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<title>わんにゃんハッピーサポーター ☆☆ う～わん ☆☆ のＢｌｏｇ</title>
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<description>愛犬さくらの日常や私の何気ないつぶやき　ets...</description>
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<title>ペットの防災準備　№ 2</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#9370db" size="2"><img alt="わんわん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" width="16" height="16">ペットのための防災用品について<img alt="ネコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/014.gif" width="16" height="16"></font></strong></p><p><strong><font color="#9370db" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#9370db" size="1"><br></font></strong></p><p>今回は　災害時に準備しておくとよい防災用品について書いてみます <img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><br></p><p>災害などがおきて、自宅に居ることが困難になった場合、</p><p>避難所で待機することになると思われます</p><p>避難所では、人間の避難物品や支援物資などは地域にもよりますが、</p><p>ある程度、自治体などで用意されているとおもいますが、</p><p>ペットについては準備されていないのではないでしょうか</p><p>実際、支援物資が届くまでの生活用品はある程度準備が必要と思われます</p><p>ペットに必要な生活用品は、基本的に飼い主の責任でそろえることになります</p><p>前もって準備し、災害時にすぐ持ち出せるようにしておくとよいでしょう。。</p><br><br><p><font color="#ff1493"><strong>☆　準備しておくとよいものとして　☆</strong></font></p><p><strong><font color="#ff1493"><br></font></strong></p><br><p><font color="#0000ff"><strong>　①　ペットフードとお水</strong></font></p><p>　</p><p>　　　救援物資が届くまでには時間がかかると思います。地域や災害状況によって</p><p>　　　物資が届けにくい場所にて災害にあわれる方もみえるかもしれません</p><p>　　　最低でも　５日分</p><p>　　　被害が大きい場合に備えて１０日～２週間分を用意しておくと安心です。</p><p>　　　ペット達もストレスで食欲がなくなることもありますので、好きなおやつや</p><p>　　　使い慣れた食器なども用意しておくとよいでしょう</p><br><br><br><p>　<font color="#0000ff"><strong>②　クスリや療法食</strong></font></p><p>　　</p><p>　　　災害時にはクスリや療法食が手に入りにくくなることは予測できます</p><p>　　　治療中のペットにはクスリや療法食の予備を準備しておくことをお勧めします</p><br><br><br><p>　<strong><font color="#0000ff">③　キャリーバック 又は ケージ　・　首輪 ・ リード　など</font></strong></p><br><p>　　　災害避難時には、小型犬やネコなどの小動物はキャリーバックやケージ</p><p>　　　に入れ、中型犬や大型犬はリードなどにつないで避難し</p><p>　　　管理することになります。</p><br><br><br><p>　<font color="#0000ff"><strong>④　ペットと飼い主の情報を記録したもの</strong></font></p><p>　</p><p>　　　ペットのワクチン歴や病歴、飼い主の連絡先</p><p>　　　ペットの普段の状況や食事の量、排泄回数などを記録した手帳など</p><p>　　　があれば第三者の方に世話をお願いしなくてはいけない</p><p>　　　状況になった時にもペットの情報を伝えやすくなるため</p><p>　　　準備されることをお勧めします</p><p>　　　また、飼い主と一緒に写っている写真を何枚か用意しておくと</p><p>　　　ペットの捜索や飼い主の確認にも使用できます。</p><p>　　　携帯電話に保存しておくのもよいでしょう</p><br><br><p>　</p><p>　<font color="#0000ff"><strong>⑤　ペット用品</strong></font></p><br><p>　　　ペットシーツ、トイレ用品、タオル、ブラシ、ペット用ドライシャンプー、</p><p>　　　虫よけ用品　など　　</p><p>　　　それぞれの動物に必要なペット用品を準備しておきましょう</p><br><br><br><p>災害時には、救援物資が届くまで時間がかかります。　災害状況や地域によっては届けたくても届けられない状況になることも考えられます。</p><p>避難をする際に、必ず持ち出さなくてはいけないもの、そのものがなければ動物の命や健康に関わるものは人間用の避難袋のなかに一緒に入れておくのもよいと思います。</p><br><p>　　　　</p><br><br><br><br><p>　　　　</p><p>　　　</p><p>　　　　</p><p>　　　　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/wu-wan/entry-11567851819.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 00:55:55 +0900</pubDate>
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<title>ペットの防災準備　№１</title>
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<![CDATA[ <p>初のブログは、<strong>防災について！</strong>です。<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>ここ最近、日本や世界の各地で地震や土砂崩れなどの災害ニュースを聞くことがふえ</p><p>私が住んでいる地域でも近いうちに大きな地震が起きるのではないかと不安になります。。<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"></p><br><p>実際に災害が発生したとき</p><p>家族やペットが安全に避難するために</p><p>どんな備えが必要なのでしょう。。</p><p>その時になって慌てないためにも</p><p>事前に家族や地域の方との相談・連携をとっておくべきなのだと思います<br>今回は、以前　私が防災セミナーにいったときの資料をもとに</p><p>『日頃からの防災への備え！』　について書いてみたいとおもいます<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p><strong>①　住まいの防災対策<img alt="家" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/091.gif" width="16" height="16"></strong></p><br><p>　　災害に備えて　まず現在住んでいる家の防災対策はできているのかを考える必要があると思います</p><p>　　ペットを守るためにも　飼い主が無事にいられる環境をつくっておくことが大切です。</p><p>　　家の耐震強度を調べたり　家具の転倒防止などの対策をとっておいたほうがよいでしょう</p><p>　　ペットの飼育場所についても屋外・屋内にかかわらず安全性の有無を確認しておきましょう</p><br><p><br><br></p><p><strong>②　家族での話し合い<img alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16" height="16"></strong></p><br><p>　　災害が起こった時の避難場所やそこにいく道順の確認　ペットをどのように連れていくかなど</p><p>　　日頃から家族で話し合っておきましょう</p><p>　　災害が起きた時に　自宅にペットだけがいる場合も考え、</p><p>　　近所のかたで災害時にペットを連れ出してもらえる人や</p><p>　　預かってくれる人をつくっておくことをお勧めします。</p><p>　　また、避難所ではペットの受入れが難しい場合が予測されるため</p><p>　　緊急時の受け入れ先を探しておくことをお勧めします</p><p>　　そのためにも日頃から家族以外の人にペットを馴らしておくことが必要です</p><p><br></p><p><br></p><p><strong>③　ペットのしつけ<img alt="わんわん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/003.gif" width="16" height="16"></strong></p><br><p>　　日頃から、『<font color="#000000">無駄吠え』 『人や他の動物を怖がらない』 『ケージやサークルに入ることを嫌がらない</font>』</p><p>　　などしつけをしていきましょう。。</p><p>　　周りの人に迷惑をかけないためだけではなく　ペットのストレスを軽減させることになります</p><p>　　また、避難場所ではペットが飼い主と離れた場所にいることになる可能性が多分にあります</p><p>　　その点も考えておくとよいでしょう</p><br><br><br><p><strong>④　迷子札やマイクロチップをつける<img alt="しっぽフリフリ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/004.gif" width="16" height="16"></strong></p><br><p>　　災害時にはペットと離ればなれになく可能性があります　</p><p>　　そうなった時に、すぐに飼い主がわかるように首輪に<font color="#0000ff"><strong>迷子札</strong></font>や<font color="#0000ff"><strong>鑑札</strong></font>をつけとおくことをお勧めします。</p><p>　　ワンちゃんには、合わせて<font color="#0000ff"><strong>狂犬病予防注射済票</strong></font><font color="#000000">をつけておくことが義務でもありますので</font></p><p><font color="#000000">　　ペットを守るためにもつけておきましょう！！</font></p><p><font color="#000000">　　また、首輪が外れても確実な身元証明になる<font color="#fa8072"><strong>マイクロチップ</strong></font>も有効です</font></p><p><font color="#000000">　　マイクロチップは、動物の体内（頸部の皮膚の下など）に専用の注射器で埋め込むため</font></p><p><font color="#000000">　　仮に、首輪が外れたとしても、マイクロチップに記録された番号を専用の読取器（リーダー）で読み取る　</font></p><p><font color="#000000">　　身元が判明するため確実な証明になります</font></p><p>　　埋め込みについては、かかりつけの動物病院にてご相談されるとよいでしょう。。</p><br><br><br><br><br><br><p>次回は、災害などにそなえ『ペットのための準備すべき防災用品』をブログりたいと思います</p><p><font color="#000000">　　</font></p><br><br><br><p>　　</p><p>　　</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wu-wan/entry-11518404219.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Apr 2013 00:07:49 +0900</pubDate>
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