<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>しばのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/wwwmarketing/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>徒然なるままに…</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>チャットワークのメッセージをメールに送る（GAS）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>備忘録程度なんですが、、、</p><p><a href="https://techbitingbug.com/gas-chatwork/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">技術かじり虫の主。</a>様のブログを参考に以下のGAS用のソースコードで作成。動作するんだけど、肝心のメールが飛ばない・・・</p><p>なんでだろう？？？と思ったけど、時間が無くて放置です。</p><p>なんか見逃したかなー。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><pre class="prettyprint linenums">/プログラム本体function noticeChatworkMessage(){// 必要な情報を設定var CHATWORK_TOKEN = '***************************'; //チャットワークのAPIトークンvar MAIL_TO = '***@***.com'; //通知を受けるEメールアドレスvar ROOMS = { // 複数のトークルームのIDと名称を指定。'*********':'****','*********':'****','*********':'****',};var MY_ID = '*******'; //IDvar MY_NAME = '**********'; //名前var params = {headers : {"X-ChatWorkToken" : CHATWORK_TOKEN},method : "get"};// 複数のルームIDに対応するため、ROOMSに対してループ処理を実行for (var ROOM_ID in ROOMS) { // ROOM_IDは連想配列ROOMSのキー要素var ROOM_NAME = ROOMS[ROOM_ID];var url = "https://api.chatwork.com/v2/rooms/" + ROOM_ID + "/messages?force=0"; //指定のグループチャットからメッセージを取得var strRespons = UrlFetchApp.fetch(url, params); //チャットワークAPIエンドポイントからレスポンスを取得if (strRespons != "") { //メッセージが無い時は実行しない（GAS実行時のエラーを防ぐため）var json = JSON.parse(strRespons.getContentText()); //文字列をJSON形式として解析しJSONオブジェクトとして返すfor (var obj in json){ //JSONオブジェクトに対して繰り返し実行var mBody = obj.body; //メッセージの内容var mName = obj.account.name; //発信者の名前var mTime = String(obj.send_time); //送られた時間var sTime = String(mTime - 1200); //送られた時間から10分前Logger.log(obj);Logger.log(mBody);Logger.log(String(mTime));Logger.log(String(sTime));if(obj.body.indexOf(MY_ID) != -1 &amp;&amp; mTime &gt; sTime &amp;&amp; mName != MY_NAME) { //自分宛のメッセージがある時のみ&amp;10分以内に送られたメッセージの場合処理を行なう//メールを送付var ROOM_URL = 'https://www.chatwork.com/#!rid'+ROOM_ID; //チャットルームのURLvar SUBJECT = "【チャットワーク】" + mName + "からのメッセージ"; // メールの件名var BODY = "【" + ROOM_NAME + "】\n" + mName + "より：\n------------------\n" + mBody + "\n------------------\n" + ROOM_URL; // メール本文MailApp.sendEmail({to: MAIL_TO,replyTo:"info@chat-work.com",subject: SUBJECT,body: BODY,name: "チャットワーク"});}}} }}</pre>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12725052191.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2022 18:22:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なぜ商品で対話するのか</title>
<description>
<![CDATA[ なぜ商品に対話が必要か？<br>特に健康食品はすぐ作る、売れなければ廃番にするというサイクルが極端に短いようです。<br>開発担当者として、売れる商品の開発は至上使命だとは思いますが、<br>そんなに簡単に売れれば苦労しません。<br>この世は売れない商品で溢れかえっているのです。<br>売れる商品という視点を、育てる商品に変えれば良いと思います。<br><br>売れる商品の要件として、<br>ニーズと売り方がマッチする。体感があり、リピートする。<br>というところが肝です。<br>体感が出なければ商品としては欠陥があると思います。<br>体感があってもニーズと売り方がマッチせずに売れない効かないと言われることも多々あります。<br>育てていくという前提があれば、このミスマッチは修正可能です。<br><br>そのへんを考察したいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12063248829.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 22:16:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対話できる商品を開発する3の3</title>
<description>
<![CDATA[ 健康食品の場合は機能性の問題があります。<br>機能性は不完全では効かないためダメです。<br><br>対話は要求されるニーズに応えて、かつもうちょっとというところが望ましいからです。<br>効くことを期待されて購入した商品が効かなければ、対話ではなく拒絶されます。<br><br>関節痛をターゲットにした商品であれば関節痛が和らげられなければダメです。<br>その上でどう対話に持っていくのでしょうか？<br><br>痛みが治れば、欲求が出ます。<br>例えば旅行とか。<br>欲求について対話をする可能性は見出せます。<br>欲求を叶えるために機能性を追加する。もしくは別の商品で対応する。<br>例えばより骨を丈夫にするとか、ホルモンバランスを整えるとか。<br>色々あると思います。<br><br>単品通販はそのへんが弱いところが多い気がします。<br>気のせいってことで、きょうはこのへんで。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12063244500.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 22:02:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対話のできる商品を開発する3の2</title>
<description>
<![CDATA[ まずは味です。<br>味を必要とする健康食品は結構開発が難しい。<br>これは食品原料を菌数制限の関係で持ち込めないことが多いのが一因です。<br><br>そして、どの味にするか。フレーバーの問題は開発内でも意見が分かれます。<br><br>何も一つに決める必要はないと思います。<br>かと言って無制限に作ってもダメです。<br><br>何かひとつと言うのであれば、その味に近いもの、対極にあるものをあらかじめピックアップしておいて、味が好みでないという顧客に対話を求めれば良いと思います。<br><br>あくまで対話です。<br><br>フレーバーによる離脱の問題は多いときは50%以上に達します。<br>対話数としては充分です。<br><br>その対話を元に新しいフレーバーを開発し、<br>また対話を求める。<br><br>そうすると対話できる商品が開発できるのではないでしょうか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12060782987.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 23:06:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対話のできる商品を開発する3</title>
<description>
<![CDATA[ 工場見学のお話は終わりです。<br><br>次は不完全な商品です。<br><br>不完全な商品は対話を生みます。<br>但し、これは企業にとって歓迎されるものではありません。<br>クレームという対話です。<br><br>クレームはゼロという目標を掲げ、<br>完全な商品の開発に勤しむ。<br>理想的な商品開発です。<br><br>私は疑問を持ちます。<br>何故ならオンライン化され、モノと情報が氾濫している現在において、<br>完全な商品というものは本当に存在するか疑わしいからです。<br><br>なら最初から不完全な商品開発を目指すのはいかがでしょうか？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12059309357.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 22:44:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>相手の関心ごとに関心をもつ</title>
<description>
<![CDATA[ 人に好感をもたれる6原則の1です。<br><br>相手の関心ごとに関心を持つというと難しそうですが、<br>相手に興味を持つようにすれば良いのです。<br><br>その際に注意しなければいけないのは、<br>相手のことを考えて、という前提が必要だと言うことです。<br><br>自分の関心ごととして聞くのではなく、相手の関心ごとが何かを知らないといけないと言うことです。<br><br>これは勉強になりました。<br><br>自分の関心ごととして聞いちゃうことが多いので気をつけないといけませんね。<br><br>それは信頼を生みませんから。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12060378409.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 22:46:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対話のできる商品を開発する2の3</title>
<description>
<![CDATA[ 自社工場がない場合はどうか？<br>確かに見学は難しいでしょう。<br>但し動画や写真などで表現はできるはずです。<br>そういう事が許可をもらえるOEM先を選択するべきです。<br><br>しかし、これでは対話には繋がりません。<br><br>通販でよく見受けますが、<br>製造シーンを媒体で表現するということは、<br>一定の安全性や安心感を生み出しますが、対話には至りません。<br><br>対話に繋げるには、感動が必要です。<br>直接会わない場合、感動を生むのは大変困難です。<br><br>OEM先での製造でも、ごく少数の消費者を招待するのは可能かも知れません。<br>その消費者の感動を媒体などで伝えるのはどうでしょうか？<br>この手法は共感を生み、疑似的ではありますが、感動を生み出します。<br><br>通販でよく見られる体験談の手法に似ています。<br><br>感動を覚えた消費者は対話を望みます。<br>その受け皿を用意しておかなければ、対話になりません。<br><br>対話に至るまでの導線はよく検討し、丁寧に導かなければならないと考えます
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12059306396.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 22:30:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対話のできる商品を開発する2の2</title>
<description>
<![CDATA[ 続きですが、<br>生産や開発が当たり前のものを丁寧に説明するのです。<br><br>見学で見えないものは動画やパネルで見せます。<br><br>そうして完成の瞬間に立ち会ってもらうのです。<br><br>初めてみる消費者は感動を覚えます。<br><br>そしてその商品を手に取る。<br><br>食品であれば試食タイムを設ければ、時間と空間の提供は完了です。<br>健康食品であれば、その機能性を説明する時間を設ければ良いでしょう。<br>但し、あくまで対話であるということを忘れずに。<br><br>対話は活力を生み、前向きに進む力を与えます。<br>これは企業側だけではなく、消費者もそうなのです。<br><br>その重要性を認識しましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12059300605.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 22:20:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対話のできる商品を開発する2</title>
<description>
<![CDATA[ ぱっと思いつくのは、工場の見学です。<br><br>特に食品の製造開発において、<br>工場見学を積極的に行っている企業は多く、<br>成功を収めているケースも多いです。<br><br>工場を見学するという行為は、対話を導きます。<br>これは容易に想像がつくでしょう。<br>ですので、対話ができる空間と時間を組み込めば自然と対話が生まれます。<br><br>企画開発をする時点で念頭に置いておかなければいけません。<br>対話のきっかけになるものが必要です。<br>優れた技術があれば良いのですが、これは難しい。<br>でも消費者にとって、そういうことはどうでも良いのかも知れません。<br><br>製品が生まれる瞬間は感動を呼びます。<br><br>その工程は至極つまらないものかも知れません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12059296756.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 22:10:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対話のできる商品を開発する1</title>
<description>
<![CDATA[ 最近は通販に限らず店頭に並ぶものや、海外向けなど、色んな販路の健康食品を企画開発しています。<br><br>オンラインが日常生活の半分以上を占め、<br>情報の一方的な発信、受信に疲れた人々が、<br>コミュニケーションの原則に立ち戻るのは必然だと考えます。<br><br>それは対話です。<br><br>商品開発において、<br>対話のできる商品とは何か考察したいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/wwwmarketing/entry-12059292366.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 22:05:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
