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<title>Tomoのブログ</title>
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<description>のんびり更新予定</description>
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<title>久々に。。。</title>
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<![CDATA[ <p>久々にピグにログインしました。</p><p>色々変わってて、驚き。</p><br><p>あ、あけましておめでとうです。(遅)</p>
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<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:35:53 +0900</pubDate>
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<title>泣ける</title>
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<![CDATA[ 別に自分は政治に強い関心が今まであったわけじゃない。<br>このブログを政治ブログにする気も無い。<br><br>でも、最近さすがに"おかしい"だろ？<br><br>10月以降、東京で何回デモがあった？しかも全て数千人規模。<br>参加者は、ごくごく普通の人たちばかり。<br><br>それでも殆ど伝えない日本のマスコミ。<br>(あるいは伝えても、デモの人数が少なく見えるようにしたり、悪質に見えるものだけを伝える。)<br>薄ら寒いものがある。<br><br>さすがに今頃センゴクが言ってることを支持する人も少ないと思うが、<br>とにかくこの動画を見て欲しい。<br><br>「暴力装置」かどうか、<strong>自分自身で</strong>判断してほしい。<br>ツイッターでこの動画を拾ったけど、自分はマジ泣けたよ。<br><br><object width="640" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/690NvwbZL8c?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/690NvwbZL8c?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="640" height="385"></object><br>※画面が切れるので、動画をダブルクリックしてYoutubeに飛んでご覧ください。<br><br>「TVがいったから」「みんながいいっていうから」って受身な考え方は、そろそろ止める時期じゃないかな。<br><br>「自分で考える」事を知らぬ間に放棄していた事に、気づいたよ。
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<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 19:36:42 +0900</pubDate>
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<title>なんかさ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>探ファイのオナン氏、似顔絵うますぎww　</p><p><a href="http://www.tanteifile.com/diary/2010/11/05_02/index.html" target="_blank">信用第一、情報錯綜、どのデマを信じる？オナン</a></p><br><p>っていうか、あのビデオ公開しないことで、日本にとって一体何の不利益があるというんだろう？</p><br><p>マスコミも漏洩犯ばかり追及してるけど、それよりも内容が問題じゃない？</p>
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<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 19:24:24 +0900</pubDate>
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<title>そういえば・・・</title>
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<![CDATA[ <p>そういえば、最近ブログ書いてなかった<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>っつーか、特に書くこと無いんだけどね<img alt="シラー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" width="16" height="16"></p><br><p>また、気が向いたら更新します。</p><br><p>って、内容の無い投稿でスミマセン。</p><br><p>ではﾉｼ</p>
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 01:32:32 +0900</pubDate>
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<title>一歩を越える勇気</title>
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<![CDATA[ このブログの右端にもありますが、単独無酸素登山家、栗城史多さんが今エベレスト登頂にチャレンジしています。<br><br>彼は高校卒業後、何の夢も希望も持たず、東京に出て来て1年間フリーターそしてニート生活をします。その後故郷の北海道に帰り、大学に進学。その当時付き合っていた彼女に振られ、その彼女が好きだったという山登りに何となく興味を持ち、それが彼の登山の始まりです。<br><br>そして、かつては夢も希望もなくニートだった青年は、無理だ無理だと周囲に言われた事をどんどん叶えていき、そこへどんどん人が集まり、単独無酸素でエベレストに登頂するという夢に向かって、今まさに氷の山を一歩一歩登っています。<br><br>彼のことを知ったのは、ツイッターであるフォローワーさんが、彼のツイート(アメーバでいうなう)をリツイートしてるのを見てからです。何となく、彼のHPに行き、プロフィールやyoutubeに上がっている動画を見ているうちに、さらに興味がわいてきました。<br><br>そして彼の本を買いました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=11668568" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">一歩を越える勇気/栗城史多<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F411O1Cckf0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br>一気に読了しました。涙が止まりませんでした。久々にいい本読んだなって思いました。<br><br>Amazonのレビューをみればわかりますが、52人がレビューして星が５つです。<br>この本は、ただ登山の事をまとめただけではなく(といっても、単独無酸素登山はそれだけで十分凄い事ですが)両親との思い出や、登山、また、山を降りての生活を通して、彼が今までに得てきたものの結晶です。<br><br>自己啓発書。という位置づけもできるのかも知れませんが、ありがちな自己啓発書と違って、彼の凄いところは、実際に彼自身がまさに命がけで山と向き合って、体当たりで会得しているところです。だから読んでいても伝わってくるものの大きさが違う。<br><br>文章が下手な自分が語るには、彼は凄すぎるので、もしまだ知らない人がいて、尚且つ、この過疎ってる(笑)ブログを見ていただけていたら(いるのかな～(笑))、是非一度、栗城史多さんのHPに行ってみてください。<br><br>そして、興味を持ったら、是非彼の本を読んでみてください。絶対損はしません。<br><br>彼は現在、登山の様子をエベレストからネット中継しています。これは、莫大な資金が必要なプロジェクトです。現在、数社のスポンサーがついてますが(それも彼自身が行脚して回った)、それでもまだ資金は潤沢とはいえないようです。何より今回は、天候の関係で何日も足止めされ、途中の街から移動の際、大切な現地の仲間をひとり飛行機事故で失ってしまいました。そんな辛い痛みも抱え、そして時間的・資金的にもだいぶロスしてしまった。<br><br>それでも彼はエベレストに登頂する事で、「あんなお兄ちゃんでもこんな事できるんだから、自分も一歩踏み出してみよう」と、自分で作った限界を越え、一歩踏み出す勇気を日本の若者に与えたいといっています。<br>Youtubeに上がっている動画でそれを感じてください。<br><br>って、話した事もあった事もない人間に、ここまで言わせる栗城さんってやっぱ凄いわ。<br><br><br>栗城史多さんの無事の登頂、下山そして帰国を祈って！<br><br>ナマステ！（いつも栗城さんがおっしゃってる言葉です。)<br><br>※彼のブログには、ブログ右サイドのガジェットから飛べます<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Fq4sni8lOVk?fs=1&amp;hl=en_GB"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/Fq4sni8lOVk?fs=1&amp;hl=en_GB" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<link>https://ameblo.jp/x0xox0xo7/entry-10650378298.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 21:00:33 +0900</pubDate>
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<title>カジノのルール(自分用)</title>
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<![CDATA[ <p>元々ギャンブルは好きではないけど、こうも堂々とあると、少しはやってみたくなる。</p><br><p>ただ、自分の中にある暗黙のルールは、</p><br><p>①現金は一切使わない。</p><p>ピグの部屋の中が新しい「絵」になっても、自分の生活が潤うわけではないので。</p><br><p>②一回１０カジノドル (※スロットしかしてない。)</p><p>毎日無料でもらえるカジノドルだけでやっているので。</p><br><p>③１０カジノドルすったら終了</p><p>深追いはしない。</p><br><p>④高額があたったらそこで終了</p><p>深追いはしない。</p><br><p>なんとも地味な遊び方ですが、このぐらいでも結構楽しめます。</p><br><p>まあ、結局のところ、現金は「ピグの自分」じゃなくて、「リアルの自分」のために使いたいんで。<br></p><p>ワンコは買ったけど、ピグの自分はそれで十分満足かな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/x0xox0xo7/entry-10627809033.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 21:09:23 +0900</pubDate>
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<title>のんびりと・・・</title>
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<![CDATA[ <p>日記とか続いた事あんまりないので、気が向いたときにのんびり更新したいと思います。</p><br><p>なので気が向いたときに立ち寄ってみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/x0xox0xo7/entry-10623222248.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 17:48:41 +0900</pubDate>
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