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<title>土地と家のこと</title>
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<title>最終的に家造りを成功させるには</title>
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<![CDATA[ 建築士と波長が合うにこしたことないです。<br><br>「正方形で南向きで、なんの問題もない土地」よりも「少々難あり」の土地のほうが圧倒的に多いことは事実です。<br><br>だからといって、そこに住んだら不幸になるわけじゃない。<br><br>土地探しの最終目的は「家作り」。<br><br>でも、土地のことで頭がいっぱいになるとういつい本末転倒になりがちです。<br><br>いい土地に拘泥せず、そこに住みよく暮らすことを目的に、建築士を頼む、ハウスメーカーの知恵を借りる、土地を最大限に生かせる方法を積極的に探していったほうが、最終的に家作りはうまくいくんじゃないでしょうか。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wuibbbvb/entry-11605878831.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 15:24:51 +0900</pubDate>
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<title>建築士は相性が大事</title>
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<![CDATA[ よくテレビでも特集やってますよね。<br><br>「10坪でこんなに快適!」とか「なんと6坪の豪邸」とか。<br><br>そういう番組だと「ポリカーボネートで日光を反射させる」とか最新の情報や、建築士の名前が拾えます。<br><br>もうひとつ、とても大事なポイントですが、とにかく、マンツーマンで家作りをしていくので、建築士でも工務店でもハウスメーカーの営業マンでも、「自分と相性がいいかどうか」が、非常に重要です。<br><br>だって、たとえば「長い打ち合わせの合間に雑談ひとつできない」とか、自分のプランを押し付けようとする相手と何回も会うのは苦痛でしょう?結果、おっくうになって適当になっちゃって、というパターンはよくあります。<br><br>その時期、建て主は家のことだけじゃなく、資金繰りやローンの組み立て、税金の申告とか頭を使うことカたくさんありますから、話の通じない人と何時間もしゃべっていたらノイローゼになりますよ。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 15:21:51 +0900</pubDate>
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<title>日当たり、眺望</title>
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<![CDATA[ 買い主のほうは、「周りに家が迫っていて開放感がない」とか、「旗竿地、袋状地、北向きで日当たりが悪い」とか、そのへんまでを含めて悪条件の土地と考えるでしょうね。<br><br>最近は、ハウスメーカー各社も都市型狭小地向けや、周りがたてこんでいて日当たりが悪い土地向けの商品を開発してきていますから、そういうものを選ぶのも解決策です。<br><br>今は消費者も目が肥えていますから、充実していますよ。<br><br>たとえば、都市部での狭小地だとやっぱり日当たりがいちばんのネックになるんで、家の真中に開口部を吹き抜けで作っちゃうタイプ。<br><br>その家族だけの採光を施すんですね。<br><br>その分、他は一杯いっぱいで建てて、外に向ける窓はあんまり作らないんです。<br><br>どうせ隣の家の壁が見えるだけですから。<br><br>実物を見たことありますが、明るいですよ。<br><br>プライバシーもあるし、外観からは想像つかないくらい開放感があります。<br><br>なにかと物騒なご時世なので、セキュリティーの面での優位性もありますね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/wuibbbvb/entry-11605874599.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 15:15:48 +0900</pubDate>
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<title>悪条件の家</title>
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<![CDATA[ 悪条件の家に限らず土地探し、家作りの前にやっておくべきことなんですが、悪条件が重なる土地だと、さらに取捨選択を厳しくしなきゃいけない。<br><br>つまり早い段階で優先順位をつけなきゃならないわけで、自分たちが家に望んでいることが明確になりやすいんじゃないでしょうか。<br><br>そういう機会が持てるのは、条件の悪い土地の魅力でもあると思いますよ。<br><br>ハウスメーカーにも悪条件下の土地用商品が充実。<br><br>一般的に悪条件の土地というと、①極端に狭い「狭小地」(銀行の担保査定の基準でいうと50、m以下)<br><br>②三角形とか平行四辺形とか、とにかく正方形から遠い形をしてる「変形地」<br><br>③傾斜がある「斜面地」、さらに、普通の人が立って歩けないほどの見た目はほとんど崖みたいな激しい傾斜がある「急傾斜地」<br><br>④土地そのものは平坦なんだけど、道路や隣の敷地と高低差がある「道上地」「道下地」などを指します。
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<link>https://ameblo.jp/wuibbbvb/entry-11605871582.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 15:14:33 +0900</pubDate>
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<title>家族の家に対するイメージを明確に持つ</title>
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<![CDATA[ 「10坪そこそこの家なので広さと家族の会話を確保するため、各階を間仕切りのないワンフロアにする」「現在は広さが足りないため不可能だけど、子どもたちが独立したあと、夫婦のアトリエにできるよう、壁は外せるようになっている」など、悪条件克服と家族のスタイルを両立させた例は、ネットや建築雑誌でいくらでも見ることができます。<br><br>このあたりになると、たんに家作りだけの問題ではなく、「その家族がこの家であと数十年、どんなふうに暮らしていきたいのか」「その家族にとって家はどういう存在なのか」という、非常にプライベートなことになっていきます。<br><br>建築士に相談してもどうにもならないので、家族に合った家にするためには、まず自分たち家族の家に対するイメージを明確に持つことなんですね。<br><br>中古物件の住宅などを観て参考にしてみてもいいまもしれません。<br><br>詳しくはこのサイトをご参考ください→<a href="http://www.polusnet.com/" target="_blank">URL</a>。<br>
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<link>https://ameblo.jp/wuibbbvb/entry-11605870922.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 15:12:24 +0900</pubDate>
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