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<title>C-POPの広場</title>
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<description>おもに台湾ポップスについて、語ろうと思います。ときにＫ－ＰＯＰなど、アジアン・ポップス全般にも触れたいです。</description>
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<title>ここまでの総括</title>
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<![CDATA[ <p align="center">いか～ん！せっかく、ブログタイトルを「C-POPの広場」として、広く華流ポップス・ロックについて、語り、語り合う場所をと思ったのに、中身は完全に<br><br><strong><span style="font-size: 36px;">「伍佰と愉快な仲間たち」<br>になっている。(汗）<br>(=^・^=)</span></strong></p>
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<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 01:20:25 +0900</pubDate>
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<title>ビビアン・スーと伍佰(ウーバイ）老師</title>
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<![CDATA[ ビビアン・スーもウーバイと <strong>「<font color="#FF0000">假扮的天使</font>」</strong>という曲でデュエットしてます。<br><br>公式MVが見当たらなかったので、貼り付けませんが、YouTubeで「伍佰&amp;徐若瑄 假扮的天使(演唱會) 」と検索すると見つかると思います。<br><br>探してみてください。＾＾<br><br>伍迷　2015　01　11
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 14:49:01 +0900</pubDate>
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<title>プロレスラー武藤敬司と伍佰</title>
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<![CDATA[ 前々回のブログのコメントの返信に書いた通り、伍佰（ウーバイ）は、武藤敬司に、彼の技の名前にちなんで、「閃光魔術（Shining Wizard)」という曲をプレゼントしています。<br><br>伍佰はプロレスの大ファンで、わざわざプロレスを見るためだけに日本まで来るそうです。<br><br>この「閃光魔術」のMVでは、伍佰と武藤さんが共演しています。<br><br>伍佰としては、大変うれしかったでしょうね。<br><br>武藤さんも喜んでもらえていることをねがいます(笑)<br><br>伍迷　2015　01　11<br><br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xkUnSeFmppQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 14:17:52 +0900</pubDate>
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<title>東野圭吾</title>
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<![CDATA[ <p>「東野圭吾公式ガイド」を本屋さんでパラパラ立ち読み。</p><br><p>冒頭に作品の人気ランキングあり。</p><br><p>1位は、僕の思っていたのと一緒で、「容疑者Xの献身」だった。</p><br><p>これは、僕が初めて読んだ東野圭吾の本で、直木賞を受賞した、ガリレオ・シリーズ初の長編作品だ。</p><br><p>犯人の境遇・心情を自分に重ねて読んだ覚えがある。</p><br><p>後に映画化されたものも見たが、やはり、原作はいい。</p><br><p>読んでない人には、DVDを先に見ずに、読むことをお勧めします。</p><br><p>読書は趣味の一つ。</p><br><p>昔は、筒井康隆の文庫を全冊よんでいた。</p><br><p>今でもたくさん読みたい本があり、積読（つんどく）ばかりで読む暇がない。</p><br><p>自室には、書庫を作ってもらったが、すでに生活スペースにまで、あふれ出てきている。</p><br><p>誰か助けて(笑)</p><br><br>伍迷　2015　01　11<br>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 12:06:00 +0900</pubDate>
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<title>新年早々・・・</title>
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<![CDATA[ 風邪をこじらせてしまいました。(*_*)<br><br>改めまして、明けましておめでとうございます。<br><br>ブログ再開します。<br><br>前回に引き続き、伍佰＆China Blue　作曲、猪頭皮　作詞の、<br><br>猪頭皮の名曲（迷曲？）をご紹介します。<br><br>では、ゆっくりと、ご堪能ください。<br><br>繰り返しますが、伍佰＆China Blue は台湾を代表する現役バリバリのロックバンドです。<br><br>伍迷　2015　01　11<br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xYtPO56WIFM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 02:35:46 +0900</pubDate>
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<title>テンション↑↑の曲</title>
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<![CDATA[ <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/FXg4LXsg14s" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>疲れた時や元気が出ないときに聴くと、テンションが上がる曲を紹介します。<br><br>台湾のロックバンド伍佰＆Chinablueです。<br><br>ただし、これがロックかどうかは謎です(笑)。<br><br>伍迷　2015.0104<br>
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<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 19:38:15 +0900</pubDate>
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<title>C-POPとの出会い</title>
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<![CDATA[ <p>出会いはいつでも偶然の風の中・・・というのは、さだまさしの曲の一節ですが、僕が今のようにC-POPにはまる前は、流行の音楽と母親の影響でさだまさしを聴いてるような普通の音楽ファンでした。</p><br><p>それが、何の縁かC-POPにはまってしまい、今にいたるわけですが、きっかけの一つはGLAY EXPOにゲスト出演していた台湾のバンド、五月天（MAYDAY)の日本版CDを買って気に入ってしまったことでした。</p><br><p>そのイベントには、韓国のバンド紫雨林(Jaulim)も出演していて、K-POPにも興味をもったわけですが、その話はまた後日にしましょう。</p><br><p>それで、C-POPに興味を持ち、特集していた本を買って、どんな歌手がいるのか、調べました。</p><br><p>当時は今のようなK-POPアイドル全盛期ではなかったので、C-POPもK-POPも同じ(マイナーな）くくりで、アイドルものだけではなく、広くロックやポップスものも大手CD店にはおいてありました。</p><br><p>そこで、前述の本に載っていた、大きなサングラスに長髪のロックバンド、伍佰＆Chinablueの日本版ベストに出会い、そのインパクトにジャケ買いしてしまいました。</p><br><p>そのCDは、國語（普通話）と台湾語の曲が混在していましたが、当時は大学の第二外国語でいい加減に中国語を取っていただけだったので、どの曲が國語か台湾語かわかりませんでしたが、そのパワーには圧倒されるものがありました。</p><br><p>そして、インターネットで見つけ出した、今はなくなってしまった、大阪の中華中心（チャイナセンター）というCDショップに通うようになったのです。</p><br><p>そこで、周杰倫（Jay Chou)のファーストアルバムなどを買ったら、これがまたよい。</p><p>一気にC-POPファンになってしまいました。</p><br><p>それから、C-POPとの長い付き合いが始まったわけです。</p><br><p>伍迷　2015.01.04</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 01:02:28 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ！！</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして！！伍迷です。</p><p>おもに、趣味のＣ－ＰＯＰについて、書けたらいいなとおもってます。</p><p>伍迷の名前の由来は、台湾のKING OF LIVE 伍佰(ウーバイ）のファンという意味でつけました。</p><p>頑張って更新するので、よかったら、見に来て下さい。</p><p>とりあえず、今日は挨拶まで。</p><p>よろしくお願いします。</p><br><p>伍迷　2015.1.4</p>
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<link>https://ameblo.jp/wubai500cb/entry-11972832790.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 00:03:12 +0900</pubDate>
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