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<title>ライター海江田の 『 シラフでは書けません。 』</title>
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<description>日々の雑記、あるいは取材のこぼれ話など。</description>
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<title>沖縄便り</title>
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沖縄にきている。東京ヴェルディのキャンプ取材だ。1月29日から2月9日まで、那覇市近くの西原町民陸上競技場を拠点に、新シーズンに向けて準備を進めている。 日々、ホテルと練習場の往復。ほかは食事で外に出る程度で、夜は本を読み、ラジオを聴きながら眠りに落ちる（radikoのエリアフリー、万歳！）。じつに規則正しい生活を送り、東京に帰ってもこの調子でいけば真人間になれると思うのだが、三日もしないうちに元通りになるのが常だ。今回も期待するだけ無駄だろう。 長期滞在ゆえ、ホテルは吟味に吟味を重ねた。当初は
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<dc:date>2018-02-04T23:35:00+09:00</dc:date>
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<title>仕事はじまる</title>
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お正月、実家に顔を出し、麻雀をしこたま打ち、気の向くまま映画や本の世界に入り浸り、一文字たりとも書くもんかと徹頭徹尾だらけていると、そろそろ働こうという気持ちになってくる。といいのだが、いっかなその気が湧いてこない。 日がな一日、ソファーに寝そべり、たまに動いたと思ったらスーパーでやたらと値の張る食材を買い込み、腕によりをかけて平均値を超えない料理をこしらえる。これが『うまるちゃん』（Amazonプライムで見た）ならひとつの世界観として見せようもあるが、当方おっさんである。一切、成立しない。昨日
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<dc:date>2018-01-08T01:03:20+09:00</dc:date>
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<title>ついに川崎フロンターレが頂点に</title>
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2017シーズンが終わった。今季のJ2、東京ヴェルディは5位でフィニッシュし、初のJ1昇格プレーオフへ。準決勝、アビスパ福岡に0‐1で敗れている。 熊本のえがお健康スタジアムで行われたこのゲーム。遠征の手配は完璧だったのだ。昨年、天皇杯の四国遠征でわりと大きい出費を迫られ（直前のため航空券が高かった）、その経験を生かすべくJALのマイルを貯めておいた。最終節終了後、家に帰ってすぐさまマイルを特典航空券にビシッと引き換え、飛行機の予約をドンッ、ホテルもバシッと押さえた。チームも自分も怖いくらいキマ
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<dc:date>2017-12-04T00:57:24+09:00</dc:date>
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<title>ぼちぼち動かします。</title>
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すっかりご無沙汰してしまいました。2017シーズン、大詰め。東京ヴェルディがJ1昇格プレーオフ出場ににじり寄るいま、ぼちぼちブログを動かしていこうかと思っとります。 昨年1月、WEBマガジン『スタンド・バイグリーン』がスタートし、Facebookページの管理人になった都合（Twitterは管理人がいません。ご連絡いただいても返事できなくて申し訳ない）、そっちにブログでやっていた日常の雑記や告知機能などを移管しようと画策したのですが、2年弱やってみてどうも勝手が違いましてね。やはり、間口の広さは誰
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<dc:date>2017-11-14T20:32:10+09:00</dc:date>
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<title>男と女　その三十三</title>
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大晦日だ。刻一刻と年が暮れようとしている。 先だって、男と女の週末の楽しみだった、NHK大河ドラマ『真田丸』が最終回を迎えた。女は長野県上田市の生まれだ。しかし、郷土のヒーローである真田幸村について、ほとんど知らなかった。知ろうとしてこなかった。一方、男は映画や小説、漫画、ゲームなどを通じ、戦国時代に触れてきた。標準的な男子というものを定義するなら、ごく当たり前に歩む道と言っていい。男の知ることはせいぜい人並み程度とはいえ、基礎知識の厚みが女と違った。 床に就き、何をいまさら幸村に興味津々の女に
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<dc:date>2016-12-31T15:36:34+09:00</dc:date>
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<title>坂本龍馬、再び</title>
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東京ヴェルディが天皇杯２回戦を突破し、３回戦の高知遠征が決まった翌日、ケータイに着信アリ。ディスプレイには「坂本龍馬」。おお、龍馬さん。財団法人高知県観光コンベンション協会の人で、2013年1月、いろいろと地獄の高知キャンプでお世話になった。ブログでクイズ大会をやって、優勝者にはお土産5000円分と龍馬さんの直筆サイン色紙が贈られた。この色紙、いまとなっては呪いの言葉としか思えなくなっている。「天皇杯を高知で開催したいという、サッカー協会への働きかけがついに実りまして。マリノスはこっちで1週間、
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<dc:date>2016-09-08T00:39:16+09:00</dc:date>
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<title>『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』</title>
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いかん。しばらく、ブログが放置状態に。ごぶさたしております。長丁場のリーグ戦、これまでずいぶんテキトーなことを言ってきたなあ、と身に沁みている。中3日、中２日の連戦について、「タイトなスケジュールをこなすために、コンディショニングがうんたらかんたら」と、もっともらしく書いてましたよ。WEBマガジンを始め、史上最高にヴェルディベタ付きとなった今季、僕のような外野であっても大変さを実感。試合の日程が詰まると、ランド、ランド、原稿、移動、試合、原稿、ランド……、まったく余裕がない。でもって、新しいこと
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<dc:date>2016-07-02T03:16:59+09:00</dc:date>
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<title>高校野球の取材</title>
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最近、ライター仲間の伊藤寿学（ザスパクサツ群馬の番記者）が「一緒にやろうよ」と誘ってくれて、高校野球の取材をしている。簡単にいえば、学校回りだね。練習に行って、監督や選手の話を聞き、紹介ページをつくる。最初に行ったのが、都立日野。おお、ここが故・忌野清志郎、ライターの先輩である北尾トロさんの母校かと。この土手を歩いたんだなあ、屋上で煙草を吸ってたんだなあ、などと思いつつ、どぎまぎしながらグラウンドに向かった。次が都立小平西。卒業生に、なでしこジャパンの岩渕真奈、ブリオベッカ浦安の10番、清水康也
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<dc:date>2016-05-19T17:34:48+09:00</dc:date>
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<title>カメラ機材が届いた</title>
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２ヵ月かかるはずだったレンズの納期が大幅に短縮され、届いた。カメラのキタムラ、ありがとう。オリンパス「OM-D E-M5 Mark II」に、パナソニック「LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3」を組み合わせた。で、今秋発売が噂される「E-M1 Mark II」（動体に強くなるらしい）をいずれは導入し、このボディをサブ機に回してシステム完成かなあ。35mm換算で、200‐800ｍｍだかんね。ピッチ全体が射程距離。「すごい。いっちゃん遠くのセンターバックやキ
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<dc:date>2016-05-05T23:35:40+09:00</dc:date>
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<title>カメラ熱の高まり</title>
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困ったことになってきたよ。写真がおもしろくなってきちゃって。ライターの何がいいかって、ろくすっぽ初期投資をせず、看板を掲げられるところだ。僕がこの仕事を始めた頃は、せいぜいワープロと携帯があればよかった。短い原稿は、手書きで書いていたくらいだ。その点、カメラマンは大変だなあと見ていた。撮影対象にもよるが、投資額は何十万、何百万だよ。完全に他人事だったのに、今年から始動した『スタンド・バイ・グリーン』で必要に迫られてカメラを扱うことになった。もともと写真は好きなんだ。小学生の頃、誕生日にハーフサイ
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<dc:date>2016-04-23T01:02:13+09:00</dc:date>
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