<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コミュニケーションを学ぶ人のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/wwestpp/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々進化するコミュニケーションの難しさと楽しさを噛みしめながら、コミュニケーションを学ぶ人のブログ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>箱根駅伝</title>
<description>
<![CDATA[ お正月の風物詩の箱根マラソン。今年は沿道から応援しました。<br>テレビでは何となく見てますが、臨場感が違います。<br><br>道路の交通規制ですが、選手が通る直前まで自動車が通行しており、選手が来るタイミングで一般自動車の交通規制を一斉に行い、選手を待ち構えます。<br>先頭の選手が通り過ぎ、各校が熱戦を繰り広げ、最後尾の選手が通り過ぎると同時に、交通規制解除。<br>一気に車が何事もなかったように走り始めます。<br>一般道を長距離の渡りレースする箱根駅伝、運営のクオリティの高さを感じます。<br><br>また先導車のトヨタのクラウンもピンクでＴＶ映えするあたり考えられてます。<br>少しドラえもんのＣＭも連想される雰囲気です。<br>ナンバーは新型が発表された12月25日を表す1225とのこと。<br>ナンバーをＰＲネタへの活用材料に使えます。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130106/13/wwestpp/c5/66/j/o0450028712365194016.jpg"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130106/13/wwestpp/c5/66/j/o0450028712365194016.jpg"></a></div><br><br>また沿道を見ていて目立つのが「読売新聞」とデザインされた応援旗。<br>沿道の方が選手の応援に手持無沙汰ですので、配布されると思わず沿道で振ってしまいます。<br>ＴＶで映ると、よく見えないのが難点ですが、全国で放送される大会では威力が発揮されます。<br><br>トヨタもタスキを模した、タスキ型バックを配布してましたが、こちらはあまり映りこんでませんね。<br>中にはネックウォーマーやコースＭＡＰが入っており、もらった人は重宝しそうです。<br><br>東京農業大学の応援団はみなさん、名物の大根も持っての応援。<br>ひとつ象徴的なモノがあると応援も一段と盛り上がるので、応援の軸がある学校は面白いです。<br><br>その他沿道のローソンではポン太くんが写真撮影会を行うなど、お祭りムードでした。<br><br>ちなみに、箱根駅伝の予選会は10月に東京の立川駐屯地～立川市街地～昭和記念公園のコースにて行われてます。こちらも母校が出場している方は注目です。<br><br>力を合わせてタスキを繋ぐ箱根駅伝は、日本人の連帯感やチーム感に響くのでしょうか。<br>お正月からいいレースを見せて頂きました。選手の皆さん、運営の皆さん、お疲れ様でした。<br><br>ちなみに公式サイトでは来年の大会のカウントダウンが早速始まっています。<br><br>【箱根駅伝公式サイト】<br>http://www.hakone-ekiden.jp/<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-11443236160.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 12:49:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本の職人技！衣類を再生「かけつぎ」技術</title>
<description>
<![CDATA[ テレビ番組で、「かけつぎ」という衣類の修理技術の紹介がされておりました。<br><br>紹介されていたのは、名古屋にある「江見屋かけつぎ専門店」の松本孝夫会長。<br>卓越した技術で修繕不可能と思われる商品を見事に再生します。<br><br>江見屋かけつぎ専門店によると「かけつぎ」の定義は以下です。<br><br>-----------------------------------------------------------<br>「かけつぎ」とは、簡単にいうと穴を塞ぐ修理のことをいいます。<br>ですが、ただ塞ぐのではありません。その生地と同じように修復することを、かけつぎといいます。<br>そう、かけつぎは高度な技術。ここでご理解頂きたいのはかけつぎは決して新品になるわけでないということです。<br>-----------------------------------------------------------<br><br>つまり穴があいた衣装を、穴があく以前の衣装そっくりに修理する技術です。<br>番組内では複雑なデザイン衣装の焦げ穴を、裏地などを活用して見事に再生していました。<br><br>エコやMOTTAINAIが叫ばれる21世紀。商品の大量生産、大量消費の逆側に、<br>大切な品をより長く使い続ける消費形態も注目されそうです。<br><br>以下はホームページ内で紹介されている「かけつぎ」の事例。<br><br>かけつぎ技術のクオリティが分かるかと思います。スゴイ技術力だと思います。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130105/15/wwestpp/24/82/g/o0670019012363858815.gif"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130105/15/wwestpp/24/82/g/t02200062_0670019012363858815.gif" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" border="0"></a></div><br><br>【江見屋かけつぎ専門店】<br>http://www.emiya.ne.jp/index.htmljp<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-11442611066.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 15:09:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アサヒスーパードライ/東京スカイツリーコラボラベル</title>
<description>
<![CDATA[ アサヒスーパードライが、2012年5月開業の東京スカイツリーのロゴが入った缶ビールや中ビンを販売しております。当初は東京スカイツリー周辺エリアでの販売を予定していたとのことですが、反響があり、首都圏の飲食店にも入ってきているようです。どうせ買うなら、思い出に残る品を買いたい、消費者心理を突いてます。<br>ビール好きはついつい買ってしまいそうです。<br><br>下記はアサヒスーパードライの東京スカイツリーラベル。<br>しっかりラベルにデザインされています。<br><br><br><div align="center"><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/12/wwestpp/a4/56/j/o0232033011471731718.jpg"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/12/wwestpp/a4/56/j/t02200313_0232033011471731718.jpg"></a></div></div><br>また全国発売の東京スカイツリーコラボラベルとして、<br>「アサヒスーパードライ」「クリアアサヒ」から東京スカイツリーのロゴがデザインされた350ml缶も発売されていました。こちらも期間限定での販売だったようです。次回は、東京スカイツリー開業のタイミングで売り出して欲しいです。<br><br>まず、アサヒスーパードライ「東京スカイツリー」デザイン缶。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/12/wwestpp/df/01/j/o0300023011471737532.jpg"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/12/wwestpp/df/01/j/t02200169_0300023011471737532.jpg"></a></div><br><br>こちらは、クリアアサヒ「東京スカイツリー」デザイン缶。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/12/wwestpp/47/16/j/o0300023011471737533.jpg"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/12/wwestpp/47/16/j/t02200169_0300023011471737533.jpg"></a></div><br><br>せっかくなんで、東京スカイツリーの高さである「６３４メートル」をイメージし、６３４ml缶を期間限定でつくればさらに話題になりそうな気がします！<br><br>既に、東京スカイツリー周辺の居酒屋では、６３４mlのジョッキが置かれているようです。<br>こちらも東京スカイツリーのロゴがしっかりと入っています。「６３４」も赤字でくっきりと記されており、観光で東京スカイツリーを訪れた際は、飲んでみたい一品になっています。<br>ついつい写真も撮ってしまいそうです。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/13/wwestpp/e1/74/j/o0235033011471748352.jpg"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/13/wwestpp/e1/74/j/t02200309_0235033011471748352.jpg"></a></div><br><br>最近では、スヌーピーも東京スカイツリーとコラボを行った商品を売り出すとのことで、東京スカイツリーの注目度が開業に向けて高まっています。<br>個人的にも完成したら是非登りに行きたいと思っているので、同じように考えている人もきっと多いのではないでしょうか。下町観光も楽しみです。<br><br>これからは、官民含めて東京スカイツリーとのコラボレーションが楽しみになりそうです。<br><br>◇参考ＵＲＬ<br>「アサヒスーパードライ」「クリアアサヒ」東京スカイツリーデザイン缶発売　ニュースリリース<br>http://www.asahibeer.co.jp/news/2010/1115.html<br><br>「アサヒスーパードライ」東京スカイツリーラベル販売好調　ニュースリリース<br>http://www.asahibeer.co.jp/news/2010/0909_4.html<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-11012471751.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 12:44:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロボット教室/EVOLTAの開発者の教室</title>
<description>
<![CDATA[ パナソニックの「EVOLTA」のＴＶＣＭでお馴染みのエボルタ君（?）を製作した、ロボットクリエイターの高橋智隆さんが講師を勤める「ヒューマンキッズサイエンス ロボット教室」と言う科学教室があります。<br><br>写真は歩くロボット「クロイノ」を持つ、高橋智隆さん。<br>※クロイノは、２足歩行が出来るロボットです。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/12/wwestpp/fd/f7/j/o0186028011469781753.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/12/wwestpp/fd/f7/j/t01860280_0186028011469781753.jpg" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" border="0"></a></div><br><br>「ロボット教室」は子ども達の知的好奇心をきっかけに、自分の手でロボットを作ってもらう教室です。組み立てを楽しみ、動かして、そしてその仕組みに興味を持ち、そして自分で工夫するという一連の授業内容を通して、子どもたちに科学や数学に興味を持ってもらいます。<br><br>ガンダムやトランスフォーマーと言った、ロボットアニメやロボット映画は子どもにとって憧れの１つに違いありません。大人でも面白く、見入ってしまいます。<br><br>各地でロボット教室は開かれており、ロボット好きの子どもたちが通いたい教室の１つではないでしょうか。<br><br>&lt;ヒューマンキッズサイエンス ロボット教室&gt;<br>http://www.athuman.com/robo/<br><br>基本製作（９０分）+応用・実践（９０分）の計３時間のコースもあるようです。<br>子供の夏休みの自由研究と言ったものにも良いかもしれません。<br><br>最後に、感動すら覚えるパナソニックの「EVOLTA」のTVCMを。<br>電池の強さが伝わるＴＶＣＭです。<br><br><iframe width="385" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VPOaQnkm850" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>◇参考<br>ヒューマンキッズサイエンス ロボット教室<br>http://www.athuman.com/robo/<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-11011476711.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 12:12:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>光絵パフォーマンス</title>
<description>
<![CDATA[ 光で絵を描くパフォーマンス「光絵」。<br>世界で唯一の光絵パフォーマーとして和代人平さんは、日本全国で活躍されています。<br>ＴＶのパフォーマンス番組にも多数出演され、美しい音楽と幻想的な世界観の絵で、人々を魅了しています。<br>数秒で光の絵は消え、その上にまた新しい光の絵を描いていく。<br>キャンパスが絵巻物のように、物語が繰り広げられます。<br><br>暗闇の中に、光で絵を描く発想と着目点。<br>何か夜景を楽しむ気持ちに似ている気がします。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110907/13/wwestpp/34/91/j/o0450030011467889331.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110907/13/wwestpp/34/91/j/t02200147_0450030011467889331.jpg" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" width="220" height="147" border="0"></a></div><br><br>GLAYの「春までは」のＰＶでも和代さんが光絵を描いており、音楽にあったストーリーが展開されています。<br><br><iframe width="382" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Ity7OqCZt8w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>幻想的です。<br><br>◇参考URL<br>和代人平オフィシャルホームページ<br>http://www.jinpei.net/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-11010516641.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 12:49:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>折り紙の達人</title>
<description>
<![CDATA[ これはもはや折り紙ではないです！芸術の域に到達しています。<br>下記のドラゴンが１枚の紙を丁寧に折って、出来ている作品と思うと感動します。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100914/12/wwestpp/f2/69/j/o0500040010747100698.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100914/12/wwestpp/f2/69/j/t02200176_0500040010747100698.jpg" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" width="220" height="176" border="0"></a></div><br><br>これは神谷哲史さんと言う折り紙の達人が折ったもので、世界的にも有名な方です。<br>本当に創造力には敬服します。<br><br>こちらは、youtubeに動画がありましたので、その凄さを映像で御確認下さい。<br><br><object width="382" height="315"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/o3jgkQ0Qczc?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/o3jgkQ0Qczc?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="382" height="315"></object><br><br>これは凄いです！！<br><br>【参考ＵＲＬ】<br>http://www.folders.jp/index.shtml<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-10648220272.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 12:48:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>iPodの裏面の光沢の秘密</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今や誰もが持っているiPodですが、これが日本の職人によって磨かれていると初めて知りました！</p><p>かなり乗り遅れています。。。</p><br><p>小林研業と言う新潟県の企業だそうです。</p><br><p>【小林研業】</p><p><a href="http://www.ginzado.ne.jp/~kenma/">http://www.ginzado.ne.jp/~kenma/</a></p><br><p>日本の技には感服します！</p><br><p>日本には多くの技術の高い会社があり、聞く度に元気を貰っています！</p><br><p>裏面に傷が付くとかなりショックですが、職人さんに頼めば、新品同様に元通りになりそうですね。</p><br><p>ますますiPodに愛着が湧いてきます！！</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100909/15/wwestpp/c1/d9/j/o0270046310738532421.jpg"><img height="377" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100909/15/wwestpp/c1/d9/j/t02200377_0270046310738532421.jpg" width="220" border="0"></a></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-10643646110.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 15:59:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サマーウォーズが面白い！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ついに「サマーウォーズ」をTVで見れました！なかなか見れなかったので、期待して観賞しましたが、期待を裏切らない素晴らしい作品です。</p><br><p>【サマーウォーズ公式サイト】　　　　　　　<a href="http://s-wars.jp/index.html">http://s-wars.jp/index.html</a> </p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/01/wwestpp/ae/82/p/o0800058410688625160.png"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/01/wwestpp/ae/82/p/t02200161_0800058410688625160.png" width="220" height="161"></a> </div><br><p>以下は私見ですが、「仮想世界（WEB世界）」が「リアル世界」に大きな影響を与えてきている現在社会を鋭く描写しています。身近なところで言うとmixiのオフ会（少し古いですが。。）も仮想社会からリアル社会に影響を与えているものの一つですが、それが社会全体の大きなアクシデントとして、リアル社会に押し寄せてくる。全然あり得る話です。（今日のmixiのアクセストラブルも様々なニュースで取り上げられてましたが、似たような話な気がしますね。）</p><br><p>また注目すべきは劇中のアバターの存在。現在でもアバターはWEB世界での化身として、様々なコミュニケーションを行うことができます。社会学的に言うと「脱身体性」が加速してきていることが分かります。ここにもフィーチャーし、仮想社会で有名な「キングカズマ」がリアル社会では誰も知られていない「池沢佳主馬（いけざわかずま）」であるところ。１つのコンテンツがインフラまで昇華した場合、本当に仮想社会のアバターが、リアル社会の人間よりも代表性を増し、社会的な地位を得ていってもおかしくない気がします。</p><br><p>ホームページに人物相関図・アバター相関図が並列で置かれているのが面白いです（笑）</p><br><p>まずは人物相関図<br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/02/wwestpp/ec/83/p/o0800054210688628795.png"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/02/wwestpp/ec/83/p/t02200149_0800054210688628795.png" width="220" height="149"></a> </div><p><br>続いてアバター相関図</p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100812/02/wwestpp/38/b7/p/o0800055910688628796.png"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100812/02/wwestpp/38/b7/p/t02200154_0800055910688628796.png" width="220" height="154"></a> </div><br><p>他にも注目すべきところは沢山ありそうなので、またじっくりと見たいと思います。</p><p>おすすめです！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-10617084376.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 02:05:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビアガーデンでビール離れが回復！？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年は猛暑で、ビアガーデンが大盛況とのことです。</p><p>ぐるなびでも、ビール特集を組み、さまざまなビールの楽しめる店を紹介しています。</p><br><p>【ぐるなび】ビール特集<br><a href="http://sp.gnavi.co.jp/beer/">http://sp.gnavi.co.jp/beer/</a></p><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100810/23/wwestpp/06/30/j/o0800050010686562385.jpg"><img border="0" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100810/23/wwestpp/06/30/j/t02200138_0800050010686562385.jpg" width="220" height="138"></a></div><br><br><p>今まではビアガーデンと言えば、サラリーマンの夏の憩いの場と言うイメージですが、最近は女性にも人気の綺麗なビアガーデンも出てきて、女性からも熱い支持があるようです。</p><br><p>【東京さぬき倶楽部】</p><p>庭園で楽しめるビアガーデン。まさしくビア庭園ですね。</p><p><a href="http://www.sanuki-club.com/test_rest_bire2.htm">http://www.sanuki-club.com/test_rest_bire2.htm</a></p><br><p>【130DAY`S】</p><p>新宿のルミネエストの屋上のビアガーデン。女性ミュージシャンによるライブも開催。</p><p><a href="http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13113093/">http://r.tabelog.com/tokyo/A1304/A130401/13113093/</a></p><br><p>暑い日にビールで喉の渇きを潤し、仲間と会話を楽しむ。良いです！</p><p>若者に向けたコンセプトのあるビアガーデンにますます注目です。</p><br><p>この猛暑により、若者や女性のビール離れがなくなってくるのではないでしょうか。</p><br><br><br><br><br><br><p><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-10615992135.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 23:39:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏の店頭はエバラが熱い！？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>サントリー黒烏龍茶の店頭プロモーションで「エバラ」とタイアップ展開を行っています。</p><br><p>黒烏龍茶はカロリーの高い食事と食べても中性脂肪の吸収を抑えることが出来ることから、<br>美味しい食事との相性の良さをコミュニケーションで表現しています。<br><br>この夏のＢＢＱシーズンに焼肉のタレメーカー「エバラ」とタイアップを行った店頭作りは面白いです。<br>ついついＢＢＱで食べすぎな太りがちなこの季節には、「黒烏龍茶」と言うことでしょうか。<br><br>この季節のキラーコンテンツは、やはり「ＢＢＱ（焼肉）」のようです。<br><br></p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100809/15/wwestpp/42/06/j/o0225040010683828480.jpg"><img height="391" alt="コミュニケーションを学ぶ人のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100809/15/wwestpp/42/06/j/t02200391_0225040010683828480.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p><br>アサヒビールでも「エバラ」とのタイアップ展開を行っているようです。<br>飲み物とは相性が良いですからね。</p><p> </p><p>【アサヒビール　おうち居酒屋】<br><a href="http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/ouchiizakaya/beer/">http://www.asahibeer.co.jp/enjoy/ouchiizakaya/beer/</a> <br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwestpp/entry-10614585423.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 15:53:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
