそんなにやることもないみたいなので、ゼミ以外で行くことも滅多にないです、、笑</p><p>&nbsp;</p><p>でもこの前論文もらっちゃったので、これスライドにまとめて10分くらいで発表するっていう奴が来月にあるのでそろそろやらないとな、、と思ってさっきまでやってたんですが、意味不明。タイトルからしっくり来ない。そろそろゼミ以外でも週に１回くらいは研究室行こうかなーという具合です。</p><p>&nbsp;</p><p>他には、まあJavaでアプリ開発するっていう奴が卒論のテーマになったりとか、前からちょこちょこ勉強していたHTMLとCSSも勉強してねーって内定先から言われたのでprogateとかドットインストールやったりとか。</p><p>&nbsp;</p><p>あとは、エンカレに入りました。</p><p>まだ入っただけなので、何も言えませんが、意図としては理系の人たちがもっと主体的に進学とか就職を決められるような人が増えたらいいなーって思ったからです。ここら辺は、自分でもアウトプットしておきたいなと思うので、また違う機会にブログ書きたいと考えています！</p><p>&nbsp;</p><p>着実に迫る、残りの学生生活へのカウントダウン。</p><p>後悔はしないように、今しかできないことをたくさんやっておきたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず単位は一つ取っておかないといけないのがあるので、それは確実に取ります💪</p><p>&nbsp;</p><p>では、近況報告はこれまでです！！</p><p>&nbsp;</p><p>読んでいただきありがとうございます！❤︎</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12374176700.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 17:39:48 +0900</pubDate>
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<title>就活を終えて⑶ 「なぜウエディングパークだったのか」</title>
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<![CDATA[ <p>就活を終えてというテーマで、ブログを更新するのもこれで３回目ということになります。今回は、「<span style="font-weight:bold;">なぜウエディングパークだったのか</span>」について、自分自身を振り返っていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ウエディングパークの魅力は挙げたらキリがないと思いますが笑、あえて一言でいうとすれば、<span style="background-color:#fff3c3;">自分が働いているイメージがすぐできた</span>ことが大きな一つだったのかもなあと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180507/16/wpxxxo/68/1a/j/o1280085314186135863.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180507/16/wpxxxo/68/1a/j/o1280085314186135863.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>去年の12月に参加した3日間のインターンでは、ウエディングパークと実際にお仕事されているクライアントの方にも協力していただいて、実際の事業となり得る企画の提案ということで、本気で取り組みました。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で、クライアントにもインターンの中でユーザーである学生にも向きあっているウエディングパークの社員さんの姿に深く共感したのを強く、覚えています。インターンの面接の時に感じたことでもありますが、人事用の言葉ではなくて自分の言葉として発している気がしたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>インターンが終わって、１ヶ月くらい立たないうちに選考を受けようと思いました。今考えてみると、この人たちと仕事がしたい、と素直に思ったからなんだと思います。選考の中でも、人事ではない現場の社員の方とお話しする機会も作ってもらいました。仕事に熱くて、ウエディングパークが好きで、自分たちがウエディングパークを作っていくんだ、という意志を持った素敵な方達でした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は最初、ブライダルという業界に本当に興味がなかったです。だからこそ、インターンが終わってすぐの時点でウエディングパークの選考を受けるのを若干躊躇したのだと思います。でも、業界という視点を一旦取り払ってみると、自分が結婚という問題、家族という問題に大きな問題意識を持っていることに気づきました。人は一人では生きていけないし、嬉しいことがあった時悲しいことがあった時、共有したいと思う相手がいることで、毎日が彩られると、本気で思っています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#fff3c3;">一緒に生きるという選択をする、結婚という文化は絶対なくならないし、絶対失くさないようにしたい。</span></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180507/16/wpxxxo/61/99/j/o1280128014186154371.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180507/16/wpxxxo/61/99/j/o1280128014186154371.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>就活をしていても、やりたいことが見つからなくて、好奇心を持ててものめり込むことだったりこだわりを持つことだったりができない気がしていました。でも、ウエディングパークの選考を受ける中で、自分が絶対に譲れない何か大切なものに気づくことができました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>多様な価値観が生まれたいま、結婚に対しても様々な思いを持つ方がいます。それでも私は誰かと生きるという素敵な選択をした、素敵な二人の背中を押したい。と、本気で思えたから、内定をいただいた日に内定承諾をして、覚悟を決めました。ウエディングパークにいてもできないことがたくさんあるかもしれません。そんな時には、ウエディングパークの仲間と一緒に何かを始めればいいのだと思います。選考の中で、ウエディングに対する考えを毎回聞かれます。そんな選考を切り抜けて、私が大好きな人事さんが選んだ人たちなら私はその人たちと何かを成し遂げられると信じています。</p><p>&nbsp;</p><p>今回も長々と失礼しました。</p><p>なぜウエディングパークだったのか、思いのままに書きなぐったので不快に感じた方がいたらすみません。でも、何年後に自分が読み返しても自分が納得できるような文章で書き綴ったつもりなので、後悔はありません！！</p><p>&nbsp;</p><p>お読みいただきありがとうございました！✨</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12373119121.html</link>
<pubDate>Thu, 03 May 2018 13:05:38 +0900</pubDate>
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<title>就活を終えて⑵ 「就活を通じた自分自身の変化」</title>
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<![CDATA[ <p>前回は、就活をなぜしようと思ったのか、その背景についてブログを更新させていただきました。なので、今回は就活をしている中で感じていたこと、それによる自分の変化を、振り返ってみたいなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180426/12/wpxxxo/c1/67/j/o0720128014178085501.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="466" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180426/12/wpxxxo/c1/67/j/o0720128014178085501.jpg" width="262"></a></p><p>&nbsp;</p><p>就活を始める、ということをインターンへ参加することと定義すると、大学２年の夏から私の就活は始まっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>初めて参加したのは、インターンで有名な某企業の夏のインターンでした。</p><p>仙台で初めて行われた特別選考会への招待が、facebookを通じて来たことが、そのインターンを知ったきっかけでした。何かやらなきゃ、と思いつつ、何にもピンと来てなかった時期に、それはまるで運命のようだったと思います。すぐに選考会に申し込み、勢いに任せて飛び込んだ結果、また世界が広がりました。私にとって、とても印象的なインターンになりました。仙台にいただけでは絶対に出会えなかったような人たちとの出会い、出される課題の難しさそして楽しさ。夢中で駆け抜けた20日間がおわり、内定パスを獲得しました。そこで初めて、なんだか認められたような気持ちになったのを覚えています。学生団体に所属しているわけでもなく留学経験もなく、サークル長など大学でリーダーを務めた経験もない私が、初めて少しだけ自信を持てた瞬間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、大学２年生の時は、今思えばインターンに参加すればいいと思っていたのが実際のところです。もちろん学べたこともたくさんあったけど、何かやらなきゃという焦りの方が勝っていて、自分自身に向き合っていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>だから、私は、大学３年生の夏、就活真っ盛りの時期に足が止まってしまった経験があります。どのインターンの面接でも聞かれた、なぜ理系なのに研究職じゃないのか、大学院進学ではないのか、という質問にその時の私は、自分と向き合う時間を作っていなかったため、自信を持った回答ができませんでした。あの時の私は、面接官にどこか自信がなさそうで迷っているように見えていたと思います。前回のブログでは、なぜという部分に自分自身が納得している考えを書かせてもらいましたが、１年前は全然違いました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな状態では、面接に受かることもなく、私自身もこのままインターンの選考を受けても疲弊するだけだと思い、サマーインターンの選考を受けることをやめました。周りが輝かしい企業のインターンへの参加を続々表明しているにも関わらず、とても苦しい決断でした。でも、この時この思い切った決断をしていなければ、今の私はなかったですし、もっと内定をいただくのに苦労していたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180426/12/wpxxxo/1f/5a/j/o1280085314178097290.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180426/12/wpxxxo/1f/5a/j/o1280085314178097290.jpg" width="420"></a></p><p>まるっと空いた夏休みの２ヶ月間、私は向き合い続けました。</p><p>なんで大学院ダメなんだっけ。</p><p>なんで就活したいんだっけ。</p><p>何がやりたいんだっけ。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐには答えは出てこなくて、もちろん苦しくて大変だったけど、カケラみたいな物をこの２ヶ月間に集めました。</p><p>&nbsp;</p><p>人の心を動かすことだったり、みんなで何か一つのことに向かうことだったり、新しいことにチャレンジするのが好きだったり、ぼんやりしたことを人に話しては具体化しながら、私の就活は再開しました。９月の下旬くらいからは就活関連のイベントに参加することも再開しました。</p><p>&nbsp;</p><p>迷って悩んでそれでも自分の中にあったものは、すごくシンプルなものでした。最終的に私が掲げていた就活の軸は次の３つでした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#fff3c3;">①チームとしての成果にこだわりを持っていること</span></p><p><span style="background-color:#fff3c3;">＝このチームだからこそ出せるアウトプットを自分たちが好きでいること</span></p><p><span style="background-color:#fff3c3;">②新しいことにチャレンジしていける環境</span></p><p><span style="background-color:#fff3c3;">＝常に今までにない価値を追求していくこと</span></p><p><span style="background-color:#fff3c3;">③一緒に働いているメンバーやクライアント、ユーザーに対してまっすぐでいること</span></p><p><span style="background-color:#fff3c3;">＝どんな人に対しても本質的な価値を届けようとする組織</span></p><p>&nbsp;</p><p>この３つが自分の中でストンと入ってきたときに、私はある企業が思い浮かびました。それが12月にインターンに参加した、<span style="font-weight:bold;">ウエディングパーク</span>という会社でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ウエディングパークのインターンに参加したのは、これも運命でした！！</p><p>私は就活系のサービスをいくつか併用していましたが、交通費を支給してくれるサービスで同社から突然オファーがありました。これがいきなり東京だったりしたら絶対行かなかったと思うのですが、その日違うインターンの面接で東京に行く予定が立っていて、しかも時間帯もすごい都合が良かったんです。笑</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、すごい偶然です。笑</p><p>&nbsp;</p><p>直接人事の方とお話しして、すごいワクワクしたのを覚えています。悪く言えば、ついで感がすごかったんですが、それでもインターンに参加したいと強く思いました。そうして、なんとかインターンの選考に合格し、３日間の３人でのグループワークに取り組むことになります。与えられた課題がとても難しく、楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに選考を受けさせてくださいと申し出なかったのは、その時にはまだこの軸が定まっていなかったからです。人事の方に自分から選考を受けさせてくださいとメッセージを送ったのは、確か今年に入ってからだったと思います。「お前、そんなわけないだろ〜」と言われそうですが、<span style="font-weight:bold;">頭にふと浮かんできた時点で私はウエディングパークに入社する気がしていました。笑</span></p><p>&nbsp;</p><p>何社か内定をいただいて、迷った時に決断する決め手となったのは、「自分がやるべきだと感じられるか」でした。ウエディングパークは、実際のところ一番遅く内定をいただきました。それでも、一番自分が使命感を感じました。結婚という価値観が変わってきている現代で、誰もが結婚への憧れや期待をするような社会ではなくなってきている今だからこそ、自分がとても素敵だと思えている結婚というテーマのもと、自分が周りを、社会を、巻き込んでいきたいと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180426/13/wpxxxo/f5/19/j/o1280128014178118421.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180426/13/wpxxxo/f5/19/j/o1280128014178118421.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>就活を始めた時には、こんな自分になると予想は全然できていなかったですが、私の就活の中のどの経験を欠いても今の自分はできていなかったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この場を借りてにはなりますが、関わってくれた全ての人に感謝したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>次回、今回の最後の方にも少し書いてしまいましたが、<span style="font-weight:bold;">なぜウエディングパークだったのか</span>、という内容でブログを更新したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>長文失礼いたしました。読んでいただきありがとうございます！</p>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12371339596.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2018 12:15:58 +0900</pubDate>
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<title>就活を終えて⑴　「なぜ就活しようと思ったのか」</title>
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<![CDATA[ <p>これから就活を終えてというテーマに基づいて、自分の考えや思いを書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180425/00/wpxxxo/c1/2e/j/o1280124014177284141.jpg"><img alt="" height="407" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180425/00/wpxxxo/c1/2e/j/o1280124014177284141.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>まず、今回は「なぜ就活しようと思ったのか」について自分自身を振り返っていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>この疑問に対して、シンプルに答えるとすると、自分がやりたいと思えるようなことが進もうとしている道になかったから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>でも、実は私は、なんとなく大学院に進んで、なんとなく就職するんだろうなと思っていた人間でした。</p><p>&nbsp;</p><p>地元の高校から、とりあえず大学を選びました。とりあえず勉強していたので、なんとか旧帝大の一つに数えられる東北大学に入学できました。</p><p>&nbsp;</p><p>高校生までの私の世界はあまりにも狭くて、限られた選択肢しかありませんでした。そんな私が大学に入って、今までいた世界よりも広い場所を知って、感じたことは違和感でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この違和感が発端となって、私は私自身の人生について、真剣に考えるようになり、そして悩むようになります。</p><p>&nbsp;</p><p>今考えてみると、あの時感じた違和感の正体は、「自分がここにいる意味が見出せない」ことだったと思います。</p><p>もともと理系科目が苦手で、文系に進もうとしていたにも関わらず、大学のオープンキャンパスがきっかけで、工学部に進もうと決めました。好きでもない物理や数学を一生懸命勉強して、ようやく掴んだ大学生活だったのに、自分の価値がここには存在しないんじゃないかと思うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして私は、なんで大学に来たのか、しかもなぜ東北大学だったのか、考えました。その答えは、将来のことや自分が何をやりたいのか、真剣に話し合える仲間が欲しかったからです。東北大学に来れば、出会えるはずだと本気で思っていました。仲間と話し合う中で、新たな価値観に触れることだったり自分の考えが磨かれることだったりを期待していたのです。その考えは、少し甘かったように思います。もちろん、明確にやりたいことを見つけ、それを叶えるために進学してきた人もたくさんいましたが、私はそれに共感できなかっただけでなく、そういった考えがない人も中にはいました。自分がキャリアに対して思っていることを、心の底から打ち明けて話すことができる人は、いませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>将来に対して漠然と抱いた不安を、自分自身で拭うべく、行動しようと思いました。</p><p>また、自分が本気になれる場所を探そうと思いました。</p><p>それが私にとっての、就活でした。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、自分はどう生きていきたいのかぼんやりと考えた時に、私は、人の気持ちとか価値観に触れるようなことが好きで、変化も好みました。研究開発ももちろん素晴らしいと思うけれど、私は最先端の技術を作り出すのではなく、誰かの幸せを生み出すお手伝いがしたいと思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180425/14/wpxxxo/c5/1d/j/o1280085314177535579.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180425/14/wpxxxo/c5/1d/j/o1280085314177535579.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>誰かの笑顔や、夢や、想いに寄り添っていたかった。</p><p>そして、早く誰かの幸せを担っているオトナになりたかった。</p><p>そんな気持ちに、自分も初めて気づきました。</p><p>そうやって、自分がやりたいと思えることがない大学院に進むのではなく、別の道を模索するようになりました。</p><p>最初は、オフィス訪問から始まりました。いろんな人の考えを知ることは刺激的でした。もちろん行動したからこそ発生する悩みだったり迷いだったりもありましたが、それでも自分にとって必要な苦しみでした。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が抱いた違和感に無頓着であったなら、就活のしの字も知らないで大学４年生を迎えていただろうし、自分が本当はどんなことが好きで、何をやりたいのか、どうやりたいのかここまで本気で向き合うなんてことはこれから生きていく先でもなかったような気がしています。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、何者かになりたいと本気で思いました。</p><p>それが自分の行動につながったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はここまでです！</p><p>長文でしたが、読んでいただきありがとうございました！！<img alt="爆　　笑" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"></p>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12370988423.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 23:40:37 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>今回ブログを始めるにあたって、簡単に自己紹介をしたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>名前：岡田星羅</p><p>大学：東北大学</p><p>学部・学科：工学部電気情報物理工学科</p><p>出身：青森</p><p>趣味：</p><p>写真を撮ること（ミラーレスとフィルム２台、写ルンですも使います）</p><p>おいしいご飯をたべること</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/12/wpxxxo/15/6c/j/o1570104214171673133.jpg"><img alt="" height="279" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/12/wpxxxo/15/6c/j/o1570104214171673133.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/12/wpxxxo/ca/4c/j/o0548061614171677191.jpg"><img alt="" height="472" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180416/12/wpxxxo/ca/4c/j/o0548061614171677191.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ブログを書くことになった経緯といたしましては、大好きな内定先に「あるテーマ」を与えられてのブログが課題となったことです！！１回きりにするのもなんなので、就職してからでも自分自身が振り返ることのできるようなものにできたらいいなと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その大好きな内定先とは、「<span style="font-weight:bold;">ウエディングパーク</span>」という会社です！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なぜその意思決定を行ったのか、どんな就活をしたのか、課題である「<span style="font-weight:bold;">就活を終え</span>て」というテーマに基づき、ブログを書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>次回以降のブログも読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします！</p>
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<link>https://ameblo.jp/wpxxxo/entry-12368807555.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2018 13:44:16 +0900</pubDate>
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