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<title>xamemake1973のブログ</title>
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<title>中国仕入れ→欧米売り</title>
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<![CDATA[ こんばんは、柿沼です。金曜日から去年まで上海に住んでいた、女性起業家の方と一緒に中国に来ています。義烏に２泊、上海に１泊して明日、日本に帰国の予定です。中国での食事は油っぽいものが多く炭水化物系のメニューに偏ってしまう傾向にあるのですでに、体にキレがなくなってきています。（汗早く帰国して新鮮な生野菜をたらふく食べたいです・・義烏のパートナーと話をして「出品者出荷」での中国仕入れ→欧米売りを本格的にスタートする事にしました。まずは得意なジャンルの売れ筋商品に絞って中国人セラーとガチンコで戦います。イメージとしては百円以下で仕入れた商品を千円以下でひたすら売りまくるという感じです。FBAの場合はもう少し価格帯が上のものも取り扱います。次の展開としては100円ショップで売っているような製品を独自商品として製造してAmazonのカタログ独占も狙います。やる事自体はそれほど難しくはないですが仕組みを作り上げるまでにある程度集中して時間やお金のリソースを投入する必要があるので日本人参入者があまりいないうちに、一気にやります。「$  30,000クリアメソッド」受講生の方にはもちろん中国仕入れ→欧米売りのノウハウも伝授します。締切まであと5日です。http://vgtk.net/kexd4008/14701無料Skype相談のご予約は、こちらから。http://vgtk.net/kexd4008/24701（出張中なので、レスポンスが遅れる可能性があります。）それでは、また！輸出入ビジネスで自由を手にする方法...
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<pubDate>Fri, 29 May 2015 15:18:54 +0900</pubDate>
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<title>スティールヘッド</title>
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<pubDate>Sat, 15 Nov 2014 14:46:56 +0900</pubDate>
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<title>視線の先</title>
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<![CDATA[ ようやく蝉の声も聞こえてきました。でもライチが見つめているものは･･･。電線に並ぶスズメさんたち。この日は何があったのか、やけにたくさん集まっていました。棚の上で寝ていたカリンもハッとします。やっぱりスズメの鳴き声には反応。それぞれが外に夢中な時はケンカせずに並べるらしい。庭が気になるのはサイ君も同じ。ちょっと離れた位置から凝視しています。首を不自然に伸ばしてまで真剣に見入っているものは何でしょうか。そして珍しい組み合わせで３匹並んだ瞬間！残念ながら不在だったワカメ。暑くなってからというもの、４猫並びの集合写真が益々難しくなってきました。▼ランキング参加中。ご訪問ありがとうございました。 チーム松原猫通信＊PART２...
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 00:19:27 +0900</pubDate>
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<title>肥溜めに落ちた話</title>
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<![CDATA[ 　ちょいと尾篭だが、今日は肥溜めに落ちた話だ。肥溜めと言っても今の少年たちには分からないだろう。実際肥溜めに落ちたか落ちそうになった人も、もうすでにかなりの年配者なのではないか。私の通った小学校の周りは畑であり、そこには当然のように肥溜めがあった。肥溜めが分からない人のために少し解説すると、私の小学校時代の畑の肥料は人間の糞尿を使った下肥が多く、糞尿はそのままでは使えないので肥溜めに入れて発酵させ、それを使う。いつの間にか、私が気づかないうちに下肥は使われなくなり、今ではその畑すらなくなって、すべてが住宅になってしまった。風景も当時とはまったく違い、田舎の風情はもうどこを探してもない。今でも下肥を使っている場所ないし地域はあるのだろうか。これもすべてが化学肥料に変わったか。そうかも知れない。人間の糞尿は集めるのが大変で、人がいなければ肥料の原料を調達することすら出来ないからだ。したがって山奥の人里はなれた村では成立すらしない。街が近くになければ出来ない農業なのだ。私は農業には詳しくないので間違えてるかも知れないが、下肥の使用は江戸時代に大きく普及したと聞いている。それは江戸と言う糞尿を多く出す都市の存在と、下肥の作り方とその施肥の方法が確立されたからだ。下肥と言うと田舎を連想するが、それは大きな間違いで、都市の存在と表裏だったわけだ。　私が生まれた家の便所は糞尿を甕に落とす形式で、それを月に一度か二度地主が汲み取りに来た。地主は農家で広い畑を所有しており、部落全体が地主の店子だったから、住人が出す糞尿は当然地主に権利がある、という風に持って行った。特に契約などしていなかったのではないか。部落の住人は農家ではないから糞尿は厄介者、そこへ地主が肥桶を担いでやってくれば、糞尿を渡さない、ということはない。したがって地主は糞尿をただで手に入れていた。今から思えば地主は力持ちだった。天秤棒の両側に肥桶をぶら下げそれを肩に担いで家にやって来た。まず台帳を開いて地代と家賃を徴収し、それから便所裏に回って糞尿を汲み取った。汲み取っていっぱいなった肥桶をまた担いで表に行き、停めてあったリヤカーに載せて自転車で漕いで持って帰った。私にはその糞壷を掻き回す作業が臭くてたまらなかったが、地主は鼻がバカになっているのか一向に臭そうな素振りは見せなかった。ただ、糖尿の人のいる家は臭いんだ、と言っていたから、まったくの鼻バカではなかったらしい。　地主の畑は小学校の近くにあった。その周囲の畑もすべて地主一族の所有で、ご先祖はおそらく街の半分くらいの土地を所有していたのではないだろうか。さて問題の肥溜めだ。肥溜めとは公共の広場ないし道路にあるものではない。誰かの所有する畑の中にあるのだ。そして肥溜めは罠ではないから、人の目から隠されて存在するわけではない。所有者はどこにあるのか知っているから落ちることはない。では誰が、何故落ちるのか。肥溜めは畑の畦から少し離れた位置に穴を掘り、そこに大きな甕を埋めて作る。そこに糞尿を入れ発酵させて肥やしにするわけだが、私が知る限り、上が覆われていなかったこともあれば、藁などで覆われちょっと見ただけではそこにあるのが分からないこともあった。ここまで書けば誰がは明らかだろう。その畑の所有者ではない近所の小学生が落ちるのだ。そして、何故、はこれも明らか。畑の所有者は落ちないわけだから落ちるのはその畑の所有者ではない要するに作物を盗みに入った人間が落ちるのだ。前にも書いたが、今はもちろんそんなことはないのだが、私たち小学生は何故か畑に成っているものは見つからなければ取って食べてもいい、と言う思想を持っていた。確かに泥棒だ。だが泥棒しても、当時は大らかだったと言うか何と言うか、見つかれば殴られるだけですんだ。交番に突き出されたなどまず聞いたことがない。こんなだから当然、腹が減れば芋を盗みに行き、最悪の場合は肥溜めに落ちた。肥溜めに落ちるのは漫画っぽいが笑い事ではない、うっかりすれば死に至るのだ。もっとも私の小学校時代、肥溜めに落ちて死んだという話は聞いていない。しかし一度落ちるとその匂いは強烈で、しかもかなり長い間風呂に入ろうが何をしようが取れないので、あれには正直閉口した。「蹲る闇」ー日常に潜む非日常、　不連続世界をめぐる四つの中編小説ーhttp://www.amazon.co.jp/%E8%B9%B2%E3%82%8B%E9%97%87-%E7%9C%9F%E6%99%B4%E7%8C%B4%E5%BD%A6-ebook/dp/B00HBYEU2C「月と星」 ー絹の街が紬出す愛と憎しみのサスペンスー 母が着た紅色結城は六道の迷い道 http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%88%E3%81%A8%E6%98%9F-%E7%9C%9F%E6%99%B4%E7%8C%B4%E5%BD%A6-ebook/dp/B00J62YTW8/ref=sr_1_1?s=digital-text&amp;ie=UTF8&amp;qid=1395619351&amp;sr=1-1&amp;keywords=%E6%9C%88%E3%81%A8%E6%98%9F「時は魔術師」ーあの暗い戦争の直前　　　　僕の暮らした街を爽やかに駆け抜けた　　　　　　　　　　　　　　　女子大生探偵がいたーhttp://www.amazon.co.jp/時は魔術師-真晴猴彦-ebook/dp/B00N8A9WIK/ref=sr_1_12?s=digital-text&amp;ie=UTF8&amp;qid=1409700806&amp;sr=1-12真晴猴彦のブログ...
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<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 16:51:59 +0900</pubDate>
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<title>明日は！</title>
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<![CDATA[ 明日は休みやから！ボルダリングです♪ 上新庄 美容室 trico、強のビューティフルライフ...
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<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 11:37:01 +0900</pubDate>
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<title>45.1 のんびりしてた</title>
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<![CDATA[ 昨日より増えたー。痩せきもうおわったんかな笑笑笑笑笑笑笑笑悲しい。。。おかしたべすぎかなー43になるよーにがんばるぞっ！！！ あしたはバイトだからがんばるかあー。ダイエット育成日記...
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<pubDate>Fri, 24 Oct 2014 13:28:57 +0900</pubDate>
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<title>台風前、雨の週末</title>
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<pubDate>Fri, 17 Oct 2014 10:25:29 +0900</pubDate>
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<title>バレエ用タイツセット１足あたり９３３円　穴あきタイツも！</title>
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<pubDate>Sun, 05 Oct 2014 13:56:26 +0900</pubDate>
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<title>大人が思う母の日</title>
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 17:17:37 +0900</pubDate>
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<title>スマホやタブレットで知育？</title>
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<![CDATA[ 昨夜、スマホやタブレット使用の低年齢化…というような特集をしていました。その中で、保育所でもタブレットを使った知育を行っているという映像があって、ビックリしましたすごい時代ですねぇ…私は高校からパソコン授業があった世代ですが、今は小学校からですもんね。息子もパソコンの科目以外でも、社会や理科の時でもパソコンを使った授業(インターネットを使った調べ物)も時々しているようですし。私の頭が固いのかもしれませんが…アプリで知育ってどうなんでしょうね…というか…たまに、小さい時から慣れさせないと学校のパソコン授業についていけないとか、小さい時から使い慣れている子は将来ＩＴ関連の仕事に就けるとか…そういうビックリすることをネットで見たりしますけど…ナゾです…小さい子がスマホやタブレットを持って、熱心にゲームをしてて…何か将来に繋がるものがあるんでしょうかね…うーん…せっかく脳が育つ時期なのに、もったいないなぁ…と思います。ゲームをどういう風に生活に取り入れるかは、それぞれのご家庭によって違うでしょうけど…先日、あるお店にお買い物に行った時…通路の向こうから親子が歩いてきました。小学校高学年くらいの男の子とお母さんでしたが、男の子は歩きながらゲームをしていました。通路がそんなに広くなかったので、私たちは通路の入り口付近で待っていたのですが…すれ違う時、そのお母さんが、「前を見なさいよ」と。そこで、私も主人も息子も、え？となっちゃいまして。「そこは歩きながらゲームはしちゃいけませんでしょ！」と同じツッコミを入れちゃいましたヨ。ゲームの使用方法も、躾の一部ですよね…タブレットでお勉強とか、某通信教育でもＤＭがきてましたけど。ゲーム感覚でお勉強！って夢のようですよね。我が家も楽しくお勉強！はずっと心がけてますけど、それの究極版なんでしょうかねぇ…我が家はどこまでも紙と鉛筆派なので、そのあたりは確かめられませんし、中受組ばかりのお友達なので、使っているお子さんの感想やママの意見が聞けないのが残念ですが…子どもには魅力のあるものなんでしょうね。息子もちょっと興味があるみたいですしとりあえず、我が家は。紙と鉛筆で、地味に楽しく頑張りたいと思いますゲームも、ルールを守って楽しもう！ね、息子 にほんブログ村   今日も、明日も、ママヂカラ！...
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<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 20:36:20 +0900</pubDate>
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