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<title>ある韓国人の作家</title>
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<description>趣味で文を書く人だ。</description>
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<title>180425。青森旅行～太宰先生のプレゼント？</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">旅行とは、選択の分かれ道でいつも未知の選択をすることの繰り返しでありながら<br>いくつの悪運と幸運の中で立ち向かって戦うことでもあります。<br>たまには賢明な判断が悪運に出会って、最悪の結果となることもあるし、<br>下手くそな判断が幸運に出会って、最高の結果となることもある、<br>この一寸先も見えないということが旅行の楽しさではないでしょうかね。<br>日が登って、ホテルで朝飯を食べて浅虫にある温泉旅館に向かいました。<br>荷物だけ預けて、すぐ出て、旅程を始めるつもりでした。<br>これが、僕の最悪の判断でした。<br>普通に東京とかの都ではこんなミスをしても、あまりリスクが大きくない線でなんとか取り返すことができますが<br>青森のような田舎では、一度の判断ミスが取り返せない結果を生み出すこともあります。<br>青森では、その温泉旅館までは電車で20分ぐらいかかりますが、僕には不思議にもその旅程がめっちゃ長く感じられました。<br>50分ぐらいはかかると。<br>だから電車の中で一昨日の旅行記を書きました。<br>旅行記を書くことに夢中になって、今、自分の位置すら気にしないままで、<br>ある瞬間、自覚ができたのです。<br>「そういえばここはどこだ？」<br>地図を見たら、温泉旅館のある駅はとっくに過ぎて、かなり遠くまで来てしまったのです。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/48/5c/j/o0960072014206876261.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/48/5c/j/o0960072014206876261.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>ああ、そのまま八戸まで行くところでした。<br>とりあえず遠くまで来たのだから、急に降りで、逆の方向で来る電車を確認してみたんですが<br>なんと、1時間半ぐらいを待たなければなわないって...<br>日本の田舎の駅が持ってる、その得意の風景には穏やかさを感じますが<br>それは本当に浮遊しながら余裕持って旅行する人にふさわしいもので<br>急いでる人に、そんな地獄は他にないです。<br>旅館に荷物を預けて行くことにした太宰治の斜陽館に、営業時間内にたどり着けるのか<br>ちょっと調べてみたら、午後5時に終るそこに、3時40分ぐらいでたどり着けるという<br>ゴットグーグル様の知らせがありました。<br>「そうだ。このまま荷物を預けて急げば十分、斜陽館までたどり着ける。」<br>ちなみに、それを調べて見た時の時間は11ぐらいでした。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/dd/4b/j/o0960054014206876756.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/dd/4b/j/o0960054014206876756.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/4e/9e/j/o0960054014206876917.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/4e/9e/j/o0960054014206876917.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/79/ad/j/o0960054014206877054.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/79/ad/j/o0960054014206877054.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/00/34/j/o0960054014206877120.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/00/34/j/o0960054014206877120.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>結局逆の方向の電車に乗って旅館にちゃんと着いて、チェックインしました。<br>そして、そこから直ぐ出て昼飯を食べました。<br>浅虫の有名な飯屋なんですがマグロの赤身がたっぷり入ってる丼が有名です。<br>前には2号店でウニとマグロのミックス丼を食べました。<br>1号店でマグロだけ注文して食べましたが、思ったことよりは.....<br>酒と一緒ならいいかも。</p><p style="text-align: center;"><br>その後には温泉駅から青森まで行ってそこからまた直ぐ電車に乗って弘前まで行きました。<br>ゴットグーグルマップさんがそう案内したから。<br>だから弘前まで着いたら、あれ?! 問題が発生したようです。<br>営業時間内では行ける方法がないと言うのです。<br>実は青森駅から弘前へ行く快速列車じゃなくて、普通列車に乗ったら川部で降りて斜陽館まで行くことができたはずだったんですが<br>グーグルマップ様の案内に従って、最悪の結果に会ったのです。<br>弘前で、そうメンタルが崩し始めたのです。<br>一味として来てる従弟にも怒ってしまいました。<br>じめじめ... 気持ち悪く降りてる雨と強い風が僕をもっと怒らせたのです。<br>ああ、毎日、ナーバスで周りの人に余計に怒ってる人達をそれほど軽蔑してきたのに、僕もまたそんな人達と同じことをやったのです。<br>でも、それもそうです。明日は青森から函館に行くから、もうこれ以上時間はないし<br>青森に来た一番の理由は太宰治だったから。<br>これはだから、僕にとってはフランスのコース料理をまともに注文したのに、アペタイザーばっかり食べてメインの料理は食べられなかったのと同じことです。とにかく、そんなもんです。<br>たくさんの失笑が繰り返してる中で、本当に、現実が、仕方ないからすっきり、諦めました。<br>ごめんなさい。太宰治さん、今回の旅行では行けなかったのです。<br>次に、東京にある墓地で会うことにしましょう。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/6e/1f/j/o0960054014206877342.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/6e/1f/j/o0960054014206877342.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>でも、そうすっきり諦めて青森に帰ってきたら、言葉にはできないほどの解放感が感じられました。<br>僕はまた、従弟ちゃんと共に、カラオケで3時間半ぐらい、一生懸命歌いました。<br>ああ、その時に来てこそ、僕が、自分がなんか自由な魂となった気がしました。<br>そして晩飯を食べようとしましたが、やっぱり従弟さんは海鮮に飽きて、肉を食べることにしました。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/11/67/j/o1080072214206878637.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/11/67/j/o1080072214206878637.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>近いところに焼き肉屋がありましたが、なんと店の名前が南大門だって。<br>少し悩みましたがスル。やっぱり日本に来てまで韓国料理を食べるのは言語道断。<br>ちょっと探してみたらタツヤという焼き肉屋があって入って座りました。<br>一番好きなたち席！<br>日本の焼き肉屋はたち席でも行けるってことが魅力です。<br>そして、その焼き肉屋のバイト生がめっちゃ可愛い... 従弟のやつも認めました。<br>ああ、話しかけたい。という欲望が僕に纏り始めました。</p><p style="text-align: center;"><br>ところで、肉を、少し食べてる途中、店の入り口にあるハフェタルが2個、見えたのです。<br>「あらら、韓国料理店を避けてここに来たのに、ここも韓国料理店だったと?!」<br>だから僕は生ビールをもらって、そのバイト生に聞きました。<br>「ここって韓国式の焼き肉屋だったんですか？」<br>そう思った理由を言ったら、その人はよく分からないから聞いてみると言いました。<br>でも横の席の日本人二人が僕に話をかけたのです。<br>おっさん一人で、僕の姉さんと同じ年齢と見える女の人ですた。<br>おっさんは埼玉出身で旅行に来ているし、女の人は青森の人です。<br>いろいろと話をしたら、いつの間にかそのバイト生さんもたまたま突っ込んできたし、<br>その人が、韓国語も勉強する人でした。<br>基礎のレベルだったけど喋る時の発音がなかなか良かったです。<br>そして高校生だと...<br>ごめんなさい。</p><p style="text-align: center;"><br>そんな面白い状況でおっさんは僕達に肉をおごってくれました。<br>ありがたい気持ちになって僕もテンションが上がってビールを注文したし、どんどん盛り上がってきました。<br>でも、その二人がもう帰るって言ってるけど<br>おっさんがなんと！僕達が食べた分まで一緒に会計をしてくれるのでした。<br>今まで日本のいろんなところを巡りながら居酒屋も巡ってきた僕なんですが、こんなのは初めてです。<br>埼玉ナンバーワン...<br>とにかく、その二人が家に帰る前に、従弟が一世一代の勇気を出して一緒に写真を頼んで、そうやって写真を撮って<br>ラインとインスタも交換して別れました。</p><p style="text-align: center;">そして僕もまた、ビールを何杯もっと飲んで、そのバイト生さんとの写真も撮って帰りました。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/d1/e2/j/o1080072114206883701.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/d1/e2/j/o1080072114206883701.jpg" width="1080" height="721"></a></p><p style="text-align: center;"><br>いくつの偶然が重なって、その偶然の糸を引っ張る時にこそ、人の縁というのができるもんじゃないでしょうかね。&nbsp;<br>旅行中にできた小さな縁でも、僕はそれがとても楽しかったです。<br>あえておごってもらえなかったとしても、人生の記憶に残る1つの場面だったのです。<br>そして僕はそんな旅行を追い求める人です。<br>すれ違ういくつの偶然の中で、それを掴んで縁というのを作るのを。<br>斜陽館にちゃんと行ったら、多分そこで晩飯を食べてそのまま、旅館に帰ったのでしょう。<br>昼飯にマグロ丼を飽きれるほど食べなかったら、晩飯をまた海鮮で決めたかも知れません。<br>晩飯のメニューを決める時に、南大門という所に入ったら、そのまま終わったかも知れません。<br>その焼き肉屋にハフェタル(それは店長さんが韓国旅行に行って来て持ってきたお土産です。)がなかったら話もかけられず終わったかも知れません。<br>そのいくつの偶然が僕に小さいけどとても大切な縁を作ってくれました。<br>斜陽館に行けなくて絶望している僕に、太宰治先生がプレゼントをくれたのでしょうか<br>彼も酒が好きな人なんだから<br>こうして思い出は重なって、人生はもっと眩しく光り始めます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/writerfromfarwest/entry-12382106861.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 00:38:44 +0900</pubDate>
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<title>180424。青森旅行～青森市内、青森県立美術館</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/04/81/j/o0960072014206871587.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/04/81/j/o0960072014206871587.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">青森市内を回りました。<br>青い空がある海を期待しましたがそれができなくなって残念です。<br>なんというアンラッキなんでしょう。<br>とうだとしても僕は青森が好きです。<br>最初はホテルのすぐ近くにあるアスパムに行きました。<br>感想は... まあ... ノーコメントにします。<br>青森の風景を眺めながら、太宰治が本家から出て初めて解放感を味わったと言ったのが青森に来た時だったけど<br>その頃の青森の風景はどうだったのかなっと想像してみました。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/41/ba/j/o0960054014206872435.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/41/ba/j/o0960054014206872435.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/bb/5a/j/o0960055714206872625.jpg"><img alt="" height="244" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/bb/5a/j/o0960055714206872625.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>その次はねぶたワ・ラッセに行きました。<br>写真で見た時にはその感動があまり来なかったんですが<br>実際と見てみたら、その凄さに圧倒されました。<br>あんなでかいものをいちいちいろを染めるし組み立てるのがどんなに難しいことか想像にもつかないのです。<br>修学旅行に来ている中学生たちが見えましたが、どこから来たのか分かりませんね。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/58/92/j/o0960064214206872901.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/58/92/j/o0960064214206872901.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/48/fd/j/o0960064214206873067.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/48/fd/j/o0960064214206873067.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>その後には、八甲田丸に行きました。<br>中の内容がそんなに凄いとは思わないけど、青森の昔の風景が見られて良かったです。<br>その、青森の海を眺めながらした想像、想像ではなくて写真にでも見られて。<br>次は青森の名物、のっけ丼を食べに行きました...が火曜日には休むって....<br>大喜びで踊りながら絶望した僕に隣にいるおっさんが代わりにできるところを教えてくれて、</p><p style="text-align: center;"><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/08/4e/j/o0960054014206873298.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/08/4e/j/o0960054014206873298.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">新町でとびきり美味しい海鮮丼が食べられました。<br>マグロの赤身がこんなに美味しいものだとは思わなかったのに...</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/e8/86/j/o0960054014206873508.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/e8/86/j/o0960054014206873508.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>ごちそうの後、青森県立美術館に行きました。　<br>当時にはシャガールの展をやっていました。<br>僕は、文学や音楽の美しさは大体分かりますが美術は全く分からないのです。<br>同じ芸術なれども素質が全くないからゴッホの絵を見ても、ピカソの絵を見ても全くなにも来なかったのです。感動とか...<br>僕には鳥山明先生の絵がもっと立派な絵です。<br>でもせっかく来たもんだし、ちゃんと見てみないともったいないから<br>僕の中にある全ての美術的才能を引き集めて<br>集中したら、<br>ああ、それでも何も見えなかったのです。<br>ただ、奈良美智さんが描いたその少女、どこかで見たことのある少女だと思いましたが<br>それを描いた人が日本人で、弘前出身だったとは。<br>その少女の目がめっちゃ気持ち悪く僕を覗いてるような気がして、なんだか怖かったです。<br>外には雨も降ってるから、雰囲気が増されて<br>なんだかぞっとしたのです。<br>僕はそれが、それこそこの美術館の望むところなんじゃないかなーと思ってしまいました。<br>ああ、これこそが美術の世界かフランスにある博物館に行っても僕は美術品で敬意を、感じ取れることができるんだろうか</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/50/85/j/o0960064214206874265.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/50/85/j/o0960064214206874265.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>でもその美術館の感じもそうだし、青森というところがなんだか落ち着くのがありますが<br>逆に、寂しい空気を感じます。<br>それは人があまりいないからそうなのもありますが、人がたくさんいたとしても、ここの人達はみんな他の人達の中で孤立されようとするんじゃないかなと。<br>それは、ただ天気のせいだとは言えないぐらいの雰囲気がありました。<br>きっと太宰さんも、そんな、似たような孤独を秘めていたのではないかな<br>その人のことを考えていると悲しくなります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/writerfromfarwest/entry-12382104429.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 00:22:41 +0900</pubDate>
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<title>180423。青森旅行～弘前の桜まつり</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/52/2f/j/o0850140214206864253.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="693" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/52/2f/j/o0850140214206864253.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">札幌から弘前まで、きつい旅程でした。<br>24日と25日は雨が降りそうで仕方なく23日、弘前まで無理して行きました。<br>やっぱり日本でも名所だと呼ばれているからか、<br>南の地方はもう散ってしまったからか138万人ぐらいの県とは思えない人波にびっくりしました。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/06/44/j/o0960072014206865114.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/06/44/j/o0960072014206865114.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>外国からもたくさんの人が来ましたが韓国人はいなかったようで、なんか自分が他の人達よりもっと特別な旅行をしている気分となってちょっと嬉しかったです。<br>韓国人は大体、自分は他人とは違う特別な旅行をしたいと思いながらも不思議にもみんな同じところに行ってしまうのがありまして<br>ここでは自分が勝ったという気分も感じました。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/5d/eb/j/o0960064214206865088.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/5d/eb/j/o0960064214206865088.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/dd/9e/j/o0960064214206865084.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/dd/9e/j/o0960064214206865084.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/25/20/j/o0960064214206865095.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/25/20/j/o0960064214206865095.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/de/95/j/o0960064214206866529.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/de/95/j/o0960064214206866529.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/4c/26/j/o0960064214206865126.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/4c/26/j/o0960064214206865126.jpg" width="420"></a><br>弘前公園の桜は本当に、美しくて、実力が足りなかったというのもありますがカメラでは、どうしても、その風景をちゃんと入れ込めなかったです。<br>とこも桜の木だらけだったので、こいつら桜まつりに全てかけたのかな...と思ってしまったのです。<br>やっぱり決め手が大事なもんですね。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/98/e6/j/o0960064214206867572.jpg"><img alt="" height="281" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/98/e6/j/o0960064214206867572.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><br>ボートにも乗りました。<br>最初は全くダメだったけどすぐ20分ぐらい乗ったらけっこう慣れて凄く面白かったです。<br>ボートに乗ってライトアップは、諦めて戻って来ました。<br>青森への帰り道に、電車でけっこう苦労したことを思い出して、体が疲れたし、弘前駅で電車が来るのを長い間待てたら余裕に座って行けるんじゃないかなっと思って<br>30分前から待って、僕が3番目で待っていました。<br>そして電車が来てもう座って行けると思ったら中国人の割り込みが....<br>結局、甘かった僕は席に座ることができず、立って行くことになったのです。<br>僕はなんのために30分前から...<br>でも凄く楽しかった1日でした。<br>旅行とはもともと苦労するもんですね。<br>前向きになりましょう。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/d5/81/j/o0960072014206865105.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180608/00/writerfromfarwest/d5/81/j/o0960072014206865105.jpg" width="420"></a><br>ホテルにチェックインして、寿司を食べに行きましょう</p>
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<link>https://ameblo.jp/writerfromfarwest/entry-12382102311.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 00:09:51 +0900</pubDate>
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