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<title>まきだってキレイになりたい！</title>
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<description>自由に気ままに暮らしている私の日記です。</description>
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<title>同窓会がありました！</title>
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<![CDATA[ 先日、中学時代の吹奏楽部の顧問の先生が定年退職されるということで部員と顧問の先生方の同窓会がありました！<br>結婚して地元を離れてしまったのでなかなか会う機会がなく、多分5年ぶりとかかなぁ。中には10年ぶりに会う後輩も居たと思います。<br>久しぶりに会うので人見知りな私は会うまで本当に緊張してたのですが、みんな本当に変わってないー！<br>見た目も大人になったかなぁと思いきや、そんなにかわってなかったです。話す話題は子供のこととか仕事のこととかなんですけどね。<br>なんだか安心しました。<br><br>まさか中学生だったときは先生とお酒を飲むなんて思ってもいなかったです。<br>でも大人になってよかったなあと思った一日でした。また飲みたいなぁ。<br><br><a href="http://midnighttempest.com/" target="_blank">ミュゼ阿倍野</a><br>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 19:44:56 +0900</pubDate>
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<title>子供の成績表がよかったよ</title>
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<![CDATA[ ウチの息子の学校は二学期制なので、ちゃんと勉強がわかってるのか、わかってないのかが全然わからないのです。もし、勉強ができないとわかっても、学年の終わりに持って帰ってきても手遅れですよね。<br>うちの子の成績がどのぐらいなのかわからず、塾のお試しのテストを受けて見ると、なかなか点数が伸びないので心配してました。でも、成績表を持って来てくれてみたら結構良い成績で、ビックリ。先生に気に入られてたのかなって思ってしまいました。<br>まぁ、学校の成績が良いからって頭が言い訳でもないし、いい学校に行ける訳じゃないけど、子供が誰かに認められたみたいで嬉しかったな。
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<link>https://ameblo.jp/wzcrsm/entry-12014293845.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 12:04:23 +0900</pubDate>
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<title>疲れが増えた出来事</title>
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<![CDATA[ いつも通勤で利用している通勤電車で嫌なことがあった。<br>帰りの時間帯でホームはやや混んでた。<br>電車が到着して、待っていた人達が乗り込む流れにそって私も乗り込んだ。<br>そうしたら「どうしてズルコミするの？」とオバサンに言われた。<br>どうやら私は気付かずに列に割り込んでいたらしい。<br>ただ、いつもこの駅の帰りの時間帯は、列はあってないようなもので、<br>今回も乗車口になんとなく人だかりが出来ていたという感じだった。<br>それに列に割り込むなんてあからさまな悪行をする度胸など私にはない。<br>しかし、オバサンに「列に割り込まれた」と思いこまれてしまったようだ。<br>次の駅でオバサンは降りたが、間際に何か捨て台詞のような事を言われた。<br>ボーっとしていた私も悪かったが、彼女も明らかに心が安定していない。<br>疲れがドッと増えてしまった日だった。
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<link>https://ameblo.jp/wzcrsm/entry-12014293652.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 14:16:53 +0900</pubDate>
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<title>良い感じのパン屋を発見</title>
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<![CDATA[ いつも通勤で前を通るパン屋がある。この界隈では老舗のようで<br>昭和レトロな雰囲気が色濃く残っている。良く言えばレトロなんだけど逆に言えば古ぼけた感じ。<br>今風の明るい店内のパン屋に慣れているからどうも入りづらかったんだけど<br>この間はじめて店内に入ってみた。<br>店内は狭いけど、パンの種類は多い。定番のアンパンやヤキソバパンがある。<br>懐かしい気持ちになりながらパンを物色して、カレーパンとサンドイッチを購入。<br>サンドイッチは具がいっぱい挟まってて、とても食べごたえがありそう。<br>しかも200円だから、コンビニのサンドイッチより安い。掘り出し物を見つけられてラッキーだ。<br>さらに、お店の人がオマケをつけてくれた。自家製のマドレーヌだ。<br>こういう心遣いがあるから老舗として続いているのかな。<br>しばらく通いづつけてしまいそうな店だ。
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 17:19:29 +0900</pubDate>
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<title>はずれなしのキムギドクがかかわった作品を見れてうれしい気持ち</title>
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<![CDATA[ 映画レッド・ファミリーを鑑賞。<br>夫妻と娘に、老いた夫の父親を加えた４人家族が主人公。 <br>夫婦は睦まじく、ひとり娘はとびきりの美少女。 <br>旅先のレストランで、ごちそうへ最初に箸をつけるよう、親子は祖父にやさしくすすめた。 <br>この誰もがうらやむ家族にも、誰にも言えない秘密がある。 <br>旅先から帰宅すると同時に、母親が夫と祖父に蹴りを入れる。 <br>母親の前で、夫と娘と祖父がピシッと直立不動をとった。 <br>「申し訳ございません。班長殿！！」一家は、母親をリーダーとする「北」からやって来た潜入工作員たちだったのだ。 <br>いっぽう偽装家族の隣には、夫婦喧嘩が絶えない、資本主義の悪に染まった堕落した一家が住んでいた。夫婦喧嘩や親子の諍いが、毎日聞こえてくる。 <br>ひょんなことから、祖父と娘に、隣家の祖母と息子がそれぞれ惚れてしまう。 <br>いつしか偽装家族と崩壊家族の近所付きあいが始まった。 <br>しかし、その様子はすべて監視されていた・・・・ <br>笑っていいものか、最初はとまどったが、結局笑ってしまった。 <br>この前見た『サスペクト 哀しき容疑者』と同様に広義の意味でスパイ映画だが、そこは韓国映画だ。クールさのかけらもない。 <br>笑いあり風刺あり涙ありサスペンスあり。ちょっぴり家族や分断国家について考えさせられる。 <br>色々な具材が混じり合ったチゲ鍋みたいな映画。 <br>もちろん、美味しかった。そして、美味しいなかに、ほろ苦さもあった。 <br>隣家の口汚い罵りあいが、偽りの家族につかの間の幸せをもたらすシーンが見どころだった。
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<link>https://ameblo.jp/wzcrsm/entry-12014293301.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 19:43:08 +0900</pubDate>
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