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<title>りょうのすけのお散歩</title>
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<description>晴れてあったかい日にはあちこちでかけてみたいものです。あたまの中はいつもお天気。思いついたことでぷらぷら述べていきたい今日このごろ</description>
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<title>いっそがしい～</title>
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<![CDATA[ なかなかヒマにならない。<br>忙がしすぎるのも、なんだかなぁ～<br>ストレスがたまるばっかりで、飲まなやってられっか～という<br>心境に自然となってしまう・・・<br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2005 00:52:34 +0900</pubDate>
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<title>やっと一服・・・</title>
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<![CDATA[ ひとっ風呂浴び終わり、焼酎のお湯割で一日の労をねぎらう。<br><br> くぅっっっっ～おっさんだねぇ・・・<br><br>今日は週始め。怒涛のような一日であった。<br>収益が上がるネタもいただき、なおかつ雑用が飛躍的に増え、<br>適度に周囲にストレスを発散させながら(笑)仕事した。<br><br>シメはクレーム処理。<br>最も基本的なお客様のお名前を間違えてしまうという失態に、<br><br>「必ずクリアしてみせるぞ！」<br><br>という勢いだけで、押し切った。<br>幸いお客様もイイかたで、協力的だったので救われた。<br><br><br>さて、件の女友達のお話し。<br>彼女とはなんと、風俗で知り合った。<br>わずか５か月のお付き合い(お店通いね)だったんだけれども、<br>なんとなく安心する、不思議な感じのコだった。<br><br>すれ違ったら思わず振り返る程の美人でもなく(なんてしつれいな・・・) <br>かわいすぎて雄叫びをあげてしまう程かわいくもなく(さらにしつれいな・・)<br><br>うん、なんか、安心する。一緒にいると。<br><br>そんな雰囲気を持つめずらしい風俗嬢だった。
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2005 23:38:26 +0900</pubDate>
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<title>今夜も眠れない・・・</title>
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<![CDATA[ 「金を貸してくれ」という女友達がいる。<br><br>彼女には去年の暮れに５万円貸している。<br>ご多分に漏れずいまだに返してもらっていない。<br>友達に金を貸したら返ってこないと思え、とは正しい考え方だろう。<br>一度も返済を迫ったことはない。<br><br>ハナから返ってこないものだと思って貸したのだ。<br><br>そんなおれの気を知ってか知らずか<br>「３万円貸してほしいの・・・」<br><br>またかい(-_-;)<br><br>ない袖は振れぬもので今回は丁重にお断り申し上げた。<br><br>彼女とおれとの関係は次回につづることにいたしましょう。
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<link>https://ameblo.jp/x5ur/entry-10000083650.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2005 02:40:13 +0900</pubDate>
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