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<title>ルシアンルーレットのブログ</title>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日はS交差点で50m先で信号待ちしている小さな女の子を見た。黒のジャケットとポニーテールのリボンは紺色だった。<br><br>定時回ってダンボールとかの整理をしているときに、N田さんが帰るところだった。後姿をまじまじと見たが、妙に落ち着き払った感じがとても素敵だった。K村さんは白のカーディガンを着ていたが、孤高の人という感じだった。
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 20:56:36 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日は予想通り小さな女の子はいなかった。昼休憩に食堂にご飯を食べに行って、その帰りトイレから出て、中2階へ上がろうとしたら、ファンカーゴ姉さんがいた。ファンカーゴ姉さんも気付いて、何か一瞬無言の会話があったような感じだった。階段の右側によけて少しゆっくり目に上がって追い越しどうぞみたいな感じだったけど、どうも追い越せない。しかしファンカーゴ姉さんが階段上がるときに腰をくねくねさせるのが、いやらしい、じつにいやらしい。頭で考える前に、もっと動物的なところで本能的に好きなのだが、もし声をかけるなら、帰り道偶然ばったりではなくて、K住さんの言っていたように、喫煙室でがやっぱりベストか。
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 20:19:14 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日はS交差点について、50メートル先に小さな女の子を見つけた。思わず手を振ってしまったが、前の車が勘違いしなかっただろうか。交差点を渡るときに、背丈が160cm前後になったと想像した。そうすると割と現実的な感じがしてきた。いままで自分は買いかぶりすぎていたのだろうか。それでそのイメージはここ一年なんだかんだで続いているEちゃんとよく似ていたのに気付いて、ちょっと驚いた。<br><br>K村さんがM迫さんの左側に作業で入ってくるため、ちょうど自分の右側にきたが、これまでのような考えていた気が入ってくるとか、気があるんじゃないかということはかすかにも思わなかった。よっぽど先週の金曜日のはっと驚いた表情を見て、自分の中の何かがきっと変わったのだろう。
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 19:25:17 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日はS交差点に着いたとき前方30メートル先に小さな女の子がいた。ポニーテールは白のリボンで結んでいた。両肩に下げたかばんから、書類とか探して見たりしていた。信号が変わって、右折車に注意しながら、横断歩道を渡るのを見た。やっぱりかわいい。いったいどこが違うのだろうか。例えばS工場に向かう途中で、ごくごく普通の背丈の一般に近いイメージの女の子がいたが、受けた印象は現実的だった。そのとき受けた印象ではなくて、これまで継続して受けている印象だ。それにひきかえて、小さな女の子からは、そういう印象がまったくない。目を閉じて心象風景で見るとき、なぜ存在感がこんなに大きいのだろうか。<br><br>南門から入るときにN田さんがいたが、カードを通す人が先にいたので、自分のことはほとんど無視された感じ。あんまり考えする過ぎるとよくない。もっと先入観を捨てていったらいい。
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<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 20:27:40 +0900</pubDate>
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<title>今日の数独</title>
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<![CDATA[ 今日の数独は、朝卓球の練習に行ってきてやったので、頭があまり回らなかった。でもいままでやって身につけたコツを使って、強引に解いた感じ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110410/12/xbirdll/d5/18/j/o0291032011157378033.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110410/12/xbirdll/d5/18/j/o0291032011157378033.jpg" alt="$ルシアンルーレットのブログ-20110410_数独" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 12:40:47 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日は家を出る時間が5分遅れたため、4分遅れてS交差点のタイミングだった。徒歩にして4分ぐらい手前で小さな女の子がピンクの傘をさして、急ぎ足で歩いていた。<br><br>夕方昨日のツールのことで、K村さんに話しかけたら、ちょうど取り込み中だったらしく、はっと驚いた顔をしていた。その瞬間すべてが分かった。つまりいままで自分が思っていたことは勘違いであったと。<br><br>あとは来週の月曜にM央さんとM岡さんに意を決して勧めてみようか。定時後に席替えをして反対側に行けば、N田さんにも勧めてみよう。
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 20:26:28 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日はS交差点に着いたタイミングでちょうど信号が赤になった。小さい女の子も見つけられなかったので、だいぶ落ち込んでいたが、向こうの横断歩道を左に向かって歩いてきた。S工場に行くのならそのまま真っ直ぐ行ったらいいと思うのだが、左側の道のほうが好きなのだろうか。髪はポニーテールで左に流していた。信号待ちをしている間は盛んにしっぽのような髪を撫でていた。服は灰色っぽい初めての感じだった。やっぱり小さい。とても小さい。どこでどうやって接点を持ったらいいのだろうか、夏のS祭りだろうか。<br><br>N田さん方向もほとんど視界がふさがれた。もう空気みたいに溶け込んでときめきも失せてしまった。<br><br>昼の休憩時間にM央さんがマシンを直接触るためか頻繁に後ろを行ったりきたりする。M央さんとばったりしたときは空気の凍りつく感じだから、後ろを通られるだけでこの閉塞感。この閉塞感を打破するには自分から自作のツールを勧めるしかないか、そうすれば多少改善するだろうか。<br><br>K村さんは黄色、いや近くで見れば、クリーム色のカーディガンだった。夕方K村さんにツールを勧めるために外堀を埋めつつ、ようやくまずはヒアリングということで直接聞きに行った。顔をまじかで見ると、化粧していた。結構入念に化粧してますね。ツールの内容よりも相手に自分が受け入れられているかどうかのほうが重要という印象を受けた。男性と話しているときでは感じられなかったときめきの共感みたいなのもあった。なるほど、そういうことか。
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<link>https://ameblo.jp/xbirdll/entry-10854582002.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 19:35:44 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日は小さい女の子はいなかった。どうも水曜日は休みなのだろうか。<br><br>K村さんは黒の表が白のひし形のチェックが入ったカーディガンを着ていた。あれは男物みたいな。特に誰ともふれあいがなかった。N田さん方向に野郎が入ってきて、視線を塞いだ。なるほど、そういうことか。<br><br>売店のお姉さんが午後6週間ぶりに帰ってきた。<br>「こんにちはっ」<br>「元気にしとった！？」<br>「まあまあ」<br>「まあまって・・」<br>「また明日来ます」<br>「うん、ありがとう」<br><br>今日の気分はここまで。
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<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 19:20:42 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日はS交差点で、小さい女の子が信号ひとつ分先にこちらに向かって歩いていた。春仕様なのだろうか、これまでずっと着ていた黒のサンタクロースコートではなく、黒のジャケットだった。髪はポニーテールではなく、全部垂らしていた。一生懸命歩く姿に胸がキュンとする。<br><br>南の回転扉から入って、ちょうどそのタイミングで前の島の右斜め前にきた女の子がちょうど来た。名前を座席表で調べると、N田さんだった。ドアのセキュリティ解除で前の人が右手で3回ミスったので、すいません、どうぞって感じで、催促したので、いつも通り、カードを通すのをしっかり目視しながら、問題なく開錠した。下駄箱から歩いて、N田さんが中二階への階段を登っていた。見上げると、腰周りもくびれがしっかりできて美しい。ちょうど自分の席について、作業を始めたところで、N田さんも前を通って、わたしに小さい感じであったが、「おはようございます」と言ってくれた。ここはしっかりアピールポイントなので、しっかり返答しないといけないな。夕方N田さんがタイピングしている様子を見たが、手が流れるように流暢に動いている。あの指使いはピアノをやっていたのだろうか。これでまた楽しみがひとつ増えた。<br><br>K村さんは白のカーディガンだった。これまでK村さんが自分に気があるのではないかと思っていたが、やっぱり勘違いだよな。どうってことはなかった。<br><br>昼休憩、食堂から喫煙室に行って、その帰りにファンカーゴ姉さんを見た。相方が作業終了したのだろうか、去年の6、7、8月は毎日のように中二階の喫煙室で居合わせて、毎日のように変わる服装とポニーテールを見て、すごく魅力に惹かれていたのだが、最近はおかっぱというのだろうか、M岡さんと同じ髪型だ、最近はああいう髪型がきているのだろうか、なぜか魅力が半減してしまう。そういえば、O塚さんが髪にリボンをつけていた。それほど魅力は感じないのだが、かわいさは目を引くものがあったなー。
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<link>https://ameblo.jp/xbirdll/entry-10852692870.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 22:09:04 +0900</pubDate>
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<title>今日の女の子</title>
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<![CDATA[ 今日はいつも通り出たのだが、小さな女の子はいなかった。4月になって、作業終了したとか、また明日は会えるだろうかと若干不安になる。<br><br>S内では新規の人がたくさん入ってきたが、前の島の一番右に座っている女の子、妙に落ち着いた雰囲気で色気もある。社内旅行の写真で見たあの人だろうか。<br><br>K村さんは今日は黄色のカーディガンだった気がする。それだけうろ覚えで、ほとんど注意してなかったのだが、朝席に座って、全集中しようとしていたときに、死角だった左前の通路から来て、「おはようございます」と声をかけられた気がした。いったいどうやったら、この閉塞感を打破できるのだろうか。K村さんの前のW辺さんがえらくK村さんをいじりまくる。ただ聞き流しているだけでは、そうまで感じなかったのだが、W辺さんの言っていることを自分が言っていると置き換えると、相当いじってるなと思った。それを受け入れているほうもどうかとは思うが。3時半ごろ、休憩して、居室に戻ってきたとき、ドアから割と遠いところに席があるので、割と遠方を見渡すような視線で移動したのだが、なんでなんで、K村さんと目が合った。何かおかしいよね。してやったりみたいな表情に見えたのは気のせい！？こういう一つ一つの小さなことが積み重なると、偶然が偶然で思えなくなる。<br><br>帰りの通路でM岡さんが、こっちに歩いていた。濃い緑のカーディガンだった。こっちははっきり覚えている。でもいまM岡さんって気分じゃないんですよね。残念、もうちょっと自分の中の呪縛が早く解かれてほしい。
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<link>https://ameblo.jp/xbirdll/entry-10851421135.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 19:44:36 +0900</pubDate>
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