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<title>キョウツウ・ゲンゴカラ</title>
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<title>ダッフィーを抱きながら</title>
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<![CDATA[ ダッフィーを抱いていると、すごく心が落ち着いてくる。<br><br>やだなあ、とか辛いなあ、とか<br>ネガティブ感情を吹っ飛ばしてくれる。<br>というよりそれらを吸収して、<br><br>「たいしたことないよ」<br>「そんなに気を張らないで」<br><br>「大丈夫」<br><br>って、そう、私に語ってくれているかのようで、すごく嬉しい。<br><br>小さな腕も足も、<br>つぶらな瞳も、鼻もなんでも<br>サイズが本当ちょうどいい。<br><br>ほどよく触れる、その体の形がたまらない。<br><br>彼が買ってくれた、大切なお人形。<br>ずっとずっと、大事にするよ。<br><br>頭を撫でて、ぎゅって抱いて、<br>そっとみつめて、愛するように。<br>
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<link>https://ameblo.jp/writedrinker/entry-10789586613.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 02:01:22 +0900</pubDate>
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<title>いつかきっとその先に</title>
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<![CDATA[ いつかきっと、その先に。<br><br>離れ離れにはならなきゃいけないときがくるって<br>どんなときでも昔はわかってた。<br><br>だからだから、それを勝手に想像しちゃって<br>想いのままに涙を流し、怒りを覚え、自己完結を繰り返してた。<br><br>そんなことに向き合わないのは、<br>きっと今が、幸せすぎて、離れる隙間を考えられなかったから。<br>もうどうでもいいや、って放棄していたんだから。<br><br><br>先生がいなくなったとき、<br>奥様はどうだったんだろうなあ。<br>娘さんも泣いて泣いて、いたんだっけな。<br><br>半分に折り重なっていた責任が<br>一人で抱えなきゃいけなくなるとき。<br>重圧に押しつぶされそうで、<br>心もなにもかもが、自分の手元になくなってしまいそうなそんな気がする。<br><br><br>だったら、だったら。<br>いっそのこと、とは思ってしまう。<br><br>先生は最後に、どんな言葉を残したのだろう。<br>もっと生きたかった？人生楽しかった？<br>先生の話が聞きたい。ねえ、先生。<br>
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<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 12:22:23 +0900</pubDate>
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<title>アイディア倉庫その２</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/writedrinker/amemberentry-10787657980.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 12:18:08 +0900</pubDate>
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<title>アイデア倉庫そのいち</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/writedrinker/amemberentry-10782413946.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 16:03:15 +0900</pubDate>
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<title>動機は不純でいい</title>
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<![CDATA[ 動機は不純でいいのだと思う。<br>結果がすべての世の中だから。<br><br>動機は不純でいいと思う。<br>貞潔であることが素晴らしいなんて、目に見えないから。<br><br>なによりも強い動機があれば、いい。<br>ミーハーともよばれようとも、<br>最終的に勝てば、それでいいのだ。<br>
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<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 08:19:56 +0900</pubDate>
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<title>期限があるから取り組める</title>
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<![CDATA[ 締め切りがあると、やれるものなの<br>少しずつペースをすすめて、言葉を綴ろう<br>1年に12本、完結させる。1年ものの、短編集。<br><br><br>私だけの、物語。<br><br>勝負をかけて、いくからね。<br>具体的目標を定めて、いくからね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/writedrinker/entry-10782108528.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 08:16:20 +0900</pubDate>
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<title>関わってくる</title>
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<![CDATA[ 何気なく、関わってくる。<br>自分の想像する環境、だれか、物、出来事。<br>無意識のうちに近づいてくる。<br>もしくは、私が近づいていっているのか。<br>わからないけれど、不安な気持ち。<br><br>それは未来への希望にも変わるけれども<br>恐怖のような一つ難しい感情を組み込んで、<br>日々を生きていくのって、簡単じゃない。<br><br>だからこそ、おもしろいんだろうけど。<br>だからこそ、甲斐があるんだろうけど。<br><br><br>むー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/writedrinker/entry-10781271566.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 12:42:49 +0900</pubDate>
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<title>複雑なきぶん</title>
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<![CDATA[ もう一人で生きてけなく、なっちゃう。<br>いなくなったときに頼るのは、きっと過去の記憶だから。<br><br>「なんで別れる前提で話しちゃうの？」って<br>問われたときに、まともに答えられなかったのは。<br>いつだって一人だって、そう思っていままで、<br>耐えていきてきたから。<br><br>いまさら、頼れるわけがないんだよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/writedrinker/entry-10780960975.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 00:48:55 +0900</pubDate>
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<title>「どれだけ愛してるかって」</title>
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<![CDATA[ いつも、愛されてると実感する。<br>私を育ててくれているところ。<br>沢山の知的好奇心を刺激し、欲求を満たす。<br><br>私の彼氏であり、父親のようであり、兄のようであり、<br>幼馴染のようで、それでいて上司と部下みたいで、<br>最終的にいきつくところ、彼が天才で私が凡人のよう。<br><br>それなのに、愛してくれる。<br><br>愛って言葉にすると、<br>なんだか陳腐で下らない。<br>でも使わずにいられないのは、<br>「愛」という言葉がこの世にあるから。<br><br>他に正しい言葉があるとするなら、選び取りたい。<br>別の文を綴って、はっきり、わかりやすいよう伝えたい。<br><br>あったかくて、優しくて、包んでくれて。<br><br><br>大好きな場所に連れてってくれたとき、<br>車のなかで、こう言われたの、覚えているよ。<br><br>「僕がどれだけ愛しているか、わかったでしょ」、って。<br>
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<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 13:56:25 +0900</pubDate>
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<title>過去の出来事と現在</title>
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<![CDATA[ 過去の手紙を読み返していた<br><br>人の心は、流動的だな。<br>あのとき、これからも一緒でいようね、と誓い合って<br>ずっとずっと離さないなんていってた関係なのに、<br><br>もう最後は、ガラスがはっきり割れるように、分裂してしまった。<br><br>それはもしかしたら現在の恋愛だって<br>通じるかもしれないと考えるとすると、私は怖い。<br><br><br>今、大好きなんだよ。彼のこと。<br><br>それなのにもしかすると、<br>本気で憎む日がやってくるのかもしれないという<br>一抹の可能性を考えただけでも、とても怖い。<br><br>嫌いになんか、なりたくないよ。<br>ずっとこのまま、好きでいたいよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/writedrinker/entry-10776781802.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 00:37:50 +0900</pubDate>
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