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<title>誠道空手札幌南道場</title>
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<title>人人</title>
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<![CDATA[ 誰かがいるから感じることができる楽しさ。<br>思い出を作り、共有する事のできる仲間<br>当然なんですが、そこには必ず自分以外の人がいます<br>空手に関して言えば、ある程度わかってきたら一人稽古もできます<br>ですが一人で得ることの出来ないこともあります<br>相手がいてはじめて気づくこと<br>その人がいてくれたから出来ること<br><br>自然に感謝の気持ちがでてきます。こうおもえるように育ててくれた両親、様々な先生、先輩方に感謝ですね。<br><br>自分はそういう気持ちを素直に表現することは苦手ですが、常々感謝は忘れません<br><br>人がいるから楽しく生きれること、伝えていきたいことの一つです<br>
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<link>https://ameblo.jp/wskss28/entry-12155096867.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2016 11:50:00 +0900</pubDate>
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<title>始まり</title>
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<![CDATA[ 続きです。<br><br>今でも稽古場に入った時に響きわたり、揺れていた床を思い出します。<br>ビビりながらも、それまでにない思いがこみ上げてきたんですね。。正直入門を決意した理由なんかそこらへんは覚えてませんが、、、<br><br><br>衝撃の出会いから、始まり。<br><br>まさかこの歳になってもやってるとは。あの頃は思いもしませんでした<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 02:40:00 +0900</pubDate>
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<title>出会い</title>
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<![CDATA[ 自分のことを書くのは忍びないですが、空手との出会いを振り返りますと今から十七年ほど前になります。<br>当時起きていたK-1ブーム、小学生男子のバイブルコロコロコミックでも某実在の団体を題材(フィクションですが)にしたまんがが掲載されてました<br><br>クラスの友人二名が空手を習っていました。そのうちの一人が３人兄弟で空手を習っていました<br>遊びにいくと空手着や帯が家にあり、話を聞いたりしているうちに自分もやりたい！と思うようになりました<br><br>小学校五年生の終わり頃、稽古の見学に。既に稽古は始まっている時間で扉はしまっていましたが大きな気合いをいれる声が聞こえていました<br>当時から気の小さい自分は扉をあけることすら出来ずに母にあけてもらったのを覚えています
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<link>https://ameblo.jp/wskss28/entry-12155091267.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 02:37:00 +0900</pubDate>
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<title>誠道空手札幌南サークル</title>
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<![CDATA[ ４月より発足しました札幌南区周辺を活動拠点とする団体です。<br>体験会をて、正式に開始して四名でのスタートとなりました。<br>これから生徒と一緒に指導者として成長していきたいなと思っています！
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<link>https://ameblo.jp/wskss28/entry-12155080134.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2016 22:46:00 +0900</pubDate>
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