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<title>阿呆女のおもう所</title>
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<description>からまるからまわる、そんな矛盾人生</description>
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<title>わたしが非だなんて知ってるんですよ。</title>
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<![CDATA[ <p>あーやだやだ。やだやだやだ。</p><br><p>サキとかいう日本人の女がいやだ。</p><br><p>いつもいる女の子たちの中で一番可愛いとか言われちゃってて、そのくせ性格も良くって、ややツンデレ気味で、なのに処女っぽくて一途っぽくって、大事にされそうな女子でさ。</p><br><p>非の打ち所がないっつーのね。まじで。</p><br><p>わたしは嫌いだけどね。わたしは全然可愛いなんて思わないけどね。鼻が終わってるもん。</p><br><p>「やっぱ可愛いなあ、サキは」</p><br><p>言ってんじゃねーよ。</p><p>サキを手に入れた男子はリスペクトされるだろうなんて思ってんじゃねーよ。</p><br><p>誰とヤッてもヤリ友止まりならいいけど、サキなんて絶対本命女子でしょ。絶対いやだ。サキだけはいやだ。絶対大事にされる女子。わたしには笑顔ひとつ見せたことなんてないのにね。あざといんだよ、はげ。ぜってー子供が生まれたらサキってつけない。</p><br><p>だからわたしはもっともっとあざとい条件をつけて。</p><p>カレとサキがどうにかして何も起こらないようにしないとって。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10080627782.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 14:14:16 +0900</pubDate>
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<title>地獄には行きたくないのです。</title>
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<![CDATA[ <p>人の幸せを、まったく望めない。</p><p>関係ない人の幸せは願えるのに、近くにいる人の幸せがぜんぜん嬉しくない。</p><p>むしろ不幸でいてくれ、と祈る。</p><br><p>わたしは幸せになっていい。</p><p>なってよくて、でもカレはだめだ。カレの幸せはだめだ。幸せになるなんてなんか許せない。</p><br><p>幸せな人は、ちゃんと他者の幸せを思ってあげるのが常だとはわかっているんだけど、もうなにがどうしても嫌でたまらない。</p><br><p>こんなにも良い正しい人の幸せが嫌で嫌で死にそうに嫌だ。</p><br><p>カレは幸せになりたいって願ってるってわかってる。心底わかっている。カレは誰より寂しがりだし誰より愛情がほしい。でも、なぜかだめだ。どうしてもだめ。</p><br><p>わたしのためにそこに存在していてほしい。</p><p>わたしの見えるところではわたしだけのものでいてほしい。</p><br><p>もうほんとに。</p><br><p>わたしって大丈夫か。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10080105303.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 14:10:18 +0900</pubDate>
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<title>人の日記を読むのはよくないな。</title>
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<![CDATA[ <p>わたしはずるい。</p><p>死ぬほどずるい。</p><br><p>誰かを責めるのは楽すぎる。だからわたしはカレを責める。わたしがいつでも可哀相だって知ってほしい。いちばん可哀相なのはわたしだ。誰でもない。わたしはわたしの痛みしか知らないから、そうでしょう？</p><br><p>カレは何倍も何倍も何億倍もつらかった、と言って、わたしはやっとカレの本心をみた。でも、それはほんとに良すぎて、責められないし、わたしが可哀相だとはもう言えない。</p><br><p>できるだけの疑うところを見つけようと、できるだけの嘘をみつけようと、そうしないとわたしの信じてみてきたものが全部嘘になって、わたしはまた何もかも無くなった後に気付いてしまう。</p><br><p>自分のホントはどこにあんだかわかんない。</p><br><p>カレはとてもとても正しくて、わたしがカレをどうして正しいと思えなかったんだろうって突き詰めたら、そこにはわたしって理由があって、結局、なにもかもを踏み違えたのはわたしだった。</p><br><p>なんだよ、それ。ありえねーよ。</p><br><p>こんなにも正しい人をなんで？一途だって、誰よりも一途って。そんなオチありですか。なしです。</p><br><p>ただ自分のこの状況を哀れんで泣いて流れた涙はなんて気持ちいいんだって知った。もうやばい。泣いた後に笑ってしまう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10080102422.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 13:49:41 +0900</pubDate>
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<title>自虐という名の自慰。</title>
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<![CDATA[ <p>もう、とことん、ノレナイ人間なんだと涙。</p><br><p>ちょっと対人関係頑張ろうと思って、パーティーなんか行ったけど、まず下戸だし。そこでもう一歩後退してる。</p><br><p>それに誰も知らないし、いや、それはよくて、知らないからこそ参加しているのだし、ここから仲良くなろうねって場なのだし・・とか思っても、どこでどう発言していいかわからず、にへらにへらと笑いながら相槌を打って、結局何も言えず、「なに、あの人、からっぽね」って印象づけて終わる宴。</p><br><p>カードゲームとか、いえーい！ふーふ！なんてかんじで始まって、良心的な人が仲間に入れてくれるのだけど、まったくルールがわからなくて、</p><br><p>ルールわからない→人にきく→流れがとまる→リアルKY実演→場がしらける→孤立</p><br><p>っていう、なんかいつもの定説に陥るし。</p><br><br><p>みんなどうしてあんなにも知らない人同士で打ち解けられるんだろう。不思議でならない。しかも日本人女子とか行動があざとすぎて、シラフからしてみると、うわーうわーうわーわーあーあーって思うことばかりで、なんか放心する。飲まないからいけないのかなあ。。。ぼんやり。</p><br><p>飲めないなら来るな、って話なんだけど、でも頑張りたいって思う人もいていいじゃんか。</p><br><p>寂しさを拭おうとして恋人に好きだと言ってもったところで、このかんじは消えないんだ。ほんとにほしいって思うものの代わりになにかを得てもなにも意味ない。でもそうやってみんなまぎらしているならそれでそれは正解なのかもしれないけど、○○の彼女、とか、○○のルームメイト、とか、○○のモトカノ、とか。そういう○○無しではいられない存在って、なんだ。わたしってなんだ。２４にもなってアイデンティティクライシスってなんだ。</p><br><p>思えば高校のときから「○○の彼女」という看板でみんなに仲良くしてもらってたのかと思ったら、なんかちょっと、あれだね、わたしって一体なんだったんだろう。</p><br><p>その○○レッテル無しで仲良くしていた人だけが今もずっと友達で、それが本物なんだけど、ていうか、そういう本物があれば、その場限りの気持ちいい感情なんてどうでもいいのかもしれないけど、なんかそれだけだと、なんか寂しいっていうか虚しいっていうか、そんなかんじで、居ても立ってもいられない。</p><br><p>もっと円滑にさくさくっとできる人になりたいなあ。。</p><br><p>色んな人がいてよくて、当たり前なんだけど、自分がうまくできないところにぽーんって入っていくのって自傷行為とそんななんら変わらない気がするのはなんで。しかも気持ちよさを得られない自傷だからたち悪いっつーね。</p><br><br><p>つかれた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10078068210.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2008 13:48:21 +0900</pubDate>
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<title>偽りの優しさは宇宙の神秘。</title>
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<![CDATA[ <p>なんたって、わたしは陰湿だからね。</p><br><p>ていうか、これはもう変えようのない、ごってり染み付いた性格なんですけど、ほんと、どうしようもないんですけど、こっそりこっそりとひっそりとひとりで調べてにやにやするのが好きなんです。</p><br><p>彼ってばサークルに所属していて、その過去はわたしは全然知らなくて、でも知りたいじゃないですか。</p><br><p>だから調べるわけです。</p><p>インターネッツで。ぐーぐるで。</p><br><p>見つけたら、大概サークルのホームページなんて写真がたくさん貼ってるあるわけですよ。もうそりゃあ惜しみないほどに。どれでもかれでもセーブできちゃうようになってるわけです。なんでもありなわけです。加工して売りつけてやることもできるわけです。（かわいいひとのみ</p><br><p>それっていうのは、なんでそういうことしちゃうかっていうのは、嫉妬ヤキモチ「彼の過去を全部知りたいの！」、なんていうものではまったくないんです。</p><br><p>それがわたしの陰湿なる部分。</p><br><p>まったくもって、そんなんじゃないんですよ。だって。</p><br><p>過去はどーでもいいですし、そこに嫉妬もヤキモチもしたってどーしようもないですし、ていうか、ていうかね、もうわたしは乙女としてのそういう気持ちも、それを故意に思わないわ、わたし大人だもの、余裕だものって気持ちも、なーんもないんです。</p><br><p>ただ、もう並々なる好奇心です。探究心です。（適当気味</p><br><p>見たいじゃないか。</p><br><p>彼の所属していたサークルってもんを。</p><p>どの程度の割合の撫子と撫男だったのかを。</p><br><p>にやにやしたいじゃないか。</p><p>人のプライベートを。</p><p>大学生の酒池肉林を。（多分ちょっと違う</p><br><br><p>んで、ここからがわたしの、「自分すげえ！！」と感動したところで、彼の元元彼女という人を、わたしは見たことがないのだけど、写真をつらつらと眺めていて、ぴーん！と、ほんとにぴーん！とわかったという凄いかんじ。</p><br><p>あ、って。</p><p>もう絶対に（125％くらいの確立で）これだ、って。</p><br><p>そんでほんとに当たっていたっていう凄さ。</p><br><p>誰かに褒めてほしい・・・だけどそんなこと言えない・・・</p><br><p>しかも相当なぶさいくだったっていう・・</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10076913588.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 22:38:49 +0900</pubDate>
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<title>揺らぐひまなんてないほどの決断を。</title>
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<![CDATA[ <p>彼は至極まっとうだ。</p><br><p>顔文字を隙間なく使うし</p><p>メールの返信はかかさないし</p><p>「大好き」「好き」という言葉を惜しみなく使うし</p><p>新垣ゆいと宮崎あおいを可愛いと言うし（「あおいちゃん」と呼んでいるという事実</p><p>「会いたいなあ」と呟くし</p><p>飲み会が大好きだし</p><p>飲み会→カラオケコースは当たり前だし</p><p>大学生だったしサークルにも所属していたし</p><p>そのサークル内で恋愛をしていたし（２度も</p><p>キャンプ、旅行が大好きだし</p><p>車は親のだし</p><p>実家暮らしだし</p><p>ユナイテッドアローズが好きだし（「定番じゃない？」とか言う</p><p>酒飲み過ぎて肥えてきたし</p><p>就職したけどもう辞めてるし</p><br><p>まっとうで、まっとうで、まっとうで</p><br><p>まっとうなひと。</p><br><p>わたしは。どうして。</p><br><p>まちがってないはずだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10076906292.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 22:22:05 +0900</pubDate>
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<title>賢くてかっこいいジョナサンと馬鹿でかっこいいサイモン。</title>
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<![CDATA[ <p>湯船なんて概念のまったくないシャワーだけのバスタブにお湯をためて（もちろん肩が全部出る）、水を用意してナナナンキリコの「痛々しいラヴ」を読む。</p><br><p>それ、至福といえる。</p><br><p>その一番最後のはなし。</p><p>「はじめてのものに」ってはなし。</p><br><p>ユキオが好きすぎる、そしてなにこのシチュエーション。おいしすぎる。</p><br><p>でものぼせるから、もうお湯を流し始めてて、そのはなしを読み終わる頃にはお湯がなくなってる。</p><br><p>だけどそのまま私はトリッピングする。</p><br><p>ずっとこの前に出会ったとてつもなくカッコイイ男の子がいて、その子とはご飯を一緒に食べた。私は酒を飲まず、彼は酒を飲んで。なのに酔わないんだ、彼は。全然酔わない。ユキオみたいには酔わない。ずっとシラフみたいに、ずっと冷静に、ずっと余裕のかんじ。</p><br><p>にこにこしてる。終始。<br></p><p>私は何か話さないとその場に負けそうで、空回って、またいつもみたいに。</p><br><p>酔っ払え。</p><br><p>酔っ払ったなら、ユキオになるのに。</p><br><p>そうしたら私はそのおいしいかんじを手に入れて、キスしてセックスして何でもかんでもしてあげて、面白いはなしがひとつ増えるのに。</p><br><p>彼のキスならゲロの後でも全然いいのに。</p><br><p>それをトキメキといおうって思うのに。</p><br><p>でも酔わないんだ。だから。ね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10076817570.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 16:30:18 +0900</pubDate>
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<title>ただのメモのようなエゴイズム。</title>
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<![CDATA[ <div>今日死んだおじさんが2人夢に出てきた。</div><div><br></div><div>ひとりは5、6年前に死んだおじさんで、もうひとりは一昨年に死んだおじさん。</div><div><br></div><div>2人ともわたしを一番可愛がってくれた。一番愛されてた。それが伝わってくるほどに可愛がってもらっていたという事実。</div><div><br></div><div>でも死んだおじさんたちを、悲しんだことは今まで一度も無い。</div><div><br></div><div>泣けなかったし、正直、へーって。それ以下でもそれ以上でもないかんじで受け止めた。悲しいって露骨に顔に出せなくて、いつもこういう時、ちゃかしてしまう癖があるし、いつもこういう時、うざいって思えてしまう。2人が入院している病院を見舞った事も一度も無かった。自分でもよくわかんない。</div><div><br></div><div>愛猫が死んだ時はあれほどに悲しんだのに。今でも思い出すと痛さに泣けてくるのに。</div><div><br></div><div>2人の人間の死に対して感情が乏しすぎんだよ。なんで。</div><div><br></div><div><br></div><div>わたしは昔から、たくさんいる親戚の子ども達の中でおじさん達に一番可愛がられていた。そう仕向けたのだし、実際アミは一番おじさんのして欲しいことを的確に器用にできたし。</div><div><br></div><div>嫌だと思ってもお風呂に一緒に入ったし、一緒の布団で寝た。嫌だと思ってもほっぺにキスをしたし、「アミはおじさんが好きだからな」って言われても、嫌な顔なんてしなかった。</div><div><br></div><div>それを嫌だという子は、だから可愛がられない。</div><div><br></div><div><br></div><div>夢でおじさん2人と卓球をした。</div><div>わたし対おじさん、わたし対おじさん。</div><div>何処かの温泉か健康ランドだった。</div><div>夢のアミは大人かわからないけど、自分がホステスになったような気持ちだった。</div><div>それと、「ごめんなさい」と思った。</div><div><br></div><div><br></div><div>ほんとにどちらも大好きだった。</div><div>してもらった分だけ返さなければいけないとすれば、わたしは何も返してない。それこそ本心で。</div><div>見舞いをするということこそ、死を悲しむということこそ、しなければいけないことだったんじゃないかって。それこそ本心から。</div><div><br></div><div><br></div><div>こうして書くことで、悲しい気持ちを盛り上げてみようとしてみたところで、それはただの自慰行為であって、本心でない。</div><div><br></div><div>夢に意味なんて無いし、夢を深読みしてみて、だからなに？って。現実には何も関係ない。</div><div><br></div><div>誰かに読んでって思ってここに書くことにも意味なんて無い。のに書いちゃう。夢じゃなく、私を深読みしてよ、ってこと？うぜー</div><div><br></div><div><br></div><div>泣けることが本当に悲しんでいる事とは限らないけど、涙を出すという行為は一番わかりやすくて一番達成感があって、もうこれでいいんだって思えるから、そうしたいのに、未だにバイトのオーナーの死に対しても涙は出ない。</div><div><br></div><div>かといって、悲しんでないんじゃん？って言われたら、そいつに携帯をぶん投げてやりたいんだけど。</div><div><br></div><div>だからといって、それは誠実だからだよって言われたら、それもそうかなあ・・と疑問。 </div>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10075778376.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2008 12:44:50 +0900</pubDate>
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<title>無理繰り。</title>
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<![CDATA[ <p>自分勝手とよく言われるけど、自分勝手じゃない人なんているのか。</p><br><p>みんな、大概自分勝手じゃないか。そうじゃないならマザーテレサかなんかにでもなればいい。自分のために生きてない人なんていないじゃないか。それが露骨かそうでないかなだけで、自分の欲求を素直に告げることの、それに従い行動することの何が悪いっていうの。</p><br><p>人を傷つけるからでしょ</p><br><p>それはだって人と関らないと生きれないからじゃないか。他者と何も衝突せずに生きられる人なんているのか。お釈迦様にでもなればいい。わたしは殺生する。人の気持ちをずかずか傷つけて自分のために生きる。だってそうしなければ何も始まらないじゃないか。</p><br><p>人を傷つけるのはいけないでしょ</p><br><p>だけどわからない。なにもかも、他者のためと、他者に良く思われたいと、そう思って生きることの良さが。それは無欲だからだとでも？なにも雑念がないからだとでも？あなたは、あなたっていう人は。</p><br><p>わたしは大事なものは大事で、欲しいものは欲しい。</p><p>求めるときは求める。</p><br><p>なにも求めないのは無関心じゃないのか。</p><br><br><p>ほらね。わたしは議論が苦手なの。だからあまりなにも聞かないでいて欲しいのに。</p><br><p>なんでなんで？</p><p>大丈夫大丈夫？</p><br><p>大丈夫だし、なにもなんでなことなんてない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10072637907.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 17:43:37 +0900</pubDate>
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<item>
<title>正解はあるのかないのか、はっきりおし！</title>
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<![CDATA[ <p>間違いをおかしていないか心配。</p><br><p>この人でいいのか？</p><br><p>ていうか、そう思うこと自体、なんか違う。</p><br><p>でもでもでもなあ・・</p><br><br><p>ほんと、今の気持ちのみで動くことが、言うことが多すぎて、自分でもなんだろうと思ふ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/wtamig7do/entry-10071823880.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 10:25:46 +0900</pubDate>
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