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<title>自信のない人に自信がつくモテモテ術</title>
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<description>複数の彼女が絶えたことのないモテモテの秘訣。その秘訣を発信してほしいとの要望を多くいただき、発信することにしました。自己紹介心の研究、コミュニケーション術、ダイエット成功術</description>
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<title>トンネルの向こう側</title>
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<![CDATA[ 異性と親しくなりたい。やっとチャンスが巡ってきた。しかし、急に怖くなって自分から身を引いてしまった。その様な経験はありませんか。今回は恐怖心の克服方法の話です。<div><br></div><div>目の前に暗くて不気味なトンネルがあります。通り抜けなければいけません。３００メートルくらいの長さです。ダッシュで一気に駆け抜けるのは無理そうです。</div><div>別に無理して通らなくてもいいか。日を改めよう。いくらでも言い訳が出てきます。</div><div><br></div><div>恐怖心とは、考え方の順番違いです。</div><div><br></div><div>トンネルを通り抜けなければならない。ではないのです。</div><div><br></div><div>あなたには行きたい場所がある。その手前にトンネルがある。だから、ただ通り抜けるだけなのです。ことのついでに通り抜けるのです。不気味とか怖いとか、関係ないのです。</div><div><br></div><div>あなたが考えなければいけないのは、行きたい場所はどこかということです。</div><div><br></div><div>それがわからないでは、始まらないのです。</div><div><br></div><div>恐怖心とか罪悪感など、ちょっと感じるな、で終わりです。いや、それすら無いかもしれません。やりたい気持ちが先です。やりたくてしょうがないからやるのです。</div><div><br></div><div>お風呂に２００リットルの水道を使って罪悪感ありますか。これだけの水があればアフリカの人々が助かるのに、なんて思いますか。車を走らせて大気を汚してしまったと落ち込みますか。道を歩いて、靴底を減らしてしまっとなげきますか。お風呂に入りたい。車で出かけたい。靴を履いて歩く。恐怖心や罪悪感などありません。</div>
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<pubDate>Sat, 02 Jan 2016 23:32:03 +0900</pubDate>
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<title>恐怖心を簡単に克服する方法</title>
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<![CDATA[ いろいろなノウハウを学んで、いざ実行しようとすると恐怖心に邪魔をされてしまう。そんな経験はありませんか。<div><br></div><div>無意識の領域に正体不明の何かがある。せっかくチャンスが巡ってきても、どうしても一歩が踏み出せない。</div><div><br></div><div>恐怖心やためらいの克服は簡単です。あなたがためらっていることを平気でやっている人を見るのです。ネットで検索したり、実際の人物に話を聞くとか、探すと情報は見つかります。</div><div><br></div><div>えー、そんなのあり⁈、そんなことやっちゃうの⁈、と自分が驚くことを簡単にやってしまう人を見ます。すると、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私もやりたい！という感覚になります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div>やりたいこととできることは違います。これならできる！と思える情報に触れると、体が軽くなります。</div>
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<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 09:14:17 +0900</pubDate>
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<title>頭でっかちの解消法</title>
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<![CDATA[ 本当はもっと近づきたい。でもためらってしまう。しかし、その人から離れると、その人のことばかり考え出す。時ばかりが過ぎてゆき、なんの進展もない。悶々とする……。<div><br></div><div>自分の気持ちを点検するチャンスです。点検と言っても好きなのはわかりきっています。何を点検するのでしょう。</div><div><br></div><div>お付き合いをするとはどういうことか。それを点検します。</div><div><br></div><div>お付き合いするようになったら、いっしょに食事をする、出かける、話をする……。さらに結婚したとしたら、生活するのです。お付き合いをするほど、特別なことはしないのです。</div><div><br></div><div>ということは、お付き合いする前から、普通のことをなるべくたくさんするのです。ドキドキしないでできることをです。同じ時を共有するのです。</div><div><br></div><div>長年浮気調査をしてきた探偵さんの本によると、なぜ不倫をするのか。その答えは、出会うからだそうです。職場で出会う、学校で出会う、習い事で出会う。そして、そこで共通のことをするうちに親しくなる。</div><div>気になる人ができたら、普通に過ごすだけでいいのです。無理やり告白する必要もない。特別なことはしなくていい。いっしょに何かをしていれば、自然と告白のチャンスも訪れるというものです。<br></div><div><br></div><div>蛇足ですが、普通に接するということは、誰とでも接触できることになります。それにより、自分が好意を持つ相手のみならず、眼中になかった人の中から脈が出てくる可能性があるのです。よってあちこちから芽が出てきて、やがてモテモテになってくるのです。</div><div><br></div><div>私事ですが、先日、職場で写真の話になりました。そのうちに、ある女性が私といっしょに写真を撮りたいと言ってくれたのです。お陰で素敵なツーショット写真が手に入りました。しかも、完全に脈ありです。その人のことは、気になっていましたが、努めて普通に接してきました。それでもやっぱり気心は通っていたのです。</div><div><br></div><div>気になる人ができて頭でっかちになって何もできなくなる。そのパターンはやめましょう。普通に挨拶。普通に接しましょう。なるべくたくさん。</div>
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<link>https://ameblo.jp/wsttxzfh/entry-12103122331.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 12:28:06 +0900</pubDate>
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<title>どんな人が好き？と聞かれた場合の返答はこれ！</title>
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<![CDATA[ 異性から、どんな異性が好き？と聞かれたら何て答えますか。<div><br></div><div>えーっとーと考え始めますか。真面目にこんな感じの人が好きと答えますか。</div><div><br></div><div>私なら、すかさず相手のことを言いますね。</div><div>例えば、長身の女性から聞かれたら、</div><div>そうだなあ、実は背の高い人が好きなんだ。本当は今ドキドキしてるの。</div><div><br></div><div>ぽっちゃりしていれば、</div><div>ぽっちゃりがタイプなんだ。</div><div><br></div><div>容姿に自信がなさそうでうつむき加減な人なら、おとなしくて物静かな人といると落ち着けて好き。</div><div><br></div><div>そういう具合に答えれば、間違いなく相手は嫌な気になりません。</div><div><br></div><div>ただ、こう言うと、気のない相手に期待されたら困るじゃないですかと言われます。</div><div>心配ありません。なぜなら、相手が自分を好きになるとは限らないからです。</div><div>なったらなったで、ありがたく受け止めればいいのです。そこから先の発展にはあらためて時間がかかります。大切に育めばいいのです。モテモテの極意としては、とにかく複数を同時に進めることです。忙し過ぎるくらいで、ちょうどいいのです。たまにはデートをお断りするくらいの余裕が、さらに相手に熱を出してもらえる秘訣です。</div><div><br></div><div>相手のことを言う。</div><div><br></div><div>それさえ覚えておけば、準備は不要で便利な方法です。</div>
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<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 21:11:04 +0900</pubDate>
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<title>how toを追うと切りがない。how toなんかいらない方法</title>
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<![CDATA[ how toを追いかけると切りがないと思いませんか。次から次へと不安な疑問が生まれます。こういう場合は？次はどうしたらいい？……。<div><br><div>あなたが男性なら、ファーストデートの服装をどうしたらいいか迷いませんか。スーツがいいのかカジュアルがいいのか。どうしたらいいかわからない。そこでついhow toに頼りたくなります。でも、もうhow toに頼らなくてもよいのです。</div><div><br></div><div>自分で決めてしまおう</div><div>相手に聞いてみよう</div><div><br></div><div>今度のデートだけど、映画見た後に、○○という気になるレストランがあるから行ってみよう。堅苦しいのは嫌だからカジュアルな服装で行くからよろしくね。</div><div><br></div><div>○○さんは男のスーツ姿が好き？それともカジュアルが好き？</div><div><br></div><div>ランチのレストランを考えているんだけど、好き嫌いある？</div><div><br></div><div>デートではリードしてほしい方？それとも相談していっしょに決めたい方？</div><div><br></div><div>頭でっかちに考えてしまうと切りがないし、答えがわからないから不安になり、いつまでたっても自信が出ません。また、いくら考えて抜いても、そもそも相手の好みがわからないのですから的外れかもしれません。それでは徒労に終わります。</div><div><br></div><div>いいか悪いかではなく、単に自分で決めて、相手に打診する。</div><div>相手に尋ねてみる。</div><div><br></div><div>その考え方を持っておけばhow toは不要です。</div><div><br></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/wsttxzfh/entry-12101117320.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 16:40:22 +0900</pubDate>
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<title>いろいろなパートナーができてしまう方法</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">よく質問されるのが、それだけモテモテでも誰も傷つけない、自分も傷つかないのはなぜですか。</span><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">相手を変えようとしないからです。また、相手に自分を同化しないからです。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">例えば、メールを送ったとして、これくらいで返信がくるかなと予想したとします。予想に反してなかなか返信がきません。さあ、どういう感情になるでしょうか。<span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なぜ返信が来ないのだ！と怒る。</span>いらいらする。様々あると思います。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">自分の予想通りに返信してくる人もいるし、自分と感性が違い思惑通りにいかない人もいます。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">自分の思惑と違う場合は、それ以上何も要求しません。この人は返信が遅い人だ。ではこちらもゆっくりでも大丈夫そうだくらいに考えます。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">ラーメンに例えてお話しします。あっさり醤油ラーメンのお店では、本当は豚骨の方がおいしいのになとは考えません。あっさり醤油ラーメンとして、これはこれでおいしいなと味わうのです。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">あっさり醤油ラーメンのお店に来ながら、豚骨を求めたり、カレーライスを食べたいのに！と思うから、自分も相手も傷つくのです。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">この瞬間の貴重な時間は唯一無二ですから、この瞬間を精一杯味わいます。どうあがいても豚骨やカレーにならないからです。店主に豚骨もカレーライスも出してよなんて言ったら怒られます。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">ただ、自分の願望は求め続けます。濃厚な豚骨を探し続けます。その途中で出会うあっさりやカレーライスやお寿司は、そのままでおいしいよ！すごいね！と言って味わいます。ですから、いろいろなパートナーから、自分も受け入れてもらえて円満なのです。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">それから、相手に同化しませんから、相手の要求には応じません。簡単に応じられることなら応じますが、いちいち同化していたら、自分が大変です。この人は月に一回しか会えないと理解してもらうしかありません。</div>
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 08:58:30 +0900</pubDate>
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<title>次々と彼女や彼氏ができる理由</title>
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<![CDATA[ <div>スパッと手放す勇気が、新たな展開につながります。</div><div>やっと出会った彼女だから、彼だからと大切にしたいのは当然です。しかし、とらわれてしまうと道を誤ります。極端な場合はストーカー化します。そうなれば考え方がまともではありません。人間、とらわれると自分の考えを正当化する理由ばかり探すようになります。相手からすれば迷惑であり、しつこいと感じることをしがちです。それでいながら、あなたの為だから！などと思うものです。<br></div><div><br><div>物を捨てられない人がいますが、私はすぐに捨てる方です。なぜ捨てられるかというと、</div><div><br></div><div>捨てても何も困らなかった</div><div><br></div><div>という経験があるからです。</div><div>録画も見たら消去してしまいます。また見たいと思うこともありますが、消去してしまいます。それでも全く困りませんでした。もったいないという気持が生じますが、その気持ちごと消去してしまうのです。思い切ってやってしまえば、さて、今から何をしようかと想像力が働き出します。かえってもっと楽しいことに出会えるように思います。</div><div><br></div><div>本日のお話の核心部です。</div><div><br></div><div>手放しても、何も起きない、変わらない、困らない。それどころか、もっと良いことが起きる！</div><div><br></div><div>物事は、全て突然出会うものなのです。これ以上の相手はいない！という相手ともある日偶然出会ったのですよね。学校でとか職場でとかネットでとか。これから先も新しい偶然に出会うために、新しいことをするのです。録画なんかすぐ消去して、新しい番組を録画するのです。Ａさんに会う約束をドタキャンされたら、すぐに思いを消去してＢさんにアポをとるのです。</div><div><br></div><div>出来事は一瞬。あとは全て記憶。出会いは偶然に起きる。偶然は何かをするから生じる。</div><div><br></div><div>偶然とは生じるものなので、軽やかに次々と何かをするのです。</div></div><div><br></div><div>メニュー選びで迷うくらいなら、何でもいいからすぐに注文して、それを選んだ理由を後から考えるくらいでちょうどいいのです。どれもよかれと思ってお店は用意しているのですから、何だって問題ないのです。迷っている時間分、人生が消耗していてもったいないです。おいしくなかったら、次回は他のものをオーダーすればいいのです。つまり、ＡさんにキャンセルされたのでＢさんと会ってみた。そうしたら仲が深まった！それが収穫です。</div><div>目の前のことを手放しても何も困らないどころか、新しい収穫が得られるものだな！その気づきを実感してください。</div><div><br></div><div>補足</div><div>概念として上記のように考えているということです。たまにはとらわれることがあっても自然です。常にそうすべきという訳ではありません。考え方ですら、ひょいひょいとうつろわせる方が自由自在でいられます。凝り固まってはつまらぬということです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 14:32:20 +0900</pubDate>
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<title>心の中の言葉選び</title>
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<![CDATA[ １２キロのダイエットに成功し、その後も体重を維持し続けています。周りの人達に、どうやってダイエットに成功したのかと尋ねられます。答えているうちに、もしかしたらと感じることが見つかりました。将来こうなりたいというチャレンジに対する心構えについてのお話です。<br>３年ほど前に減量しようと決めて、１２キロ痩せました。理想体重になりました。<br>どうやって減量したかと言うと、ランチのカロリーを極端に落としました。カロリーメイトの様なものしか食べませんでした。あと野菜ジュースか青汁を飲むくらいでした。<br>それでお腹がすかないのかとよく問われましたが、全く平気でした。<br>ここからの話がポイントだと思うのです。当時どういう心境だったかと言うと、お腹いっぱいだといつも思っていたのです。お腹いっぱいなので、お腹はすかないと思っていました。ランチには、先ほど述べたものを食べながら、お腹すいてないし、これすら本当は食べたくないと思っていました。<br>振り返って思うのは、食事を減らそうという発想はしていなかったということです。食べてもいいけど、食べたくない、お腹がすかないという発想が無理なくダイエットできた理由のように思います。<br>それと、スラッとしている姿がカッコいい、そうでない体形は嫌だと思いました。<br>人間、嫌だ！したくない！という気持ちは、強力です。<br>「痩せたい」より「太っているのは嫌だ」の方が目標としては強力です。「モテたい」より「モテないのは嫌だ」と考えた方がモチベーションは強いのです。<br><br>食べてはいけない、では食べることが念頭にあがってきます。忘れたいことがある場合、忘れようとすればするほど忘れられないのです。眠ろうとすると、かえって眠れません。いっそのこと、今夜は寝なくてもいい夜なのだと考えると、なんとなく眠くなってきます。別のことを考えて、忘れたいことを観念の外に置いた方がいいのです。白い物を見ないようにしようとするなら、赤い物を探すのです。暑いのが嫌なら涼しいことをするのです。赤信号でツイてないと考えるくらいなら、青になったら進めると考えるのです。<br><br>目的の表現をする言葉選びに気をつけるのです。<div><br></div><div>モテたい、より今日は誰に声をかけようかな、とか、誰とランチしようかな、とか、誰にメールしようかな、です。</div>
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<link>https://ameblo.jp/wsttxzfh/entry-12053783230.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 21:02:35 +0900</pubDate>
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<title>予想外の展開でも、いつも楽しく考える方法</title>
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<![CDATA[ 思ったように展開しないときにどう考えるか。どんなにモテても、想定通りにいかないことがあります。その様な時は、積極的に心を空っぽにします。手持ち無沙汰になって、さてどうしようかと思いますが、それでいいのだと受け入れます。それで改めて、さて何をしようかなと考えます。創造タイムです。次の瞬間を創造するのです。<br><br>例えば、Ａさんが想定外になったら、<br>あれ、まいったな、どうしよう。いや待てよ、これでいいと受け入れよう。で、どうしよう。そうだＢさんに最近メールもしてないな。Ｂさんはどうしてるかな。Ｂさんが好む情報はないかな。たまにはお茶に誘ったら喜んでくれるかも。そうだ、そうしよう。<br>と、そんな感じです。<br><br>なんでＡさんがダメだったのか、などとは絶対に考えません。Ａさんがダメなら、むしろＢさんのタイミングかもしれないなと考えるのです。前回の話の、昼間に夜を考えるということをするのです。昼も夜も地球です。ＡさんもＢさんも大好きなので、どっちでもタイミングのいい方で良いからです。<br><br>自分の願望が出発点なのは当然ですが、固執しないことです。狙った獲物を諦めるとか、変更するのではありません。本当の獲物を忘れないことです。楽しく過ごしたいから、楽しく過ごせる人と過ごすというだけです。
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<link>https://ameblo.jp/wsttxzfh/entry-12053050512.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 20:53:06 +0900</pubDate>
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<title>誰だってモテるようになる</title>
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<![CDATA[ 同時に相反することを念頭に置いておきます。目の前の出来事に心がとらわれないためです。真っ暗な夜の闇にいながら、同時に地球の裏側は明るい昼間であることを意識します。<br>彼氏彼女とケンカをしているなら、これでお互いの理解が進むなと思います。収入が少ないなら、少ないなりによく幸せに過ごしているな、収入が増えたらたくさん貯金できるなと思います。<br>先ほどの昼夜のことを例に考えると、地球は丸くて回転しているから、自分のいる所と違う明るさ暗さが同時に存在しているわけです。その地球の一部分である私たちも同じはずです。自分がここにいる瞬間に誰かが他の場所にいます。具体的に言うと、電車が混んでいて嫌だと感じるなら、混むほど乗客がいるからその電車が存在していて、自分が利用できていると考えます。そうすれば嫌な気持ちと逆な気持ちにもなれて、嫌な気持ちが中和されて楽になれます。<br>これからモテたいと思う人は、モテていない今を起点に考えないことです。誰でも最初があり、初めの一歩を踏み出して成長していくのです。小学生の時に算数が難しくても、大人になったら全員算数ができているのと同じです。夜にいる時に昼を思うのです。モテてない時からいずれモテてると想定するのです。ただ未経験のうちは実感がわきませんから、近くのどうでもいい異性を利用してモテる練習をしてみるのもいいですね。話しかけるとか、親切にするとか、親しくなるとか。日常生活の当たり前のことを新しい誰かに対して構築して、そのプロセスを経験することです。きっと新しい風景が見えてくるでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/wsttxzfh/entry-12051611600.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 21:34:40 +0900</pubDate>
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